上杉機関 別館

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★悪徳官僚の人材ロンダリングは強力である。

★悪徳官僚の人材ロンダリングは強力である。


最近の自民は既に後期高齢者となっている。
またアダルトグッズの店長と揶揄される辻本清美氏だが、
ぜひともアフガン問題で活躍してもらいたいものだ。
米軍に石油を出して血を流させるのであれば、
現地市民に食料・仕事・医療を無料で提供したほうがいい。
手甲弾なんぞ庶民の心には何も喜ばれないだろう。
治安問題は注意だが、今となっては人殺し財団のアメリカに
付き合う必要もない。断ればアメリカのスパイが情報を
元に議員を落選させようとテロや作戦で躍起になるだろう。

海賊と言われているアフリカ系にしても、フランスや英国の
連中が海外に対して、違法な放射性廃棄物を海岸に
大量に捨てているから海賊として活動しているだけであり、
実際の目的はテロとも違うという。ならば、海賊に対して
放射性廃棄物の実態を世界に知らせる広報も必要だろう。
それに一方的に攻撃を示唆するといのは、アメリカの意図的な
作戦なのだろう。


官僚の話に戻るが、
官僚の中には、よき行動をする者と、悪の枢軸の仲間となる者が存在する。
その判別方法は簡単であり、年俸の多さでわかるだろう。

官僚で有名なのが、年金問題で逃げ失せた連中や、
薬害を広めた國際犯罪者らである。

しかし、国民は直に逮捕されるが、官僚が逮捕されることは珍しい。
特に組織犯罪に結集した連中の逮捕は見たことがない。

これは何故か?、
それは、【人材を事前に内部で人材ロンダリング】しているためである。

ロンダリングは強力である。
ある人材1を配置しておき、製薬会社や株式の法案ができるときに、
2のの人物に、既にすり替わっているのである。

だれが計画して、誰が実行したのかを解からなくする。

法案の「通過後と通過前」に、人材の「配置」を次々と転換して、
実行者や提案者を隠すために、権力の「分散」を意図的に行って
法案設立者の実効性を煙に巻いているのである。

これを人材ロンダリングという。

ロンダリング後には、部署が用意されている。
ロックフェラーの世界研究所が提案した、法人化を行う財団方式
というプログラムを利用して、民間役員となったり、また財団
理事長となることが定番である。

これらはアメリカなどので、政治テロ組織に協力したメンバーを
逮捕させずに隠蔽するため、通常業務に見せかけた部署である
財団を用意させ、そこで活動させて法定規則外の時期になるまで
眠らせておき、時期が来ると退職金を積んで、犯罪グループとして
の報酬を払うという。
これらはアメリカで実行されており、日本でも模倣されている。

米国では、民間人や役人に偽装させる民間財団方式といわれており、
麻薬の売買から暗殺機関の設立、國際煽動組織の管理や
株価を操作するテロ組織などが多数用意されている。

小泉の息子が所属するCS系シンクタンクも、そうした政界との
ロンダリングをする軍務系戦略組織の一つである。

これらの役職名は当然民間に偽装されているので、プレジデント、
エコノミックスペシャリスト、フェロー、上級主席顧問、
特別代表主席補佐官という、民間から役職まで用意された
エンブレムをつけて活動する。

時には軍事機関が民間機関を通じて、偽装テロの計画や
麻薬売買の取引などもアメリカでは行っている。

こうした組織の構築と日本の財団方式もまったく同じであり、
その罪人の大半が、無罪のまま生涯を過ごすことが多い。

人材ロンダリングの意図は、罪人を隠して無罪にする
ためのトリックである。

今まで国民は、政治家を見ていて不思議に思ったことはないだろうか?
なぜ國際情勢の素人議員が、高度な政治を運営できるのか?。

そう、これらは海外組織の指令を実行するために、
官僚の組織と財団の組織が海外からプログラムを渡されて実効しているのである。
そして次々と得体の知れない法案が可決されていくという
ギミックの正体がここにあるのだ。

そして法案可決後には、犯罪報酬として、天下りと高給が
税金数兆円を利用して用意されているのである。

これを察知されないようにするため、政界は外部の人間を
採用して、財団との繋がりを見せなくして政界に介入させている
のである。


財団方式の典型を述べると、竹中を観察すれば把握しやすいだろう。
一見奴らは政治と関係のない【大学教授】という肩書きだが、
実際には、アメリカの財団が運営している【MIT経済研究所】の専属【結社員】である。
しかし、テレビ局報道局長や社長等もグルであるために、
その本当の実体と肩書きが紹介されないようになっているのだ。

ロバートフェルドマンという経済テロリストも同様にだが、
こやつ等もMITの専属機関員である。
日本に入国した時には、既に民間人に偽装されてファンド系の社員と
して活動する。

このMITはアメリカの財団が提供する大学の戦略組織である。

海軍の幹部から、國際共産テロ組織のメンバーや幹部も代表としている
これらは1000%のコミンテルン機関である。

ここの財団役員らは、生徒や博士として活動し、他国に入国して
テロを行う。そしてその中心組織は官僚を通じて政界に介入するのである。

この介入を手引するのが、人材ロンダリングで活動する特殊完了らである。
ある者はアメリカ大統領権限が約束されている結社員もいれば、
自由にパスポート無しで入国できる官僚までいる。
それらはスパイとして活動し、ロンダリングを通じて政界と庶民生活に
介入し、国体を破壊していくのである。まるでウイルスのように。

その最近の事例では、強姦された女性の公開ショーとなっている
民間人裁判員制度では、説明した通りに、ロンダリング機関員が
関与して法案を実行されている。

奴等を諜報すると、必ずこういう組織が関与しているということがわかるのだが、
その事例では、刑期が【予定通り感情裁判】となって何倍にも膨れあがっている。
この調子で裁判が続けば、刑務所は人員の多さでパンクし、あの刑務所が
用意周到に登場するだろう。そう、民間人法益商人の経営する
ホテル刑務所ならぬ、
民営化刑務所である。ここの関連組織に役人らが天下り、
報酬をもらうという予定となっている。
そして罪が重くなった囚人らは、役人らの資金稼ぎのマスコットとして
利用されていくという二重の罰則が容易されている。

このようにして、何故国家が運営してればいいものに、勝手に海外が参加し、
海外の関る法人や財団が勝手に介入できて余計な手間を
かけてまで、何兆円という税金を投入して実行されていくのか?


これでその実態がわかろう。

そう、この【何兆円】という利益を貪るために、奴らは協力しあって
活動するのである。

之で庶民の皆様と国民の皆様らは、この本当の実態が把握できたと思うが、
これが役人天下りと官僚の人材ロンダリングの実態である。
背後は2重・3重に偽装されており、関った組織をも、スパイかの如く消し去る。

これが人材ロンダリングの真相である。

突然用意された法案や規則、規定の裏には、こうした【財団方式】
という人材ロンダリングの犯罪性が関与している。
また総理や特殊部署で選ばれる規定というのもある。

1フリーメイソンであること。
2基督教徒か、またはカソリックであること。
3ユダヤ系宗派の関係者であること。
4アメリカを翼賛する宦官であること。
5従順であるが、私利私欲で活動する輩であること。
6行動派であり、疑いの余地すら持たない極めて低能であること。
7人間的道徳心の欠如した廃人であること。
8冷酷無比な性格であること。
9国家より、私利私欲と個人的願望をもつ輩であること。
10クールであり、笑顔で殺人を行える感情を持っている異常者であること。
11殺人に関与しても、自分達は正論者であると思い込む変態であること。
12留学経験があることである。

以上の内容から選定基準が実際に決められてる。
要するに、出世するタイプは優しく平然と人を殺すタイプが
選ばれるということだ。

こうして人格の壊れた人間を配置することで、疑われずに連中の
計画を配置していける。これが財団が編み出した多重人間形成の
術である。

よく政治家らは、国民が死んでも笑顔でいることがある。

あれを見て国民は察知できましたかな?あの笑顔を。
小泉の息子や竹中には、国民が自殺したという話を
聞くと、笑顔で答えるという情報があちらこちらから入ってきている。

また麻生や安倍も笑顔で国民の自殺を喜んでいたというビデオ
映像も確認している。

さらに国民には痛みをといいつつ、自分の息子を特権介入にと
推薦する小泉純一郎という法螺こきも活躍。

テレビの前では庶民派を装い、裏では高級演奏会や
オペラに私的に出向き、遊びほうけていた。これが奴等の正体である。

そう、何より自惚れており、国民を平然と殺せる連中だけが、
聖者のような面して登場し、選ばれるのである。

よって政界も官僚も、人類上もっとも排他的で非道なる
変態と人物だけが出世できるのである。


どこぞやの株組織もそうした馬鹿であったからこそ、
政界から重宝され、官僚から勧誘を受けているのである。

自分で自覚症状のあるものは、絶対に選ばれない。
竹中やロバートなどの経済テロ組織メンバーらも、
そうした基準から選ばれて配属されているのである。

こやつ等の特徴とは、自分でも何をしているのかが実際には
自己確認できていないという。

人材ロンダリング。これが連中の得意とする武器である。

残念に事に、こうした連中の多くは失敗を正すことは出来ない。
失敗を認めれば、自分達が罪人となるだろうという防御反応を
引いているだめである。

さらにこの手の連中の性格とは、自分達の意見以外は、
全て嘘か、幻や、非現実的だと自己解釈するため、
相手を叩き潰す行動に出るのが典型的である。

また異常者は常に妄想的思考をしているために、
「眼つきが強いが」しかし「虚ろ」で、眼つきが細く、元気はあるが、
生気はむしろまったく無いという人間が多い。

そして挙動不審となって精神が不安となると、
メモを書き始める傾向がある。

【自惚れた連中は自覚ができない。】

その言動と元凶となっているのが、財団が用意した
「シンクタンクの助言者」や宗教界幹部の助言の影響があるためである。

何かのナンバーワンサプライヤーということは、何らかの犯罪にも
手を出しているということが多い。

あのトヨタの最高幹部ですら、客のことを、客は【3っ日】も経てば、
「臭い匂いのついた腐った魚だ」と説明している者までいる始末。

しかし、テレビの前や広告では、清楚で清潔な人物と企業である
と宣伝しているのである。

国民の皆様、この情報を見てトヨタのイメージや経団連の
輩に何が見えただろうか?

この支配者と、自惚れた者は、似たような者を選ぶ時に、
一見有能であるが、独裁者や自惚れた痴呆的な者を選ぶだろう。
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