上杉機関 別館

※当ブログは常に3分程度で文章を仕上げています。そのため、誤字脱字がありますが、時間に余裕ができたら、後で文章を修正をしていきます。 キータッチが直接日本語入力なので、酷い文章になっています。外国人ではないので、安心してください。

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ここにある面白い書き込みを見つけたので掲載しましょう。

ここにある面白い書き込みを見つけたので掲載しましょう。
簡単な歴史の疑問をピックアップしておきます。

外資系って勤務中にネット工作OKなの?
http://money6.2ch.net/test/read.cgi/eco/1203338828/


名だたる投資ファンドはほとんどユダヤ系だし、金融王ロスチャイルドはユダヤ
フリーメーソンが統一世界政府をつくろうとしていて、それが本当の話だとしても
驚くことではないよね。地球の住環境はあと50年、早ければ20年にはもたないそうだ
それまでに手をうつのだと、ただそれだけ。
イルミナティやフリーメーソンのことを暴露している人ってそっちの側の駒でないのか
それだけヤバイ情報を本にして出版したら普通消されているはず。
自分等の計画を小出しに世間に知らせたいのだろうか。
出口王○△さんは石屋について述べてるっぽいがどうやってその団体のことを知ったのだろうか
船井ユキオの日本壊死にはついにロックフェラーの名前がでていたけど、
共著の副島さんはどうしてあれだけのことを書けるのだろうか、普通消されるだろ
イルミナティを動かしているのは超人間的存在が彼らを動かしているのは認めるしかない
いやだけど認めるしかない。エジプト バビロン ローマ帝国などの大国があり
今現在英米世界強国だろう。しかし、そのアメリカさえも借金2000兆円破産するのは時間の問題だ
となるとその次にでてくるのはイルミナティに世界のエリートが登場してくるのか
死んだら終わり脳機能がとまるから、あの世も地獄も無い死んだら終わり意識は無いだろうが
超人間的存在に動かされている人たちがいる事実は認めざる終えない。
ロスチャイルド家など役250年も前から金融王朝であり続けた、人間のできる範囲を超えている

※日本がどうやってユダヤ、石屋、の情報を調べたのか。
旧日本軍のスパイ機関の中に反メソニック部隊が欧州のロッジや他の機関と接触
した時、その詳細なる記述書を各地で受け取ったからであった。しかしこの部隊は旧日本軍
の五十六と特攻殺人狂いの開発者である側近の黒島率いるサタニスト系の信奉者機関
「IPR」にとってグループ存続を危険視された。そのため、次々と日本軍内部で暗殺
が行われたと思われるが、ほか多数の敵対的人物が関っていると推測でされる。
過去に巣鴨の刑務所でも一人暗殺され旧日本軍の軍艦改造者の特殊精鋭機関員が一人
が毒殺されている。またシオニストユダヤの手による維新革命の時、次々と内部の国粋派が
ユッタ部隊なる暗殺スパイ機関によって暗殺され殺害されている。
「坂本龍馬」本人も石屋の機関員であったが、海外のメソニック部隊の資金ルートから
軍資金を共有された後、仲間の「ユッタ」機関によって暗殺されている。メソニック
関係者の自宅周辺には、「G」と「コンパス」のオブジェが飾られている。

現在フリーメイソンの名称は、「イルミナティー」・「メソニック」「IPR」・「ユッタ」など
多数の名称と機関を通じ組織行動を実行している。最近では、芸能界を筆頭に
みのもんた氏が「シオニスト派メソニック」の中でもデーモン崇拝を中心としている
呪術カルト殺人テロ組織の「イルミナティー」という機関に恐らく所属しているといわれている。
昼12時に放送されている「ニッテレ55」の番組(おもっきりイイテレビ)の番組
終了時には観客と全員で、「サタン崇拝をもって人類と血を喰らうべし」という呪術の証
である指のポーズを毎日繰り返している。これらは米国の殺人カルトであり、機関の本部は
ドイツと英国であった。これは嘘ではない。番組の最後をビデオ録画してごらんなさい、
全員で掛け声を出して「観客が両腕」でサタニックの合図を出している。
また余談ではあるが、米国ドラマの「ヒーローズ」だかという作品の中でも、
なにやら日本人と思われる男性が二部か三部の中で「ライオンの合図」という昔のタイプの
メソニックポーズが収録されているという。この合図方法は中指と薬指をV字に開き、
メソニックのコンパスに似せたタイプである。類似性があるか判明していない。

この海外から持ち込まれた特殊な指の合図は、ホラー漫画家やサタン崇拝者、さらに
メソニッックの機関員の中では自我の確認として行われている儀式である。
そのビデオは小牧氏のサイトから頂戴したアメリカの有名聖職者が行っているデーモン
崇拝ビデオを掲載しておいたが、その指の合図がそれである。日テレ55は自身本来、
宗教関係者の多く、共産系機関員が多く就職しているスパイ養成所のような放送局
であり、CIAが長年工作部を内部に配置させ番組を支配していたことが米国の公文書
などから発表がされているほど内部は腐りきっている。また「もんた氏」がイスラエル
となんらかの関係があるとされており、頻繁にシオニストが制作した番組にも出演している。

デーモン崇拝者が実際に事件を起こしたケースがある。最近ニュースで裁判でもめていた
少年のケースがそれだ。サタニックの儀式と称して≪シ〇ン≫を行ったとある。
これらは青少年漫画家らが意図的に長年流行させていた事件で起きてしまったといえる。
かの少年は、イルミナティーの儀式である魔転生を謀った。精神があまりにも幼稚であった。

本来このような儀式は、海外の白人達が秘密性をもって結社の力を神秘付けさせる印象
を謀ったモニュメントにすぎなかったが、日本の一部の愚人や世界の一部の被害者
達が自己陶酔し、実際に何かが起こると勘違いをして【盲信】した。
それがこのような幼稚な儀式となったのである。この儀式は本来メソニックが機関員
の実態を隠すために「ユダヤのカッパーラとともに儀式化した」。非常にお間抜けで
幼稚な習慣であった。しかしこの幼稚な儀式は、海外の政府高官や知識人の心を
くすぐり、また操るマインドコントロールとして行われ、そうしてユダヤ機関のシオニスト機関
であるということを隠す目的で導入されていった。この儀式で利用されるのが☆のマークである。
この☆マークは本来キリスト教徒の使う紋章であったらしいが、反キリストであったユダヤ教
のラビ達はドイツの創設者の意向をうけて、次々と勝手に妄想して儀式化していった結果が
この合図の始まりである。ということは、みのもんた氏自身が世界最低の殺人集団結社の
カルト機関員であるということだ。過去にTBSや各所でオウム真理教の信者達が
番組を作ってこともあるが、今回はよりによってこの機関に加入したということだ。

といっても米国大統領やロシア大統領、さらに故人であったアラファト議長や
現イラン大統領も加入している奇妙で複雑な結社である。この結社もメソニック
から始まり昇格するとこの機関に配置される。そこで戦争を勃発させる地域の
発案などを決めているという。一般社会では、どのように擬装するかという会議
も行われているという。デルタ会議(日米欧委員会)などもこの機関員達が発案
している政治部門である。カルトと戦争結社がワンセットとなった無気味な機関である。

この機関はメソニックの枢軸である「シオニスト」+「キリスト教徒」+「マホメット派」
が集まることで「神の三位一体」であるとされ、自民党の議員が正式に三位一体改革
であると称して法案を設立させている。わが国最高の愚者である鳩山家や麻生家、
さらに以前として人気のある小泉首相らも既にメソニックの機関員である。
愛地球博の合図がその証拠となる(皇太子殿下はまったく知らずにやらされていた)。
トヨタ機関も間違いなくメソニックである。トヨタ機関の従業員や社員がメソニックの
知識やイルミナティーの資金源であるロスチャイルド一族の著書を発行したり、
またその子分であるマラーノ(ユダヤ人によるキリスト擬装教徒)である
デイビッド・ロックフェラーとの親交もあり、この国が海外トップが欧米セレブ達の
奴隷となっている証でもあるのである。元トヨタの社員で、ある人物は、
ロスチャイルドとユダヤの犯罪を美化する交渉術の雑誌「ユダヤ式交渉術」という本も
出版している人物がいる。またトヨタ機関直系の派遣会社には、関連企業に
「ユダヤ人による選民」を推進する差別礼賛雑誌と同じ名称の機関もなぜか
設立されている。この会社名はユダヤの商業雑誌と同じ名称の機関である。
こういうのは偶然ではなかろう。ただし本社の直営機関か判明していない。

さらに予備知識としてだが、日本民主党の本部ビルの隣の建物には、
メソニックを印字したピラミットの巨大看板が設置されている。これらは
偶然ではなく、必ずメソニックのシンボルがある拠点の近くには、メソニック
のオブジェがあるというのは世間ではあまり知られていない。メソニックの
作ったオベリスクの近くにも「眼」の看板とデーモンの紋章が設置されている。
これは民主党の近くにもメソニックがあるということだ。さらに小沢党首が
かかげている思想の数々も、政策スローガンとメソニックのスローガンが
大半同一であり、維新をイメージした宣伝や政策を多く取り入れている。
記者団の間では、よく小沢が「頻繁に失踪」するという行動が観察されている。
これは恐らく確実に、小沢がメソニックの機関員と接触しに失踪していると
思ってよい。それは日本人かもしれないし、海外のコントローラー機関員
なのかもしれない。へたしたら民主党の本部地下室か近隣ビルの地下室に
メソニッカーの会議施設があるのかもしれない。それは日本の国連事務所とメソニック
事務所が一緒のように、自民党と小沢のメソニックが裏で繋がっているのは
小渕の時から同じであり、小渕自身メソニックのような働きをしていたのは有名であった。
小渕自身はメソニックの規定通りよく世界旅行をしていたという。さらに小渕を
担いだのが佐藤栄作ら一派であった。これらもメソニック派であった。
現在自民党のメソニックの一派は麻生派と野中派である。(ベンジャミン説によると)
民主党の場合は存在そのものが、メソニックのような政党である。
(メソニックの詳しい会員記録は、フリーメイソンリーで検索)

この結社の特徴は、「聖職者や博愛者」に「擬装」することが大前提である。
そのため、大学教員や牧師・慈善団体に全て擬態化している。これは過去も同じである。
その最も有名なのが赤い羽根募金やNHKの歳末助け合い募金、さらに
ボーイスカウトなどであろう。この機関は実際援助活動はしているが、
それは世間を欺くのが目的であった。最高機関部のメンバーには戦争を勃発させるのを
所業とする人たちが多く存在している。さらに日本人では絶対に加入できないロッジも
多数設置されており、日本でもそれらが設置されている。
さらにメソニックは名目上「共産党員は絶対に加入できない」とあるが、
それも実態を擬装するために導入されたお約束である。

実際メソニックの機関である「国境亡き医師団」のメンバーは、日本共産党
を筆頭に加入している共産ゲリラの医師が多く配属されている。
また「国境無き記者団」の場合、ユダヤ人の犯罪財閥家であるジョージ・ソロス
氏の資金で運営がなされていると云われており、共同援助機関の外部機関には
宣伝工作部があり、その中には中国共産党が跋扈しており、言わずと知れた
共産機関の一つである。こうしたことからして、徹底して擬装しているというのが
本当の実態である。また今ここで最大の暴露をするが、メソニックを設立した
意図はシオニストの「賢者達」が何百年も考えていたものであった。
ユダヤ人という人種はほんとうに気の長い気質の民族で、こんなことをユダヤの
宗教戒律に従って永遠と続けている。そして中世の後半から石屋が設立され、
全ての指導者はユダヤ歴代のシオニズムの長官達で運営がなされている。
初代シオニズムの指導者は「髭面の面長の白人」であり、人相から言っても
偽ユダヤ人であるのが明白である。がしかし、本人達は自分達が真性ユダヤ人
だとのたまう。どこに白人のユダヤがおろうか?と笑ってしまうが、彼らの考えでは
白人もユダヤ人なのだそうだ。改宗教徒という立場が正しい認識だと思われる。

これを例えるならば、「ニセブランドの創設者」側が本物のブランド創設者であると
「狂言」していることとなんらかわりがなく、一緒である。本物のユダヤというのは、
パレスチナ系の住民であり、間違っても白人の面したイスラエル人ではない。
ここで白人ユダヤの大嘘つきが明白となった。ところがどっこい、こういう人物が
世界中に多く存在し、ブッシュ大統領の一族もヤコブなのという名称をつけている。
また超反日家のクリントン大統領も同様にユダヤ系の家系である。

さらに共産党の創設者であるモルデカイ・マルクスも白人であり、白人の
自称ユダヤ人達である。9.11テロを計画したとされるオサマ・ビン・ラディンも
イスラエル系の名称があるとされ、レーニンも同様に同系統の名称があるとされている。
ユダヤ人達が発行している人物名鑑によれば、たしかにカール・マルマスこと
モルデカイ・マルクスもユダヤ人であると認めている。さらに世界中の白人
社会主義原理主義者の幹部や創設者も、名鑑によればユダヤと掲載されている。
この事からして、ユダヤ人が世界を支配していると言ってもおかしくはない。
正しく言えば、偽の白人ユダヤ人がユダヤを名乗って世界を奴隷化していると
言ってもよい。パレスチナ問題はその典型である。
また近日大統領となったロシアのメドベージェフ国家党首も戸籍はロシアであるが、
列記としたイスラエル人である。このことはチェチェン人のイスラム勢力の諜報機関が
世界中に昨年暴露したばかりである。さらにこの人物、ユダヤの出版している近代誌の
方に掲載されているシオニストの創設者とおもむろに人相が似ており、
もしやその一族か?と思わされることがあった。

■実際の内容を掲載してくれた有志のみなさんのコメントも掲載。

メトロポリタン美術館

1870年ニューヨーク市マンハッタン区に設立された美術館。
230以上の展示室に、世界の美術品の大コレクションをもつ。
ロックフェラーなど大富豪の寄贈と財団運営による典型的アメリカ型美術館。
略称MET。Metropolitan Museum of Art 。

ジョン・デビッド・ロックフェラー 創始者
ネルソン・オルドリッジ・ロックフェラー 副大統領
ジョン・ジェイ・ロックフェラー ウェスト・バージニア州知事、上院議員
パーシー・ロックフェラー ??
デービッド・ロックフェラー 前当主、チェース・マンハッタン銀行会長
ジョン・D・ロックフェラー3世 当主(もしかすると土人で死んだ人?)
??・ロックフェラー  日米協会会長

ジェームズ・ラモント 大恐慌の直前日本に融資して金解禁をさせた人、ロックフェラーの代表
ジョン・J・マクロイ 弁護士。駐独高等弁務官、CFR会長、ロックフェラーの最高代理人

エスタブリッシュメント 順位(1980頃)
1.ジョン・J・マクロイ  弁護士
2.ピーター・G・ピーターソン 銀行家
3.ロイド・N・カトラー  弁護士

ヘンリー・A・キッシンジャー ニクソン大統領補佐官、国務長官、ロックフェラーの外交顧問
(注意:ニクソンは大のエスタブリッシュメント嫌い)
フランス・ロスチャイルド ギー・ド・ロスチャイルド(結構正直な自伝を書いたはず)
イギリス・ロスチャイルド ビクター・ロスチャイルド&妻のテス・マイヤー・ロスチャイルド

AP(通信社)、
ロイズ保険、ビッカース(兵器)、
ダッソー(兵器)、アームストロング(兵器)、
シュットーデル(兵器)、ミノルコ(金属)、
ネッスル(コーヒー)、ユニリーバ(食品)、
ブルックボンド(紅茶)、
モンド・ニッケル、モンド社(アルカリ)、
フランス銀行、イングランド銀行、パリ国立銀行、
スエズ金融、香港上海銀行、ウェストミンスター銀行、
ルイ・ドレフェス商会、サロモン・ブラザーズ、レーマン・ブラザーズ、
カナダロイヤル銀行、アラブ投資銀行、モントリオール銀行、
ジェネラル銀行、ブリュッセル・ランベール

戦前は日本も三井、三菱とか財閥の力は凄かったですよね。
三井出身の池田成彬・大蔵大臣、藤原銀次郎・商工大臣。
有名な井上馨も三井出身じゃないけどなんかの役員やってたはず。
三菱財閥系だと総理の加藤高明、幣原喜重郎は岩崎弥太郎の娘婿だしね。


昔石川好が文藝春秋に三井の副総帥夫人の事書いていたな
三井さんを敗戦直後に訪ねてきたロックフェラー三世との逸話
そのロックフェラー財閥のタニマチだった
南部の大富豪ネルソン家の事とかね。

ロックフェラー家の日本大使 山本正は三極委員会の仲介者であり、
欧米クラブの日本代表である。そして竹下とともに415兆円の日本債権を
つくり、鬼畜の如く公共事業を415兆円発注した。それが現在日本の借金
となっている。さらに米国の結社バーニング・ツリーゴルフクラブの会員である。
安倍一族・竹下一族はこの重要会員。小沢派・小渕派はこの子分であり、
のちに小渕と小沢が共同で公明党を政界に呼び込み、連立を組ませた。
http://ime.nu/www.asahi.com/column/funabashi/ja/TKY200410140187.html

山本正の忠実な子分 船橋洋一は ”六ケ所村再処理は凍結を” と
言ってます。
http://ime.nu/www.asahi.com/column/funabashi/ja/TKY200412020143.html


今までは政治を中心にして歴史を考えていたけど、経済から歴史を見ると全く歴史認識が変わってくるな
あれだけ対立していた米ソだが、水面下ではロックフェラーとソ連は繋がっていたわけであり、
そう考えると何もかもがロックフェラーとロスチャイルドの手のひらの上で遊んでいるだけに思える
ベトナム戦争で米兵がどんどん死んでいるのに、北ベトナムを支援するソ連に対して、軍事物資に
転用可能なものを輸出しまくっていたのもロックフェラーだろ
奴らには米兵の命でさえも糞同然なんだろうな
それどころか、ロシア革命を支援してレーニンなんかに資金を提供したのもこいつらだろ
自分達のライバルになりそうなロシアを、経済的に発展しがたい共産主義なんて体制にすることによって
実質的には経済的に支配していたわけだ
ロックフェラー傘下のフォード傘下のマツダ自動車の下請企業で働く自分が馬鹿らしくなってきた
さらにホーチミンはCIAであり、擬装戦術をベトコンに教練していた。即ち自演戦争であった。

■■『ISLAMI WAY』と言うイスラムのサイトにAbu Hafs(アルカイダ)のアメリカに対する引用とイスラム教に
関する質疑とアラブでは、在り来りの内容ですが、驚いたのは彼らもフリーメーソンを知っているということです。
『Islami Way』の最後の方FreeMasonにHow the world is intelligently controlled!
「なんと世界が聡明に制御されていることでしょう「!」と書かれています。
www.islamiway.spyw.com


■原爆開発マンハッタン計画の主任ベルトラン・ゴールドシュミット、その妻はナオミ・ロスチャイルド。
■ロス家は過去にナチスと接触し拘留されたが、後日無傷で釈放されている。


米モルガン・スタンレー:英HSBCが買収提案も、8.1兆円で-英紙
4月3日(ブルームバーグ):3日付の英紙インディペンデンスは、時価総額で欧州最大の銀行、
英HSBCホールディングスが、証券2位の米モルガン・スタンレーに400億ポンド(約8兆1000億円)で買収を提案することを検討していると報じた。
HSBCの内部からの情報を基に伝えた。
同紙によると、HSBCの投資銀行部門の上級取締役らは、モルガン・スタンレーの買収を
検討することをジョン・ボンド会長に進言している。 取締役は、モルガン・スタンレーの米国
のリテール(小口金融)部門ディーン・ウィッターについて、HSBCと事業の相互補完効果があると指摘したという。 HSBCは投資銀行部門確立のため、2003年にモルガン・スタンレーの元副会長ジョン・スチュジンスキ氏を起用している。
モルガン・スタンレーのフィリップ・パーセル最高経営責任者(CEO)は、一部の元幹部から退任を迫られている。
ロバート・スコット元社長やS・パーカー・ギルバート元会長は3月29日に、スティーブン・クロフォード氏とゾーイ・クルーズ氏を共同社長に指名した28日の人事は両氏が先に表明した懸念に答えていないと主張した。
モルガン・スタンレーの時価総額は627億ドル(約6兆7500億円)。
(インディペンデンス、4月3日)
http://ime.nu/www.bloomberg.com/apps/news?pid=90003017&sid=amB2pU3mfQY8&refer=jp_japan


ブログをすることになりました。
来てくださいね(^^) フリーメーソン・イルミナティ・ロックフェラー家・ロスチャイルド家・ビルゲイツ家の関連組織も見てるブログですw
http://ime.nu/yoshihiro1977.blog27.fc2.com/
ビルゲイツもフリーメーソンだった!映画ナショナル・トレジャーの中でゲイツ家の名前連発!!
http://ime.nu/yoshihiro1977.blog27.fc2.com/blog-entry-8.html
(※素晴らしい証拠を掴みましたね、ぜひ公開を期待してます)

トヨタはロックフェラーとつるんでいるのか

●80年代の日本叩きとおなじことは、もう起きないだろうという米国の政治家もいます。
ジョン・ロックフェラー上院議員は、「私もトヨタ車に乗っているが、日本車メーカーが、
米国で米国人を雇って車を生産し、米国人がその車に乗ることのどこが悪いのか」と語っているとか ●それでも、心配性の奥田碩(ひろし)氏(トヨタ自動車会長)は、
米メーカーの支援を示唆しています。まっ、「予防線を張っている」という姿なのかもしれませんけどね
◆参考:新聞「[ニュースの数字・計算してみよう]トヨタ自動車、年間1000万台達成の年は」読売新聞051216東京夕刊16頁◇
新聞「日米自動車摩擦 懸念は一切ない 来日中のロックフェラー氏」読売新聞050603中部朝刊10頁

ジェイ・ロックフェラー氏来日中 愛知万博に ※ 『ジャパン・ハンドラーズ』が増刷されるかもしれないということで、
初版でやむを得ず生じてしまった誤植などを修正して返送しました。
その際に郵便局を使ったのですが、配達時間がいい加減で午前の予定が午後に届いてしまいました。民営化はしなくても良いですが、
こういうところは民間の良さを学んで欲しいですね。
民主党上院議員で日本に留学経験もある、ジェイ・ロックフェラーさんが、台湾を数日間訪問した後、日本に訪れ、
東京と愛知豊田市を訪問しました。 都内では経団連主催の講演会でしゃべったようです。
米自動車業界に気遣い無用…トヨタ「支援発言」に反論
親日派のジョン・ロックフェラー米上院議員(民主党)は31日、東京都内で講演し、日本経団連の奥田碩会長(トヨタ自動車会長)が
業績不振のゼネラル・モーターズ(GM)など米自動車業界に配慮し、トヨタ車の値上げなどの“支援”を示唆したことについて、「(トヨタに)そんな考えを持つべきでないと言おうと思っている」と述べた。
アメリカでは、トヨタなどが現地生産を拡大していることもあり、かつてのような自動車摩擦が起こる可能性は低いとの見方が多く、必要以上の気遣いは無用との考えを示したようだ。
(2005年6月1日 読売新聞)
http://ime.nu/www.yomiuri.co.jp/atcars/news/20050601ve03.htm


1978年に、ジョン・D・ロックフェラー3世が死に、翌年、ネルソン・ロックフェラーが死ぬ。
ネルソンを薬物で殺したのもラムズフェルドである。彼は、デイヴィッド・ロックフェラーの直属の忠臣のお庭番(おにわばん)である。
デイヴィッド(2世の5男)は、自分の実兄を抹殺することまでやった。そして世界覇権を自分のものにした。非情なユダヤ人たちの
世界である。ラムズフェルドはこの時47歳である。この時期に、ラムズフェルドは、サールというロックフェラー直系の巨大製薬
会社の幹部社員だ。このサールが、古いところではエイズ菌、新しいところでは、サーズ菌や、鳥インフルエンザ菌を製造した。
彼らは金儲けのためなら何でもやる。
(中略) 私も、急いで「ロスチャイルド家の全体像」論文を、彼らと約束していましたので、会員ページに載せなければなりません。
私は、この他に、「人類の文明の発生と古代帝国は同時であり、おなじことである」論文も発表しなければいけないと、
今年の6月から準備してきました。これも急いで仕上げます。
http://ime.nu/www.snsi-j.jp/boyaki/diary.cgi(副島隆彦の学問道場 今日のぼやき)

●ロックフェラーが認めた、民衆へのマイクロチップ埋め込みというエリートの終局目標
http://ime.nu/prisonplanet.com/articles/january2007/290107rockefellergoal.htm
《ハリウッドの映画監督ロッソが初めて掘り下げる、911の予告とテロとの戦争の捏造をふくむニック・ロックフェラーの驚くべき告白。
ロックフェラーの生み出した女性解放、エリートの最終目標としての世界人口削減と電子チップを埋め込まれた群衆》
コレっ。マイクロチップってのは。
★http://ime.nu/amor1029.exblog.jp/1181215
★http://ime.nu/amor1029.exblog.jp/1185598
★http://ime.nu/mickey.tv/r/Video.aspx?v=L-PIyL3ke24&key=Verichip


「終末のときが近づいていている。好むと好まざるとに関わらず、それは我われすべてが直面せざるをえない運命である。
2001年9月11日、世界は終末の目撃者であった。我われが見たもの、われわれが経験したことは、まもなく明るみに出る
はずの大災害に比べるべくもないだろう。これまで非常に多くの生命が失われてきたが、それ以上に多くの生命が失われる
であろう。いま存在している、あるいは古代からある人間の政府は、ひとつも完全な支配はできなかった。いかなる政府も失
敗してきたし、失敗するだろう…」
●ロックフェラー財団総帥 ジョン・ディービット・ロックフェラー3世

「2012年までには神の摂理のすべてを完成させなければなりません。イエス様が2000年前に受け入れられずに失敗したす
べてを蕩減しなければならない。キリスト教徒はユダヤ人と共にそれを成し遂げなければならない。私は私の100%の力を
投入し、イスラエルを救うために歩む覚悟でいます。すべてのアメリカ人が目覚め、そのことのために働かなくてはなりませ
ん。皆さんもそのようにお願いします。皆さん、キリスト教の指導者はキリスト教の統一のために働いて、それを成し遂げて
ください。」 ●世界基督教統一神霊協会教祖 文鮮明


ここはもうひとつの魔方陣に関係してました。
黒い三角は「誤差2.75%の二等辺、誤差1.13%の直角三角形」
つまり直角二等辺三角形(三角定規の形)で、構成してるメンツは
「東京メソニックセンター」「創価学会本部」「統一協会日本本部」という
冗談みたいなトリオでした
http://ime.nu/maps.google.co.jp/maps/ms?ie=UTF8&lr=lang_ja&hl=ja&msa=0&msid=102301023444179915463.000439db5beb88eb44fbf&ll=35.67208,139.724464&spn=0.058152,0.11673&z=13&om=1


http://ime.nu/maps.google.co.jp/maps/ms?ie=UTF8&om=1&msa=0&msid=102301023444179915463.000435c7259aa04ac3bd3&ll=35.657157,139.759998&spn=0.063044,0.11673&z=13
登場人物
「アリコジャパン」「アメリカンホーム」「メリルリンチ」
「JPモルガン」「モルガンスタンレー」「シティバンク」
「日興シティ・ソロモンブラザーズ・GEマネー」
「バンクオブアメリカ」「ゴールドマンサックス・リーマン」
「プルデンシェル」「フェディリティ」と「御所」です。
ライン上に「新生銀行」「三菱のシンボル・丸ビル」「三井の本拠地・三井タワー」
「東京ミッドタウン」「日本銀行」などなど
外資系と言っても(たぶん)アメリカ系だけですが二等辺三角オンリーです。
誤差も0.074、0.309、0.58%など小数点以下がドンドン出てきます。
地図上のアイコンクリックで説明が出てきますので試してみてください。





http://ime.nu/www15.plala.or.jp/lively-p/Tachibana03.htm
立花隆 『脳を究める』

http://ime.nu/www.mental-technology.jp/mt/2006/06/
まずは、「呼吸法」を見直すことが必要かもしれません。

http://ime.nu/bikennraku.cocolog-nifty.com/dietdiary/2004/04/post_9.html
自宅でプチ断食(生姜紅茶&ジュース)(1)


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ブッシュ大統領一族の過去の戸籍。ユダヤ系のソロモンという名前が確認できる。

Bush of Prague, Bohemia
プラハ(ボヘミア)のブッシュ
ID: I002
ID:I002
Name: Mathias Bush
名前:マサイアスブッシュ
Sex: M
セックス:M
Birth: 10 MAY 1722 in Prague, Bohemia
出生:プラハ(ボヘミア)の1722年5月10日
Death: 29 MAR 1790 in Phildelphia, PA
死:Phildelphia(パパ)の1790年3月29日

Marriage 1 Rebecca Myers-Cohen
結婚1レベッカマイヤーズ-コーエン

Marriage 2 Tabitha Mears
結婚2タビサミアーズ
Married: 1764
結婚しています: 1764
Children
子供たち
Solomon Bush b: 12 OCT 1752 in Philadelphia, PA
ソロモンブッシュb:フィラデルフィア(パパ)の1752年10月12日
Samuel Bush b: 3 DEC 1754 in Philadelphia, PA
サミュエルブッシュb:フィラデルフィア(パパ)の1754年12月3日
Nathan Bush b: 5 NOV 1756 in Philadelphia, PA
ネーサンブッシュb:フィラデルフィア(パパ)の1756年11月5日
Rachel Bush b: 5 NOV 1758 in Philadelphia, PA
レイチェルブッシュb:フィラデルフィア(パパ)の1758年11月5日
Hannah Bush b: 9 MAR 1760 in Philadelphia, PA
ハンナブッシュb:フィラデルフィア(パパ)の1760年3月9日
Hyah Catherine Bush b: 1 MAR 1761 in Philadelphia, PA
Hyahキャサリンブッシュb:フィラデルフィア(パパ)の1761年3月1日
David F. Bush b: 25 MAR 1762 in Philadelphia, PA
デイビッドF.ブッシュb:フィラデルフィア(パパ)の1762年3月25日
Isaiah Bush b: 28 MAR 1763 in Philadelphia, PA
イザヤブッシュb:フィラデルフィア(パパ)の1763年3月28日
Richea Bush b: 19 DEC 1765 in Philadelphia, PA
Richeaブッシュb:フィラデルフィア(パパ)の1765年12月19日
Abraham Bush b: 24 OCT 1768 in Philadelphia, PA
エイブラハムブッシュb:フィラデルフィア(パパ)の1768年10月24日
Pier Margaret Bush b: 27 OCT 1770 in Philadelphia, PA
埠頭マーガレットブッシュb:フィラデルフィア(パパ)の1770年10月27日
Elkah Bush b: 7 JAN 1772 in Chestnut Hill, PA
Elkahブッシュb:チェスナットヒル(パパ)の1772年1月7日
Sarah Bush b: 9 MAY 1774 in Chestnut Hill, PA
サラブッシュb:チェスナットヒル(パパ)の1774年5月9日
Joseph Bush b: 3 OCT 1776 in Chestnut Hill, PA
ジョセフブッシュb:チェスナットヒル(パパ)の1776年10月3日
http://search.ancestry.com/cgi-bin/sse.dll?gsfn=Mathias&gsln=Bush&gspl=1%2CAny+Locality&submit=Search&gl=allgs&prox=1&gss=wctest

チェコのルーツバーバラピアスブッシュ
Barbara Pierce
1. バーバラピアス, born June 8, 1925 in Rye, NY. She was the daughter of 2. Marvin Pierce and 3. Pauline Robinson. She married (1) President George Herbert Walker Bush January 6, 1945 in Rye, NY. He was born June 12, 1924 in Milton, Suffolk Co., MA. He was the son of Prescott Sheldon Bush and Dorothy Walker.
Rye (NY)の1925年6月8日生まれる。Sheは、2の娘でした。マーヴィンピアスと3。ポーリーンロビンソン。Sheは、Rye(NY)で、1945年 1月6日に(1)大統領ジョージブッシュと結婚しました。 彼は、ミルトン、サフォーク社、MAで1924年6月12日に生まれました。 彼は、プレスコットシェルドンブッシュとドロシーウォーカーの息子でした。

Children of Marvin Pierce and Pauline Robinson are:
マーヴィンピアスの子供たち、そして、ポーリーンロビンソンは以下の通りです:
i. Scott Pierce
i.。 スコットピアス
ii. Martha Pierce, born April 21, 1920; died November 13, 1999 in Bloomfield, Hartford co., CT; married Rafferty.
ii。 マーサ 1920年4月21日に生まれて、入ってください;1999年11月13日にブルームフィールド、ハートフォードco.、CTで死にました; 結婚したラファティ。
iii. James Robinson Pierce, born May 27, 1921 in New York, NY; died November 15, 1993 in Chicago, IL.
iii。 ジェイムスロビンソンピアス、ニューヨーク(NY)で、1921年5月27日に生まれます;1993年11月15日にシカゴ(IL)で死にました。
1 iv. Barbara Pierce, born June 8, 1925 in Rye, NY; married President George Herbert Walker Bush January 6, 1945 in Rye, NY.
1 iv。 バーバラピアス、ライ麦(NY)で、1925年6月8日に生まれます;Rye(NY)の1945年1月6日結婚したジョージブッシュ大統領。


Bush, Solomon (1753-1795) U.S. patriot and Revolutionary war soldier. Bush was born in Philadelphia, Pa., the son of a merchant, Mathias Bush. He was seriously wounded during a skirmish against the British in September 1777, and taken prisoner. Freed, Bush was made a lieutenant colonel in the Continental army (1779), the highest rank held by a Jewish officer in the Revolutionary army. In 1782 Bush contributed toward a new building for the Mikveh Israel Congregation in Philadelphia. A prominent Mason, Bush also joined the Quaker Abolitionist Society. At his own request he was buried in the Friends Burial Ground in Philadelphia."
「ブッシュ、ソロモン (1753~1795)米国の愛国者とRevolutionary戦争兵士。ブッシュは、フィラデルフィア、Pa.、商人の息子で生まれました、マサイアスブッシュ。彼は1777年9月の英国人に対する衝突の間、重傷を負って、捕虜になりました。フリード、ブッシュはヨーロッパ大陸の軍(1779)で大佐になられました。そして、最も高いランクがRevolutionary軍のユダヤ人の士官によって持たれました。フィラデルフィアでMikvehイスラエルCongregationのために新しい建物の方へ派遣される1782人のブッシュに。A 著名なメーソン、ブッシュもクエーカーAbolitionist協会に加わりました。彼のものが所有するAtは彼がフィラデルフィアにFriends Burial Groundに埋められたと要求します。」

I noticed on 11 March, 2003, that the day following Bush’s deadline for compliance by Iraq, or war, this year, (17th March, 2003, - Full Moon night) is the day before the 18th March, Feast of Purim for 2003.
私は、2003年3月11日に、今年、ブッシュの後の日がイラクまたは戦争による迎合性の最終期限であると気がつきました(2003年3月17日、 - まる月夜)、その前日は3月18日(2003年度のプリム祭のFeast)です。

From a WWII booklet "Jewish Calendar for Soldiers and Sailors ? 5704 = 1943-1944, published by National Jewish Welfare Board, 220 Fifth Avenue, New York, N.Y. ? Member Agency of the U.S.O. ? photos of the open booklet at pp. 16-17 & 18-19:
第2次大戦小冊子「SoldiersとSailorsのためのユダヤ人のCalendarから ? 5704 = 1943-1944、発表されたそばにナショナルユダヤ人らしいウェルフェア委員会、220五番街、ニューであるヨーク、N.Y.? U.S.O.の加盟機関? pp. 16-17と18-19の開いた小冊子の写真:

p. 15.: Under the heading "Revolutionary War", the following is written: "The first decisive step leading to the Revolutionary War was the signing of the Non-Importation Resolution of 1765. Nine Philadelphia Jews were among the signers, namely: Benjamin and Samson Levy, Hyman Levy, Jr., Joseph Jacobs, David Franks, Bernard and Michael Gratz, Mathias Bush and Moses Mordecai. From this act of cooperation and participation with their fellow Americans in their national problems, the Jews have continued to render valiant service to their country, even at the expense of their lives and fortunes. … ."
p。 15.:見出し「独立戦争」中で、以下は書かれます:「独立戦争につながっている最初の決定的なステップは、1765年のNon-Importation Resolutionに署名することでした。すなわち、9人のフィラデルフィアユダヤ人は、手話通訳者の内の一人でした:ベンジャミンとサムソンレヴィ、ハイマンレヴィ、Jr、ジョーゼフジェイコブス、デイビッドフランクス、バーナードとマイケルグラッツ、マサイアスブッシュとモーゼモルデカイ。彼らの国家問題の彼らの仲間のアメリカ人との協力と参加のこの行為から、彼らの命と運命の代価でさえ、ユダヤ人は彼らの国に勇敢に貢献し続けました。 …。」

前稿「ジョン・ケリーをめぐる女性たち」
http://www.yorozubp.com/0402/040221.htm
を書いたあと、ケリーに関するより詳しい情報を入手することができたので、それに基づいて前稿に補足と訂正を行ないたい。主たる出典はインターネット百科事典Wikipedia: http://en.wikipedia.org/wiki/John_Kerryである。たいへん興味深い詳しい情報なので、英語のできる方はぜひご自分でお読みいただきたい。そのほかの情報源もまじえて、以下にケリーの出自について述べてみたい。
ジョン・ケリーはユダヤ人の血をひいていた。
ケリーの父方の祖父は、フリッツ・コーンというチェコ(当時はハプスブルク家オーストリア帝国の一部)生まれのユダヤ人であった。このことを明らかにしたのは、今年2月2日の『ボストン・グローブ』紙である。グローブ紙は、2002年、地元出身の上院議員が大統領選に出馬する予定と聞いて、ケリーの先祖の調査を行なったのであった。
ケリーという名はアイルランド系だと思われていたが、祖父のフリッツ・コーンがオーストリア在住当時、カトリックに改宗し、フレデリック・ケリーと改名したのである。フリッツは1873年生まれであるが、彼の生きた時代は、ヨーロッパで反ユダヤ主義が高まった時代であった。シオニズムの提唱者テーオドール・ヘルツルは1860年生まれ。ヘルツルの死後、中欧におけるシオニズムの指導者になったマルティン・ブーバーは1878年生まれである。
ハプスブルク帝国の主流派宗教はカトリックであった。反ユダヤ主義を避けるために、コーンがカトリックに改宗したのは当然の選択であった。1902年にアメリカに移住したフレデリック・ケリーとその妻イダは、子供をカトリック教徒として育て、自分たちのユダヤ的出自を隠蔽した。ヨーロッパの反ユダヤ主義に苦しんだユダヤ移民の中には、こういう人々が少なくない。
フレデリックは、息子リチャード(ジョンの父親)が6歳のとき、銃で自殺した。原因は事業の失敗である。
父を失ったリチャードの幼少期、青年時代は苦労が多かったものと思われる。そのリチャードがどういうわけか、名家の令嬢ローズマリーと結婚することができた。

リチャードの妻、つまりジョンの母は、ローズマリー・フォーブス・ケリーといい、フォーブス家の娘としてパリで生まれ育った。フォーブス家は、雑誌『フォーブス』でも有名な大財閥である。二人は、リチャードがブルターニュ地方のサンブリューという海岸の町を訪れたときに知り合った。
母方の祖父のジェームズ・グラント・フォーブスは上海生まれの銀行家で、その妻はマーガレット・ティンダル・ウィンスロップである。ウィンスロップ家は、イギリスからマサチューセッツに入植したピューリタンの一族で、アメリカの名家中の名家の一つである。この家系は、フランクリン・ルーズベルト、ジェーン・アダムス、カルヴィン・クールリッジ、ブッシュ大統領一族とも縁戚関係になる。
ケリー家とフォーブス家の家格の違いを考えると、この結婚はきわめて不自然な感じがする。二人がなぜ結ばれることができたのか、その間の経緯は今のところ謎である。

ジョン・ケリーが親戚から、自分の祖母のイダがユダヤ人であるということを知ったのは1980年代の終わりであった。彼は自分の出自を知りたいと望み、オーストリアに行ったおり、ケリーという名のユダヤ人を捜したが、当然見つからなかった。1990年代の終わりになってジョンは、癌で死期が近づいた父リチャードから、祖父が自殺したことを教えられ、衝撃を受けた。
不思議なことに、ジョンの弟のキャメロン・ケリー(法律家)は、ケリー家のユダヤ的出自を知らずに、ユダヤ女性と結婚し、すでに1983年に自分もユダヤ教に改宗していた。先祖の血に導かれたとしか言いようがない。
ちなみに、民主党の候補者であったリーバーマン、クラークもユダヤ系。ディーンは夫人がユダヤ系で、子供はユダヤ人として育てているとのことである。アメリカにおけるユダヤ系の強さにはあらためて驚かされる。
http://www.dsz-verlag.de/Artikel_04/NZ09/NZ09_2.html

父リチャードは第二次大戦中はパイロットに志願したが、戦争後は外交官になった。ジョンは父とともにスイスとフランスで数年過ごし、フランス語に堪能になった。学生時代、ケリーはジャックリーン・ケネディの妹とつきあい、彼女を通してケネディ大統領と個人的な面識を得た。ジョン・フォーブス・ケリーのイニシャルは偶然にもJFKで、ケネディ大統領のそれと同じになる。彼はJFKと署名するほど、ケネディに憧れていた。
アメリカの大統領はこれまで大部分が、白人男性のプロテスタント、いわゆるWASPで、カトリックのケネディ大統領が唯一の例外であった。2000年の大統領選挙で、ゴア候補がユダヤ系のリーバーマンを副大統領候補に指名したとき、大きな驚愕を招いた。もしケリーが大統領になれば、アメリカ史上初のユダヤ系大統領ということになる。もっとも、ケリーはカトリックなので、ユダヤ人とは言えないであろうが。いずれにしてもWASPではない。彼のユダヤ人としての血筋とカトリック教が、選挙戦にどのような影響を及ぼすか、興味深いものがある。

ケリーはエール大学時代、「スカル・アンド・ボーンズ」という学生組織に加わって、のちにアメリカ上流社会のメンバーとなる人々と知己になった。このグループの友人の一人を通して、最初の妻ジュリア・ソーンと知り合った。(この学生組織については、あとで詳しく触れたい)
さて、Wikipediaの情報の執筆者によれば、「ニュースマックス」が掲載した、ケリーとジェーン・フォンダが一緒に写っている写真は、デジタル的に作成された偽写真である(元の写真を撮った写真家が証言)。さらに、ジェーン・フォンダはこの反戦集会に参加していないとのことである。ケリーを攻撃するために、こうした嘘の情報がインターネットを通じてばらまかれているそうだ。
だが、「ニュースマックス」はこの写真をまだ撤回していない。
この写真に触れていることから、この記述がごく最近書かれたものであることがわかる。Wikipediaの情報は、全体的に見てケリーに好意的な立場で書かれている。虚実いりまじった激しい情報戦が行なわれていることはたしかで、Wikipediaの記述も情報戦の一部なのであろう。

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