上杉機関 別館

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★★★★後期医療制度は「棺おけ用意制度」である。

国民に圧倒的人気だった偽改革者の「小泉首相」が導入させた
のが、この後期高齢者医療制度だ。
これはどのような制度なのかというと、一般の新聞や報道で流されている
ような情報ではまったくなく。事の認識がまったく違うのである。
この法案を用意したのは自民党や民主党ではない。
外資の製薬会社の制度を日本に導入させようとしている外資の
「要請」によるものだった。これを政治家達が製薬会社や米国大使館の
要請によって受け入れた企画が「後期医療制度」の一つであった。
これらは既に5年前から用意されていた一つで、国家国民のためではなく、
完璧に「外資」向けの制度である。そして実行させたのが国賊小泉首相と
小泉チルドレンと言われる狡猾な基督教徒の小僧集団らである。

では米国から強制されたこの企画が、「どのような」プログラムとして
日本に命令されたのかという一覧をご確認下さい。これはまるで奴隷に対する暴行である。
現在以下の指令を米国大使館と国際開発庁が命令している。
公文書の所は◆印のところです。↓まず米国大使館関係の一つに掲載されている記事を転載します。


◆ブッシュ大統領と小泉総理大臣は、規制改革・競争政策に関する分野別および分野横断的な
問題に焦点を当て、経済成長や市場開放を促進するため「日米規制改革および競争政策イニシアティブ」
(規制改革イニシアティブ)を2001年に設置した。さらに米国は、広範にわたり規制と構造改革を強く
主張してきた規制改革・民間開放推進会議の任務を更新し強化した日本の決定を称賛する。

(要するに日本の経済政策の全てが、米国政府の借金を消すために用意されている
という経済政策なのです。どうして日本を改革すると米国の借金が消えるのか?という
高度な疑問は、次の仕組みとなっています。

◆日本市場の開放促進を目的としている。さらに米国は、通信、情報技術(IT)、医療、エネルギー、
競争政策など、小泉内閣が改革に重要であると位置付けた分野の問題に焦点を当てる努力をした。
米国は、地方レベルで構造改革および規制緩和を通じ成長を促進する画期的な取り組みとして、
日本の構造改革特別区域制度を引き続き支援する。

(規制を解除させ、外資による規格を日本政府と民間に強く「要請」している。
これは日本の経済防衛である規制を取り除かせ、外資の資金で国ごと資金を回収する予定だ。
その経済分野は次の経済部門となった。)

◆電気通信・情報技術(IT)・エネルギー・医療・医薬品・金融サービス
競争政策・透明性およびその他の政府慣行・民営化・法務制度改革・商法・流通

(ようするに、日本国の行政全てを米国に渡せと命令している文書である。
また国民所得の制限もほのめかしており、後日、後期医療制度などの搾取が始まったのである。
大量の自殺者を出したが、息吹大臣も厚生大臣も辞職せずに、関連業者と株の売買に繋がる
行政テロを行っている。厚生大臣と安倍がグッドウィルを使い医療関連株や派遣業で
関係者を使いインサイダー取引していたのは有名。これを計画運営していたのが
竹中らであった。告発した植草は謎の女性機関員によって二度も逮捕され、外資が
日本を食い尽くしているという実態を暴露した。現在もネットなどを利用し植草を
情報牢屋から出さないようにするため、扇動書き込みを数名が続けている)

◆電気通信の重要分野において競争が大幅に促進された。
DSL、FTTH、VoIPを含めた、数々の革新的な技術や安価な先進的サービスが
実施された事からこれは明らかである。2004年4月より実施された電気通信事業法の
改正もまた、この分野の競争的な環境を改善した。

(※電電公社・現NTTの分割を狙った工作で、在日米軍機関の秘密工作機関であるネット
通信料金の大幅引き下げが目的だった。米国はソフトバンクを動員した。それは新規格OSの
破壊工作であったからだ。後にWIN/OSの独占販売が成功し、電力高消費PCの販売に成功。
これらは原子炉の増設を推進させ、ウラン・プロトニュウムの購入企画で米国外資が投資した。
またWINのOSは意図的にウイルスが感染しやすいプログラムで作られており、中国製や日本製
のプログラムより貧弱で高消費電力PCとなっている。トロンOSがこの両者によって
妨害されたのは世界的常識となっている。もしトロンが新OSとなっていたら、現在の世界
の電力消費量は25/1となっていた。さらに演算速度は現在の数倍以上である。
64ビット計算ではなく、128ビット計算も分散型では可能だと言われていた。
家電では内部プログラムはトロンが多く使用されている。プログラムがコンパクトなので
本来ウイルスにも対処しやすい。現在でもWINのOSよりはるかに優秀といわれている。
もしヤフーの孫一族が妨害しなければ、地球温暖化防止にとてつもなく貢献したことだろう。)

◆提言の概要。
独立した規制:規制機能を省庁の管轄から「独立」した機関へ移行し、NTTの経営意思決定への
総務省の介入を廃止する。

(正式に内政干渉を暴露。値下げは国民の抗議でも簡単に出来たが。
米国とヤフーが値下げしたかのような印象宣伝を行った。実際ヤフー関連は安いが、
その分、個人情報が朝鮮総連や創価などに利用されているので、普通の人は
契約しないほうが良い。実際類似する逮捕事件がおきている。)

◆総務省の規制及び政策判断への民間の参画を増やし、規制判断の見直し及び司法上の
再審理が促進されるよう取り組む。

(国民が経団連の奴隷になるように命令した事件の一つ。色々な規制改革で
個人営業者が倒産しつづけ、現在では中国に製品委託をすることとなった。)

◆e-Japan戦略に掲げられた「2005年に世界最先端のIT国家となる」という目標を達成するため、
日本はここ数年間に数々の規制障壁を除去し重要な進展を図った。

(というのは擬装であり、世界最高の通信分野を解体し、外資の参入によって国体の
通信を傍受してスパイネットを構築するのが目的だった。実際英国機関SIS系のボーダフォンや
華僑系のヤフー、さらに中国系のEモバイルなどが参入し、低料金に擬装させた通信機関の
乗っ取りが成功した。ヤフーは政府大域通信の譲渡も命令し、自衛隊の通信機関を
傍受したがっている。またヤフーの創価社員が傍受したデーターで脅迫事件を続発させている。
ちなみに創価学会の公的機関が公明党である。)

◆市場力を持つ事業者による弊害を避けるための支配的事業者に対するセーフガードを強化する。

(これは外資の機関を介入させるために意図的に行われ、タクシーの運賃ダウンや派遣業者が激増)

◆エネルギー分野における第三者アクセス(天然ガス源へのアクセスを含む)を改善するための
新規の追加的手段をとるよう日本に求めている。

(天然ガスに移譲させた意図は、ガス採掘会社が米国のユダヤ資本だったからであった。
最近ではユダヤ機関のガスプロムなどが有名。中国政府によるガス田の違法侵略
採掘もこの事件と関与しており、米国の情報機関が中国軍の内部と共同で日本海沖の
採掘の実験をしようとしていた事件が有名。外資系採掘会社は米国の資本である。
在日米軍のアタック防衛範囲に潜水艦が進入しても余裕でいられたのはこのためである。
ちなみに潜入した一隻の潜水艦は旧式の特攻用であった。これは後日自衛隊で、
外部秘として扱われた)

◆日本は、電力小売市場においては2005年までに約63%(2003年の水準の2.4倍)、
ガス小売市場においては2007年までに約50%(2003年の水準の1.25倍)まで自由化範囲を
拡大するという明確な道筋を作った。これらの改革は、日本が国際的競争力を持つ水準まで
エネルギー産業コストを削減し、消費者や業務用ユーザーにより経済的な電力・天然ガスの
利用を促進する過程において重要な一歩であり、米国政府は歓迎する。

(京都議定書に反し、実は米国側がエネルギーの無駄使いを日本で促進していた。
環境取引税なるファンドテロ組織はこのために用意されていた。米国とトヨタ企業が
一昨年から数倍の生産量を続けているが、何故かこれらはまったく排出権に
カウントされずにいる。米軍車両のハマーも大排出量型だが、まったく規制されていない。)

◆2004年4月に“医薬品医療機器総合機構”(以下、総合機構)という新たな
独立行政法人を設けた。総合機構の予算は、医薬品・医療機器製造業者からの増加した
手数料で補完されており、同機構は薬事承認を迅速化するという重要な目標を設けた。
それに加え、厚生労働省は日本の医療機器・医薬品産業の国際競争力の強化を目的
とする計画の概要“産業ビジョン”を公表した。厚生労働省は、その中で、
革新の価値と償還価格が革新的な研究開発投資に与える影響について認識している。

(後期医療制度で資金が足りないと擬装し、実は脱税の温床である独立行政法人に
外資の製薬を認可させるためだけに米国が医療改革と称して導入させていた。
リタリンの幻覚剤殺人やタミフル事件などはこのメンバーの闇取引で実行されている。
これで米国側がC型肝炎やエイズの治療薬で大儲けする予定だった。現在は
メタボ系医療薬の推進に女性議員の橋本議員が絡んでいる。番組で肉食を推進
しているのも政府の要請によって造られた扇動番組が多いと思われ、
なので厚生省は海外で行われているはずの肉食の規制表現番組を実行せず、
逆に肉食番組を大量に放送。扇動番組は読売ニッテレが有名。
また米国型高額医療制度を用意した外資医療機関の導入を計画。ガン治療や
肝炎治療に対し、治療費を外資は数千万円から数億に設定する予定。
現在高額医療保険に参入できない重病高齢者を先に殺す事で、若年高所得層の医療
受け付け病院の確保をさせるのが本当の目的といわれている。高齢者患者は
患者数が多く、また外資のハイリッチ層の特約の生命保険制度に加入できない。
さらに保険機関の資金を、政府が勝手にサブプライム系に分散投資したと言われており、
損額を高額医療費で返済する予定なのかもしれない。)

◆栄養補助食品の自由化:栄養補助食品の販売規制を緩和する。

(外資のサプリメントは中国で生産され、安全性が確認されていないが、
あえてそれを売るのが目的のようだ。外資医療機関は、
マルチ商法の機関を通じ長年販売を促進してきたという実態がある。
主にユダヤ系であるモルモン教徒が広告塔となっている。
これもニッテレ系列の外人芸能人が販売元と関与している事件。)

◆血液製品:需給計画が海外製品を差別しない事を保証する。血液関連製品に
関する事項に取り組むにあたり業界と作業を行う。

(薬害で先に日本人に感染させ、米国が日本のメソニック機関に渡した
エイズ感染ウイルスを関連企業に投与させていたが、旧日本軍の関係者が
死亡したので、変わりに疫病を拡散させるために左翼陣営の教育で
フリーSEX教育を導入させていた。これはエイズ感染が目的だった。
さらにメソニックに加入している音楽業界が率先して「エロ」の描写を促進させる
ための青少年洗脳音楽が大量販売された。ドイツ系のフリーSEX推進音楽や
ディスコ系を通じ疫病の感染を促進。また左翼機関の行ったフリーSEX教育の被害で、
ピルの開放などもこの一つとして行わせた結果、数万人のエイズ患者が
ステルス化した。同時に男女共同参画でもフリーSEXの導入を行った。
行っているのも当然ライツ系である。ライツはユダヤの左翼機関の名称に
付けられている機関名であり、社会党員や民主党員の家族が多く加入している団体
でもある。またメソニックとも関与しており、色々な環境機関にも擬装している。
エロ〇〇という造語を子供達に流行らせたのもこういう機関員の人たちである。
さらにメソニック思想の一つでもあり、既に10年前にこれらは計画されていた。
ディスコブームはこれの温床となった。その中心メンバーも安倍首相や自民党と
関係の深いグッドウィルの関係者達である。ちなみにエーベックスという名称の
メソニック機関を内部告発をしているグループがいるといわれており、青少年に対する
扇動を行っている。企業名の名称が偶然とは思えない。)

◆米国は日本郵政公社と成田国際空港、日本道路公団等の他の組織の
民営化が成功することを期待している。日本郵政公社に付与されている民間競合社と比べた優遇面を
全面的に撤廃する。民営化の結果、歪められていない競争を市場にもたらすと保証する。

(昨日、米国の機関員と言われている河野議員は、中国の飛行機を成田・羽田などの
外資が支配している飛行場に中国便を増大させるようにするため、
コキントウに来便の推薦をしていた。関連企業との癒着を糾弾すれば、
河野一族は簡単に壊滅出来るだろう。)

(郵政が破綻するという偽情報を各大学から5年間も発信していた事実がある。
郵政が未来にかけて破綻する予定は無かった。政府系重要書類の配送は郵便局だけが
行っていたからである。また郵政では外資貸し付けをしていないので、外貨損失は皆無だった。
そのめ米国は民営化に擬装させて解体し、郵政の貯金をファンド化し米国と交換投資させる
ことで、米国ドルの借金を重ねて返済させる予定となっていた。さらにイラン空爆の資金源
にする予定なのが明白で、今回のサブプライムテロは、ドル紙幣の赤字清算とフセインの空爆
資金として予め強奪しておいたのが目的だった。さらに元共産ゲリラのテロリストであった猪瀬
を用意し、外資に国有地を売り払っていた。箱根参道も既に外資が買ったという。
農産物の生産廃止計画も実は農業用地を農家から強奪し、それを外資が売却する予定だと
既に各種情報機関が暴露している。ちなみに日本の食料自給率は江戸時代以前から
完璧な120%以上であった。現在農業バイオ開発の世界最高機関は日本であり、
自給率は簡単に確保が出来る。変わりにトヨタ社がその資金を強奪し、年間免税措置が
1500億円を軽く超えている。減税分と派遣業分を含めるとトヨタだけで6200億円は有税措置が
とられている。またトヨタは3年前から生産性を数倍上げているので、凄まじい環境債務が
日本政府に加算されている。環境税はロシア配当分だけで7兆円となっており、
オーストラリア分だけで2兆円の配分が決められている。という事は国民の税金が
少なくてもトヨタの責任で7兆円が海外の外資に盗られているということだ。
なので生産性主義は二酸化炭素生産主義とも言えるのである。
捕鯨テロはここの環境機関とトヨタ機関が少し関与していたという。しかし外資の
石油採掘機関が環境税をいくら支払っているのか?という公式な発表はされていない。
ブッシュの告発サイトを提供している方達の話によると、なにやら「輸出税払い戻し金」なる
資金ロンダリングまでされているという。)

◆増大する外国人投資家による日本企業の株式保有を考えれば、外国人株主が
委任投票権を円滑に行使できるようにすることも重要である。
これらの理由で、米国は日本に対して以下の措置を講じることを要請する。
提言の概要。近代的合併手法:三角合併、キャッシュマージャー、株式交換、また、
ショート フォーム(スクイーズアウト)・マージャーを認めるために必要な合併対価の柔軟化を含め、
日本の商法に近代的合併手法を導入するための法案を次期通常国会に提出する。

(下行の法律系の要求は外資の免税テロを導入させるための法律改革とおもわれる。
あくまで予想である。しかし、米国巨大外資の70%は、特別財団法人を所有しており、
全て免税措置を受けている。ロックフェラー財団やメソニック財団がこのパターンで、
脱税のし放題となっている。現在バミューダ諸島にある英国の代理会社は、日本で税金
を払わずに日本で買収を繰り返している。しかし日本政府は一切、英国や関連企業から
積算徴税を行っていない。両者の自演であると思われる。この他、莫大な脱税している
企業が多数あり、外資がいるだけで日本国が貧乏になるという仕組みが作られている。
銀行に対するテロや民間企業の買収など、日本政府と外資の機関が癒着して
行った行政テロリズムで、現在も行われている。司法関係は関与できないよに
配置され、事実日本国民の全ての資産は、完全に外資の所有物となっている。
いつ変動金利で資産が減るか、予想ができない事態となっている。
これを告発したのが某評論家と某反メソニック機関の人たちである。
さらに中国の国有企業の48%以上が既に外資の経済占領が完成し、
その大半がユダヤ系財閥のつながりだ。)

◆外国弁護士パートナーは、彼らのいかなる外国弁護士アソシエイトの
権限内である外国法事件を受諾できることを妨げない。
税関手数料の削減:国際物流特区における一定の通関手数料をさらに低減し、
ゼロにする。そしてその適応をやがては全国へ拡大する。

(上記の委任譲渡円滑計画の一つに法的分野の優遇が必要なため、
この企画が必要となった。恐らく、脱税の温床を日本で構築する考えだろう。

これが「米国と英国」が用意した「殺戮」の経済計画であった。
こうして日本の政界を動かした結果、米国の戦争資金や借金を返済できるように
画策していったのである。これと同時に米国は長年日本を倒産させるため、
全政党に多額の賄賂を流し、「政策資金」(これは実弾といわれていた)と銘打った。
その実弾工作で行ったのが【公共投資政策の415兆円】政策であった。
実弾資金は現代も行われおり、現在ではニッテレ55を始めとする各局の要人や
経済新聞紙にまで賄賂の金が渡されており、これを仕切ったのがCIAであった。
CIAの工作には暗殺や開戦の他、経済テロを実行する機関もあり、EUの情報機関
の中では「CIA」は株式会社であると酷評させるほどの運動を行っている。
特に田原総一郎の関係者、新聞社、また雑誌社にも資金工作が行われ、
総額5000千億円が使われたと公式文章から発表がされている。
また読売系列にも多額のスパイ工作資金が使われ、現在も継続中である。
何でも保守を叩けばいいというものではないが、それも今は必要な時期だろう。)

この415兆円という天文学的規模の公共投資は、全て米国の大使館員と国務省
が関係している男性用高級「ゴルフクラブ機関」で取り組め、これをゴルフ会談
とした。それに便乗したのがキリスト教徒である日本の国会議員達であった。
これらの会議は「プラザ会談の合意」や「三極委員会」、さらに日米交渉会議でも
次々と行われ、日本の政界と産業界(現在の経団連)らが計画して実行させていた。
奥田会長と旧ソニーの会長らは、売国四天王となり、次々と政治資金を提供し
実行させていった。この会談の指示どおりに日本政府は全て同意し国の借金を総動員して
創造していったという。そしてバブル経済の不動産投資をしていたのも
銀行を操っていた裏の大手、即ち「米国」らである。その計画をもってして
バブル経済が造られ、借金を作らされた。それが日本である。
上記の内容は全て完全な事実であり、提供元は特殊戦術訓練を受けていないと
思われる方の情報なので詳細は控えている。


ここで勘違いしてはならないのが、全政党が当時一致して決めた談合であった
ということだ。まさかと思うなかれ、このような事実は既に中国でも行われており、
天安門事件の年には、米国の大統領機関らがイギリスの工作機関と共謀し、
中国国内で高級不動産投資を事実行っていたという事件まである。
その投資をしていた会社機関は、ブッシュ一族と英国情報機関員である
二重スパイのキッシンジャー達が代表取締役となり、キッシンジャーアソシエイツ
という子会社を設立して国際投資取引をしていたという事実がある。
日本もこれと同じ構図であった。日本がおバカな所は、バブルで痛い目に
あっておきながらも海外の実態の隠された不動産バブルに「便乗」して投資して
いたというところにある。当然日本政府も米国のサブプライム関連に無条件で
次々と投資していった。その資金は医療保険の分担金や年金、さらに各種国家
資金が投入され、現在の棺おけ法案の実行となっていった。
こうした政府の資金洗浄は、ここ最近特に行われており、米国のファンド
を利用した「博打合戦」の模様を呈している。投資で使われたのが年金だ。
これで吹っ飛んだ国民年金は、どのくらい消失したのか政府は隠蔽したままだ。
しかしマスコミ達の奇妙な工作はここから始まる。
年金だけでも現在、3箇所に現在流用されている。本来流用してはいけない
場所にまで使われている。例えば男女共同参画センターに10兆円の概算支出。
この機関で行っているのが男女平等に見せかけたゲイ・ホモの推進や
フリーSEX教育である。フリーSEXやゲイを広めるために、年金の分担資金が
10兆円も流されているという事は一般人は知らされていない。
さらに米国カルフォルニア米の廃棄処分費用に年間3兆円という。
ここまで欧米の資本家達は日本を支配しているということだ。
政治家と放送局もグルで見せ掛けの「グリーピアの問題」に
摩り替えて議論は終了した。特に大村議員だかというチン顔の野中チルドレンが
この話を大きく歪曲し、事実を消去してしまった。左翼風情に金を渡していた
連中の罪は大きい。しかし決して勘違いなさらぬよう。どの政党も必ず
悪党が潜んでいることからして注意が必要である。

他にもある。例えば年金を外資に対して証券化し、投資している事だ。これが海外の
不動産投資に当てられたという。自民党の小泉派であった野中の派閥に所属する
口裂け議員の政治家はこの事件をテレビタックルの中で、「年間9兆円」が
不動産に投資して儲けが回収出来ていると狂言を繰り返している。
しかしここで国民は騙されてはいけない。世界最大の投資機関をグループを
保有している総資産3500兆円のユダヤ外資ですら、不動産投資でそんなに
利益は出していないという。たかが年金だけでもし9兆円も利益を出していた
と理屈が説明できるならば、その規模はバクダットの高級不動産とアブダビ
銀行の投資額、さらに米国ユダヤファンドのJPモルガンやシティーバンク、
さらに英国の国有バンクを足したほどの一括利益に近いと思われ、
あまりにもホラをこいているとしか思えないのである。
例えば高級サラリーマンが退職金を2000万円分散投資した結果、
現在いくら手元にあるだろうか?新聞紙に掲載されたある事例では、
2000万全てを投資しても手元には60万円しか利益が残っていないという
実話まで掲載された。その事件は全国に拡散し、サブプライムで
大損したという人も多いだろう。もう味噌糞な話である。
庶民はお調子にのって投資をしたつもりが、逆に回収されて盗まれて
しまったという現実が今回のサブプライムなのである。庶民ですらこの有様である。
という事は、公明党が支援して行った今回の不動産投資事件で
一体いくら消えたのか想像していただきたい。(笑)というより、(失笑)
いや、(失神)するぐらいの事が起きていると思われる。これが米国と英国外資の
無責任さである。庶民がガソリン税で暴動しそうな時に、政府は裏で着々と
外資の仕掛けた国際経済テロに嵌められている。またあの有名な投資青年
も、今回のサブプライムテロで相当打撃を受けたという。また堀江なら完全に
回避できただろうか?これは難しいと思われる。

国民はこうして得体の知れない工作掛った新聞や雑誌を参考にして、
これからも外資に騙されていくだろうと思われる。あの政界きっての
セレブ一族で「投資資産家」の議員「鳩山一族」すら、兄弟で80億円もの損失を
出したと喜んでいたのだから、裏では民主党と自民党が同じ穴の
ムジナで、実は繋がっていたと言うべきだろう。兄弟という話は抜きとしてもである。
裏では投資していたのだから。芸能人を観察してごらんなさい。空前の投資ブームだ。
しかし、何億利益を出そうともそれは一旦博打で負ければ「無一文」となるという恐怖を
知らされていない。一口500円の株でいくらもうけて何億脱税したという自慢話では
すまないのである。一昨年勃発した堀江のマネーロンダリング事件では、損失を出した
青年投資家達がネットで公開自殺宣言を出し、2ちゃんねる内の青年達だけでも
3名公開自殺している。私が確認しただけでも、公開して列車に飛び込んだ
青年投資家達がいた。我々はその時、早く投資を引いておけと忠告したが、
まだ余剰株でチャンスがあると宣伝していた政府系シンクタンクのテロリスト
どもの嘘に騙されて、無一文どころか、借金が1億以上積まされて
その数時間後に列車に飛び込んだ。それが現実だ。本来国際投資というものは、
余剰金が30億あってもだめなのである。それは出した規模が多ければそれに「比例」した損害が
出るからである。当然一般人は30億も保有するはずがなく、精々数十万円
程度で運用をしているだけだろう。ここでさらに面白くない警告と忠告を
出しておく。これからの投資は、かなりどころではなく、失神するほどの
注意と神経を集中して国際投資する他は無い。その理由とは、まず米国がイランを狙っている事。
さらにその次が北朝鮮やアラブ諸国だろう。この時、投資家が寝ている時間帯に
開戦したのならば、その数分で動く投資の波に飲み込まれ、一瞬で持ち株利益の
大半を失うだろう。貴方がもしサイボーグであったとするならば、寝ずにPC画面と
衛星放送を観察しながら世界情勢に対応できるだろう。しかし!
その情勢を伝える側の新聞やニュース雑誌、さらに政府機関
までもが今回のように騙されていたとするならば、たった二人のユダヤ人系
青年工作員によって実行された今回のような株テロに引っかかり、まんまと
その資産を失うだろう。外資系に勤めている解雇予備軍のインテリ層のセレブ達に
とっては株や博打世界が無いと困るので、自らせっせと政府を扇動して鷹の目で
世論ゲバを行うだろうが、もしこのまま日本全てが投資社会になった場合、
如何なるセレブであろうがクリチャン資産家だろうが、一瞬で利益を奪われ、
セレブの夫は米国式経済のプログラムによって、粛清され、日本中のセレブが
売春婦予備軍と朽ち果てる。いまいい気になって世論叩きをしている連中にも、
なんの例外も無く外資の餌食となる。米国式の粛清経済の余波が到来するだろう。
その時、私は騙されていたと説明しても、既に自ら解き放った冷酷な経済体制の
影響で、逃げ隠れも出来ない事態だ。そしてそのような者から真っ先に餌食となり
果て、ホームレス達からも殴り殺される運命をたどるだろう。庶民の考えている
規模と、国際資本家達の会議で決めている規模とは想像の桁が違うのである。
千円と一京円の違いぐらい奴らは金に汚い。そうして大戦を発生させは世界を支配
してきたのである。小沢派と小泉派と竹下派を確実に政界から追放しなくてはならぬ。
国民を絶対に「千の風」にしてはならぬ。まずペナルティーだのと日ごろから吼えてる
外氏族連中から先に政界を追放するほかない。そして残った両党の議員で国政は十分である。
「人の業は、人の罪によって滅ぼされるのである」

ある人の投稿記事を掲載しておこう。事実か本当かは解らないが。
翻訳された文章の中には、こうした運動プログラムがあり、これを兵器と
仮定して文章が仮翻訳されている。それは大衆を家畜化するプログラムが左翼と
偽右翼勢力の手により実行されているという驚きの情報である。

国民の知能を下げるために実際行われた過去には、「〇×式アメリカウルトラ横断クイズ」
なども米国の洗脳機関によって放送されていたように、一般人を犬のようにする組織が
動いているということを、21世紀の国民達は知るべきなのである。(下記に掲載)
(文中のロスチャイルドとは、米国紙幣を発行している世界最大の共産的資本機関の
財閥である。ユダヤ人の財閥として世界的に有名で、日本では宮沢喜一、某セレブ
など交流をもっている。過去に何度も大戦や民族戦争を行った財閥であり、
世界大戦もここの機関員によってプログラムされたという。ロックFー財団を創設させた
機関でもある。三極委員会・タボス会議などにも参加している。)


●ひそかにアメリカ人に対し静かなる戦争を仕掛ける
将来の世界秩序、平和、安寧のために、ひそかにアメリカ人に対し静かなる戦争を
仕掛け、自然と社会のエネルギー(富)を、幼稚で処理能力のない大多数の人間から、
自己訓練を積み遂行能力があり尊敬に値する少数者の手へと、恒久的に移すことを究
極目標とする。<エネルギー>

     
●沈黙の兵器のテクノロジーの構成要素は公開の理想的改革案としても通用する
一九五四年、影響力を行使できる地位にいる人々は、一般大衆が既成権力の寝台に
手をかけて引っくり返すのは、たかだか数十年内という時間の問題に過ぎないという
ことを十分に理解していた。というのも、新たなる沈黙の兵器のテクノロジーの構成
要素は内密の理想的改革案として通用し、それと同様に、公開の理想的改革案として
通用するものだからである。<政治的序説>


●公衆の目には自分たちのためになると見えるような新しい兵器を開発する
 この目標に到達するために、究極のところ、操作原則がひじょうに高度で精巧であ
り、公衆の目には自分たちのためになると見えるような、その名を「沈黙の兵器」と
呼ぶ一群の新しい兵器を開発し、確保し、適用する必要があった。結論をいえば、研
究対象となるのは、資本の所有者(銀行業)と商品産業(商品)とサービス[注・直
接生産以外の労働]によって運営されている、全面的に予測可能でかつ操作可能な経
済体制である。<エネルギー>

●大衆はこの兵器に攻撃されていることが信じられない
大衆はこの兵器を理解することができず、兵器に攻撃され征服されていることが信
じられない。大衆は本能的には何か良くないことが起こっていると感じるが、沈黙の
兵器の技術的な性質により、かれらが感じていることを理性的な形で表現することが
できないか、知性をもって問題を扱うことができない。それゆえ、かれらは助けを求
める方法が解らず、沈黙の兵器に対して自分を守るために他人と協力する方法が解ら
ない。沈黙の兵器がじわじわと大衆を攻撃すると、大衆は(経済経由で心理的な)圧
迫があまりにも大きくなってマイってしまうまで、兵器の存在に自分を合わせ慣らし、
生活への侵食を耐え忍ぶことを学ぶ。<沈黙の兵器についての序説>

●沈黙の兵器は初代ロスチャイルドのアイディアを成長させたものである
自分に国家の通貨をコントロールさせよ
そうすれば誰が法律を作ろうと知ったことではない
メイヤー・アムシェル・ロスチャイルド(1743~1812)

 
●世界経済をコントロールする科学を確立する
ハーバード経済調査研究所(一九四八~)は、第二次世界大戦のオペレーションズ・
リサーチを拡張したものであった。その目的は、まずはアメリカ経済、ひいては世界
経済をコントロールする科学を確立することにあった。数学的な基礎とデータが十分
であれば、ロケットの弾道を予測しコントロールすることと同じくらい、経済の動向
を予測しコントロールすることは容易であると思われた。そのことは事実が証明して
きた。



●金の流れと大衆の心理反応との間には数量で現わせる関係がある
[経済]衝撃テストによって、経済における金の流れと、被験者大衆の心理的外見
ならびに反応との間には密接な関係があることが解る。たとえば、ガソリンの価格と、
頭痛を感じ、暴力的な映画を見たいと思い、たばこを吸い、ビールを一杯引っかけに
酒場に行こうとする人との間には、数量で現わせる関係がある。<経済衝撃テスト>

●大衆から合法的強制力を使って入手したデータにより作動する
沈黙の兵器システムは、従順な大衆から合法的(必ずしも道義的とは限らない)強
制力を使って入手したデータにより作動する。沈黙の兵器のシステム・プログラマに
とっては、国税庁を通じた大量の情報は利用価値が大きい。(国税庁の資料リストに
ある『アメリカ経済の構造研究』参照)。この情報には、納税者と雇用者とが供給し
た奴隷労働によって提出され、収集され、計算された、連邦ならびに州の徴税書類に
含まれた、よく系統だてられたデータの法的刊行物から構成されている。その上、国
税庁に提出された、このような大量の徴税書類こそは、戦略意思決定の重要なファク
ターとなる、大衆の同意を示す有力な指標である。他のデータ資料については「入力
項目の簡易リスト」を参照されたい。<同意‥勝利の第一歩>


そう、ここで実験開発された経済衝撃テストは現在、世界中で実験使用
されている。例えば現在、貧困国で食料不足が発生している。しかしその
大半が代用の利く食料で簡単に補えるはずが、貧困国家を中心として
暴動が起きている。さらに各国の市場は腐るほど食料がありふれている
にも係わらず、各国の裏で繋がった資本機関が先物価格を操作して、
意図的に食料が値上がりするように米国とイギリスが行っている。
この衝撃テストは、次の大衆扇動のための情報収集であり、過去には
日本が世界中から攻撃されたプログラム「ABCD包囲網作戦」
と類似するものである。貧困国は本来膨大な土地があり、簡単に
食料は作れるのだが、それをさせないようにしてているのが米国にいる
ユダヤ人達である。そのためEPA・FTAというプログラムを強制してくるのである。
ここで少し考えてみよう。


しかし政府は面白いことに生産性を掲げているが、実際は食料の生産性には
一切触れていない。それどころか、食料を勝手に生産をしたら「厳重な罰則」を
行うという国民を脅迫した議員まで多数存在している。このことからしても、
食料の重要性より、経団連の企業を支援したプログラムであると簡単に判明する。

逆に言えば、外資の奴隷である政府の機関は、「食料を国民に作られる」と
「困る」のではないか?という憶測が一瞬にして炙り出でくるのである。
こんなバカな政策があると?と思いきや、これも普通に外資が行ってきた
政治運動であった。ロックフェラーが農業を破壊するために遺伝子組み替え
を使用させている事実がある。毒ガス兵器生産企業の一つである「モンサント社」
がその一つだ。さらに上層部の機関では医療・インフラ・経済機関と
繋がっているのが欧米などであり、現在は食料プログラムテストと医療破壊
テストを日本や貧困国で行っていたと思われるのである。

別の事例では、米国では国民保険がなく、毎年大量の死人が出ている。
それでも軍事資金には空母数隻で数兆円を使用し、爆撃や開発となると
その数倍を年間使用している。このどれもが国際資本家達の作っている
複合体といわれている企業機関である。米国の国産兵器は大半が
ユダヤ人系の外資が作っている。さらに医療・食品・金融・ドルの発行
も然りである。このようなプログラムを導入させるに当たり、日本は
竹中と女性外資族のテロリストを騒動員して国民を実験しているのである。
その証拠には、自民党の安倍総理は国会で正式に「国民が死んだのは
成功だった」という趣旨の発言を昨年繰り返している。精神が損傷しているとしか
思えない。

また女性議員達もそれに便乗した企画を次々と発動させ、次々と
国民が大量自殺したが、これも一部成功したと発表している。
しかし驚くことにこの行政計画は、民主と自民の両党の政策が何故か
同じだったという点が不気味なのである。きっと三年前の当時は裏では
繋がっていたのだろう。
これら「B層戦略」なるものを発表し、現に両党の選挙対策員らが「国民」を
三段階以上に分別し、高資産階級の「ホワイトクラス」をAとし、中級資産層をB、
一般人肉体労働層はCとしたピラミッド図解をテレビに見せ付け、堂々と国民を
支配階級であると宣言していた人物がいた。この人物は眼鏡をかけた若手の
男性議員である。また自民党の野中派も同じ計画を出しており、B層戦術だと
して実行していたという。ということは、民主党も自民党も種類こそ違えど、
米国のプログラムを利用して国民を処刑していたということになる。

これはどういう事なのか?と国民は思うが、本来日本の政党を立ち上げさ
せたのは米国である。どの政党も同じである。自民は米国の指令で児玉機関が
関与して作った。民主党は自民党の別働隊がニュー左翼の社会党を動員して
作った。社会党は米国のユダヤ機関が作った。
そして日本共産党は米軍の最も重要な機関で公式発表すら
されていないユダヤ人の機関員が委員長などに指令を出して
作ったのは事実だ。ということは、既に全政党は米国の手中にあるということ
これらを両建て戦術というらしいが、小賢しい限りである。
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ここにある面白い書き込みを見つけたので掲載しましょう。

ここにある面白い書き込みを見つけたので掲載しましょう。
簡単な歴史の疑問をピックアップしておきます。

外資系って勤務中にネット工作OKなの?
http://money6.2ch.net/test/read.cgi/eco/1203338828/


名だたる投資ファンドはほとんどユダヤ系だし、金融王ロスチャイルドはユダヤ
フリーメーソンが統一世界政府をつくろうとしていて、それが本当の話だとしても
驚くことではないよね。地球の住環境はあと50年、早ければ20年にはもたないそうだ
それまでに手をうつのだと、ただそれだけ。
イルミナティやフリーメーソンのことを暴露している人ってそっちの側の駒でないのか
それだけヤバイ情報を本にして出版したら普通消されているはず。
自分等の計画を小出しに世間に知らせたいのだろうか。
出口王○△さんは石屋について述べてるっぽいがどうやってその団体のことを知ったのだろうか
船井ユキオの日本壊死にはついにロックフェラーの名前がでていたけど、
共著の副島さんはどうしてあれだけのことを書けるのだろうか、普通消されるだろ
イルミナティを動かしているのは超人間的存在が彼らを動かしているのは認めるしかない
いやだけど認めるしかない。エジプト バビロン ローマ帝国などの大国があり
今現在英米世界強国だろう。しかし、そのアメリカさえも借金2000兆円破産するのは時間の問題だ
となるとその次にでてくるのはイルミナティに世界のエリートが登場してくるのか
死んだら終わり脳機能がとまるから、あの世も地獄も無い死んだら終わり意識は無いだろうが
超人間的存在に動かされている人たちがいる事実は認めざる終えない。
ロスチャイルド家など役250年も前から金融王朝であり続けた、人間のできる範囲を超えている

※日本がどうやってユダヤ、石屋、の情報を調べたのか。
旧日本軍のスパイ機関の中に反メソニック部隊が欧州のロッジや他の機関と接触
した時、その詳細なる記述書を各地で受け取ったからであった。しかしこの部隊は旧日本軍
の五十六と特攻殺人狂いの開発者である側近の黒島率いるサタニスト系の信奉者機関
「IPR」にとってグループ存続を危険視された。そのため、次々と日本軍内部で暗殺
が行われたと思われるが、ほか多数の敵対的人物が関っていると推測でされる。
過去に巣鴨の刑務所でも一人暗殺され旧日本軍の軍艦改造者の特殊精鋭機関員が一人
が毒殺されている。またシオニストユダヤの手による維新革命の時、次々と内部の国粋派が
ユッタ部隊なる暗殺スパイ機関によって暗殺され殺害されている。
「坂本龍馬」本人も石屋の機関員であったが、海外のメソニック部隊の資金ルートから
軍資金を共有された後、仲間の「ユッタ」機関によって暗殺されている。メソニック
関係者の自宅周辺には、「G」と「コンパス」のオブジェが飾られている。

現在フリーメイソンの名称は、「イルミナティー」・「メソニック」「IPR」・「ユッタ」など
多数の名称と機関を通じ組織行動を実行している。最近では、芸能界を筆頭に
みのもんた氏が「シオニスト派メソニック」の中でもデーモン崇拝を中心としている
呪術カルト殺人テロ組織の「イルミナティー」という機関に恐らく所属しているといわれている。
昼12時に放送されている「ニッテレ55」の番組(おもっきりイイテレビ)の番組
終了時には観客と全員で、「サタン崇拝をもって人類と血を喰らうべし」という呪術の証
である指のポーズを毎日繰り返している。これらは米国の殺人カルトであり、機関の本部は
ドイツと英国であった。これは嘘ではない。番組の最後をビデオ録画してごらんなさい、
全員で掛け声を出して「観客が両腕」でサタニックの合図を出している。
また余談ではあるが、米国ドラマの「ヒーローズ」だかという作品の中でも、
なにやら日本人と思われる男性が二部か三部の中で「ライオンの合図」という昔のタイプの
メソニックポーズが収録されているという。この合図方法は中指と薬指をV字に開き、
メソニックのコンパスに似せたタイプである。類似性があるか判明していない。

この海外から持ち込まれた特殊な指の合図は、ホラー漫画家やサタン崇拝者、さらに
メソニッックの機関員の中では自我の確認として行われている儀式である。
そのビデオは小牧氏のサイトから頂戴したアメリカの有名聖職者が行っているデーモン
崇拝ビデオを掲載しておいたが、その指の合図がそれである。日テレ55は自身本来、
宗教関係者の多く、共産系機関員が多く就職しているスパイ養成所のような放送局
であり、CIAが長年工作部を内部に配置させ番組を支配していたことが米国の公文書
などから発表がされているほど内部は腐りきっている。また「もんた氏」がイスラエル
となんらかの関係があるとされており、頻繁にシオニストが制作した番組にも出演している。

デーモン崇拝者が実際に事件を起こしたケースがある。最近ニュースで裁判でもめていた
少年のケースがそれだ。サタニックの儀式と称して≪シ〇ン≫を行ったとある。
これらは青少年漫画家らが意図的に長年流行させていた事件で起きてしまったといえる。
かの少年は、イルミナティーの儀式である魔転生を謀った。精神があまりにも幼稚であった。

本来このような儀式は、海外の白人達が秘密性をもって結社の力を神秘付けさせる印象
を謀ったモニュメントにすぎなかったが、日本の一部の愚人や世界の一部の被害者
達が自己陶酔し、実際に何かが起こると勘違いをして【盲信】した。
それがこのような幼稚な儀式となったのである。この儀式は本来メソニックが機関員
の実態を隠すために「ユダヤのカッパーラとともに儀式化した」。非常にお間抜けで
幼稚な習慣であった。しかしこの幼稚な儀式は、海外の政府高官や知識人の心を
くすぐり、また操るマインドコントロールとして行われ、そうしてユダヤ機関のシオニスト機関
であるということを隠す目的で導入されていった。この儀式で利用されるのが☆のマークである。
この☆マークは本来キリスト教徒の使う紋章であったらしいが、反キリストであったユダヤ教
のラビ達はドイツの創設者の意向をうけて、次々と勝手に妄想して儀式化していった結果が
この合図の始まりである。ということは、みのもんた氏自身が世界最低の殺人集団結社の
カルト機関員であるということだ。過去にTBSや各所でオウム真理教の信者達が
番組を作ってこともあるが、今回はよりによってこの機関に加入したということだ。

といっても米国大統領やロシア大統領、さらに故人であったアラファト議長や
現イラン大統領も加入している奇妙で複雑な結社である。この結社もメソニック
から始まり昇格するとこの機関に配置される。そこで戦争を勃発させる地域の
発案などを決めているという。一般社会では、どのように擬装するかという会議
も行われているという。デルタ会議(日米欧委員会)などもこの機関員達が発案
している政治部門である。カルトと戦争結社がワンセットとなった無気味な機関である。

この機関はメソニックの枢軸である「シオニスト」+「キリスト教徒」+「マホメット派」
が集まることで「神の三位一体」であるとされ、自民党の議員が正式に三位一体改革
であると称して法案を設立させている。わが国最高の愚者である鳩山家や麻生家、
さらに以前として人気のある小泉首相らも既にメソニックの機関員である。
愛地球博の合図がその証拠となる(皇太子殿下はまったく知らずにやらされていた)。
トヨタ機関も間違いなくメソニックである。トヨタ機関の従業員や社員がメソニックの
知識やイルミナティーの資金源であるロスチャイルド一族の著書を発行したり、
またその子分であるマラーノ(ユダヤ人によるキリスト擬装教徒)である
デイビッド・ロックフェラーとの親交もあり、この国が海外トップが欧米セレブ達の
奴隷となっている証でもあるのである。元トヨタの社員で、ある人物は、
ロスチャイルドとユダヤの犯罪を美化する交渉術の雑誌「ユダヤ式交渉術」という本も
出版している人物がいる。またトヨタ機関直系の派遣会社には、関連企業に
「ユダヤ人による選民」を推進する差別礼賛雑誌と同じ名称の機関もなぜか
設立されている。この会社名はユダヤの商業雑誌と同じ名称の機関である。
こういうのは偶然ではなかろう。ただし本社の直営機関か判明していない。

さらに予備知識としてだが、日本民主党の本部ビルの隣の建物には、
メソニックを印字したピラミットの巨大看板が設置されている。これらは
偶然ではなく、必ずメソニックのシンボルがある拠点の近くには、メソニック
のオブジェがあるというのは世間ではあまり知られていない。メソニックの
作ったオベリスクの近くにも「眼」の看板とデーモンの紋章が設置されている。
これは民主党の近くにもメソニックがあるということだ。さらに小沢党首が
かかげている思想の数々も、政策スローガンとメソニックのスローガンが
大半同一であり、維新をイメージした宣伝や政策を多く取り入れている。
記者団の間では、よく小沢が「頻繁に失踪」するという行動が観察されている。
これは恐らく確実に、小沢がメソニックの機関員と接触しに失踪していると
思ってよい。それは日本人かもしれないし、海外のコントローラー機関員
なのかもしれない。へたしたら民主党の本部地下室か近隣ビルの地下室に
メソニッカーの会議施設があるのかもしれない。それは日本の国連事務所とメソニック
事務所が一緒のように、自民党と小沢のメソニックが裏で繋がっているのは
小渕の時から同じであり、小渕自身メソニックのような働きをしていたのは有名であった。
小渕自身はメソニックの規定通りよく世界旅行をしていたという。さらに小渕を
担いだのが佐藤栄作ら一派であった。これらもメソニック派であった。
現在自民党のメソニックの一派は麻生派と野中派である。(ベンジャミン説によると)
民主党の場合は存在そのものが、メソニックのような政党である。
(メソニックの詳しい会員記録は、フリーメイソンリーで検索)

この結社の特徴は、「聖職者や博愛者」に「擬装」することが大前提である。
そのため、大学教員や牧師・慈善団体に全て擬態化している。これは過去も同じである。
その最も有名なのが赤い羽根募金やNHKの歳末助け合い募金、さらに
ボーイスカウトなどであろう。この機関は実際援助活動はしているが、
それは世間を欺くのが目的であった。最高機関部のメンバーには戦争を勃発させるのを
所業とする人たちが多く存在している。さらに日本人では絶対に加入できないロッジも
多数設置されており、日本でもそれらが設置されている。
さらにメソニックは名目上「共産党員は絶対に加入できない」とあるが、
それも実態を擬装するために導入されたお約束である。

実際メソニックの機関である「国境亡き医師団」のメンバーは、日本共産党
を筆頭に加入している共産ゲリラの医師が多く配属されている。
また「国境無き記者団」の場合、ユダヤ人の犯罪財閥家であるジョージ・ソロス
氏の資金で運営がなされていると云われており、共同援助機関の外部機関には
宣伝工作部があり、その中には中国共産党が跋扈しており、言わずと知れた
共産機関の一つである。こうしたことからして、徹底して擬装しているというのが
本当の実態である。また今ここで最大の暴露をするが、メソニックを設立した
意図はシオニストの「賢者達」が何百年も考えていたものであった。
ユダヤ人という人種はほんとうに気の長い気質の民族で、こんなことをユダヤの
宗教戒律に従って永遠と続けている。そして中世の後半から石屋が設立され、
全ての指導者はユダヤ歴代のシオニズムの長官達で運営がなされている。
初代シオニズムの指導者は「髭面の面長の白人」であり、人相から言っても
偽ユダヤ人であるのが明白である。がしかし、本人達は自分達が真性ユダヤ人
だとのたまう。どこに白人のユダヤがおろうか?と笑ってしまうが、彼らの考えでは
白人もユダヤ人なのだそうだ。改宗教徒という立場が正しい認識だと思われる。

これを例えるならば、「ニセブランドの創設者」側が本物のブランド創設者であると
「狂言」していることとなんらかわりがなく、一緒である。本物のユダヤというのは、
パレスチナ系の住民であり、間違っても白人の面したイスラエル人ではない。
ここで白人ユダヤの大嘘つきが明白となった。ところがどっこい、こういう人物が
世界中に多く存在し、ブッシュ大統領の一族もヤコブなのという名称をつけている。
また超反日家のクリントン大統領も同様にユダヤ系の家系である。

さらに共産党の創設者であるモルデカイ・マルクスも白人であり、白人の
自称ユダヤ人達である。9.11テロを計画したとされるオサマ・ビン・ラディンも
イスラエル系の名称があるとされ、レーニンも同様に同系統の名称があるとされている。
ユダヤ人達が発行している人物名鑑によれば、たしかにカール・マルマスこと
モルデカイ・マルクスもユダヤ人であると認めている。さらに世界中の白人
社会主義原理主義者の幹部や創設者も、名鑑によればユダヤと掲載されている。
この事からして、ユダヤ人が世界を支配していると言ってもおかしくはない。
正しく言えば、偽の白人ユダヤ人がユダヤを名乗って世界を奴隷化していると
言ってもよい。パレスチナ問題はその典型である。
また近日大統領となったロシアのメドベージェフ国家党首も戸籍はロシアであるが、
列記としたイスラエル人である。このことはチェチェン人のイスラム勢力の諜報機関が
世界中に昨年暴露したばかりである。さらにこの人物、ユダヤの出版している近代誌の
方に掲載されているシオニストの創設者とおもむろに人相が似ており、
もしやその一族か?と思わされることがあった。

■実際の内容を掲載してくれた有志のみなさんのコメントも掲載。

メトロポリタン美術館

1870年ニューヨーク市マンハッタン区に設立された美術館。
230以上の展示室に、世界の美術品の大コレクションをもつ。
ロックフェラーなど大富豪の寄贈と財団運営による典型的アメリカ型美術館。
略称MET。Metropolitan Museum of Art 。

ジョン・デビッド・ロックフェラー 創始者
ネルソン・オルドリッジ・ロックフェラー 副大統領
ジョン・ジェイ・ロックフェラー ウェスト・バージニア州知事、上院議員
パーシー・ロックフェラー ??
デービッド・ロックフェラー 前当主、チェース・マンハッタン銀行会長
ジョン・D・ロックフェラー3世 当主(もしかすると土人で死んだ人?)
??・ロックフェラー  日米協会会長

ジェームズ・ラモント 大恐慌の直前日本に融資して金解禁をさせた人、ロックフェラーの代表
ジョン・J・マクロイ 弁護士。駐独高等弁務官、CFR会長、ロックフェラーの最高代理人

エスタブリッシュメント 順位(1980頃)
1.ジョン・J・マクロイ  弁護士
2.ピーター・G・ピーターソン 銀行家
3.ロイド・N・カトラー  弁護士

ヘンリー・A・キッシンジャー ニクソン大統領補佐官、国務長官、ロックフェラーの外交顧問
(注意:ニクソンは大のエスタブリッシュメント嫌い)
フランス・ロスチャイルド ギー・ド・ロスチャイルド(結構正直な自伝を書いたはず)
イギリス・ロスチャイルド ビクター・ロスチャイルド&妻のテス・マイヤー・ロスチャイルド

AP(通信社)、
ロイズ保険、ビッカース(兵器)、
ダッソー(兵器)、アームストロング(兵器)、
シュットーデル(兵器)、ミノルコ(金属)、
ネッスル(コーヒー)、ユニリーバ(食品)、
ブルックボンド(紅茶)、
モンド・ニッケル、モンド社(アルカリ)、
フランス銀行、イングランド銀行、パリ国立銀行、
スエズ金融、香港上海銀行、ウェストミンスター銀行、
ルイ・ドレフェス商会、サロモン・ブラザーズ、レーマン・ブラザーズ、
カナダロイヤル銀行、アラブ投資銀行、モントリオール銀行、
ジェネラル銀行、ブリュッセル・ランベール

戦前は日本も三井、三菱とか財閥の力は凄かったですよね。
三井出身の池田成彬・大蔵大臣、藤原銀次郎・商工大臣。
有名な井上馨も三井出身じゃないけどなんかの役員やってたはず。
三菱財閥系だと総理の加藤高明、幣原喜重郎は岩崎弥太郎の娘婿だしね。


昔石川好が文藝春秋に三井の副総帥夫人の事書いていたな
三井さんを敗戦直後に訪ねてきたロックフェラー三世との逸話
そのロックフェラー財閥のタニマチだった
南部の大富豪ネルソン家の事とかね。

ロックフェラー家の日本大使 山本正は三極委員会の仲介者であり、
欧米クラブの日本代表である。そして竹下とともに415兆円の日本債権を
つくり、鬼畜の如く公共事業を415兆円発注した。それが現在日本の借金
となっている。さらに米国の結社バーニング・ツリーゴルフクラブの会員である。
安倍一族・竹下一族はこの重要会員。小沢派・小渕派はこの子分であり、
のちに小渕と小沢が共同で公明党を政界に呼び込み、連立を組ませた。
http://ime.nu/www.asahi.com/column/funabashi/ja/TKY200410140187.html

山本正の忠実な子分 船橋洋一は ”六ケ所村再処理は凍結を” と
言ってます。
http://ime.nu/www.asahi.com/column/funabashi/ja/TKY200412020143.html


今までは政治を中心にして歴史を考えていたけど、経済から歴史を見ると全く歴史認識が変わってくるな
あれだけ対立していた米ソだが、水面下ではロックフェラーとソ連は繋がっていたわけであり、
そう考えると何もかもがロックフェラーとロスチャイルドの手のひらの上で遊んでいるだけに思える
ベトナム戦争で米兵がどんどん死んでいるのに、北ベトナムを支援するソ連に対して、軍事物資に
転用可能なものを輸出しまくっていたのもロックフェラーだろ
奴らには米兵の命でさえも糞同然なんだろうな
それどころか、ロシア革命を支援してレーニンなんかに資金を提供したのもこいつらだろ
自分達のライバルになりそうなロシアを、経済的に発展しがたい共産主義なんて体制にすることによって
実質的には経済的に支配していたわけだ
ロックフェラー傘下のフォード傘下のマツダ自動車の下請企業で働く自分が馬鹿らしくなってきた
さらにホーチミンはCIAであり、擬装戦術をベトコンに教練していた。即ち自演戦争であった。

■■『ISLAMI WAY』と言うイスラムのサイトにAbu Hafs(アルカイダ)のアメリカに対する引用とイスラム教に
関する質疑とアラブでは、在り来りの内容ですが、驚いたのは彼らもフリーメーソンを知っているということです。
『Islami Way』の最後の方FreeMasonにHow the world is intelligently controlled!
「なんと世界が聡明に制御されていることでしょう「!」と書かれています。
www.islamiway.spyw.com


■原爆開発マンハッタン計画の主任ベルトラン・ゴールドシュミット、その妻はナオミ・ロスチャイルド。
■ロス家は過去にナチスと接触し拘留されたが、後日無傷で釈放されている。


米モルガン・スタンレー:英HSBCが買収提案も、8.1兆円で-英紙
4月3日(ブルームバーグ):3日付の英紙インディペンデンスは、時価総額で欧州最大の銀行、
英HSBCホールディングスが、証券2位の米モルガン・スタンレーに400億ポンド(約8兆1000億円)で買収を提案することを検討していると報じた。
HSBCの内部からの情報を基に伝えた。
同紙によると、HSBCの投資銀行部門の上級取締役らは、モルガン・スタンレーの買収を
検討することをジョン・ボンド会長に進言している。 取締役は、モルガン・スタンレーの米国
のリテール(小口金融)部門ディーン・ウィッターについて、HSBCと事業の相互補完効果があると指摘したという。 HSBCは投資銀行部門確立のため、2003年にモルガン・スタンレーの元副会長ジョン・スチュジンスキ氏を起用している。
モルガン・スタンレーのフィリップ・パーセル最高経営責任者(CEO)は、一部の元幹部から退任を迫られている。
ロバート・スコット元社長やS・パーカー・ギルバート元会長は3月29日に、スティーブン・クロフォード氏とゾーイ・クルーズ氏を共同社長に指名した28日の人事は両氏が先に表明した懸念に答えていないと主張した。
モルガン・スタンレーの時価総額は627億ドル(約6兆7500億円)。
(インディペンデンス、4月3日)
http://ime.nu/www.bloomberg.com/apps/news?pid=90003017&sid=amB2pU3mfQY8&refer=jp_japan


ブログをすることになりました。
来てくださいね(^^) フリーメーソン・イルミナティ・ロックフェラー家・ロスチャイルド家・ビルゲイツ家の関連組織も見てるブログですw
http://ime.nu/yoshihiro1977.blog27.fc2.com/
ビルゲイツもフリーメーソンだった!映画ナショナル・トレジャーの中でゲイツ家の名前連発!!
http://ime.nu/yoshihiro1977.blog27.fc2.com/blog-entry-8.html
(※素晴らしい証拠を掴みましたね、ぜひ公開を期待してます)

トヨタはロックフェラーとつるんでいるのか

●80年代の日本叩きとおなじことは、もう起きないだろうという米国の政治家もいます。
ジョン・ロックフェラー上院議員は、「私もトヨタ車に乗っているが、日本車メーカーが、
米国で米国人を雇って車を生産し、米国人がその車に乗ることのどこが悪いのか」と語っているとか ●それでも、心配性の奥田碩(ひろし)氏(トヨタ自動車会長)は、
米メーカーの支援を示唆しています。まっ、「予防線を張っている」という姿なのかもしれませんけどね
◆参考:新聞「[ニュースの数字・計算してみよう]トヨタ自動車、年間1000万台達成の年は」読売新聞051216東京夕刊16頁◇
新聞「日米自動車摩擦 懸念は一切ない 来日中のロックフェラー氏」読売新聞050603中部朝刊10頁

ジェイ・ロックフェラー氏来日中 愛知万博に ※ 『ジャパン・ハンドラーズ』が増刷されるかもしれないということで、
初版でやむを得ず生じてしまった誤植などを修正して返送しました。
その際に郵便局を使ったのですが、配達時間がいい加減で午前の予定が午後に届いてしまいました。民営化はしなくても良いですが、
こういうところは民間の良さを学んで欲しいですね。
民主党上院議員で日本に留学経験もある、ジェイ・ロックフェラーさんが、台湾を数日間訪問した後、日本に訪れ、
東京と愛知豊田市を訪問しました。 都内では経団連主催の講演会でしゃべったようです。
米自動車業界に気遣い無用…トヨタ「支援発言」に反論
親日派のジョン・ロックフェラー米上院議員(民主党)は31日、東京都内で講演し、日本経団連の奥田碩会長(トヨタ自動車会長)が
業績不振のゼネラル・モーターズ(GM)など米自動車業界に配慮し、トヨタ車の値上げなどの“支援”を示唆したことについて、「(トヨタに)そんな考えを持つべきでないと言おうと思っている」と述べた。
アメリカでは、トヨタなどが現地生産を拡大していることもあり、かつてのような自動車摩擦が起こる可能性は低いとの見方が多く、必要以上の気遣いは無用との考えを示したようだ。
(2005年6月1日 読売新聞)
http://ime.nu/www.yomiuri.co.jp/atcars/news/20050601ve03.htm


1978年に、ジョン・D・ロックフェラー3世が死に、翌年、ネルソン・ロックフェラーが死ぬ。
ネルソンを薬物で殺したのもラムズフェルドである。彼は、デイヴィッド・ロックフェラーの直属の忠臣のお庭番(おにわばん)である。
デイヴィッド(2世の5男)は、自分の実兄を抹殺することまでやった。そして世界覇権を自分のものにした。非情なユダヤ人たちの
世界である。ラムズフェルドはこの時47歳である。この時期に、ラムズフェルドは、サールというロックフェラー直系の巨大製薬
会社の幹部社員だ。このサールが、古いところではエイズ菌、新しいところでは、サーズ菌や、鳥インフルエンザ菌を製造した。
彼らは金儲けのためなら何でもやる。
(中略) 私も、急いで「ロスチャイルド家の全体像」論文を、彼らと約束していましたので、会員ページに載せなければなりません。
私は、この他に、「人類の文明の発生と古代帝国は同時であり、おなじことである」論文も発表しなければいけないと、
今年の6月から準備してきました。これも急いで仕上げます。
http://ime.nu/www.snsi-j.jp/boyaki/diary.cgi(副島隆彦の学問道場 今日のぼやき)

●ロックフェラーが認めた、民衆へのマイクロチップ埋め込みというエリートの終局目標
http://ime.nu/prisonplanet.com/articles/january2007/290107rockefellergoal.htm
《ハリウッドの映画監督ロッソが初めて掘り下げる、911の予告とテロとの戦争の捏造をふくむニック・ロックフェラーの驚くべき告白。
ロックフェラーの生み出した女性解放、エリートの最終目標としての世界人口削減と電子チップを埋め込まれた群衆》
コレっ。マイクロチップってのは。
★http://ime.nu/amor1029.exblog.jp/1181215
★http://ime.nu/amor1029.exblog.jp/1185598
★http://ime.nu/mickey.tv/r/Video.aspx?v=L-PIyL3ke24&key=Verichip


「終末のときが近づいていている。好むと好まざるとに関わらず、それは我われすべてが直面せざるをえない運命である。
2001年9月11日、世界は終末の目撃者であった。我われが見たもの、われわれが経験したことは、まもなく明るみに出る
はずの大災害に比べるべくもないだろう。これまで非常に多くの生命が失われてきたが、それ以上に多くの生命が失われる
であろう。いま存在している、あるいは古代からある人間の政府は、ひとつも完全な支配はできなかった。いかなる政府も失
敗してきたし、失敗するだろう…」
●ロックフェラー財団総帥 ジョン・ディービット・ロックフェラー3世

「2012年までには神の摂理のすべてを完成させなければなりません。イエス様が2000年前に受け入れられずに失敗したす
べてを蕩減しなければならない。キリスト教徒はユダヤ人と共にそれを成し遂げなければならない。私は私の100%の力を
投入し、イスラエルを救うために歩む覚悟でいます。すべてのアメリカ人が目覚め、そのことのために働かなくてはなりませ
ん。皆さんもそのようにお願いします。皆さん、キリスト教の指導者はキリスト教の統一のために働いて、それを成し遂げて
ください。」 ●世界基督教統一神霊協会教祖 文鮮明


ここはもうひとつの魔方陣に関係してました。
黒い三角は「誤差2.75%の二等辺、誤差1.13%の直角三角形」
つまり直角二等辺三角形(三角定規の形)で、構成してるメンツは
「東京メソニックセンター」「創価学会本部」「統一協会日本本部」という
冗談みたいなトリオでした
http://ime.nu/maps.google.co.jp/maps/ms?ie=UTF8&lr=lang_ja&hl=ja&msa=0&msid=102301023444179915463.000439db5beb88eb44fbf&ll=35.67208,139.724464&spn=0.058152,0.11673&z=13&om=1


http://ime.nu/maps.google.co.jp/maps/ms?ie=UTF8&om=1&msa=0&msid=102301023444179915463.000435c7259aa04ac3bd3&ll=35.657157,139.759998&spn=0.063044,0.11673&z=13
登場人物
「アリコジャパン」「アメリカンホーム」「メリルリンチ」
「JPモルガン」「モルガンスタンレー」「シティバンク」
「日興シティ・ソロモンブラザーズ・GEマネー」
「バンクオブアメリカ」「ゴールドマンサックス・リーマン」
「プルデンシェル」「フェディリティ」と「御所」です。
ライン上に「新生銀行」「三菱のシンボル・丸ビル」「三井の本拠地・三井タワー」
「東京ミッドタウン」「日本銀行」などなど
外資系と言っても(たぶん)アメリカ系だけですが二等辺三角オンリーです。
誤差も0.074、0.309、0.58%など小数点以下がドンドン出てきます。
地図上のアイコンクリックで説明が出てきますので試してみてください。





http://ime.nu/www15.plala.or.jp/lively-p/Tachibana03.htm
立花隆 『脳を究める』

http://ime.nu/www.mental-technology.jp/mt/2006/06/
まずは、「呼吸法」を見直すことが必要かもしれません。

http://ime.nu/bikennraku.cocolog-nifty.com/dietdiary/2004/04/post_9.html
自宅でプチ断食(生姜紅茶&ジュース)(1)


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ブッシュ大統領一族の過去の戸籍。ユダヤ系のソロモンという名前が確認できる。

Bush of Prague, Bohemia
プラハ(ボヘミア)のブッシュ
ID: I002
ID:I002
Name: Mathias Bush
名前:マサイアスブッシュ
Sex: M
セックス:M
Birth: 10 MAY 1722 in Prague, Bohemia
出生:プラハ(ボヘミア)の1722年5月10日
Death: 29 MAR 1790 in Phildelphia, PA
死:Phildelphia(パパ)の1790年3月29日

Marriage 1 Rebecca Myers-Cohen
結婚1レベッカマイヤーズ-コーエン

Marriage 2 Tabitha Mears
結婚2タビサミアーズ
Married: 1764
結婚しています: 1764
Children
子供たち
Solomon Bush b: 12 OCT 1752 in Philadelphia, PA
ソロモンブッシュb:フィラデルフィア(パパ)の1752年10月12日
Samuel Bush b: 3 DEC 1754 in Philadelphia, PA
サミュエルブッシュb:フィラデルフィア(パパ)の1754年12月3日
Nathan Bush b: 5 NOV 1756 in Philadelphia, PA
ネーサンブッシュb:フィラデルフィア(パパ)の1756年11月5日
Rachel Bush b: 5 NOV 1758 in Philadelphia, PA
レイチェルブッシュb:フィラデルフィア(パパ)の1758年11月5日
Hannah Bush b: 9 MAR 1760 in Philadelphia, PA
ハンナブッシュb:フィラデルフィア(パパ)の1760年3月9日
Hyah Catherine Bush b: 1 MAR 1761 in Philadelphia, PA
Hyahキャサリンブッシュb:フィラデルフィア(パパ)の1761年3月1日
David F. Bush b: 25 MAR 1762 in Philadelphia, PA
デイビッドF.ブッシュb:フィラデルフィア(パパ)の1762年3月25日
Isaiah Bush b: 28 MAR 1763 in Philadelphia, PA
イザヤブッシュb:フィラデルフィア(パパ)の1763年3月28日
Richea Bush b: 19 DEC 1765 in Philadelphia, PA
Richeaブッシュb:フィラデルフィア(パパ)の1765年12月19日
Abraham Bush b: 24 OCT 1768 in Philadelphia, PA
エイブラハムブッシュb:フィラデルフィア(パパ)の1768年10月24日
Pier Margaret Bush b: 27 OCT 1770 in Philadelphia, PA
埠頭マーガレットブッシュb:フィラデルフィア(パパ)の1770年10月27日
Elkah Bush b: 7 JAN 1772 in Chestnut Hill, PA
Elkahブッシュb:チェスナットヒル(パパ)の1772年1月7日
Sarah Bush b: 9 MAY 1774 in Chestnut Hill, PA
サラブッシュb:チェスナットヒル(パパ)の1774年5月9日
Joseph Bush b: 3 OCT 1776 in Chestnut Hill, PA
ジョセフブッシュb:チェスナットヒル(パパ)の1776年10月3日
http://search.ancestry.com/cgi-bin/sse.dll?gsfn=Mathias&gsln=Bush&gspl=1%2CAny+Locality&submit=Search&gl=allgs&prox=1&gss=wctest

チェコのルーツバーバラピアスブッシュ
Barbara Pierce
1. バーバラピアス, born June 8, 1925 in Rye, NY. She was the daughter of 2. Marvin Pierce and 3. Pauline Robinson. She married (1) President George Herbert Walker Bush January 6, 1945 in Rye, NY. He was born June 12, 1924 in Milton, Suffolk Co., MA. He was the son of Prescott Sheldon Bush and Dorothy Walker.
Rye (NY)の1925年6月8日生まれる。Sheは、2の娘でした。マーヴィンピアスと3。ポーリーンロビンソン。Sheは、Rye(NY)で、1945年 1月6日に(1)大統領ジョージブッシュと結婚しました。 彼は、ミルトン、サフォーク社、MAで1924年6月12日に生まれました。 彼は、プレスコットシェルドンブッシュとドロシーウォーカーの息子でした。

Children of Marvin Pierce and Pauline Robinson are:
マーヴィンピアスの子供たち、そして、ポーリーンロビンソンは以下の通りです:
i. Scott Pierce
i.。 スコットピアス
ii. Martha Pierce, born April 21, 1920; died November 13, 1999 in Bloomfield, Hartford co., CT; married Rafferty.
ii。 マーサ 1920年4月21日に生まれて、入ってください;1999年11月13日にブルームフィールド、ハートフォードco.、CTで死にました; 結婚したラファティ。
iii. James Robinson Pierce, born May 27, 1921 in New York, NY; died November 15, 1993 in Chicago, IL.
iii。 ジェイムスロビンソンピアス、ニューヨーク(NY)で、1921年5月27日に生まれます;1993年11月15日にシカゴ(IL)で死にました。
1 iv. Barbara Pierce, born June 8, 1925 in Rye, NY; married President George Herbert Walker Bush January 6, 1945 in Rye, NY.
1 iv。 バーバラピアス、ライ麦(NY)で、1925年6月8日に生まれます;Rye(NY)の1945年1月6日結婚したジョージブッシュ大統領。


Bush, Solomon (1753-1795) U.S. patriot and Revolutionary war soldier. Bush was born in Philadelphia, Pa., the son of a merchant, Mathias Bush. He was seriously wounded during a skirmish against the British in September 1777, and taken prisoner. Freed, Bush was made a lieutenant colonel in the Continental army (1779), the highest rank held by a Jewish officer in the Revolutionary army. In 1782 Bush contributed toward a new building for the Mikveh Israel Congregation in Philadelphia. A prominent Mason, Bush also joined the Quaker Abolitionist Society. At his own request he was buried in the Friends Burial Ground in Philadelphia."
「ブッシュ、ソロモン (1753~1795)米国の愛国者とRevolutionary戦争兵士。ブッシュは、フィラデルフィア、Pa.、商人の息子で生まれました、マサイアスブッシュ。彼は1777年9月の英国人に対する衝突の間、重傷を負って、捕虜になりました。フリード、ブッシュはヨーロッパ大陸の軍(1779)で大佐になられました。そして、最も高いランクがRevolutionary軍のユダヤ人の士官によって持たれました。フィラデルフィアでMikvehイスラエルCongregationのために新しい建物の方へ派遣される1782人のブッシュに。A 著名なメーソン、ブッシュもクエーカーAbolitionist協会に加わりました。彼のものが所有するAtは彼がフィラデルフィアにFriends Burial Groundに埋められたと要求します。」

I noticed on 11 March, 2003, that the day following Bush’s deadline for compliance by Iraq, or war, this year, (17th March, 2003, - Full Moon night) is the day before the 18th March, Feast of Purim for 2003.
私は、2003年3月11日に、今年、ブッシュの後の日がイラクまたは戦争による迎合性の最終期限であると気がつきました(2003年3月17日、 - まる月夜)、その前日は3月18日(2003年度のプリム祭のFeast)です。

From a WWII booklet "Jewish Calendar for Soldiers and Sailors ? 5704 = 1943-1944, published by National Jewish Welfare Board, 220 Fifth Avenue, New York, N.Y. ? Member Agency of the U.S.O. ? photos of the open booklet at pp. 16-17 & 18-19:
第2次大戦小冊子「SoldiersとSailorsのためのユダヤ人のCalendarから ? 5704 = 1943-1944、発表されたそばにナショナルユダヤ人らしいウェルフェア委員会、220五番街、ニューであるヨーク、N.Y.? U.S.O.の加盟機関? pp. 16-17と18-19の開いた小冊子の写真:

p. 15.: Under the heading "Revolutionary War", the following is written: "The first decisive step leading to the Revolutionary War was the signing of the Non-Importation Resolution of 1765. Nine Philadelphia Jews were among the signers, namely: Benjamin and Samson Levy, Hyman Levy, Jr., Joseph Jacobs, David Franks, Bernard and Michael Gratz, Mathias Bush and Moses Mordecai. From this act of cooperation and participation with their fellow Americans in their national problems, the Jews have continued to render valiant service to their country, even at the expense of their lives and fortunes. … ."
p。 15.:見出し「独立戦争」中で、以下は書かれます:「独立戦争につながっている最初の決定的なステップは、1765年のNon-Importation Resolutionに署名することでした。すなわち、9人のフィラデルフィアユダヤ人は、手話通訳者の内の一人でした:ベンジャミンとサムソンレヴィ、ハイマンレヴィ、Jr、ジョーゼフジェイコブス、デイビッドフランクス、バーナードとマイケルグラッツ、マサイアスブッシュとモーゼモルデカイ。彼らの国家問題の彼らの仲間のアメリカ人との協力と参加のこの行為から、彼らの命と運命の代価でさえ、ユダヤ人は彼らの国に勇敢に貢献し続けました。 …。」

前稿「ジョン・ケリーをめぐる女性たち」
http://www.yorozubp.com/0402/040221.htm
を書いたあと、ケリーに関するより詳しい情報を入手することができたので、それに基づいて前稿に補足と訂正を行ないたい。主たる出典はインターネット百科事典Wikipedia: http://en.wikipedia.org/wiki/John_Kerryである。たいへん興味深い詳しい情報なので、英語のできる方はぜひご自分でお読みいただきたい。そのほかの情報源もまじえて、以下にケリーの出自について述べてみたい。
ジョン・ケリーはユダヤ人の血をひいていた。
ケリーの父方の祖父は、フリッツ・コーンというチェコ(当時はハプスブルク家オーストリア帝国の一部)生まれのユダヤ人であった。このことを明らかにしたのは、今年2月2日の『ボストン・グローブ』紙である。グローブ紙は、2002年、地元出身の上院議員が大統領選に出馬する予定と聞いて、ケリーの先祖の調査を行なったのであった。
ケリーという名はアイルランド系だと思われていたが、祖父のフリッツ・コーンがオーストリア在住当時、カトリックに改宗し、フレデリック・ケリーと改名したのである。フリッツは1873年生まれであるが、彼の生きた時代は、ヨーロッパで反ユダヤ主義が高まった時代であった。シオニズムの提唱者テーオドール・ヘルツルは1860年生まれ。ヘルツルの死後、中欧におけるシオニズムの指導者になったマルティン・ブーバーは1878年生まれである。
ハプスブルク帝国の主流派宗教はカトリックであった。反ユダヤ主義を避けるために、コーンがカトリックに改宗したのは当然の選択であった。1902年にアメリカに移住したフレデリック・ケリーとその妻イダは、子供をカトリック教徒として育て、自分たちのユダヤ的出自を隠蔽した。ヨーロッパの反ユダヤ主義に苦しんだユダヤ移民の中には、こういう人々が少なくない。
フレデリックは、息子リチャード(ジョンの父親)が6歳のとき、銃で自殺した。原因は事業の失敗である。
父を失ったリチャードの幼少期、青年時代は苦労が多かったものと思われる。そのリチャードがどういうわけか、名家の令嬢ローズマリーと結婚することができた。

リチャードの妻、つまりジョンの母は、ローズマリー・フォーブス・ケリーといい、フォーブス家の娘としてパリで生まれ育った。フォーブス家は、雑誌『フォーブス』でも有名な大財閥である。二人は、リチャードがブルターニュ地方のサンブリューという海岸の町を訪れたときに知り合った。
母方の祖父のジェームズ・グラント・フォーブスは上海生まれの銀行家で、その妻はマーガレット・ティンダル・ウィンスロップである。ウィンスロップ家は、イギリスからマサチューセッツに入植したピューリタンの一族で、アメリカの名家中の名家の一つである。この家系は、フランクリン・ルーズベルト、ジェーン・アダムス、カルヴィン・クールリッジ、ブッシュ大統領一族とも縁戚関係になる。
ケリー家とフォーブス家の家格の違いを考えると、この結婚はきわめて不自然な感じがする。二人がなぜ結ばれることができたのか、その間の経緯は今のところ謎である。

ジョン・ケリーが親戚から、自分の祖母のイダがユダヤ人であるということを知ったのは1980年代の終わりであった。彼は自分の出自を知りたいと望み、オーストリアに行ったおり、ケリーという名のユダヤ人を捜したが、当然見つからなかった。1990年代の終わりになってジョンは、癌で死期が近づいた父リチャードから、祖父が自殺したことを教えられ、衝撃を受けた。
不思議なことに、ジョンの弟のキャメロン・ケリー(法律家)は、ケリー家のユダヤ的出自を知らずに、ユダヤ女性と結婚し、すでに1983年に自分もユダヤ教に改宗していた。先祖の血に導かれたとしか言いようがない。
ちなみに、民主党の候補者であったリーバーマン、クラークもユダヤ系。ディーンは夫人がユダヤ系で、子供はユダヤ人として育てているとのことである。アメリカにおけるユダヤ系の強さにはあらためて驚かされる。
http://www.dsz-verlag.de/Artikel_04/NZ09/NZ09_2.html

父リチャードは第二次大戦中はパイロットに志願したが、戦争後は外交官になった。ジョンは父とともにスイスとフランスで数年過ごし、フランス語に堪能になった。学生時代、ケリーはジャックリーン・ケネディの妹とつきあい、彼女を通してケネディ大統領と個人的な面識を得た。ジョン・フォーブス・ケリーのイニシャルは偶然にもJFKで、ケネディ大統領のそれと同じになる。彼はJFKと署名するほど、ケネディに憧れていた。
アメリカの大統領はこれまで大部分が、白人男性のプロテスタント、いわゆるWASPで、カトリックのケネディ大統領が唯一の例外であった。2000年の大統領選挙で、ゴア候補がユダヤ系のリーバーマンを副大統領候補に指名したとき、大きな驚愕を招いた。もしケリーが大統領になれば、アメリカ史上初のユダヤ系大統領ということになる。もっとも、ケリーはカトリックなので、ユダヤ人とは言えないであろうが。いずれにしてもWASPではない。彼のユダヤ人としての血筋とカトリック教が、選挙戦にどのような影響を及ぼすか、興味深いものがある。

ケリーはエール大学時代、「スカル・アンド・ボーンズ」という学生組織に加わって、のちにアメリカ上流社会のメンバーとなる人々と知己になった。このグループの友人の一人を通して、最初の妻ジュリア・ソーンと知り合った。(この学生組織については、あとで詳しく触れたい)
さて、Wikipediaの情報の執筆者によれば、「ニュースマックス」が掲載した、ケリーとジェーン・フォンダが一緒に写っている写真は、デジタル的に作成された偽写真である(元の写真を撮った写真家が証言)。さらに、ジェーン・フォンダはこの反戦集会に参加していないとのことである。ケリーを攻撃するために、こうした嘘の情報がインターネットを通じてばらまかれているそうだ。
だが、「ニュースマックス」はこの写真をまだ撤回していない。
この写真に触れていることから、この記述がごく最近書かれたものであることがわかる。Wikipediaの情報は、全体的に見てケリーに好意的な立場で書かれている。虚実いりまじった激しい情報戦が行なわれていることはたしかで、Wikipediaの記述も情報戦の一部なのであろう。

★★★★「経済」 値上げの理由とは?

某有名サイトに、世界で値上がりする理由が説明されていたので、
こちらの感想を含めて引用転載する。(高校生以上なら簡単に理解できよう)

▼投機による石油高騰を放置する米政府。
米政府は、石油の国際価格を決めているアメリカの石油先物市場で
さかんに投機が行われ、その結果石油価格が高騰し、ロシアやイラン、
ベネズエラなどの反米的な国々が強化されているのに、自国の石油相場の
投機を放置している。アメリカの石油先物市場での投機的な高騰は、
2006年9月にニューヨーク商品取引所(NYMEX)で【先物取引規制】←が緩和された後、
拍車がかかった。

※これは意図的に米国市場機関が投資を使い値上げしているという事の証拠である。
その実態は石油が少ないのではなく、石油を「少なく見せ」かけて、投資や「先物」
取引を値上がりするかのように「扇動」を入れて、投機の金を印象操作で収奪
しているのである。例えば、市場取引値が「1リッター数10円」だとする。
ここを「オークション」のように擬装して値段を吊り上げて、「数十円」を〕〔150円〕程度
と発表する。これは立派な【市場取引詐欺】で逮捕も出来るのだが、米国の歪んだ
市場政策はこれを「正当」な取引だとしている。日本はこれを正しい改革経済
であると宣言し(合併法案の開放の推進)取り入れたために、日本も米国の先物取引と
同等に操られて、値段が上昇させられているのである。
これが天下の超詐欺師、ナチス小泉改革の手口だ。恐らくこの手の投資案内は既に
「小泉の一派」や「各政党」に潜む「改革派」には事前に知らされており、
政治家達と「関連企業」は先行投資による莫大な利益を共有していると思われる。
しかしそれは国民に対する「政府政策」ではなく、あくまで自分個人のための政策である。
こうして政治家にインサイダーをさせておけば、立派な「賄賂」となるだろう。

アメリカ経済の恐ろしいところは、10円で1000千円の取引を繰り返すというところだ。
これが「サブプライム方式」である。ようするに、担保と元本の実態が無い「マルチ」
商法なのである。経団連や財政経済諮問会議の連中は、こうした酷すぎるマルチ商法で
利益を上乗せしようとしているのだから、これは正気の沙汰ではない。
このような経済改革は、「とち狂った病人」の博打経済である。

もともと米国を操る特定の「ユダヤ人」と「聖書系」博徒達は、自国貨幣に対する「保護」の
観点がないという。昔も現在も、マラネン系基督教徒(擬装ユダヤ人)
やイスラエル人は「自国貨幣」を持たないようにしているという。
それは常に逃亡資金として「外貨や金に変換し」、資産とするためだ。
ロスチャイルド財閥はその典型だろう。これはどういう事かというと、
ユダヤ人やクリスチャンなどの旧約聖書を中心としている国々では、
「金は維持」するものではなく、【集めて運用】するものであると考えている。
そのため「経済危機」や「経済博打」をしたくなると、自国の貨幣を「外貨」に「両替」して
他国の紙幣や市場を操作して「遊ぶ」という傾向が強い。もしその影響で自国の経済が
破綻すれば他国で「コンパクト」な資金に両替して「逃亡」する。
だから世界中にユダヤ教徒が存在している。あえて詳しい仕組みの説明は掲載しないが、
これは日本人からすると非常に卑怯で、邪悪で狡猾で残虐な逃げ方なのだが、
この手の宗教徒の考え方や戒律では「他人が死のうが苦しもうが」どうでもいいと考える。
これらは世間的には「ドライ」な考え方として「一見カッコウよく」説明されているが、
その実態は無責任な犯罪主義の塊である。

例えば米国は、過去に日本に10発以上の原爆を投下する予定だった。
実態はプロトニュウムの製造時間で間に合った分だけをとりあえず
投下した。もし大量の「原子材料」が確保されていたら、日本は今ごろ
水爆・原爆・中性子爆弾の餌食となっていただろう。しかし米国人の大半は、
他国の人が苦しもうがそれはどうでもいいと考える。現代人や老世代の考え方とは違い、
外人がこういう事をすると思っていないので、絶対に信じないが、これは事実である。
これが外人の思考パターンだ。日本人は脳と精神は外見以外は同じだと感じて
いるようだが、ポトグラフィーなどを導入した検査を確認すると日本人は
左右の脳で分割して考えているが、米国のユダヤ系白人達はおもに
右脳パターンか左脳パターンでしか、考えたり聞いたりできないという。
これだけ思考・精神が違うのである。

また20才以上のあるネットの質問では、何故バターが値上がりするのか?
という疑問に、どうにも察知できない人たちが多い。
これは世間で言われているダミー情報とは実態がまったく違う。
例えばバターが値上がりしたのは、一概に「搾乳」を農家が減らしたからではない。
それは一月もあれば多少は補えるためだ。【ただし、乳牛を殺処理した場合は別として】
世間の偽情報では、搾乳を減らしたからだと説明されている。
本当の事実は、牛に与えている「穀物」が世界中で高額に取引されて、
米国向けのバイオ燃料に買い付けられているためなのである。
さらに牛舎の維持費用や、その手の商品を運ぶガソリン代も値上がり
しているため、バターの工場で加工しようにも、市場価格に合わせて
手間賃が倍増してしまっているというのが現状だ。さらに外資に市場取引を
ピンパネさせるため、各マスコミの電通や宣伝広告機関が競って扇動している。
こうすることで市場が沸騰するかのように「高騰」して、資金を提供する側の利益が
上がるという。

さらにトウモロコシを作っている国は、米国系が多い。そこで値上がりすれば
ドンドン米国の品種管理会社が利益となり、国内の税収は潤う。
さらに原油相場も米国ドルが主に運用されているので、会社のある本国
に金さえ投資されれば、投資された会社が潤うという原始的な循環を
現在行っているというわけだ。これは日本とはまったく違うパターンだ。

日本の場合、既に買い占められているので通常の庶民や他国は対抗が出来ない。
そこを奴らはターゲットとしたのだ。こういうのはおもに、国際会議で決められており、
各国のハイセレブや社交界などに精通している議員を通じ、意図的に
政策や市場価格が決められている。このケースは、日本政府が過去に「コメ」の
栽培を減らさせたのも、米国のカルフォルニア米を強制的に備蓄米として購入
させられているためなのである。しかし経済雑誌は挙って情報捏造するように
従っているので、「日本人はコメを食べなくなった」とか「少子化で消費者がいない」
という「デマゴーク中のデマデマゴーク」が拡散していったのである。
さらに政府はこの強制的に買わされた米国米を棄てるために、年間3兆円
も使って産廃的に廃棄処理をしているのである。親米派の人たちには
けっして受け入れがたいこれらの情報だが、それぞれ情報の格差はあるものの、
これが米国と日本の現状だ。さらにこれらを海外に輸出することは、米国の命令に
よって全て禁止されている。なので日本政府の備蓄倉庫には、米国から買った
カルフォルニア・ライスと書かれた「日の丸」認証つきのゴミ米が毎年何トン
も税金で捨てられている。これを親米派の方達が全て捏造で隠蔽していた。
鈍感な人でも分かるようにさらに説明すると、年間回転すしで使用されている
コメの量は、ほぼ一般家庭と同等である。この他にお菓子用やライスパン用
など大量に米が使われている。それを考えれば、米の消費がパンを下回る
という状態は絶対にならないのである。

こうした議員やハイセレブにとって、自国民が死のうが自殺しようが、
もうどうでもいいと考えているので、さらに経済が悪化していくのである。日本には

本来聖書は無い。戦前外国の教徒達が日本人を殺しまくって強制的に
布教したのが最初だが、戦後を通じ日本でもハイセレブの間に聖書系の信者が
急増している。特に保守派に人気の産経グループの関係者の73%がこれらの
信徒である。なので利益・思想・行動が一致しているため、絶対に市場原理主義が
正しいと説明する傾向がある。それで国民が影響を受けて死ねば
扇動する単語を持ち出して「自己責任」という弁証法を身勝手に悪用しては
自分達の間違った意見を他人に責任転化し、脱兎の如く逃げている。

これがいわいる、「バカ保守」という考え方である。
(このバカ保守という言い方は、歴史評論家の小林氏が流行らせた)

こういう無責任発言を繰り返す側の大半は、「文屋」・「キリスト保守派ジャーナスリト」
「〇〇大学の教授」・「元〇〇研究所主席」等の「外資族」の立場で飯を食ってる
ホワイト層に多い。本当の保守はこういう意見は間違いだとすぐにいえるのだが、
情報で食ってる連中にとっては、そのような事実は間違いであると糾弾することで
仲間の利益を確保して己の私腹を満たしているので、絶対に間違いを否定できな
いのである。余談であるが、日本の保守派の70%は基督教徒達である。
日本の保守がキリスト国家に逆らったというケースは皆無である。奴らの腐った信仰心
のせいで、日本国民は叩き潰されてしまっている。


(一部文体が間違って処理されてました。正しくは、米の方が多く食べられている。となります。)

「日本人とユダヤ人」 イザヤ・ベンダサン著

「日本人とユダヤ人」 イザヤ・ベンダサン著

在日ユダヤ人「イザヤ・ベンダサン」の著作より、その一文を考察する。
(昭和46年9月・初版発行/昭和61年6月31日69版発行/340円/角川書店)

「下記の文章が本文となります」

■「内なるゲットー、外なるゲットー」という言葉は、ヘルチェが出だしたのであろうが、
こういう見方は古くからユダヤ人の間にあった。というのは、ちょうど隠れ切支丹と同じの
隠れユダヤ人が、中世には実に多くいたからである。彼らはマラネンといわれ、宗教的
迫害の強かったスペインでは特に多かった。かく言う私もマラネンの子孫であるから、
その実態はよく知っている。彼らは、彼らは、何代にもわたって、あくまでも敬虔な
カトリック教徒として振舞う。自分の精神を黒幕でつつみ、そこに大きくカトリック教徒
と書いて生きているわけである。嘘か本当か知らないが、カトリックのさる有名な聖人は、
実はマラネンなのだそうである。こういうことがあっても別に不思議ではない。
(P17-P18)

■「アウシュビィッツ」的敵思考の基になる考えは(もちろん考えだけだが)牧畜民乃至は
その後裔なら、どこの国にもある。皮肉なことに、もちろん、ユダヤ人にもある。
私はユダヤ人であるからユダヤ人のことを誤解されたくないが、これを言わねば
フェアではあるまい。二千年前のことだが、有名なラビ・エレアザルは「アム・ハ・アーレツ」
(一種の賤民)は見つけ次第八つ裂きにして良い゛といった。弟子が驚いて八つ裂きとは
少しくひどいではないですか、せめて「屠殺といわれたら」というと、「家畜は屠殺するとき
祝福せねばならない、だがアム・ハ・アーレツはその必要はがないと」と答えた。
彼の目には、ある種の人間は、家畜以下だった。だがくどいようだが誤解されてはこまる。
家畜以下ということは、けがれた四つ足以下という意味ではない。否四つ足はけが
れてはいない故に、アロ・アーレツには、屠殺という言葉を使ってはいけないのである。
ユダヤ人は主としてドイツで同じ憂目にあった。
(P43)

■「政治天才と低能」
(前略、木工の話の後半にて)
ユダヤ人はすべて「モーセの律法」に準拠して事を行う。従って、すべての人が
正しいとするなら、それは、みなが知悉しておりかつ心服してしる法律に正しく
準拠してるはずだと考え、またイスラエルには債権債務を帳消しにするヨベル
の年といのが四十九年に一回ずつあり、人々はこれを当然と考えていたので、
何かそういった規定があるのではないかと考えたのも自然であった。

(このあとこの著者は、イスラエルにもし徳川家康クラスの人間がいたら、
パレスチナがユダヤの手に無血で返還されたかもしれないとふかく嘆いた。
そして既得権をユダヤ人達は作れないと嘆く。これは何を意味しているのか
理解しがたいが、前略文章で日本とユダヤの政治の違いを説明している。)
(P94-P95)

■サンヘドリンの規定と「法外の法」(聖書ミカの歴史)
紀元前701年、と言えばずいぶんと昔のことだが、ユダ国の南西部、今度の
「六日戦争」でも戦場となったガザ地帯の近くのモレシテという小村に、ミカという
人が住んでいた。この地方は最も豊沃な小麦の産地で、彼も独立自営農民
であったらしい。簡単いえば田舎の百姓のミカである。ところが何の動機で
(当時の表現によれば神の召命をうけて)彼は預言者として活動をはじめた。
この預言者(プロフェトス)というのは、必ずしも予言もくは予見者・先見者の
意味ではない。むしろ、神から言葉を預託された者の意味であろう。
このお百姓さんのミカさんは、いろいなことを宣べ、その一部が旧約聖書の
「ミカ書」に収録されている。もちろんこの「ミカ書」なるものの全部が彼の言葉
ではない。後代の多くの言葉が加えられ、またさまざまな再編集も行われて
いるから、確実に彼の言葉といえるのは、一章から3章までであろう。
キリスト教徒はミカを、イエス・キリストの出現を予言した預言者として
珍重するが、もちろんこれは後代の勝手な解釈であって、何の根拠もない。
ただキリスト教徒はこれ以外の点ではミカになんの関心も示さないので、
日本人キリスト教徒にミカについて聞いても、おそらく何も知らないであろう。
このミカ氏は驚くべき進歩的な意見を口にした。すなわち(一)富者(地主・資本家)
が貧者(労働者・農民)を搾取するのは罪である。(二)故に、この搾取した富
によって築かれたエルサレムの神殿は罪の成果であるから、ヤハウェ(神)
自身がこれを打ち壊すであろう、と神殿を、それが代表する現体制と見、
神の意思を必然と解するならば、まことに近代的な考えといわねばならない。
だが、ミカの言った意味はそれだけではない。神殿を増築し、美しく飾る
ということは、言うまでもなく一心に神を拝し、神を賛美し、神に仕える行為である。
そして、この行為を一心に、まったく私心なく、心をこめてすればするほど、
それが神の意志に反してくるということである。一種の弁証法といえよう。
弁証法の祖はまさにミカであるといえる。富者の横暴を怒る言葉は、
彼より古い預言者、テコアの牧者アモスにもあるが、アモスの場合は、
はっきりと搾取を不可としているのではないから、この点でも彼が最古の
人かもしれない。

※(著者の考えでは、アモスの行動にユダヤの弁証法を重ねて見ている
のかもしれない。せっかくのミカの直言がユダヤの弁証法にかかると、
逆の屁理屈のように説明されていく傾向が観察できる。これがユダヤ式であり、
米国型の特定思考の根底にある猛烈な屁理屈となっていると思われる。
アメリカ人は屁理屈を言っても正論をいわないという理論の原点だろう。
さらにWBSの出演者が奇怪な理論で経済理論を扇動し、屁理屈の対応で
コメントしているのもユダヤの交渉術を正しきものとして学んだ結果であろう。
こうしたユダヤ的犯罪思想に基ずく傾向は、昨今、日本人の精神を激しく蝕んでいる。
ユダヤの交渉術や弁証法は本来ユダヤ人のための規定である。
そのためこれを第三者が学ぶと、犯罪を助長したり手助けする場合がよくあり、
使用方法を間違えると、延々と他国の民族と紛争を発展させるという危険性もある。
ユダヤ商法の一つに「株式経済理論」があるが、ユダヤ人の最高宗教法典の
中にはユダヤ人以外とイスラエル人以外に金と資産を渡すことは、神の教えに
反する行為でありゴイム(ユダヤ人以外の人種をゴイム=豚という)に資産
と土地を渡す者は、汚れし豚であり、屠殺または拷殺も許すと、ラビ達が布教した。
この「ラビ」という地位は、ユダヤの教師であり法典の継承者を意味する。
これらは「近代株式経済」の「基礎」となり、株主という位の者、すなわちユダヤ人達
が他国の資産を強奪するための「経済学=手法」として発展し、その名の通り
非ユダヤ人の資産はゴイム(豚)なので資産保有の権限は無く、その一括管理
は株主であると宣言した。これが米国や英国から練りだされた「株式経済」の
基底となっていった。その由来の通り現在でも、ファンドの会長やトレーダー達
は会社はその民族の規定する資産ではなく、株主(ユダヤ教徒)の所有物
であるからにして、会社になんら所有権限は無いと説明している。
「会社は株主の物」というでたらめな言い分は、ユダヤ教徒の流行らせた
他国に対する攻撃または、豚に対する屠殺行為なのだと理解しておくべし。
トヨタの高級社員が知らずにロスチャイルドの弁証法というのを過去に導入したが、
関連企業の発注を違法に定額で発注し、それを強制したりする事件もおきている。
しかし、これはユダヤ人から見れば、アジア人「同士で株主」のものだと脅迫を
かけて、「豚同士が資産権を主張」しているかのようにユダヤ人達には見えるという。
日本人は戦後何も知らずに豚と宣言されているにもかかわらず、JPモルガンや
外資系に就職しては、自国民殺しの違法買収をさせられているのである。
何も知らずに経済で殺し合わされているこの光景は、ユダヤの長官達の目には
ユダヤの「家畜」達が、同朋で共食いしていると笑いこけるという。
その原点である法典の一つ、「タルムード」の旧約絶版の一つがこれである。
現在は新約版のタルムードが出版されており、ユダヤ機関のシンパが教育として
使っている。新約版は他国の人々を説得するために増刷された偽書。
家畜と認定されている蔑視用語は、ゴイムの他にもゴイなど各国の言語に合わせた
字典がある。その有名な一つが「エノラ・ゲイ」天皇を屠殺せよ、という言語。

●ゴイに金を貸す時は必ず高利を以てすべし。
<モシェー・バル・マエモン>

●拾得物を紛失者に返却すべしとの戒は、ユダヤ人に対してのみ守らるべきものにし
て、ゴイに対しては然らず。この事に就き亡き吾等の教法師達の言えるあり。即ち、
「遺失物とはすべて汝の兄弟の失いしところの物を指すものにして、ゴイの失える物
は然らず。その理由は、ゴイは神に属する者に非ずして、地の邪神に属する者なる故
なり。故にゴイの失える総べての物は、此の世にては再び見付けらるる事なき遺失物
にして、その所有者に還るべきにあらず。財宝は唯イスラエル人にふさわしく、他の
民はこれに値いせざるものなればなり。
これ預言者イザヤ(二六ノ一九)の言えるが如し」と。<ゲルソン法師>

●他民族の有する所有物はすべてユダヤ民族に属すべきものである。ゆえになんらの
遠慮なくこれをユダヤ民族の手に収むること差し支えなし。
(シュルハンアルクのショッツェン・ハミッバッド三百四十八)

●ゴイがゴイまたはユダヤ人を殺した場合には、その責任を負うべきであるが、ユダ
ヤ人がゴイを殺した場合には責任を負うべきものでない。
(トセフタ、アブダ・ザラ八の五)

●?盗賊?という言葉の解釈。ゴイは、ゴイからであろうとユダヤ人からであろうと、
盗むこと奪うこと女奴隷を使うことは禁じられる。だが彼(ユダヤ人)はゴイに禁じ
られているこれらのすべてのことを為しても禁じられない。
(トセフタ、アボダ・ザラ、?の五)。

●すべてのイスラエル人は一定の法式により動物及び動物視されている非ユダヤ人を
屠ることを許さる。(シュルハン・アルフ、第二巻智慧の教)


●偶像礼拝に帰依せる非ユダヤ人及び賎しき牧人はこれを殺すことを許さず。されど
彼等が危険に面しまた死に瀕せりとて彼等を救うことは許されず。例えば彼等の一人
水に落ちたる時、報酬ある場合と雖も彼を救い上ぐべからず。また彼等を瀕死の病よ
りも癒すべからず 「 「報酬ある場合と雖も。しかれども吾等と彼等の間に敵意の生ず
るを防止する為ならば、報酬無き場合にも彼等を救出しまた癒すことを許さる。しか
れども偶像を拝む者、罪を犯す者、掟と預言者を否む者は、これを殺すべし。而して
公然と殺すを得ば、その如くなせ。しかするを得ざる場合には、彼等の死を促進せよ。
例えば彼等の一人井戸に落ちたる時、その井戸に梯子あらば、これを取去り、直ちに
再び持来るべしとの遁辞を用い、かくすることにより落ちたる者の身を救い得べき道
を奪うべし。(シュルハン・アルフ、第二巻智慧の教)

●非ユダヤ人の証人たることろの証書はすべて無効なり。
(シュルハン・アルフ、第三巻正義の楯)

●非ユダヤ人はイスラエル人の財産に対し所有権を有せず。
(シュルハン・アルフ、第三巻正義の楯)
●ゴイの財産は主なき物品のごとし。
(シュルハン・アルーフ、コーゼン・ハミズパット、一一六の五)。
●ゴイの土地は荒野のごとし。最初に鍬を入れた者に所有権が帰する。
(ババ・バトラ、一四のb)。
●ユダヤ人はゴイから奪ってよい。ユダヤ人はゴイから金を騙しとってよい。ゴイは
金を持つべきではなく、持てば神の名において不名誉となるだろう。
(シュルハン・アルーフ、コーゼン・ハミズパット、三四八)

●拾得物をゴイに返却せんと思うは罪なり。コイの紛失せる物は、これを己が所有と
なすも差支えなし。「汝の兄弟の物は総べてこれを返却せよ」とタルムードに記され
たる故なり。然るにゴイは兄弟に非ざる故に、拾得物を彼に返却する者は罪を犯すな
り。<モシェー・バル・マエモン>

たしかに、スティールパートナーズの社長が日本人にベロを出して
バカにしたり屈辱をしている光景がよく報道されているが、当の日本人は
ユダヤ人の民族国家思想を知らないために、株式を開放してユダヤ人に
管理させるのが世界的常識であると錯覚して、どんどんと株式で支配され
ていくのを切望しているかのように見える。さらにユダヤ人の商人は、
他国で取引して摩擦が起きた場合はけっして顔色に怒りを出さないという。
こうした二枚舌戦術が外資の実態といえよう。本来日本に対して原爆を投下
した国際資本家達は、日本人に資産を与えるはずもなく、小泉低能チルドレン
達は、自分達が奴隷であると宣言されているとも知らずに、延々と「改革」
なくして発展無し!というお間抜けな国家スローガンを言いつづけている。
騙されているということに察知できないのは、「すべてにおいて鈍感だからである」。

過去実際に行った事例その一。
【ユダヤ人が世界中を騙したときに実際利用した格言集。狡猾な悪魔商法理論。】

「客と魚は三日もすると悪臭がする」
「一度に海をつくろうと思うな、まず小川からつくらなければならない」
「金貨が鳴れば、悪口が静まる」
「カリフラワーが住む虫は、カリフラワーが全世界と思っている」

我々のユダヤに対しての認識は、ユダヤ人からすればゴイムが
なついて命乞いをしてるかのように感じているだろう。
またユダヤ人の特殊の思考原理は、殺人に対しても「屈折」した考えを用いる。

ユダヤ人達が屈折しているところは他国の人種を殺す時には「躊躇」せず、
逆に何に対して躊躇するのかというと、殺す「力」を教えられた事に対して
「プレッシャー」を感じるだけであり、殺すことに対しての「罪悪感」が無いという。
いわば、自らの力をどう利用するのかという緊張感だけであるという。
これを分析すると立派な精神異常である。日本に原爆を投下しようが
涙も流さず笑顔で来日するという所業は、正に「選民主義者」であるユダヤ人達
だけが行える、真性の魔業主義といえよう。
(P96-P97)

■「サンヘドリン・全員一致の審決は無効」
全員一致は、興奮状態であり正常ではないと判断するユダヤ思想。
キリスト教徒がキリストと呼ぶナザレ派のラビ(教師)イエスや、ラビ・ガマリエル門下
の逸材で、同じようにキリストの教徒が使徒パウトと呼んだ、ローマ市民権をもつ
パリサイ派のサウロの発想にも、同じことがみられる。すなわち。神の戒命(法律)
に、一転一画もおろそかにせず従うこと自体が、神を信じないこと
(すなわち神に従わないこと)になる、という考え方である。
ユダヤ人の思想家をたどっていけば、ミカ以来、多かれ少なかれ、こういった考え
をもたなかった思想家はいないといえる。イエスと同時代の多くのラビたちも、
中世のらびたちも、カール・マルクスもその発想の基底は同じである。
また戦前パリでアインシュタイン博士の解説的な講演を聞いた同胞の思い出に
よると、同じような発想が博士の学説の根底にあると思わざるえなかった
そうである。この発想は、いわばもう血となって、ユダヤ人の体質のようになっている。
それば学者が意識的に体系的学説を組み立てる場合だけでなく、日常の瑣時や
政治・経済の運営にまでしみこんでいるのである。その一例として、表題にかかげた
サンヘドリンの規定のことをお話しよう。サンヘドリンというのはイエス時代のユダヤ
国会兼最高裁判所のようなもので、七十人で構成されていた。当時の法律は、
いわばモーセ以来の法律が厳として存在し、問題はその解釈と適用だったから、
厳密な意味では立法権はないが、新解釈には「立法」といえる面もあった。
またこの解釈と判例に基づいて判決を下したのだから最高裁判所でもあった。
イエスに死刑の判決を下したのはこのサンヘドリンである。
(P99-P100)

※(ユダヤの最高会議兼、最高裁判がこのサンヘドリンである。サンヘドリンは
サンヒドリンなど色々な「なまり」がある。その一つから生まれたのが、
「ユダヤプロトコールとユダヤ共産主義」であった。これらの種類には、
賢人会議、長老会議・賢哲会議・評議会などがある。

近代では英国・米国を中心とするユダヤ主義の傾向があり、今では失敗作と
判明した共産主義などもこれらを知らずに引用した。
その結果、他国民とその他国に対して、侵略や殺戮を実行したという歴史が今もある。

サンヘドリンの鼎立規定は、全会一致で決めた判決は無効であると宣言してい
る点があるが、ここにユダヤの弁証法が加わると瞬く間に合法となる。
なぜ共産主義の国家殺戮が国連では合法なのかというと、この弁証法で
蜃気楼の如く実態をみえなくさせているからである。資本主義も尽く然りである。

しかし宗教上は全員無効とみなすので、後日宣言をしなおすという傾向がある。
これらは日本人では想像もできないほどの「厳密なユダヤ規定」があるので、
他国の民衆が聞いた場合は「戯言か屁理屈」にしか理解できない。それは当然
であり、こんなのが常識であったら世界は絶望と絶滅の道を歩むだろう。
それが共産主義と資本主義の現実であった。

よく日本国は世界から見て「日本の常識は世界の非常識」と揶揄されているが、
それは厳密なユダヤ教徒たちの言い分にしかすぎない。日本国民は本来
道徳を中心とする「道徳国家」であったが、織田信長の時代からユダヤ思想か
入り込みはじめ、今では責任や道徳という価値が共産党員達によって完全否定
され、それはなぜか悪であると教えられている。何故悪であるのかと共産党員が
説明するのかは、このユダヤ聖書の中の規定とタルムードの規定に合わせて
日本人を観察しているからなのである。ユダヤの解釈では合法でも、他国では
犯罪である。それ故に如何なる交渉に対しても弁証法で逃げるのである。


さらに日本人の得意技は一致団結である。これはユダヤ教徒にとっては
許しがたい悪行に見えてしまうという。
なので、ユダヤ主義者は徹底してこれらを否定しようとしムーブメントをする。
(ムーブメントとは、ユダヤ共産主義者のスローガンの一つである。)

こういう運動が昨今になり、「捕鯨反対運動」や「対日批判」の槍玉としてあげられ、
次々と日本人には理解の出来ない反日として我々は攻撃されているのである。
前回オーストラリアで日本人を殺す番組がつくられたが、ユダヤの戒律では
ゴイに対しての屠殺は、如何なる場合であっても「神の名に従い」すべて合法とみなしている。
さらにユダヤ派の流れを組む「切支丹達」にとっては、ユダヤの書物で禁止された
動物を喰らう者は、「敬虔な羊飼い」にとっても「例外なく屠殺」対象なのである。
これらは捕鯨船に対して軍艦で攻撃してよいという考えの一つとなっている。

ユダヤ人からすれば全員一致が無効であるのだから、日本人という豚が
抵抗するのを見ていると抹殺・屠殺・拷殺してでも「反対」しなければ
ならないと感じている者もいるという。このような非常識で世界を支配している
のだから、世界は延々とユダヤの「処刑法典」に合わせて戦争をさせられているのである。

日本の常識は非常識なのではなく、ユダヤの常識が非常識なのであると
宣言すれば、ユダヤ人のサンヘドリンにそえば、だれも否定すら出来ないだろう。
いやそれこそ否定こそはしても、道理がないので対立すれば奴らは結局逃げるしかない。
よくハゲタカファンドの連中が日本で違法買収に失敗すると、数日本国に
逃亡して作戦を練り直すという傾向があるが、正に精神が破綻してプログラム
しなおすために再度作戦をたてなおしている状態であると思われる。

ステールパートナーズの社長ともし対決する場合があるならせば、
道徳心と頑固な日本精神を叩きつけて問答をするといい。
奴は一種にしてその場から逃亡するだろう。この場面は想像の範囲で
簡単に推測できるが、外資にとってはそれが歯がゆく辛い。

ユダヤに豚と呼ばれても知らずに「外資」に勤めている社員達よ、
我々が豚と言われていることを知っておくべきである。そうやって9.11
では、イスラエル人の混血児であるアルカイダを動員して抵抗勢力を
抹殺していった。その抹殺対象が非ユダヤ教徒たちであった。
それを行ったのが国際資本家達であった。9.11ビルに勤めていた
社員のうち、ユダヤ教徒が1000人以上いたというが、そのうち
何人があのテロで死んだだろうか?逆に死んだ数を数えたほうが
早いというものだ。実に腐りきった根性と言えるのである。

「またよく授業などでは、社会学の時間に教員がこう教えているという。」

何故か大戦や戦争がおきるのは「下桁の二行」が「一致」した時であると
授業で習う人が多い。それは当然である。各国のメソニック達が宗教と
結社の法典に合わせて「殺戮のムーブメント」をしたのであって、
決して偶然ではないのだ。例えば9.11の時もユダヤの法典に合わせていたという。
さらにユダヤの聖書にある「債務帳消し」の【規定】
が【40年間に一度】くれば、その時借金のあった場所や会社に対しては、
徹底した妨害やテロを作戦してまで「帳消」しにしようとするだろう。
これが近代経済学の悪行の全である。

この書籍の中盤には、処女降誕説の間違いなど多数面白い記事が
掲載されている。例えば、新約聖書のどこを開いても「三位一体」
などは出てこないという説明や、キリスト教の成立と聖書の確立に
300年の違いがあるという最近では、一般的な常識などの暴露なども実に興味深い。
ようするに、切支丹側もファンタジックに捏造をしているのだ。当然歴代の
牧師関係者もユダヤ人のマラネン達だからである。一番せつないのは、
ほんとうに純朴なクリスチャン達を騙していることである。永遠と無根の思想
を実現しようとクリスチャン達は「三位一体」を実験している。メソニック
の下級機関員達も同じだ。(メソニックでも三位一体を信奉している)

さらに、世界の降誕の誤訳について「ヘブル語」(注意韓国語ではない)
から誤訳された文章の影響で、イザヤが言った乙女とは、ヘブル語の、
年の若い乙女という言葉の部分である、という説明などもあり、
これはキリスト教徒達には噴飯ものだが、これは正直な説明であろう。
この処女説が生まれた元凶は、旧約聖書がアレクサンドリアで
ギリシャ語に訳されたとき、ヘブル語の出来ない二世・三世の翻訳により、
この乙女がパルテノスと翻訳されてしまったという。
パルテノスとは、超古代ギリシャ神話でいうと「処女」または「非処女」であるとも
説明できるらしく、この時代にユダヤ人達はヘブル語ができなかったために、
当時ユダヤで使われていたアラム語とギリシャ語で誤訳された可能性が
あるということだったことだ。これが別に「ルカ」の諸説になると、
聖書でいう聖胎告知が記され始め、初めてルカの告知により奇妙な
キリスト教伝説が始まるとされている。しかも「ルカ自身」がユダヤ人ではなく、
おそらくギリシャ系の人であったと詳しく説明している。
この後半になると今度は、パウロ自身がイエスとは一度も会ったこともなく、
ルカ自身が多数の資料を集めて、独自に「ルカ書」なるものを編纂したという。

こうしてみると、聖書の内容はファンタジックにさらにノスタルジィーに
信者達が書き加えて聖人化したといえるのだが、道徳心かあれば
別に日本人の心情からすれば、別にどうでもよいと感じてしまうが、
規律と戒律の伝書を守るこの聖書教徒達にとっては、それは民族精神
にかかわる問題なので、詳しく調べているのだろう。私どもからしても
厳密なユダヤ神話より、ファンタジックな今の聖書やクリスマスの方が
楽しめる行事となっている。毎年イブだかの前後にケーキを食らうのも
楽しみであり、ワインを飲むのも楽しい限りである。貧困者や別居者
または孤児などの人々以外は、それなりに楽しい行事であるからにして、
ファンタジーを続けるのもありだと思われる。しかし、やはりキリスト教系の
祭事は孤児や何らかの精神的端児にとっては、家系の懐と見合わせてみても
非常に辛い日となるというから、おおっぴらに自慢して開催するような行事
ではないのかもしれないが。逆に日本の場合だといかに貧者であろうとも、
祝日は公平に味わえる。例えば正月に貧乏で金がなくても、神社にいけば
それで仲間であるし、例え足がなくて神社にいけなくても、太陽に向かって
日照を浴びれば立派な神道であるし、例え目がなくても神社の鈴を聞けば
お参りと同じである。さらに例え入院していても同じであり、食事に餅が出れば
お参りと同じであり、危篤状態の人であっても、神社や仏閣のお守りを
だれかがそえてやれば祭日となる。この優れた点は日本文化の真髄であり、
どのような立場の人間であろうとも日本教徒であれば同じであると伝えたい。
日本の究極性は精神であって、固定化しただけの形式だけではない。
そこがジャポニズムなのである。

正月に御節料理を頂くこともあるが、これはどちらかというと娯楽の部類に入る。
過去の武士階級や農民にしても現在のような豪華な食事は食べずに
精進していたからにして、美食をする必要もない。
誰でも寺の鐘がゴーンとなれば、それがそこの祭事となる。こういう柔軟な行動精神が
八百万の神々の〇の精神が生み出す「究極の世界観」にあたるのである。
三次元化した図形でも、■は四点で出来るが、〇の図形は数十点で結ばれる。
この違いからしても、古代日本国の精神性は超大なのである。しかし、当の
日本人が単調な米国文化の侵略によって、この複雑な精神文化を感じとれないで
いるのが悲しい限りである。どのような文化でも派手なのは誰でも出来るのだが、
質素で表現する文化というのは誰にでも出来るものではない。和美とは、
かなりの精神性を発達させた者だけの精神領域となるのである。
SF映画の未来図表現では、最高のものほど流体で表現され、さらに芸術が
凝縮され「質素」に見えるようになる。日本文化はすでに煮詰めて煮詰めて、
太古からそうなっていたということである。よく太陽信仰は愚者だと奇妙なクリスチャン達が
いうが、それは間違いである。いかなる宗派であっても必ず太陽から授かる
光が表現されているのである。光なくして世界は存在しない。しかし原理主義者
によると、これが全て否定されてしまう。もし人間が文明を使用せずに日光
を浴びなければ、精神も肉体も食料も作れないのは明白である。こういう現実的な
観点が欠如してくると、オカルト化してメーソンのような幼稚な連中が跋扈するように
なるのである。

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上杉

Author:上杉
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