上杉機関 別館

※当ブログは常に3分程度で文章を仕上げています。そのため、誤字脱字がありますが、時間に余裕ができたら、後で文章を修正をしていきます。 キータッチが直接日本語入力なので、酷い文章になっています。外国人ではないので、安心してください。

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大威徳明王

今日は八月八日である。とても縁起の良い日であり、この写真を掲載しておこう。


如来 菩薩 の次にくる分類名で
非常に強力なパワーを持っている
西を守護する大威徳明王 六つの顔と六本の腕 六本の足を持っていて
横たわる水牛にまたがっている

大威徳とは 悪を降伏させる勢いがあり 善を守る功徳がある
五大明王 金剛界五仏(不動明王 金剛夜叉明王 降三世明王 軍荼利明王)
の一神であり 魔王を調伏する明王である 調伏法の本尊とされ 
怨敵退散 災難消滅 怨敵調伏などの神通力をもっいる

梵名を「ヤマーンタカ」といい「死神ヤマを倒すもの」という意味を持つ
閻魔を倒す者の意であり「降閻魔尊」とも呼ばれる
阿弥陀如来の化身「教令輪身」とも 文殊菩薩が化身したものとも言われる

【特 徴】

仏様の手を数えるときは本来は本ではなく臂(ひ)といいます
大威徳明王の場合は六つの顔と六本の腕ですから
六面六臂といいます また二本以上の多数の足を持つ像は大威徳明王のみである

【持ち物】

剣      煩悩を打ち破る                      
戟(げき)  悪を打ち滅ぼす                      
法 輪    悪を打ち破り、仏法と衆生を守護する            

『大祥妙吉祥菩薩秘密八字陀羅尼修行曼陀羅次第儀軌法』に         
戟・弓・索・剣・箭(矢)と説かれるが 弓・矢をとる代わりに       
胸前で壇陀印を結ぶものが一般的である。

という意味があるという。        
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コメント

★<全日本仏教会>3閣僚が靖国神社参拝、福田首相に抗議文

・102の宗派・団体が加盟する全日本仏教会(豊原大成理事長)は19日、3閣僚が
 15日に靖国神社を参拝したことに対する福田康夫首相あての抗議文を、首相官邸で
 岩城光英官房副長官に手渡した。「憲法の信教の自由、政教分離、戦争放棄の原則を
 順守すべき閣僚の使命を放棄するものだ」と批判し、今後の参拝中止を求めた。

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080819-00000054-mai-pol
「坊さん坊さん」
わらべ歌(栃木県など)


坊(ぼう)さん 坊さん 何処(どこ)行くの
わたしは田圃(たんぼ)へ 稲刈りに
わたしも一緒に 連れしゃんせ
お前が来ると 邪魔になる
このかんかん坊主 糞坊主
うしろの正面 誰(だぁれ)

ぼんさん ぼんさん どこいくの
あの山越えて 酢ぅ買いに
私も一緒に 連れてって
お前ら来たら 邪魔に成る
このかんかん坊主 糞坊主
後ろの正面 誰(だぁれ)


くそ坊主は寺から去れ。マラネンどもよ。

自殺サイトについて。

ある有名自殺煽動サイトが、社会党の組織員が行っている運営サイトだという。

あるサイトで発見しました。

私は洗礼は受けていないがプロテスタント系教会には行くことがある。聖書も賛美歌集も自分のものを持っている。そんな過程の中で、3から4年前「百万人の福音」をとって読んでいたことがある。その中に南京大虐殺を肯定する16コマ漫画が描いてあったので直ぐ「百万人の福音」の購読を辞めた。
 何故こんなことが宗教関係の雑誌に掲載されるのか不思議に思っていたが遂に答えが見つかりました。

 「反時代的雑感★通信(Vol.260)朝日新聞元旦社説を俎上に乗せる」(2007 1.1 松尾光太郎 de 海馬之玄関BLOG)のなかからの抜粋です。
 朝日新聞の今日の社説のごときも民主主義の何たるかを理解せず、自己の価値観と認識を絶対視する、独断の甘美なマドロミの中から紡ぎだされたもののように私には思われる。いずれにせよ、日本では
(愛国心を抱き世の一隅を照らす気概をもって日々を健やかに過ごされている圧倒的多数のキリスト者とは異なり)キリスト者団体とそのネットワークはプロ市民の主要な供給源の一つになっている。
 ルター派の教えに共感し、同志社大学神学部と東京神学大学の卒業者に濃密な縁故を持つ私はそう断言できる。

 而して、この事実を鑑みるに、朝日新聞と日本におけるキリスト者団体が大東亜戦争終結後のこの社会で跳梁跋扈し猖獗を極めた戦後民主主義を信奉する姿勢だけでなく、その言動に付随する独善性と
自己絶対視のattitudeとatmosphereをも共有していることは記憶しておくに値しよう。

 誹謗中傷ではなく、プロテスタント諸派の連合組織である日本基督教団は左翼系活動家の巣窟としてつとに有名である。他方、カトリック教会は戦中-戦後一貫して簡単に言えば「キリスト者といえども時の政府に従うのは国民の義務である」「靖国神社は宗教施設にあらず。それは、日本国民の国民精神の結節点である。ならば、キリスト者といえども(世俗の行事の一環として)靖国神社に参拝し、日本国民として英霊の御霊に感謝の誠を捧げることは許される。否、それは日本国民たるキリスト者の当然の責務である」との認識をバチカンの公式見解として維持している(★)。流石は、ペテロの後を継ぐ者だ。

★日本の赤い司教集団
 プロテスタント教団と轍を一にして、(残念ながら)日本に16ある教区レベルでは左翼系の司教集団が蠢いている。カトリックの戦争責任なるものを(戦争協力の責任と戦争に対する反省を回避してきた責任を)カトリックの教義を度外視して言いつのる司教集団が跋扈していること、そして、多くのカトリック信徒はそのような左派系司教の言説を苦々しく見ていることについては『正論』(2007年2月号)所収の斉藤吉久「教育基本法「改正」反対で揺れるカトリック教会」を参照いただきたい。

 キリスト者はキリスト者がゆえに「反戦論者」にならなければならないわけではない。まして、「反皇室-反靖国」の立場を取らなければならない、あるいは、「特定アジアの利益増進を図らなければならない」という理屈が成立するはずもないのである。
 「カエサルのものはカエサルに返せ」。「皇帝のものは皇帝に、神のものは神に返すべき」(マタイ22章21節)なのだろうから。       (引用終わり)

国際基督教大学と左翼が協定した

朝日新聞社とジャーナリズム教育・研究のための寄付講座開講
2008年 03月 24日

本学と朝日新聞社は3月24日(月)、ジャーナリズム教育・研究のための寄付講座を開講することで合意した。2008年度4月から6月までの春学期、学部2年生以上を対象に、「メディア研究入門ーージャーナリストとの対話」を開講する。

毎回の講座では、同社記者をはじめ、報道の第一線で活躍するベテランの現役ジャーナリストが来学し、講演する。さらに、副題が示すように、ジャーナリストと学生との対話に十分な時間を割き、存分に議論を深め、現実感に立ったメディア研究を行うことも目的の一つという。

基督教と朝日の繋がりは戦中からでした。

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