上杉機関 別館

※当ブログは常に3分程度で文章を仕上げています。そのため、誤字脱字がありますが、時間に余裕ができたら、後で文章を修正をしていきます。 キータッチが直接日本語入力なので、酷い文章になっています。外国人ではないので、安心してください。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

★★★殉教者188人「福者」に、長崎で日本初の列福式

今回日本で初めて列福式をバチカンが行った。しかし奇妙なことがある。
その目録の宣言で述べたことが、日本の弾圧された殉教者であるという言い方
であった。弾圧されたのは日本教徒であり、基督教はそれを攻撃したから
討伐されただけ。それを英雄なの天使なのとは詭弁もいいところである。

当時の基督教徒が軍部と体制を支配していた歴史が綺麗に消されている。
そこで調べてみると、こんな歴史があった。

「翼賛会の発起人達」

大政翼賛会幹部と大日本翼賛壮年団出身議員が反発、続いて小林総裁に
不満を抱いていた反主流派の岸信介が松岡洋右を新しい総裁に擁立する
構想を計画していたことが明らかとなった。
このために翼政会内部は大混乱に陥り、小林に反発する反主流派や大日本翼賛
壮年団出身議員が次々と離脱を表明した。

「過去の基督教徒が共産主義を広めていた事実と、関った基督教の多い大学」

なお唯研は若干の幹事の個人的接触を通じて都内各大学の研究会その他
の多くの学生グループと関係をもち、さらに関西地方の諸大学などにもつな
がりをもっていたが、唯研幹事の総検挙と同時に、東大・慶大・早大
・農大・美校・外語などの学生六三名が検挙された
(座談会「唯物論研究会の足跡」おょび社会経済労働研究所「唯物論研究会、
その意義と歴史と成果」、唯物論研究(1)、四七年一

〇月)など。
同志社大学予科教授新村猛・真下信一・大阪相愛女専講師中井正一らを
中心に、従来からあった「美批評」を改組して雑誌「世界文化」を創刊し、
その後さらに週刊紙「土曜日」(最高発行部数七〇〇〇)を発行し、
これらを通じてフランスその他の反ファシズム・人民戦線文化運動などの紹介や、
京都地方での音楽・映画等の文化運動をおこなった。言語運動としては、
山形で斎藤秀一(雑誌「文学と言語」の発行「

国際ローマ字クラブ」
結成、海外エスペランチストとの交流、等)が一九三八年、
東京でマルタロンド(三月会、

エスペラントの定期研究会)が一九四〇年に検挙された。
(エスペラント語研究会はメソニックのユダヤ人が研究してい

た言語で、一昨年日本のメンバーであった学者が変死している)。
共産機関とメソニックは同一であった。


「昨今、奇妙な活動を見せているクリスチャン・サイエン/キリスト教科学とは」

例えば最近温暖化で騒がれているが、これを真っ向から否定する科学がある。
その理論によれば、温暖化は全てにおいてないという。例えば海水温度の上昇も、また
氷河の溶け出しもないという。この根拠は、イエス様の作った世界であられるエデンは
人類の手によって壊すことは出来ないという奇抜な理論である。
武田教授説はこの部類に入る。RIRC 宗教教団情報データベース


「切支丹悪逆の歴史」

「徳富蘇峰の『近世日本国民史』の初版に、秀吉の朝鮮出兵従軍記者の
見聞録がのっている。
「キリシタン大名、小名、豪族たちが、火薬がほしいぱかりに女たちを南蛮船に運び、
獣のごとく縛って船内に押し込むゆえに、女たちが泣き叫ぴ、わめくさま地獄のごとし」。
ザヴィエルは日本をヨーロッパの帝国主義に売り渡す役割を演じ、ユダヤ人でマラーノ
(改宗ユダヤ人)のアルメイダは、日本に火薬を売り込み、交換に日本女性を奴隷船に連れ
こんで海外で売りさばいたボスの中のボスであつた。キリシタン大名の大友、大村、
有馬の甥たちが、天正少年使節団として、ローマ法王のもとにいったが、その報告書を見る

と、キリシタン大名の悪行が世界に及んでいることが証明されよう。
「行く先々で日本女性がどこまでいっても沢山目につく。ヨーロッパ各地で50万
という。肌白くみめよき日本の娘たち
が秘所まるだしにつながれ、もてあそばれ、奴隷らの国にまで転売されていくのを正視できな

い。鉄の伽をはめられ、同国人をかかる遠い地に売り払う徒への憤りも、
もともとなれど、白人文明でありながら、何故同じ人間を奴隷にいたす。
ポルトガル人の教会や師父が硝石
(火薬の原料)と交換し、インドやアフリカまで売っている」と。


「奴隷貿易 知られざる歴史の闇」

まず宣教師と軍隊がやってくる。そして最後に商人がやってきて植民地が出来上がる。
日本人にも奴隷として売られた歴史があるのです。
http://youtube-love-japan.cocolog-nifty.com/blog/


「隠された基督教革命の実体とゾルゲのかかわり」

尾崎やスメドレーやゾルゲたちと第二次大戦前夜の上海を舞台に暗躍した
中国革命の裏面史は誰も知らなかった。
陳翰笙が2001年当時、104歳でなお健在ということを知ったので、中国の友人楊国光(中国
新聞記者)に頼んでインタビューをしてもらった。そのとき既に絶版になっていた彼の著作
『四個時代的我』(中国文史出版社)を直接送ってもらった。
これが契機になって中国に於けるゾルゲグループの活動の研究を始めた揚国光の著書
『諜海巨星』(学林出版社)、『理査徳・左尓格』(リヒアルト・ゾルゲ 世紀出版集団)
が相次いで出版され、次いでこれまでゾルゲ事件や中共諜報団事件などについては
沈黙を守っていた中国の国営新華社通信社が、
「参考消息」として揚国光執筆の「中国にあったゾルゲグループ」と題する記事を配信した。

2006年5月にモンゴルのウランパートルで行われたゾルゲ事件国際シンポジウム
「ゾルゲ事件とノモンハン・ハルハ河戦争」に参加した彼は「ノモンハン事件と満州対日情報組織」という報告をしている。(第四回ゾルゲ事件国際シンポジウム・レジュメ集)
もし野沢が東亜同文書院時代に陳翰笙と会った記録をもっと詳細にのこしておいてくれたら
極めて興味ある物語となっただろうことは間違いない。それはともかく、もし日本の特高が陳翰笙
に関するゾルゲや尾崎秀実たちとの情報を得ていたか、あるいは野沢から供述を引き出していたなら、後に野沢が体験する獄中生活はもっと長くなったことは間違いなかったであろう。
コミンテルンの国際書店主ワイテマイヤーという人物もいた。


「自称天子様の正体とは」

島原の乱の後に天草四郎の母が語ったこと、それは南蛮かルソン(フィリピン)に逃げたで
あろうと不思議な一言を残していたと本に明記されています。フィリピンがカトリック国と変貌した
歴史がこれであった。そこでは聖ヴィンセントポール教会にある文献にHideyoshi'sと書かれた物が発見され、秀吉は『ルソンはわが国』という言葉を残していたとかで、ルソンと豊臣家の接点がたくさ
んあります。

「自殺兵器の開発者機関 特攻の軍 山本 五 十 六とカトリックの歴史。千の風運動の正
体見破ったり!」
司祭も信徒も同じ「キリスト者」として、お互いに自己を開いて、思いやりをもって、
『やってみて、いってきかせて、させてみて、ほめてやらねば、人は動かじ』(山本五十六
)を忘れずに、「個々の素材を大切に、無数にある具体的な個々の宣教司牧現場の価値を高める」
(C.p.147)ように勤め、いかなる説教からも心の糧を得るように祈りましょう。大船教会。

「『千の風に乗って』」
という歌が歌われていますが、わたしたちにとっては「千の風」ならぬ「万の風」です。
救い、キリストの昇天はその最高の証です。イエスさまのために殉教(運動家の自殺等)し
たのです。《 主の昇天 》より。
最後の審判の様子を例えとユーモアを持って話されました。千の風ではなく『 キリストの
命の風、天の風に乗ってキリストへの信仰に結ばれて生活しましょう』そして喜怒哀楽を上手に使いましょう。

浦上から津和野に流刑され、殉教した人達、転んで浦上に帰った人達の苦難の生涯について
も話されました。互いに許し難い事を許し、神の愛に生きた殉教者を想い自分の信仰の糧にしましょう。広島地区女性連合会 研修会。(自殺したりさせたりするのは、死罪に等しいイエスに対する反逆であるが、イエスのために自殺したりするのは正しい殉教者であると大半の教会は説明する。
沖縄11万人偽装デモの元凶となった思想である)


「日本の宗教を厳密に監視する、サイエンスモニター社スパイ活動」

駐日米大使館はこのほど、先月14日に米国務省から発表された「世界各国の宗教の自由に
関する2007年版年次報告書」の日本に関する部分の邦訳文書を公式サイトで発表した。
発表によれば、今回の報告の対象となった期間、昨年7月から今年6月までで、
日本は「宗教はおおむね自由」との評価を受けた。
同報告は米国務省の国際宗教自由委員会(USCIRF)が毎年9月中旬に発表するもので、信教の
自由が著しく損なわれてい国は「特に懸念される国」に指定され、経済制裁などを科す際の
根拠とされることがある。発表によれば、昨年同様に「日本国憲法は信仰(信教)の自由を
定めており、政府は実際に、この権利をおおむね尊重した」と、憲法、政府の対応にそれなりの評価が与えられた。一方、信仰・信条の実践による社会的な虐待、差別に関して昨年は、統一協会、エホバの証人で一部の報告が出されたが、今年は「報告されていない」となった。
(と大嘘を報告したという。防衛省幹部はこの組織と深い関りがある。専属紙としても利用されている軍事機関)

「佐藤成紀/松下政経塾第4期生」
神の国イスラエルが、外国人の手により完全に滅ぼされた後のこと。指導者は国外退去となり、
国土は荒廃、国家再建の望みは、まるでないかのようだった。しかし、彼は神から与えられ
た幻の中で、祖国の復興を見る。実はそれは、キリストによって再建される、神の国の将来像だった。 全世界で神の国が建設される現場の最前線に陣取り、自ら指揮をとられている。
七飯の地においても、この全能の神の力により、いのちの水の川に満ちあふれた故郷が完成
されていくのだ。 この三つの心が求めてやまないものは、神の国の実現だ。神の国とは、創造主と人間との関係が完全に回復されたパラダイスを意味する。天国といいかえることもできるが、この天国には、でも入れるわけではない。オーナーである創造主の許可が必要となる。創造主が人類に与えた入国の条件は、イエス・キリストを神と認め、そのことばに従い、「イスラエルの心」を自らの心とすることだ。

曾野綾子さんの「聖書のこころ」
~敵を愛する~
曾野綾子・文責:編集部
 「『隣人を愛し、敵を憎め』と命じられたのを、あなたがたは聞いている。しかし、わたしはあなたがたに言う。敵を愛し、あなたがたを迫害する者のために祈りなさい。それは、あなたがたが天におられる父の子であることを示すためである。天の父は、悪人の上にも善人の上にも太陽を上らせ、また、正しい者の上にも正しくない者の上にも雨を降らせてくださるからである。」(マタイによる福音書5-43。訳はフランシスコ会聖書研究所訳注による)。「敵を愛せ」~私は高校生の時この部分を読んで、「キリスト教はなんてインチキなんだ」と思いました。敵は嫌いだから敵なのです。それが、キリスト教徒になると急に好きになるなんてことがあるはずない。  ギリシャ語には「愛」「愛する」を意味する言葉が4つあります。1つはストルゲー、これは親子の愛を意味します。2つめはエロス、いわゆる性愛です。ストルゲーとエロス、この2つは聖書には出てきません。3つめはフィリア。「好き」ということ。言わば、友愛です。そして4つめがアガペーです。「敵を愛しなさい」という時の愛にはこのアガペーという言葉が使われています。聖書が言おうとしているのは、実はこのアガペーの愛です。

 アガペーとは何か。私は「理性の愛」という言い方をしています。感情もあるけれど、それを超えて「こうであるべきだ」という愛の姿なのです。よく私は仲の悪い嫁と姑の例え話をします。お姑さんにとって、非常に不愉快な嫁~そんなお嫁さんを「愛するように」と言われたら、いよいよ胃潰瘍になってしまう。そうではなくて、キリスト教は「そのままでいい」と教えているのです。敵は嫌いなもの、だからそのままでよい。ただ、理性の愛を示しなさい、と。たとえ感情では大嫌いでも、嫁があなたの娘だと思い、それと同じことをしてあげなさいというのがアガペーなのです。それは文字通り「裏・表」のある世界です。ただそれは、血のにじむような「裏・表」です。
もう10年近く前になりますが、アメリカで飛行機が厳寒の川に落ちたことがあります。乗客は水の中に放り出されました。ヘリコプターが上空を飛び、救助の浮き輪を投げます。

凍りつくような水の中で、誰もが体力の限界。もし、そのチャンスを逃したら、力尽きてしまうかもしれない。最後の浮き輪を目がけてスチュワーデスが泳いで来ました。そこで男の人が、自分の方が近かったにもかかわらず、彼女に譲ったのです。再びヘリが現場に到着したとき、男の人は既に水に没していました。

 「生きたい」という自然の欲求を退けてまで、機会を人に譲る~これがアガペーなのです。それを受け入れよとは言えません。私もこの男の人のような行動はとれないでしょうから。しかし、国際赤十字などの国際的活動も、このアガペーの上におこなわれているのです。争いとか憎しみとか、人間のいろいろな感情をそのまま認めても、さらにそれを超える行動を説いている~ものすごい美学を聖書は説いているという事実を憶えておいてください。

(松下政経塾 「聖書講座」から。文責・編集部)


【曾野綾子さんの「聖書のこころ」】
金持ち・秀才・僻み曾野綾子・文責:編集部

「あなたたちによく言っておく。金持が天の国に入るのは、むずかしいことである。
重ねてあなたたちに言っておく。金持が神の国に入るよりは、らくだが針の穴を通る
ほうがもっとやさしい」。 弟子たちはこれを聞き、非常に驚き「それでは、いったいだれが
救われるのだろう」と言った。そこでイエズスは弟子たちをじっと見て「これは人には
できないことである。しかし、神にはすべてのことができる」と仰せになった。
(マタイによる福音書 19-23 訳はフランシスコ会聖書研究所訳注による)。


日本ではカソリックの学校と言うと、お金持ちの子供が行くところ、というイメージがあるようです。
ですから時々「なぜ、貧しい人に対する愛を説いているキリスト教が、お金持ちのための学校を
経営しているのか」という質問をされる方がいます。 そうではないのです。実はこの世の中で
一番救われにくい人、天国に入るのが難しい人はお金持ちなのだということをここでは言っています。
イエスはよく例え話をお使いになります。イエスの弟子たちや説教を聞きに集まった人たちは、
決して学歴のある人ばかりではありませんでした。むしろ、その時代において、教養が無いと
思われていた階級の人たちでした。その人たちに神の意思を教えるために、らくだが針の穴を
通るより難しい、などとしばしば面白い例えをお使いになるのです。

最終的に私たちが救われるのは、神の愛によってです。無論、努力は必要ですが、
あまり「自分がやったから」という気持ちは危険なのです。富とか、成功とか、
秀才であることとか、世の中で良いと言われていることも、
【神の国に入るためには危険】なのです。

逆に自分が無能なものである、力の無いものであるということを知っている人は幸せなのです。
「秀才だから東大に入れて、だから幸せ」などという日本人の考えとは全く正反対。
神の全能とか、この世の中を支配している大きな力に対して、自分がいかに力が
無いものであるということを知る人は幸せ----というのが聖書の考えです。
そういう人のほうが天の国に入るのがたやすいのです。逆に成功とか富とか
世の中で良いと言われていることはことごとく危険なのです。

だから、秀才にも美人にもうんと僻んで欲しいものです。大金持ちなんて僻みの
極致になっていただかなくてはいけません。

こういうと、真剣に自分の恵まれた所を僻む人がでてくるかもしれませんね。
それでは困ってしまいます。そうではなくて、にっこり笑って僻んで下さい。
僻みの技術は本当に難しい。一方で自分が与えられた物に感謝しつつ、
僻む。それが大事です。僻みのもとが、また、神様からの贈り物ではないか、
そう思う技術もまた大切なのです。



キリシタンが日本の娘を50万人も海外に奴隷として売った事

歴史 / 2006年01月27日

日本の歴史教科書はキリシタンが日本の娘を50万人
も海外に奴隷として売った事は教えないのはなぜか?

2006年1月27日 金曜日

◆日本宣教論序説(16) 2005年4月 日本のためのとりなし

わたしは先に第4回「天主教の渡来」の中で、日本におけるキリシタンの目覚ましい発展と衰退の概略を述べました。しかし、ここではキリシタンがたどった土着化の過程について考察してみたいと思います。後で詳しく述ぺますが、わたしの先祖はキリシタンでありました。わたしは伊達政宗の領地であった岩手県藤沢町大籠(おおかご)地区での大迫害で生き残ったかくれキリシタンの末裔です。

今はプロテスタントの牧師ですが、わたしの中にはキリシタンの血が流れていると思います。三年前の夏、父の郷里藤沢町を初めて訪問してこの事実を知ってから、キリシタンについてのわたしの関心は以前より深くなりました。そしてキリシタンについての知識も少し増えました。四百年前のキリシタンを知ることが現代のわたしたちと深く関わってくると思いますので、先ず追害の理由から始めたいと思います。
経済展望さんより。
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/5a197e856586baf726f6a0e68942b400


「近衛内閣」
近衛内閣は「国民精神総動員指導方針・実施要綱」を閣議決定した。 9月28日、
基督教女子青年会日本同盟、全国友の会、日本基督教婦人矯風会、日本女医会、
日本消費組合婦人協会、婦人同志会、婦人平和協会、婦同が日本婦人団体連盟を組織した。

スポンサーサイト

聖徳太子の歴史

前回紹介した下記の文章には、一つ大きなギミック(*改)を入れて紹介してみた文章であったことが
御解りになったかな。それは某聖徳太子がいなかった説の論文を観察して太子像を描くと
≪こうなる可能性が高い≫ということを証明してしまった内容と出来事である。
まず今回、聖徳太子の≪母親≫の存在についてデマに等しい大きなギミックがかかっているのだが、
一般人で間違いに気づいた人はいただろうか?。これは聖徳太子が存在してなかったというある
タイプの資料を元に観察すると、こうなってしまうという状態を表したケースとして表記して
おいたのだが、研究家以外は察知できなかった人が多かったと思われる。本来保守勢力
だとこれぐらいは知っていて当然の天皇史だが、「誰も忠告」を入れてこなかった。
推古天皇の息子というギミックを意図的に配置してあったのだが、ここの情報のすり替えを
一部のプロでも察知できなかったようだ。恐らく特定のレッテルを貼る人には歴史すらも知らない人が
多かったのだろう。または、わからなかったか、もしくは他の宗派を信奉しているために、正しく情報を
精査できなかったという証拠でもある。
(某サイトにはこっそりと2種類の情報を掲載させていだきました。片方は真実の情報)


よく陰謀を否定する人の多くが、こうした情報の確認もしていないにも関らず、否定だけの意見を
述べる人がおるが、その手の者は実際は何らかの手先かシンパであろう。だから情報が
どこから出てきたのかの整理が出来ない。よって理解できない情報が出てきた場合には即座に
陰謀論として情報を焚書しようとして始末する動向が現れる。それも心情だから自由である。

最近の聖徳太子説の多くが、ある3人の学者達の手によって広められている謎の活動が
元凶となり、いなかった説が書かれているケースが多い。下記の文章の間違いは、そうした
連中に「近い学者の図解」を元にした場合に現れる文章となっている。ある学院の図解を
見ると、天皇の系譜が図解で出版されているが、推古天皇が「聖徳太子の母」であるかのような
図解になっている。これは何度確認してもそういう流れで図解が示されている。名前を書くと
失礼なので控えておくが、ある学院に近いある教授の著作であった。しかし私が紹介されている
「仏教の最高学者」が真書を検査している学術書を確認すると大きく違う。
正しくは推古天皇の兄弟からの血族の流れということであり、推古天皇自身が太子の母方ではない。
(普通の真書資料。)

この太子が生まれた年月が、この仏教の最高学者の真書の学術書を拝見しても、
定かではないと示されているが、それでも正しい流れの資料によると、太子の父方は
「用明天皇」、母方は「穴穂部間人大后」となっている。こちらが真書の情報となっていたものだが、
学院の図解では、推古天皇のようになんとなくなっている。あの番組でもそんな説明に近い。
学者達の見間違いなのか、意図的なのかは判明せずだが、これだけの大きな情報の違いが
出てくる。よって以下の資料を正しい情報の部類に戻しておくが、某在日の方々は既にこの
偽情報を研究し始めているのがわかった。よく在日朝鮮人達のサイトには、◎月◎◎などが
滅茶苦茶な論文を展開して「在日=天皇説」を流布する馬鹿者もいるが、あれも間違いである。
よくあのサイトの管理者らしき連中が桜チャンネルの掲示板で天皇史を説明していたのだが、
呆れてしまってものがいえなかった。4年たった今でも在日達はその間違いを知らずに
永遠と天皇在日説を教員や朝鮮人達に教えているという。だから捏造だとわかるのである。
政治家の多くもそういう偽学術を信じている傾向がある。では前回紹介した文章を直しておくので、
ご注意を。

今月、テレビ東京系列の歴史番組で一つ奇妙な情報が放送されている。
それは聖徳太子の歴史についてだが、なにやら奇妙な歴史調査方法と工作的な
意図をもってして歴史の一部を紹介しているのではないかと思われた。

元々この番組の背後関係には、国際テロ組織である「イスラエル系フリーメイソン」の
情報を元にした調査を基点としているのは承知の事実だが、よって巧妙に「歴史を摩り替えている」
傾向も最近見受けられる。まず聖徳太子についてだが、日本書紀の改竄だとして勝手に解説するの
は結構だが、あの番組の関係者は宮内庁の許可を正式に許諾してから、本書の解説をしているの
だろうか。疑わしい部分がある。また太子の歴史を消し去ろうとしているのも、またフリーメイソン
の組織であることは、特定機関員達の手によって年々暴露されている。あの番組でも聖徳太子の
捏造だから札が太子で書かれていないと捏造したが、実際のそれ以降の新札は殆んどが
フリーメイソンの会員が札の肖像画として書かれていることは自分達では説明していない。
そこに聖徳太子信仰としての対象を消し去ろうとするメソニック特有の活動が見て取れる。
残念だが、太子よりメソニックが偉くなるということは、これからも永久に無い。メソニックは
ただのジクルとハイドを演じる殺人鬼組織であり、日本の太子とは目的も大きく違う。
日本札から太子などの聖人が次々と消えたのもメソニックの活動が関与していることは
既に旧日本軍の幹部も正式会見で認めている。それを陰謀などど言って隠蔽しようとは
間抜けの証左である。

太子の正式な名称としてなんとなくあの番組でも放送されているが、言葉の印象操作を強烈に
打ち出しているので、あれでは素人は「ウマヤド」自身も存在してなかったという印象に思い込むだろう。
最後の場面で目録から太子の歴史が消えるシーンがあったが、あの行動がその≪証拠≫である。
この番組に出演した中部大学の教授は、正しい真書を検査してから、独自解釈をしているのだろうか?
貴殿の著作も少し確認したが、やはり肝心な資料の状態はあまりかかれていない。
どうも最近の中部地方は腐ってきている。偉人の伝記を無視していきなり独自解釈が現れる
傾向が多い。

ではこのメソニックの陰謀を説明する。
その手法は海軍の基督教系左派であった中曽根グループが、日本紙幣の札に刻まれていた
「菊」の紋章を取り除くことから始まり、次に仕込まれたのがロス一族の紋章と歴代の
フリーメイソン【機関員の肖像画】が人物として印刷されるようになっている。奴らの聖徳太子に
対する憎しみというのは凄まじいまので、聖書以外は信じない。それを基にして徹底した
謀略を仕込んでくる傾向がある。これを紹介した「歴史不思議ミステリー」だかという番組にも時々
フリーメイソンの大幹部が出演しているが、番組に出てくる証拠とやらには、意図的にフリーメイソンが
関った歴史の革命やテロの部分だけを【除外して放送している】ケースが確実に見受けられる。

その証拠は前回放送したといわれている坂本竜馬暗殺の具体的証拠にもだが、ユダヤ機関に
属していた日本人暗殺機関の組織だけは確実に番組紹介から削除されている。
また竜馬と西郷の背後にいた【革命を行わせていた白人】のフリーメイソンリーの【軍事商社】の
内容も綺麗に削除されている。これでは【歴史捏造番組】だと言われても反論は出来まい。

なぜ竜馬の暗殺部分だけにこだわり、暗殺を指揮したとされているグラバー商会などのユダヤ
機関を削除したのか?それはこの番組の内部にフリーメイソンリーを翼賛するメンバーが一部
関っているからであろう。または、メイソンリーが流した偽情報を元に制作をしているからである。
この番組に出演した歌手や組織には、十分この番組制作には【悪意と捏造】を「一部に巧妙」に
加えているという実体を確認してから、出演するようにしていただきたい。奴らは世界的に有名な
【殺人結社】であり、実体は【博愛組織】ではない。過去にフランス王妃を思想の元に殺害したのは
自らも認めている。それもテレビでも自供しているし、幹部の取材でも認めている。

フランスでも暗殺合戦を行ったり、また英国でもイギリス女王を徹底して侮蔑する儀式なのども
おこなっている。関っている連中は全て【殺人行為】を行っていた連中ばかりが【大幹部】である。
無論、原爆を投下メンバーも【ここの組織員で決定した作戦図】を元にして原爆虐殺を行ったことは
トルーマン自身も生前にほのめかしている事実である。もっと厳密に説明すると、MITのボスである
「ランド」という軍事シンクタンクが決集して行った「対日虐殺計画」であった。ボーイングの爆撃なども
こうした連中が数学でつくり上げた殺戮計画であった。これらは数値主義として合理化されて実施された。
東京爆撃などもこの組織が計画したものだ。経済機関員である竹中とフェルドマンは、
東京大空襲をやった連中のメンバーでもあるのである。さて何人のフリーメイソンがMITとランド
の幹部をしていただろうか?

またあの番組では学習院が出てきたからといっても油断はできない。学習院の敷地内には
メソニックのシンボルが建造されており、昨年耐久性の問題があるとして取り壊したはかりである。
内部にまでスパイがいるのが奴らの得意とする十八番である。

まず日本書記に書かれているとする太子の捏造という言い方だが、正しく言えば、
これは太子像の「肖像を間違って使用」したとする「言い方が正しい発表方法」であろう。

だが、そういう紹介方法より、実像がなかったかのような印象にして広めている言い方は、
有る意味では、番組上の【報道テロ】とでも言うべきものである。この事例の発表には、
メーソン組織の代理店である【日テレ系列】でも同様の捏造番組が教育番組として発表されたケースがある。
しかし、そこで出てくるのは正式な組織にいる学者ではなく、大半が一人の学者か
特定人物が行っている「独自研究」を意図的にまとめた情報が多い。

よって正式な討論が出来ないため、戦後世代の非皇室教育を受けた年代70歳代以下の
年齢である無知な世代層に向けてだけの、ある一種煽動的な説明であることが多い。
今回は天皇教育を受けた事の無い【ユダヤ共産主義】の【日教組系列】世代である
モーニング娘だかという娘に対して説明を適当に仕込むという手法がとられている。

(戦前は国民の多くが、天皇の歴史と一族を全て暗記する教育が存在していたのだが、
戦後は廃止され、代わりとして年代別の歴史・社会科として、人名と年代を簡素に覚えるだけの
教育となった。そして自虐史観洗脳教育と変化した。)

(あの番組では、推古天皇と全てをシンクさせて報道していたような気がしたが、
どうであったか?摂政の歴史なども意図的に焚書していたようにも見えたが。)

元来、「太子」の「青年期」と、太子の【母親】穴穂部間人大后が分離したかのような印象は、
あからさまな捏造であったことがわかる。たった一言だけ、太子の母であった穴穂部間人大后である、
と言い方をすれば云いだけの話であるが、何故かそこは綺麗に【意図的に除外】されているようである。
いきなり≪推古天皇の時代に≫という表現で締めくくっている。これは全くの無意味。
何だかあの番組では、推古天皇説から始まった感じで紹介されている。
もしや国学院の教授の資料とあの番組の資料は同じものだろうか?または中部大学の資料
だけを真書として取り扱うのであれば、それは愚の骨頂である。はたしてあの大学教授は
学者である前に、仏教学者であるのかも怪しいものである。太子を調べるということは、
教典の修行者でもなければ一生理解することは不可能であろう。それぐらい書記は奥が深い。

しかし「通説で説明する」にも一種無理がある。あれでは母親が太子を産んでいないような
言い方である。またついでにこの番組で好きなように歴史を捏造するのであれば、
【遣隋使】の歴史も全て消してはどうだろうか?この番組と学者の定説だけを引用した場合には、
【遣隋使や遣唐使】の歴史もあの番組では必要なくなるだろう。太子の活躍で深く掘り下げると、
そこまで逆捏造をする必要があると思われるが、ここまでくると、もう笑ってしまってもいいだろうか?。
にしても、【小野妹子】はどうするのであるか?。【小野妹子の親書】を読み解くと「隋書」の記述を
説明する必要が出てくるが、あの番組では【小野妹子とのやり取りも削除】されているではないか。
そういうのを【【捏造】】というのである。捏造と吠える【連中】こそが、捏造であった場合どうするのか?。
メソニックは過去に何度も敵の歴史を改竄してきた犯行歴がある。犯行を行った後には
必ず他国に対してオベリスクの建造を行っていることからしても、信用できる連中ではない。

この番組の方法だと、年代にも若干の誤差が出てしまう。過去に争いで日本書記の内部に
書き足したとあるが、これが根拠だとすれば、書記を書き換えた人物が、太子の時代にまで
完全にタイムスリップを行い、遣隋使の内容を中国と日本が共同で「捏造」してなければならなくなる。
よって太子の写真と17条憲法だけを捏造だとする定説はありだが、それ以降の太子の活躍まで
全て捏造だと報道しているのは、悪質な皇室に対するテロであり、一部分は完全な印象操作である。

あの番組では当時の天皇が「推古天皇」だから年代が違うと説明したかのような説明であった。
ならば逆に、「遣隋使」の年代と【隋書】【倭国伝】の文章がどの時代に編纂され、
書かれたのかまで調べ上げ、中国に対しても捏造だとして発表して中国の隋の時代の遺跡や
古文書の年代を調べるための調査も開始せねば証拠として発表するには無理があるだろう。
なんせ当時の隋書には明確に文章を送った形跡が中国の大陸にも残されてる事実があるからだ。
それは遣隋使などのやり取りでも何度も確認されている事実であり、それは中国自身が500年
以上認めている事実でもあるのである。

その送った文章の時代背景には、隋との外交があったという事実は明確に存在している。
ではこの【隋外交】を行ったのは日本の天皇家の誰なのか?その事実を発表できるのだろうか。
初代遣隋使は太子の特使であったはずだが、その職務は他にもまだあったという。
例えば、「万の機を総摂して天皇事行う。」と書記には一部書かれているが、その意味は、
【天皇に代わって、まつり(機のところ)事を行うかのように書かれているはずである。
これはその代行行事を太子らが行ったというものもある。これは古代中国の天皇の行事に
もなかった歴史である。また類似する女帝誕生には、新羅の善徳女王がおられたが、
これは朝鮮国側の女帝誕生が、推古天皇誕生後から40年もたったことの証明でもあるのである。
よってこの時代に女帝の一族と太子などの誕生が政治の中にも在ったことになる。
朝鮮でもそれを見習った形跡がある。よって太子とされている実像は実在している。
こういう一貫した説明であれば、文句はない。

   【聖徳太子が神話として出始める時期の真実】

この番組では太子の「神格化」を改竄によって始めたとあるが、その実態は権力争いの
政略とも違う事例が実在している。聖徳太子とは本来、仏教を広めた日本の仏教代理開祖であり、
熱心な仏教徒であられた歴史は捨てきれない事実である。後に太子は仏教を中心とした運動を
展開し受け継がれ、現在の神道仏教国となった。この歴史の中では【平安中期】に成立した
【聖徳太子伝略】というものがある。これは信仰の対象として太子を崇めたものであるとされ、
事実なのかが不明であるようだ。しかしあの番組では、この事実なのか不明な事例を、まるで
太子の教祖化を始めた「捏造の証で」ある、というかのような「表現」にこれを引用して贋作したかの
ようにも見える。もしや【伝略】だけを真書資料とし、全ての捏造であると宣言したのではないだろうな?

この物語を仮定として継承した場合には、あの番組で説明したかのような十七条憲法
どうとかやら、曲者(くせもの)理論が始まることは致し方が無い事であるが、そこを意図的に含めて
番組を作ったのではないかという憶測も一部考えられる。日本書記を説明するにはあの番組では
不適切であり、本来全ての事例を紹介しようとすると5時間物ドラマで二ヶ月は必要である。
今の高校生や学生達では知らされていないが、書記研究に利用されている文書は一つではないのだ。

あの番組では意図的にここも隠しているが、書記研究の資料には、【半確実な乙種】、
【不確実な丙種】がある。それすらも紹介しておらんではないか。あれでは番組でいう資料とはいえない。
例えば学会では認証されていない、【維摩経義】なども出てこないではないか。
真作として確認されている資料だけでも五種の文書がある。これも一度も紹介されてない。

また学者久米氏の紹介した「法隆寺・光背銘」、「伊予国・碑文」、「天寿・帳銘」などの資料も
紹介されていない。また前回紹介されていたはずの神道一族「某一族」の話であるが、ここに
対しても重要なファクターを隠蔽してしまっている。あの組織の正式名称は、【連一族】である。
また「臣の一族」が、大和系の当時の地名から付けた名称の一族である。渡来系うんぬんの前に、
大和民族だということを紹介してないのは何故だろうか?意図的に日本人をイスラエルとして捉え、
またユダヤ「びいき」にさせるための工作のようにも見える。また前回では偽ユダヤ人である
カザール人の作った「悪魔の法典」タルムッドのことを、トーラの虎の巻として紹介する馬鹿も珍しい
のではないか。(*改)

トーラは元々宗教の法典であり、タルムッドとは違う内容である。トラの巻がユダヤ説であるのならば、
忍の巻、剣術の巻、なども全て「トーラ」ということになってしまうだろう。
またトーラとは古代ユダヤ教において不出の文書である。それを異邦人に渡す者は殺してよし、
という厳しい戒律のあるユダヤが、はたして秘仏を日本人に、豚とされている日本人に
渡すわけがない。(*改2)


   【太子の正式呼称は、他多数ある】
太子の呼称は、【ウマヤドノミコ】、【トヨトミミノショウトク】、【上宮王】となっていたはずである。
よって現代的な聖徳太子という言い方に意図的に固執する番組はおかしい。これは政府も
事実として認定してるにも関らず、誘導して「聖徳太子」は違うという部分にだけ固執して
反論論文を説明している。聖徳太子という言い方も実際にあり、それは中略で説明した
宗教家を祭る法典として広めた平安時期のものがこの番組で紹介されているにも関らず、
それが捏造であると言い方はおかしいのである。まず日本人からすれば、聖徳太子
であるというのは誰でもわかるが、太子がいなかったと考えるのは、外部の外国人が
資料調査した時に感じる違和感を付け加えた表現である。日本人であれば、どのような
名称であっても太子であることには変化はないが、、これを逆に外国人が英語に翻訳した場合、
別物と感じるのは明白で、そこを元にした論文がこの結果であるとするならば、典型的な聖書狂い
をしたユダヤ教徒と一部の基督教原理主義の馬鹿者が使う表現であろう。
日本人の正常な教育を受けていた過去の偉人達であれば、太子と聞けば誰でも上記の複数
名称を思い出す。よって「太子伝略」を元にせずとも、教育者であれば太子として認識できたのである。

 【推古天皇が男性の軍事統率者ではないので、オオキミではないという意味】
これは当時の国体文化だった。なので詳しくは悪用を除外するために省略する。

 【遣隋使の歴史を飛び越えて紹介する番組構成】
遣隋使は小野妹子を通じて行われていたのは事実である。よってこれを否定すれば、
太子の活動と遣隋使の歴史が消えるであろうが、消せない事実は両国に腐るほど
埋蔵されている。【隋の帝王が激怒した】【煬帝】の記録がある。それもあの番組では
年代と記録の伝達者を全て意図的に無視してしまった。そして最後は誘導分割元論で終始。
はたしてこのような行為に対して笑って観ていたが、遣隋使の歴史を消す気だろうか?
また太子は「煬帝」のことを【天子】であり、かつ、仏法興隆に努める「菩薩」と考えている
という記述も出てこない。煬帝は激怒したが、それは日没すると説明したがための地理的
文言の説明であったが、実際は煬帝を仏教の外護者として敬意を払っているという事例。
よって仏教を中心とする遣隋使の活動は、太子を通じて行われていたことは事実。
またあの番組では恐らく重要な要素を削除したと思われるが、
17条憲法を説として教科書に掲載したのは明治初期の軍人達による信仰と繋がるのは
なんとなく理解が出来るが、一部の内容には全く学者でも言わないような、非皇室的な
虚構説が混入されていた。またチベット仏教の引用なども説明がない。だから和をもって
尊しの説が無かったという新世紀の贋作説が出てくるのである。


さてこのような事例を、私たちは貴重な資料をもとにして掲載した。だが、太子の17条憲法
とは全く違う実例も証明されており、太子が実在し、宗教的に偉大な御人であったことは事実である。

和をもって尊しとは、儒教や他の思想【以外】からも【明確に独自理論】として太子から受け
継がれているが、その後継者達にもしっかりと即座に受け継がれていることからしても、
太子の歴史の中には聖人としての活躍があったことは確かなのである。
この17条憲法の検証・精査にしても、既に平成元年には終了していた研究である。それを今ごろ
逆作しても笑われるだけである。実例を何度も抜かして解説すれば、最後はあのようになる。

また昨年には太子が基督教を認めたという至上空前の捏造番組が自民党によって作られ報道され
たようだが、自民党のサカイヤ氏はよく壮大な捏造を番組を作ってまで放送したものだ。
大社系文化、幡宮文化、神道、古代宗教をごったにして間違った理論で紹介してるのではないか。
聖徳太子が他国の文民を皆殺しにした文化や事例はないが、基督教は腐るほど実例がある。
これはカトリックのバチカンも認めている事実。もし太子が生きておられたら、間違っても
非聖書教徒を「マタイの書」に合わせて【格差に追い込み】、イエス様に対する【生贄】にせよとは
云わなかっただろう。あの時自民党の基督教徒は何をしていた?松下政経塾で聖書の
講義をしていただろう。勝手に生贄殉教ソングである「千の風」に乗って死にたければ、
自民と民主党の間抜けが勝手に自決すればよい。しかし!国民を事件やアメリカの奴隷政策に巻き込むな。
それだけは強く申しておく。

*(紹介した名称などに若干間違いがある可能性があるので、資料としては保留中であるが、
正式名称と方言まではわからないので、各種正式資料を東大研究機関とそれと連動する
学術機関からの正式論文を引用して掲載しております。紹介記事は、各大学院の博士3名以上の
資料をもとに一部掲載をしている。一部皇軍と関る門外不出の資料もあるので、
あえて博士側の名称は控えさせていただくとした。誤字脱字があることも毎度失礼する次第である。

■そして今回の文章は、ギミックを削除して元に戻した文章として記したが、以前の文中には、
(*改)とかという奇妙な印をご確認していたと思う。後で修正を忘れないために、意図的に
ギミックだらけの「印」として改竄印を入れておいたのだが、同時に他の活動もしているので忘れて
しまうところであったが、日本書記や古事記は聖書より難しい。標準語の他にも、◎◎◎系文化
などの起源もあるらしく我々の能力では調べきれない。ただし最近では、日本に文字が無かった
説も少し違うようなので、中国人に対して、昔は日本にも文字はありましたよ、と言っておくのが
新説かもしれない。にしても日教組の教科書だと満足に日本と中国の歴史も学べないではないか。
日教組は非軍事教育には優れているが、歴史教育としては0点である。

★★★★日本国は、防衛能力ゼロの完全無防備国家である。


11月に放送された「CIAの日テレ55」のミレネアで、驚くべきコメントが放送されている。
なんとこの番組では、日本が韓国資本と韓国政府によって日本の領土である【対馬島】が買収され
占拠されていることを、【正しい隣国】関係だと翼賛して報道したという。

この番組出演者の驚くべきコメントは次のコメントにある。
(日本の土地が買収されているにも関らず、それが正しい行為で気にする
必要はない)、

(日本は過去にアメリカのNYで買い物をしたので、人のことを言えない)、

というスパイ的コメントを垂れ流し、韓国政府の国家犯罪を「見逃」せというコメントを、まるで
敵対勢力を翼賛するかのようにして放送しつづけていた。

この番組で注意すべきことは、過去の大戦において軍部を煽動して意図的に開戦させ、
日本を罠に陥れ、そして原爆を投下させて日本を敗戦革命に導き、徹底的に国民を
大虐殺したことで有名な基督教徒のメンバーであったという「共産活動家」の女性一族が出演し、
これらを発言しているという点である。この女性とこの番組の主張によれば、韓国との関係に
おいて、これらの対馬島に対する侵略的占領行為は正当であり、またこれに対処することは
愚の骨頂であると説明している点が見逃せない。

しかし今韓国では、対馬島を正式に軍事占拠するための軍事訓練を続けており、
また韓国対テロ作戦部KCIAによるスパイ組織が、対日本テロ活動組織を送り込むために、
民間人用旅券ビザで大量に日本に入国しており、現地と各地でのテロ作戦戦術のたの
戦略地図の調査作成や各都市の調査を始めているという情報がある。
これらを前面支援し、対日国家テロを前面支援しているのが、民主党と自民党の内部にある
【基督教のスパイ機関】である【松下政経塾】の関係者と、別の支援組織である
【元入国管理局】の「坂中」氏率いるスパイ組織である。

この内部の繋がりは全て政府が許可した【法案を元】にして行われている作戦なのだが、
これを強力に支援していたのが【安倍総理】、【小泉】、【飯島秘書】、【ロバート・フェルドマン】、
【竹中】、【横浜の市長達】であった。これらは全て【宗教機関で繋がっている】ブラザーであり、
保守派に偽装している。(民主党もまた同様の活動をしている)

奇妙なことに、日本の公安部や内閣調査室というのは実に面白いもので、
韓国や朝鮮系のテロ組織に対して、意図的に法的にも無視し、逮捕を避けたり、
またNBCテロが起きても逮捕をしないようにするという方針が、24年前から政府直系で
とられており、あの松本サリン事件のテロの時も、全ての法務機関が韓国と北朝鮮を
保護するために、NBCテロの情報を意図的に見逃し、事件が発生するまでオウムの
テロ組織を野放しにさせていたという情報がロシアの情報筋によるといくつかあり、
日本の国防機関は半島の軍事作戦やテロに対しては対処してはならないという掟があるという。

例えば警視庁の無線傍受チームが新潟付近で拉致工作船舶が進入し、
日本人を数名拉致した事件を無線「傍受」で知っていたが、警視庁のトップ機関は、
これらを報告だけして、拉致を堂々を行わせていたという事実がある。また拉致事件の
スパイも全て監視していたが、実際は逮捕をせずに、堂々と何名も拉致を自由に行わせていた
事実も報告されている。さらに驚くことがある。
全国の警察機関の刑事やトップ機関が、なんと朝鮮側から持ち込まれている軍用兵器
の拳銃やロケット弾を密売目的に組織的に合法化させていたという情報まで告発
されており、これらは数冊の本として元警察機関のメンバーが現在も著作物を正式に
販売している。いわいる朝鮮人による国家テロというものは、日本の政治家と警察機関が
与えている合法特権であり、被害をわざと逃しているのだという。この組織で活動する
総連や韓統連や民団のような組織は、海外ではテロ組織にも認定されており、国家煽動を
行えば、いつでも鎮圧部隊投入による暗殺、破壊が出来るように同盟国のアメリカでも
指定されているが、日本の場合はサリンテロの後も堂々と入国するテロ組織もあれば、
韓国の基督教徒が報復として集まって行った世田谷虐殺事件なども全て警視庁が
偽の発表を行い、犯人達を隠匿しているという事実と実態がある。

これらは全て大使館ルートを通じて行われている、両国共闘の合法テロであった。

そう、国の対テロ部隊の向けられている「敵」とは即ち、テロを実行している側ではなく、
政治家と大使館員が指定している「国家機関員」だけということになっているという。
当時の日本国は世界最大の治安国家と言われてきたが、実際は朝鮮系のテロだけは
警視総監直々に許可し、また自衛隊の諸君も何も対処してこなかったという事実がある。
この実行された数々のテロは、全て事前に諜報機関で調査されていた
メンバーが行っており、事件発生後も「逃走が完了」するまで犯人を何度も野放しにしている。
また特許スパイにしても野放しであり、政治家が事前に用意した民族「交流」を通じて、
堂々と「産業技術交流」として行われてきた。

そして拉致をされていても、堂々と政府は「韓国を支援」してきた。また拉致を
されてアイスピックで刺され、北スパイに虐殺された時も、逮捕を見逃そうとしていた。
また拳銃の取り締まり月間だといっては、実際は民団と総連の組織から刑事達が銃器を輸入し、
それを全国で検挙していたという「自作自演」まで判明。解かりやすく言えば、この国の
政治家と防衛機関は、一度も日本を「本気で守ったことがない」のである。全て逆に相手を支援し、
それに対処したかのように【演じる】、という二重スパイ活動を演じているのである。

そもそも拉致が判明しても、総理自ら総連に賛辞の手紙を送り、また議員達は事件を
隠蔽しようとして、色々な理屈を並べて庶民の怒りを消し去ろうと躍起になっている。
反流ブームなどもそうした直後に保守派が行った世論向けの「懐柔政策」だといっても
おかしくはない。あの保守派番組と宣言するヤシキタカジンの番組でも、北幹部の
女と堂々と接触する戯けもおれば、それとデートに持ち込もうとした連中までいる始末。
これでも表向きは国粋の保守派なのだそうだ。

このようにして対馬島の韓国人占領計画は、韓国のスパイ機関が発表した後に堂々と
5年前から行われているが、政府はそれを逆に支援するために、韓流ドラマや
芸能をテレビ局の組織を使って翼賛させ、実態を「汚れた油紙」で包んできた。
さらに松下政経塾の卒業生達は、国民の前では【右翼】に偽装していたが、裏では日韓観光交流
という名目で全国に韓国の情報機関員を招き入れ、日本の教科書の捏造改竄の指示や、
また特許を自由に横流しするために「日韓技術交流支援」という名目でこの組織を
政府の莫大な資金を使い、堂々と支援をしていたのである。

不思議なことに、これらを支援しているのは左翼だけではなく、自民党や民主党
の保守派幹部にも多いのである。例えば「日本人を殺す会」というのが韓国の右翼機関にはあり、
よく日本の右翼団体と接触しては頻繁に暗殺事件を発生させていたが、政府はその組織
に資金を与え、東京都はその組織を保守機関だと指定して、50億円以上今まで支援
している。また日本の右翼団体という組織の実態は、「基督教」の組織であるが、偽装右翼機関の
多くが、韓国が何をしようとも抗議はせずに、政府直系の右翼団体の100%が、
韓国との【友好】だという運動を行っていた。某大手サイトで闇雲に●●は中核派という
書き込みを行った連中もその組織のメンバーである。

戦後このボスとなって活動していたのが、麻薬ブローカーであった「児玉機関」の残党と、
「中曽根」と、「竹下」、「そして小沢党首」と「金丸」である。
昔金丸達が拉致を合法化させて、北朝鮮から金塊と夜這い用の女性をもらっていた事実があったが、
その張本人達であった小沢は、今では「革命を宣言」し、「庶民を助けると」嘯いている。

また拉致家族は面白いことに、これらを実行した「竹下派」や「中曽根派」、そして民主党の
小沢達には抗議を一切せずに、逆に基「督教の組織」に加入し、的外れな抗議運動を行っている
ケースがよくあった。拉致問題の場合、拉致家族が自衛隊の講演会に出向き糾弾し、
また【小沢に逮捕要請】をすれば直に拉致事件は当時解決したにも関らず、謎の英米系
基督機関が巧妙に潜入し、妨害工作をしていたという。恐らく北や韓国と連帯している
福音派の連中であろう。

日本政府というのは現在も敵に塩を送るのが、最善の国政だと考えているようである。

この政府の奇妙な政策は幾つかあり、ハケダカ外資に日本が買収されている時にも
【土地の売買を】進めるための「小さな政府」構想と熱弁し、四方八方の「敵に」土地を
売却していた時期があったが、基督教徒の議員達が挙って土地売買を許可する法案を可決させ、
日本人が貧困で死んでいる時にも「地方財政」全てをカットし、敵対外資に【買収】をさせやすくする
法案を可決させている。

また日本を守るといいつつ、日本が嫌いだと言っている【スパイ機関員】を民主党と
自民党が呼び寄せてみたり、対テロ戦争だと言ってるにも関らず、自国の土地が
【敵に乗っ取られている】時に、韓国と外資向けの用意していた事業である日韓空港バイパス化
とか詭弁をぬかし、無駄な税金を投入して【韓国様に対して】なんとやら、という言葉使いをして
議員懇談会や政経塾で韓国を「様扱い」で何度も支援してきた。驚くことに、韓国人を韓国様と呼び
実際にコメントした自民党員や民主党員達がいる。某保守派で飯を食っている3馬鹿である。
(KYライオンと松下塾コンビの連中達であった。)

日本の国体とはいわば、プーチンが空から飛んできて攻撃してくると発言した精神異常者
のアメリカの保守党幹部である、「ペイリン候補」のような連中ばかりであり、
それを翼賛する無能達が、日本の議員達なのである。この者達の行っている行為は、、
相手に私を殺して下さいと言ってナイフを渡しているようなものである。

本来諸外国であれば、小沢は拉致発覚後には即座に逮捕されて当然であるが、
未だ調査もされていない。また中曽根に対しても麻薬を売買していた右翼団体
に支援金を流し、これもまた拉致と朝鮮系のテロを野放しにしてきたのだから
逮捕されて当然なのだが、未だに国防機関のランクでは、事実上のトップである。
更に日本の幕僚機関は、予備自衛官の徴集としては大量のパチンコ店の「店員」である
北朝鮮人を隊員として加入させたり、また航空幕僚長は日本に原爆を投下したのは
当然だと言っている創価学会と連隊している「アパの」連中と連帯している。

さらに国防機関の家族と警察機関のトップは、自分の家族を「原爆投下を指示した」
組織であるボーイスカウトを支援し、また偽装博愛集団であるガーディアン・エンジェルス
とも連帯している。さらに刑務所民営化でも、この組織を内部に引き入れ、完全に国際
テロ組織と癒着してる状態である。そしてテレビ局ではこれらの総括的犯罪を叩くなと
スパイ機関員の低俗芸人達が糾弾を行っているのである。

その音声と、過去のスパイ活動家の情報をここに掲載してあるので、アクセスして確認して
いただけるわかるとおもう。この音声の中では、女性の老人がコメントしているが、
この女性の一族が実は、有名なコミンテルン・スパイ一家だと告発されている。
こちらからすればコミンテルンというより、世間知らずの女性といったところだが、
国にとっては損害が大きいので、見逃すことはできない。MP3の音声の最後には、
この女性が突然、「んもう!」と言って話を切り出して怒り出す内容が録音されている。
何故この女性は日本に対して不満をぶつけるのか?

http://www.mediafire.com/?sharekey=9ac9c18e0c275c61ab1eab3e9fa335ca6843bf539c54a087

★★★人々が落ちこぼれる格差社会を礼賛する、偽保守派!

格差社会や英米型の独裁主義型の資本主義が、全て正しいと「捏造」する愚か者に一言
言いたい。どのような者であれ、格差を好む人間なぞおらん。しかし、実際にこの日本
においては、その異常な競争主義やグローバル(世界を経済で支配してしまおうという運動)
を翼賛する偽保守派が跋扈している。その実態とは、ただのカルト信者達の望む
世界観であったことは、国民の皆様は未だに知らされていない。日本で格差社会に絶えられない
者は自業自得であるとして「死滅」せよと発言する【鬼畜外道議員】や、アメリカに支配されることが
正しいかのように振舞う、【競争大好】き人間などいるが、そのどれもが、一部の【狂信的】な
基督教徒達による、国民に対する【国家弾圧テロ】であるということを知らねばならない。

まず基督教徒達の思想には、愚鈍な思想がある。そこには、【神の国運動】というものがある。
これは人間達がイエスの世界に「入れて頂く」為に、人間もろもろの「庶民」は、積極的に資産を
基督教に捧げ、また労働で「過労死」してこそ、【天国の道】に入れる【資格を得られる】、という
思想があって、これはアジアでマルクス主義と変化し、競争主義という共産体制となった。
しかし、保守派も実は基督教徒が多いため、マルクス主義のような体制を好む傾向が多い。
例えば、障害者が毎年政府の国家テロによって生活難に陥りさせられ、よって自殺しているが、
ネットなどで活動する【愚人】や【一部の基督教保守達】は、この寂しき自決者達に徹底して
【罵声】を浴びせる者達が多い。障害者を地べたを這わせてでも社会に
追い込み、弱者は過労死して社会から消えろと週刊誌に投稿した曾野綾子議員なども万死である。

例えば市原知事や橋下知事などもその組織のメンバーであり、日々国民を愚弄しておる。
この者達の共通点は全て、【基督教右派】が放つ、【思想テロ】が事の発端となっており、
奴らは集団化してはいい気になり、えばり腐り、裏では魑魅魍魎と【強欲】に走ってる上に、
庶民に対しては「自らは節制」をしているかのように捏造した印象で振舞うが、実際節制を
している国家主義者は【極めて少ない】。

キリスト教徒で有名なのが、日テレ55が選び扇動家として出演させている「基督教右派」である
台湾人の金、そして自民党で暗躍する思想テロ組織の基督教右派などがいる。
今数知れない悪鬼どもが政界を牛耳っている。自らをまるで聖者のように振舞っているが、
裏を返せばただの人殺し集団であることは、死滅した者達の亡骸を見ればわかることだ。
しかし!やつらのどす黒い腹の内には、イエス様の天国に「行かせた」と感じているようで、
「魂が救われている」と述べている者達が多い。基督教の内部ではこれらのことを
「千の風」になったと説明し、千の魂である殉教者として捉えている。本来殉教者とは、
自らの思想や目的の過程で、職業的な中で亡くなった方達のことを示すが、
一部の不真面目なクリスチャンの思想では捉え方が全く違っており、イエスのために
生贄となった者たちが「殉教者」であると理論を述べている者達もおる。
イエス教信者の一部の中には、何時の間にか「救済思想」を忘れ、マタイ書の中にある
強烈な自決精神や「選民思想」だけを信奉している外道がおる。それが政治家や
扇動家達の実体である。しかし、この者達の言い分によると、障害者を追い込み殺すのが
保守的な「正義」であると説明しているではないか。これではただの殺人鬼である。

日本人には本来、【精進】【邁進】という思想があり、日本人であれば、如何なる人で
あれ物事を進めていく。しかし、一般的切支丹にとっては、バチカンが発行する聖書
を信奉し、そのマニュアル通りに活動する者が多い。よってバチカンが定めた事は
絶対であり、バチカンの思想に合致すれば、イスラム人を聖戦と称して殺すことも
翼賛し、またアジア人を奴隷として連行することも正しい正義だとして説明する傾向が
ある。これは英米アングロソン主義や資本主義と変化し、非聖書教徒は死すべし、
という運動にまで広がってきた。それが9.11自作自演テロや、イラクに対する侵略
戦争と発展していった。しかし!日本の愚かな聖書教徒達の目には、あれが正しき
世界観だと盲信して説明している殺人鬼どもがおる。イエスは生贄と人殺しを
するなと説明し信者を広めたが、信者達は盲信するあまり、イエスに逆らう人々や
思想に反する人々は、奈落の底で苦しむがいいと考えている。例えば基督教で
有名な金女史は、格差は日本で無いと捏造を垂らしこむ書籍まで販売しておる。
このようにして人々が苦しむ姿を喜ぶ連中の多くが、超富裕層の立場である基督教徒達
に多く、あの基督教大学の公式掲示板の中では、格差で死滅するのは、非基督教徒
であるから、ほおっておけばよいと書き込む込む連中までおる。まるで人々が
苦しむのが正義であり、正しいかのような主張である。しかし自分達は資産家なので
生活で困ることがないと説明する外道学生までいる。この者達はその通りに活動し、
国際基督教大学の愚人である教授の八代教授などは、残業代を廃止させろと
政府の内部で10年間も提言し、それを松下政経塾の女性議員などが翼賛していた
会議などが実際にこちらの調査で判明している。また年金に対する不払いなどの
提言などをしている議員までいる始末であった。既に日本は基督教徒達の邪悪な
信仰心によって蝕まれ、何が正しき道なのかを忘れはじめている。
石原慎太郎は格差はないと豪傑を見せ付けているが、自分達は税金を使い
高級絵画を息子の為に買いあさり、また知り合いの暴力団が経営していると
噂されている右翼団体に対して新銀行で融資をしたり、戸塚ヨットスクールで
行われているリンチ殺人を翼賛し、海の泳げない生徒達を海から突き落として
毎年のように暴力事件を発生させている団体に賛辞の礼状を出している始末。
これで日本を愛する愛国なの、正義なの、左翼風情などと力んでも、誰も納得はできないたろう。
しかし、本人達はこういう運動が正しいと思っておる。要するに、既に精神が
病んでいることも自分で解からず、ただ人々を殺すのが悦になっている連中
達なのである。一部の間違ったクリスチャン達を観察するにあたり、典型的なその
考えている態度を紹介しておこう。

●例え犯罪であったも、自らの間違いを認めて反省はしない。
●正義とは、国民を黙らせ、家畜のように外資のために競争させるのが美徳である。
●正しい行為を叩くことが愛国であり、英米の国家テロを翼賛するのが正義だ。
●国民は下民であり、B層であるからにして、人民の言うことを聞いてはならない。
●英米に従い、その思想に従えば、人々が幸せになる。
●如何なる政府の間違い政策であっても、それに反動する愚民は自己責任で死滅せよ。
●保守派がやった政策ならば、如何なる最悪の間違いであっても正しい行いである。
●責任を放棄するものは自己責任だが、自分達の場合は責任を取ってはならない。
●右翼思想家の間違った運営は、全て左翼と中核派の責任に転化せよ。
●敵に利益を与えているのは三流保守派であるが、それは正しい。
●国民が何といおうとも、永遠と屁理屈を述べて打開しよう。

これが現在の政府議員と基督教保守達の考え方である。元々基督教には
反省を一切してはならないという思想教練があり、基督教徒達は戦時中からほぼ
一度も反省したことがない。それは日本の精神ではなく、殺戮者の精神である。
狂人である竹中を見て欲しい、奴は何所の大学に所属しているか?慶応系列
の基督教大学である。また経団連が連帯しているのは、国際基督教大学であり、
国際テロリストであるロックフェラーと連帯している大学である。
また沖縄で反日的原理主義を煽動しているのは、現地の牧師達であり、
また中国での反日思想を世界で広げているのは、基督教組織の連中とその母体である中国愛国党の
切支丹グループである。桜井よし子や金達はそこだけは絶対に説明しない、
しかし中国を叩く時には何故か、一般人のシナ人を叩き、それが愛国だと両国の切支丹達は
説明している。また南京事件記念館と称した施設を設立させたのも、実は英米の基督教機関員と
原始福音派の牧師と宣教師達である。またオーストラリアで発生した捕鯨反対運動と、それに伴なう
オーストラリア政府とアメリカによる日本人を殺せキャンペーンもまた、福音系に
属するユダヤ宗派切支丹のサークルであった。このことからしても、実際のキリスト教徒達の腹の底では、
何が何でも日本人を殺したいと願っているとしか思えない言動やフシがあり、実に奇妙な
右翼的態度を見せている。

私は基督教徒である桜チャンネルのメンバーや、聖書の団体に属する保守派議員達が
これらに対して反論したことが見たことがない。例えば石原は捕鯨テロで国民が
襲われた時、たいしたことではないと説明した。また日テレの右翼煽動番組である
やしきタカジンの言って委員会の外道どもも、これらに対して基督教の組織が
深く関与していると罵倒したのを見たことがない。さらに沖縄偽装11万人デモに対しても、
あれがカトリック勢力が行ったクーデターだと説明した保守派も一人もいなかった。
どのサイトや書籍を拝見しても、出てくるのは基督教のテロ組織ではなく、
左翼の社会党勢力だけや、関係もしていなかった左翼団体や中核派だという
奇妙な内容だけであり、意図的にどの組織も基督教徒達の悪逆を隠している傾向が
多い。いや恐らく1000%擁護して隠しているのであろう。そういえば橋本知事もよく
口癖で基督用語の【洗礼】を受けたという言葉を発している。このようにして
右翼的原理主義活動家の多くが、実は切支丹の思想を信奉している人物だと
わかるだろうが、これで叩かれる国民はたまったものではないだろう。
一体何が世界で起きているのかが、国民様はこれではわからない。

ある教会では、熱心に障害者を手当てし、救済している牧師もいる。それは
仏教徒の家庭であっても手厚く保護するまともな牧師も多い。
またホームレスに対して救済をする左翼団体や牧師も多い。
また左翼でありながら、右翼や保守派すらもしない多重債務者の保護と
救済を1万人以上救ってきた連中も多い。これで救われた人間は多く、命が助かった市民が
実に多いだろう。しかし、一部の狂信的な(英米隷属主義者の切支丹)連中達の
眼には、これらが一切見えておらず、捏造を発信する活動家までおる。

例えば勝谷の捏造したダイオキシン無害説や、劣化ウラン弾無害説なども見逃せない捏造の数々である。また障害者の貧困家庭に対してや政府によって意図的に感染させられた肝炎被害者などに対する罵倒愚弄・愚説貶めの行為なども、言語道断である。これらは同じクリスチャンである皇后様に対しても反動を示す行為であり、皇室の方々は右翼的愚者達の一部に対して激しい悲しみをもっておられることを偽保守派の連中達は知りもしないだろう。これらの被害者と人々に対して意味不明な【自己責任論】でくたばれと罵倒した右翼団体や青年保守、そして某暴露サイトの男性までおるが、
これらは【皇后様自ら】、皇室が長年手厚く保護し、長年支援してきた活動の一つであるに対して、
保守派シオニスト共はまるで陛下君に逆らうようにして毎日罵倒を色々な所で繰り広げている。
反省の色もなく、また自らの運動を擁護したいために鼓舞した捏造の数々。そういう五流以下の
保守でもないような連中に限って、口先では自称愛国者であると説明する傾向が強い。
偽右翼の欠点は、自分達の思想が全て国家に対して有益だと勘違いをしている者が多い。
自国民を苦しめ、国民を殺す連中が愛国者のはずがない。それが愛国であるというのであれば、
そやつらは一生地獄に行くことだろう。例え敵であっても、一部の活動で国民の生命財産が
守られているのであれば、それは立派なものであって、全てを全否定できるほど私たちは傲慢ではない。

話は長くなりましたが、その連中の「ボス」が呼んでいる、聖書の一部を紹介して
おきますが、実際カルト化した議員などは勉強会と称して基督教の勉強を
政府の提言として行っている連中や一部幕僚の連中達までおるので、国民様は
間違った思想に嵌らぬ様、注意してくだされ。未だ経団連の暴君や竹中の組織は
政府に提言を出し、【英米の奴隷にと国民をさせようとする】活動をしております。
その配下であり、代理人であるのが、偽保守派や自己責任論を展開している者達であります。
国民はこのような者達の被害に日々遭っているのであり、間違っても正当な保守や
左翼の部類ではないと思っていただければ幸いです。我々は最近、正常な一部の基督教徒
に対して【憎悪を教え込む】偽保守派の鬼畜共に強く憤慨しておる。これでは人々を救ってきた
本当のクリスチャン達の名誉を全て否定して破壊する行為であり、奴ら数名の基督教徒達は
本当のクリスチャン達ではないと思っている。本物のクリスチャンで国民を殺したり、助けなかった
愚人なぞ本来はおらん。ある有名なクリスチャン達は反省もできるし、人々や障害者に対しての
罵倒はしていない。また英米の国家主義に対しても、激しく糾弾している医師や教会員も多い。
そして石原は聖書の機関員ではないが、ユダヤ機関と深く繋がっておる。また勝谷の身辺
も基督教右派が深く関っている。また青年保守の多くが、基督教の偽装機関と思われる
桜チャンネルの連中達を盲信しきっている。さらに中核派だとして罵倒をしている連中が
実は公安部によってテロ組織に認定されている基督教の偽装右翼愛国党だとも知らずに、
文章を引用して政治家や政治団体に流布している間抜けもおる。



曾野綾子・文責:編集部
 「あなたたちによく言っておく。金持が天の国に入るのは、むずかしいことである。重ねてあなたたちに言っておく。金持が神の国に入るよりは、らくだが針の穴を通るほうがもっとやさしい」。
 弟子たちはこれを聞き、非常に驚き「それでは、いったいだれが救われるのだろう」と言った。そこでイエズスは弟子たちをじっと見て「これは人にはできないことである。しかし、神にはすべてのことができる」と仰せになった。(マタイによる福音書 19-23 訳はフランシスコ会聖書研究所訳注による)。


 日本ではカソリックの学校と言うと、お金持ちの子供が行くところ、というイメージがあるようです。ですから時々「なぜ、貧しい人に対する愛を説いているキリスト教が、お金持ちのための学校を経営しているのか」という質問をされる方がいます。 そうではないのです。実はこの世の中で一番救われにくい人、天国に入るのが難しい人はお金持ちなのだということをここでは言っています。 イエスはよく例え話をお使いになります。イエスの弟子たちや説教を聞きに集まった人たちは、決して学歴のある人ばかりではありませんでした。むしろ、その時代において、教養が無いと思われていた階級の人たちでした。その人たちに神の意思を教えるために、らくだが針の穴を通るより難しい、などとしばしば面白い例えをお使いになるのです。

 最終的に私たちが救われるのは、神の愛によってです。無論、努力は必要ですが、あまり「自分がやったから」という気持ちは危険なのです。富とか、成功とか、秀才であることとか、世の中で良いと言われていることも、神の国に入るためには危険なのです。

 逆に自分が無能なものである、力の無いものであるということを知っている人は幸せなのです。「秀才だから東大に入れて、だから幸せ」などという日本人の考えとは全く正反対。神の全能とか、この世の中を支配している大きな力に対して、自分がいかに力が無いものであるということを知る人は幸せ----というのが聖書の考えです。  そういう人のほうが天の国に入るのがたやすいのです。逆に成功とか富とか世の中で良いと言われていることはことごとく危険なのです。

 だから、秀才にも美人にもうんと僻んで欲しいものです。大金持ちなんて僻みの極致になっていただかなくてはいけません。

 こういうと、真剣に自分の恵まれた所を僻む人がでてくるかもしれませんね。それでは困ってしまいます。そうではなくて、にっこり笑って僻んで下さい。僻みの技術は本当に難しい。一方で自分が与えられた物に感謝しつつ、僻む。それが大事です。僻みのもとが、また、神様からの贈り物ではないか、そう思う技術もまた大切なのです。(松下政経塾「聖書講座」から、文責・編集部)

1992年10月執筆


オーナー

佐藤成紀/松下政経塾第4期生
 アメリカ建国の父たちが共有していた「アメリカの心」は、実はかつての「ヨーロッパの心」であり、「イスラエルの心」だった。紀元前3世紀頃に、ユダヤ人たちが編さんを完了した旧約聖書の詩篇(しへん)には、次のような歌がある。
 「すべての国々よ。主(創造主)をほめたたえよ。すべての民よ。主をほめ歌え。その恵みは、私たちに大きく、主のまことはとこしえに至る」。イスラエルの神は、ユダヤ人たちだけの神ではなかった。天地万物すべてを創造し、治めておられる唯一の神は、時代を超えて、世界中すべての国民から礼拝されるべきお方なのだ。

 イエス・キリストとその弟子たちは、神の奇跡的な力をともないつつ、この「イスラエルの心」を地中海世界、さらにヨーロッパへと伝えていった。数世紀を経て「イスラエルの心」は欧州各地で共有されるようになり、「ヨーロッパの心」を形作っていく。ユダヤ人の神は、人種、民族の壁を越え、欧州人たちの神ともなっていった。アメリカへの最初の移住者たちは、この「イスラエルの心」、「ヨーロッパの心」を受け継いでいたのだ。

 この三つの心が求めてやまないものは、神の国の実現だ。神の国とは、創造主と人間との関係が完全に回復されたパラダイスを意味する。天国といいかえることもできるが、この天国には、誰でも入れるわけではない。オーナーである創造主の許可が必要となる。創造主が人類に与えた入国の条件は、イエス・キリストを神と認め、そのことばに従い、「イスラエルの心」を自らの心とすることだ。

 この条件に、国境はない。「アメリカの心」は、すでに「韓国の心」となりつつあり、次の時代には「中国の心」、「日本の心」、そして「アジアの心」となりうるのだ。

 太古の昔から人々が求めてきた理想の国は、まさに実現されつつある。それは完全な民主制によるものでも、限りない経済成長によるものでもない。全世界のオーナーである創造主なる神が、その完全な愛に基づくパラダイスを創造しつつあるのだ。


1993年11月執筆



Top

HOME

上杉

Author:上杉
FC2ブログへようこそ!

QRコード

名前:
メール:
件名:
本文:








この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。