★★★民間人裁判員制度は投資家を儲けさせるめたに作られたアメリカの制度
さて、全国で商業裁判員法である民間人裁判員制度が始まっている。
国民は徹底した読売テレビ、日テレと自民党マジックにより、
なんで裁判員制度が導入されたのか?という疑問を一切一つも感じないままに、
あっさりとアメリカの商業システムを導入されてしまった。
そう、気づかれては困るのだ。自民党のテロリストどもは。
裁判員制度に関る人たちは民間人であり、精神状態は興奮したら
止められない。そのため、罪を快感として重くするという状態が働くのである。
この作用を群集心理という。
(アメリカでは、民間人裁判に選定する人を知性の低い人が好ましいと説明している。)
いわば民間人が数名集まる場所で権力を行為するという
権力行使の「快感」を感じ、【必要以上に罪を重くする】という典型的な群集心理が働く。
政府はそれすらも調査しており、それこそが確認したかった実験例だと説明していた。
そして重罪となれば、民間人刑務所に人員を移動でき、それを維持する刑務所費用
は【民間経営刑務所】に投獄されて投資家の利益となることがわかっている。
いわば、日本人が興奮して裁判員などで適当に民間人感覚で裁けば、
民営化刑務所がボロ儲けするというトリックが背後に隠されているのだ。
現在の日本では、全国で、民営化刑務所を同時に三箇所増設予定だとアメリカの投資家が
発表している。
そう、興奮して裁判員が勝手に罪状を重くすれば、精神療法もなにもなしに
一発で刑務所にぶち込めるのである。
これは投資家としては旨みが大きい。
その状態を作り出すために、テレビ曲は事前にアメリカのロビイストを番組にあつめ、
国民が興奮しやすいようにと番組を編成している。やしきの番組や日テレの番組は
全てCIAの御用達リストで選ばれている知性の低いメンバーが選定されていることも
奴らは知らない。そして興奮症の解説員を選ぶことが番組の前提である。
例えば怒りをテーマにした番組もその一つの典型である。
怒りを煽動する番組を保守派親米組織が徹底的に
放送しているのはそのプログラムをやれと命令されているからである。
それを利用して民間人に莫大な税金を利用してまで
配置されているのである。
残念ですが、興奮して裁いて長期刑にした囚人を維持する
年間数千億という費用は、全て地方自治体と国の税金なのである。
そしてその利益は全て英米が笑って盗み取っているのである。
知らずにいい気になっているのは民間人裁判員だけである。
だから裁判員制度は施行のために、宣伝費というのが利用されている。
これもアメリカが広告効果を出せといって命令したものである。
基本的に【何故】、何のために?という疑問をもたない連中は
口車に乗せられ、テレビ曲流のオレオレ詐欺に騙され煽動に釣られるのである。
だから疑問をもたずに、偽保守テレビ側の発言内容が正しいと錯覚する。
これを推進した側の人たちは、全てアメリカ原理主義の方達であり、
煽動家である。一人も警察機関出身者もいなければ、公安部の取り締まり
議会もないままに可決されて施行されている。
連中英米の資本家達はこれを国民に察知されたくないために、
【民間人感覚を取り入れているという】意味不明の返答で誤魔化している。
しかし、この人たちは使用来的には、全て国税を利用した英米資本家の
投資先として囚人を作らされていることを国民は知らない。
国民の皆様、民間人というのは逆に恐ろしいということが理解できてましょうか?
民間人の中には、強姦やレイプしたことのある学生や罪人が沢山います。
そして強姦を楽しんでいる人や、殺人を楽しむ方達までいますから、
それが裁判員となると、法制度が快楽目的の煽動に利用されるのです。
今テレビ読売系列では、集団性の興奮作用を作り出す番組を
全国で連続放送している。
そして国際テロ組織を仲介している産経組織はその裏方を演じている。
例えば全国では以前、金融改革を取り入れるために、日テレ系が
マネーの虎という煽動番組を放送した。その結果、煽動された人たちが
挙って資本家だけが出しいという思い込みをするようになりました。
また、全国で保守派が放送したセレブ番組にしても、資本家の搾取を美化する
ために、守銭奴が素晴らしいという洗脳を行い、国民の中でセレブごっこが
流行しました。その結果、次々と金融犯罪が激増して、またミクロセレブという
人たちがこぞって殺人事件や金集めに煽動されていきました。
これもアメリカの意図で放送されている煽動のための番組なのです。
竹中改革を美化するために事前に放送されたアメリカのプログラム番組です。
興奮性番組の効果をなぜ放送しているのかといえば、群集心理を
国民にテレビ側が植え付けているのである。まず産経は衝撃的な
映像をアメリカから強制的に流すようにと言われている。
人が死ぬ映像を一月に数百回も放送しているという異様な放送局だ。
これはショックス効果論といい、衝撃的な死に繋がる映像をみせることで、
疑問を感じさせなくするというアメリカ軍が開発したシステムであるが、
産経では現在それを熱心に実行中である。ある地域では、一週間の間に
数十回もショックス番組を再放送した地域がある。延々と朝から娯楽として
人が爆破されるシーンや死ぬ映像を延々と【衝撃映像びっくり映像】
というフレーズで娯楽として放送させていたのである。きちんと娯楽性を
出すために、内部映像には何故か人が傷ついている映像にも関らず、
バックで合成された歓声が入っているのである。
例えば、【えー!】、【ワー!、】【ハハハ、】
このような効果は、人々の道徳心を麻痺される効果として導入されており、
アメリカの番組では全ての低能向け娯楽番組の皮肉のシーンのみに
導入されている。アメリカンホームドラマはその典型であった。
日本でも低能向け番組には必ず巨大なテロップ「文字」と、音声を合成して
放送されている。
この効果は、知性の退化を促すものとして、列記とした軍用として
開発されたCIAのプログラムである。軍用として利用されている。
開発者も実際にいる。オウム真理教でも利用された手法である。
最近ではエロ詩吟という精神異常者が後援する番組が
あるが、あれは一昔前ではテレビ曲に猛烈に抗議の来る番組であったが、
近頃の人々は何も感じなくなった。これがその効果である。
またパチンコ屋が正当な娯楽だとして国民を洗脳するために、
美人芸人と、その企業が結婚をするという工作も行われている。
芸能人と結婚すれば、だれも違法な賭博産業だと認識しなくなるからである。
さて、こうして世界の裏を説明しましたが、これから国民は民間人刑務所
に投獄するために総人口の3割を投獄しろと政府は英国から強制されている。
海外では費用が嵩み、倒産もしかけているが、日本では国民が延々と
刑務所に資金を流してくれるために、さらに過激に実施されていくだろう。
現在アメリカでは、民間人が裁いた囚人が【死刑】ではないのに、
次々と死刑を民間人によって宣告されているという恐怖の事例がある。
つい先週もアメリカの【民間人】に裁かれた黒人が、勝手に死刑判決を
だされるという実体が放送された。
実は、死刑には相当しない罪なのに対してだ。
死刑となれば、死亡債が儲かる。
そして葬儀屋の投資先としても利用されているのである。
さらに現在、日本女性を発癌させるというプログラムが英米とフランスによって
計画されている。
現在の水道水の一部には、合成麻薬に利用する
フッ素が添加されている。
これは発癌性が強く、世界で問題となっている。外資系水道局はこれを
投資先として用意している。またスイーツにしても、異常な量の大量のバターを
利用したお菓子を宣伝されている。
これも女性には発癌性が高く、乳癌に最も変化しやすい食材である。
さらに発癌性のあるマンモグラフィー検査を推進していることからして、
乳癌、胸線癌、肺癌と誘発させる仕組みが政府方針でとられている。
こうした裏業界からは、発癌性の高い避妊用ピルの推進なども
左翼系団体が出入りしている女性雑誌などで推進されている。
こうした複合作用で癌にならない女性の方が逆に珍しく、さらに
抗癌作用のあるタバコも禁止となると、発癌率は益々高くなるだろう。
そしてそれを治療する抗癌剤にも、発癌剤が大量に添加されている
のである。だから外資系保険会社は、女性用癌保険を数年前から
徹底して売買しているのである。女性が死ねば、売上が投資金として
割り出しされ、死亡債としての利回りに企業側に跳ね返るという裏の仕組みが
あるためである。だから外資系保険会社が自民党と結託して
煽動をしていたのである。
我々の情報は、確実にその実例として最後確認されるだろう。
これに対処すべく、国民の力が必要なのである。
民主党にも外資系族がいる。これにも注意されたし。
国民は徹底した読売テレビ、日テレと自民党マジックにより、
なんで裁判員制度が導入されたのか?という疑問を一切一つも感じないままに、
あっさりとアメリカの商業システムを導入されてしまった。
そう、気づかれては困るのだ。自民党のテロリストどもは。
裁判員制度に関る人たちは民間人であり、精神状態は興奮したら
止められない。そのため、罪を快感として重くするという状態が働くのである。
この作用を群集心理という。
(アメリカでは、民間人裁判に選定する人を知性の低い人が好ましいと説明している。)
いわば民間人が数名集まる場所で権力を行為するという
権力行使の「快感」を感じ、【必要以上に罪を重くする】という典型的な群集心理が働く。
政府はそれすらも調査しており、それこそが確認したかった実験例だと説明していた。
そして重罪となれば、民間人刑務所に人員を移動でき、それを維持する刑務所費用
は【民間経営刑務所】に投獄されて投資家の利益となることがわかっている。
いわば、日本人が興奮して裁判員などで適当に民間人感覚で裁けば、
民営化刑務所がボロ儲けするというトリックが背後に隠されているのだ。
現在の日本では、全国で、民営化刑務所を同時に三箇所増設予定だとアメリカの投資家が
発表している。
そう、興奮して裁判員が勝手に罪状を重くすれば、精神療法もなにもなしに
一発で刑務所にぶち込めるのである。
これは投資家としては旨みが大きい。
その状態を作り出すために、テレビ曲は事前にアメリカのロビイストを番組にあつめ、
国民が興奮しやすいようにと番組を編成している。やしきの番組や日テレの番組は
全てCIAの御用達リストで選ばれている知性の低いメンバーが選定されていることも
奴らは知らない。そして興奮症の解説員を選ぶことが番組の前提である。
例えば怒りをテーマにした番組もその一つの典型である。
怒りを煽動する番組を保守派親米組織が徹底的に
放送しているのはそのプログラムをやれと命令されているからである。
それを利用して民間人に莫大な税金を利用してまで
配置されているのである。
残念ですが、興奮して裁いて長期刑にした囚人を維持する
年間数千億という費用は、全て地方自治体と国の税金なのである。
そしてその利益は全て英米が笑って盗み取っているのである。
知らずにいい気になっているのは民間人裁判員だけである。
だから裁判員制度は施行のために、宣伝費というのが利用されている。
これもアメリカが広告効果を出せといって命令したものである。
基本的に【何故】、何のために?という疑問をもたない連中は
口車に乗せられ、テレビ曲流のオレオレ詐欺に騙され煽動に釣られるのである。
だから疑問をもたずに、偽保守テレビ側の発言内容が正しいと錯覚する。
これを推進した側の人たちは、全てアメリカ原理主義の方達であり、
煽動家である。一人も警察機関出身者もいなければ、公安部の取り締まり
議会もないままに可決されて施行されている。
連中英米の資本家達はこれを国民に察知されたくないために、
【民間人感覚を取り入れているという】意味不明の返答で誤魔化している。
しかし、この人たちは使用来的には、全て国税を利用した英米資本家の
投資先として囚人を作らされていることを国民は知らない。
国民の皆様、民間人というのは逆に恐ろしいということが理解できてましょうか?
民間人の中には、強姦やレイプしたことのある学生や罪人が沢山います。
そして強姦を楽しんでいる人や、殺人を楽しむ方達までいますから、
それが裁判員となると、法制度が快楽目的の煽動に利用されるのです。
今テレビ読売系列では、集団性の興奮作用を作り出す番組を
全国で連続放送している。
そして国際テロ組織を仲介している産経組織はその裏方を演じている。
例えば全国では以前、金融改革を取り入れるために、日テレ系が
マネーの虎という煽動番組を放送した。その結果、煽動された人たちが
挙って資本家だけが出しいという思い込みをするようになりました。
また、全国で保守派が放送したセレブ番組にしても、資本家の搾取を美化する
ために、守銭奴が素晴らしいという洗脳を行い、国民の中でセレブごっこが
流行しました。その結果、次々と金融犯罪が激増して、またミクロセレブという
人たちがこぞって殺人事件や金集めに煽動されていきました。
これもアメリカの意図で放送されている煽動のための番組なのです。
竹中改革を美化するために事前に放送されたアメリカのプログラム番組です。
興奮性番組の効果をなぜ放送しているのかといえば、群集心理を
国民にテレビ側が植え付けているのである。まず産経は衝撃的な
映像をアメリカから強制的に流すようにと言われている。
人が死ぬ映像を一月に数百回も放送しているという異様な放送局だ。
これはショックス効果論といい、衝撃的な死に繋がる映像をみせることで、
疑問を感じさせなくするというアメリカ軍が開発したシステムであるが、
産経では現在それを熱心に実行中である。ある地域では、一週間の間に
数十回もショックス番組を再放送した地域がある。延々と朝から娯楽として
人が爆破されるシーンや死ぬ映像を延々と【衝撃映像びっくり映像】
というフレーズで娯楽として放送させていたのである。きちんと娯楽性を
出すために、内部映像には何故か人が傷ついている映像にも関らず、
バックで合成された歓声が入っているのである。
例えば、【えー!】、【ワー!、】【ハハハ、】
このような効果は、人々の道徳心を麻痺される効果として導入されており、
アメリカの番組では全ての低能向け娯楽番組の皮肉のシーンのみに
導入されている。アメリカンホームドラマはその典型であった。
日本でも低能向け番組には必ず巨大なテロップ「文字」と、音声を合成して
放送されている。
この効果は、知性の退化を促すものとして、列記とした軍用として
開発されたCIAのプログラムである。軍用として利用されている。
開発者も実際にいる。オウム真理教でも利用された手法である。
最近ではエロ詩吟という精神異常者が後援する番組が
あるが、あれは一昔前ではテレビ曲に猛烈に抗議の来る番組であったが、
近頃の人々は何も感じなくなった。これがその効果である。
またパチンコ屋が正当な娯楽だとして国民を洗脳するために、
美人芸人と、その企業が結婚をするという工作も行われている。
芸能人と結婚すれば、だれも違法な賭博産業だと認識しなくなるからである。
さて、こうして世界の裏を説明しましたが、これから国民は民間人刑務所
に投獄するために総人口の3割を投獄しろと政府は英国から強制されている。
海外では費用が嵩み、倒産もしかけているが、日本では国民が延々と
刑務所に資金を流してくれるために、さらに過激に実施されていくだろう。
現在アメリカでは、民間人が裁いた囚人が【死刑】ではないのに、
次々と死刑を民間人によって宣告されているという恐怖の事例がある。
つい先週もアメリカの【民間人】に裁かれた黒人が、勝手に死刑判決を
だされるという実体が放送された。
実は、死刑には相当しない罪なのに対してだ。
死刑となれば、死亡債が儲かる。
そして葬儀屋の投資先としても利用されているのである。
さらに現在、日本女性を発癌させるというプログラムが英米とフランスによって
計画されている。
現在の水道水の一部には、合成麻薬に利用する
フッ素が添加されている。
これは発癌性が強く、世界で問題となっている。外資系水道局はこれを
投資先として用意している。またスイーツにしても、異常な量の大量のバターを
利用したお菓子を宣伝されている。
これも女性には発癌性が高く、乳癌に最も変化しやすい食材である。
さらに発癌性のあるマンモグラフィー検査を推進していることからして、
乳癌、胸線癌、肺癌と誘発させる仕組みが政府方針でとられている。
こうした裏業界からは、発癌性の高い避妊用ピルの推進なども
左翼系団体が出入りしている女性雑誌などで推進されている。
こうした複合作用で癌にならない女性の方が逆に珍しく、さらに
抗癌作用のあるタバコも禁止となると、発癌率は益々高くなるだろう。
そしてそれを治療する抗癌剤にも、発癌剤が大量に添加されている
のである。だから外資系保険会社は、女性用癌保険を数年前から
徹底して売買しているのである。女性が死ねば、売上が投資金として
割り出しされ、死亡債としての利回りに企業側に跳ね返るという裏の仕組みが
あるためである。だから外資系保険会社が自民党と結託して
煽動をしていたのである。
我々の情報は、確実にその実例として最後確認されるだろう。
これに対処すべく、国民の力が必要なのである。
民主党にも外資系族がいる。これにも注意されたし。
フジサンケイと日テレに蔓延る国際テロの活動。
ここ10年間、産経と日テレの国際テロ組織メンバーを調査した結果、
驚くべきことが判明した。
まず産経のテレビ番組の多くが、「麻薬」を子供に【流行】させるための
番組編成となっているということが判明し、また日テレの番組では、
【知性の低下】を促す番組構成となっていることが判明した。
これらは選挙前と選挙の結果によって、巧妙に編成内用が組み立てられており、
特に産経が英国系情報機関の指令系統にあることがわかった。
背後は米国系となっているが、作戦指揮は英国国内にある。
この中で、読売日テレ系列の若者向け番組に対して、
英米テロ組織の組織介入が判明している。
さらに、朝日放送には、ユダヤ国際テロ組織の諜報員が
2名潜入しており、10年間も監視活動をしていたという事実が
判明し、拠点がスイスとイウェーデンの移民組織のシオニズム部隊が
関与していることが判明した。一人はデビッドというスパイ諜報員らである。
問題なのは、産経系列の番組内容である。
内容を機密扱いとするので、伏せておくが、青少年と主婦の方達
に対して、重大なご報告をする次第である。
まず産経が異常なほど放送する、海外系の映像番組である
ショックス系の映像を一切見てはならない。この映像を流している
組織が、英国系のテロ組織が関与している番組編成会社の思惑にある。
この背後にあるのが、麻薬流行のための組織拡大であり、
芸能界に麻薬が汚染している一つの元凶となっている。
芸能界に麻薬を流している組織が、六本木ヒルズ関係者の
海外麻薬カルテルの機関員らである。
あるときには、社交界パーティーに見せかけて麻薬を芸人に使用させている
というビデオ内容をこちらで確認した。そこに参加している芸能人
の多くが番組常連の俳優らとグラビアアイドルである。
番組を放送している内容には、これとつながる
ものが多数含まれているという調査でここに報告する。
■これらは精神に作用する番組であり、生体実験で
放送している。間違っても残虐な映像を特集した
産経や日テレの番組は見ないようにお願いしたい。
これらは精神性を破壊し、精神を鈍化させる意図があり、
鈍化精神に扇動を行うという定番の手口である。
この結果、薬物に走る若者が多くなることは、米国と
英国の研究所で調査結果が出ている。
一時期、ホラー映画が米国で大量生産されたが、
それはCIAの麻薬実験を行っていた時期である。
MK計画という事実があるので、安易にこれらを
楽しんでみないようにしたい。
警視庁捜査科、他警視庁●●●の方たちは、急遽六本木に出入りする
芸能人の麻薬検査をするべきである。
毛髪鑑定と肝臓細胞検査によって六本木によく出入りしているある
有名男性俳優が麻薬使用として立件ができる。
その男性の背後が、国際麻薬組織の裏口連絡員となっており、
女性に麻薬を投与しているテロ組織にたどりつくだろう。
これらは即時逮捕が必要であり、公安お得意の見てみぬふりを
してはならない。
また日テレの番組で見てはならないのが、ネプチューンが出演している
馬鹿番組である。これは意図して内容が編成されているという予測が
報告書でされていたので、決して青少年らは見てはならない。
さらに明石屋サンマの女性を集めて説教をする番組にも悪意が
含まれているので、中止して放送を見ないようにしたい。
こうした中で、色々な放送局の手口があるが、場合によっては、
ある組織を介入させて、関った連中の行動を全て公開することとなる。
この結果、昨年と今年検挙された芸能界組織は3団体、
六本木人脈が利用していた専属売春クラブの壊滅を一件完了した。
竹中の知り合いが出入りした売春クラブも逮捕されている。
後日、芸能界とテレビ局、そしてラジオパーソナリティーの麻薬コネクション
の15年間に渡る組織犯罪の立件が始まる。それと共に、某社会派
キャスターが一人壊滅するだろう。日テレと朝日系列の一づつ壊滅する。
他、吉本芸人系と仲のいい、最近俳優となった男性二人は、
出会い系サイトを通じて、女子中学生を自宅に呼びつけ、
騙して連続集団強姦していたという情報も入った。現在その男性はレギュラー
番組をもっており、関係者が一人逮捕されたが、背後の関係者はまだ
逮捕がされていない。
さらに電通では、女性を騙してアダルトビデオを麻薬を投与しながら
撮影しているグループの映像も手に入れた。飲ませているのは
LSDの黄色系錠剤であり、女性一人はその後自殺未遂して
精神病院に通っている。
これらを調査していけば、安倍の親友が関ったグッドウィルグループと
エイベックス系列がなぜ六本木系列と繋がっているのかという
理由がわかるだろう。
自民代表選挙の三人衆と、竹中官僚組織のバッシング
西村代表の面は、典型的な嘘つきの【狸面】してますな。
眼光が嘘つきや風俗嬢と同じ眼つきで、そして奴の経歴を
調べると、北朝鮮の軍人がつけているチープな【ブリキの勲章】
を前身に貼り付けているのと同じように、壮大な数の団体に所属。
そしてそれを叩く、紅の傭兵だが、奴のスローガンである
小さな政府という願望どおり、自民党が選挙で削減されて
小さくなった。まことに喜ばしいことである。
そして官僚を叩くなと裏で模索する竹中の所属する財団の秘書、
岸博之だかという男も、面構えが映画帝都大戦のサタン役と同じ
面をして推論で誤魔化すというパターンを繰り返している。
一番笑えてしまうが、岸の発言である。自らアメリカ国防機関の
提唱したMIT「チーム ポリシィー ウオッチ」という財団の【官僚】として
活躍している状態でありながら、日本の官僚だけを敵に回している。
まるで敵に官僚の内情をしられたくないテロリストが、相手を殺すぞと
脅すように威勢を張るような態度である。
さらに失笑ものなのが、岸らが自ら【考えて利用】してきたリリックを、
敵だと説明している点にある。
言葉のすり替えを計画してプログラムしてたのは、
岸本人の所属する米国官僚機関の組織である
チームポリシィーウオッチのjapanプログラムである。
例えば、民営化せねば、国が潰れると意味を摩り替えて
捏造を宣伝したのも、奴だった。結果は外資に無料同然で
売りさばき、アメリカシンパの特殊官僚の天下り先を企業内部に配置し、
アメリカ政府の搾取道具にと売却を繰り返した。
自分達がやったことを腹いせにテレビで宣伝するということは、
よほど民主党に仲間を引き抜かれて野党になったことで
腹の中を探られそうで、焦っているのであろう。
岸らがアメリカに管理されている状態では何を言っても説得力は
ない。
民主党から竹中・小泉改革派組織の仲間官僚がいなくなれば、
自民も竹中も潰れしまう。
そこで民主党内部にいる官僚に民主から離脱しろと
テレビで脅しているのだろう。
アメリカシンパ官僚の右と左に演じた「三両演劇」に反吐が出る。
まともな官僚はきっと、三歩下がって笑っておるわ。
お前等も現役の官僚ではないかと。
この竹中族の岸にしても、西村にしても、
国をアメリカに売却することは良いことだと詭弁で説明している。
だが、国を守る組織や国家資産を護衛するタイプには、
徹底した捏造を浴びせるという情報テロを行っている。
売国奴が抜かせ、と言いたいところだが、諜報組織に
管理されているMITの奴隷だから、アメリカには
逆らいようが無いということだろう。
これではまるで、原始的チンパンジーの罵り合いである。
それにしても竹中の政界に放った特殊プログラムは面白い
ほどに自民党の精神を去勢している。竹中のゾーン
に入り込むと、反省や自己認識ということができなくなるため、
反省をするという意識すら精神から消えているという精神状態が
観察できる。これは今後50年間国を蝕む結果を出すことだろう。
自分では既に解決の出来ない精神状態にされている。
竹中のその典型的プログラムとは、アメリカにとって都合のいい
政策には【明るい印象】で捏造して答弁し、日本にとって都合の
いい明るい政策には、暗い印象で捏造するというパターンだ。
それほど凄まじい売国奴ということだ。MITリベラル研究所の
統合操作は面白い活動を見せてくれる。
ところで市民の皆様、MITがアメリカ共産機関の本部だと
知っておられるだろうか?
中国共産党が加入している国際組織がMITであり、
反日の研究も行う有名な政治組織がMITである。
チームポリシィーウオッチの米国支部には、ユダヤテロ組織も
配置されている。それで自分達は正論だと言っているのだから、
笑えてしょうがない。
眼光が嘘つきや風俗嬢と同じ眼つきで、そして奴の経歴を
調べると、北朝鮮の軍人がつけているチープな【ブリキの勲章】
を前身に貼り付けているのと同じように、壮大な数の団体に所属。
そしてそれを叩く、紅の傭兵だが、奴のスローガンである
小さな政府という願望どおり、自民党が選挙で削減されて
小さくなった。まことに喜ばしいことである。
そして官僚を叩くなと裏で模索する竹中の所属する財団の秘書、
岸博之だかという男も、面構えが映画帝都大戦のサタン役と同じ
面をして推論で誤魔化すというパターンを繰り返している。
一番笑えてしまうが、岸の発言である。自らアメリカ国防機関の
提唱したMIT「チーム ポリシィー ウオッチ」という財団の【官僚】として
活躍している状態でありながら、日本の官僚だけを敵に回している。
まるで敵に官僚の内情をしられたくないテロリストが、相手を殺すぞと
脅すように威勢を張るような態度である。
さらに失笑ものなのが、岸らが自ら【考えて利用】してきたリリックを、
敵だと説明している点にある。
言葉のすり替えを計画してプログラムしてたのは、
岸本人の所属する米国官僚機関の組織である
チームポリシィーウオッチのjapanプログラムである。
例えば、民営化せねば、国が潰れると意味を摩り替えて
捏造を宣伝したのも、奴だった。結果は外資に無料同然で
売りさばき、アメリカシンパの特殊官僚の天下り先を企業内部に配置し、
アメリカ政府の搾取道具にと売却を繰り返した。
自分達がやったことを腹いせにテレビで宣伝するということは、
よほど民主党に仲間を引き抜かれて野党になったことで
腹の中を探られそうで、焦っているのであろう。
岸らがアメリカに管理されている状態では何を言っても説得力は
ない。
民主党から竹中・小泉改革派組織の仲間官僚がいなくなれば、
自民も竹中も潰れしまう。
そこで民主党内部にいる官僚に民主から離脱しろと
テレビで脅しているのだろう。
アメリカシンパ官僚の右と左に演じた「三両演劇」に反吐が出る。
まともな官僚はきっと、三歩下がって笑っておるわ。
お前等も現役の官僚ではないかと。
この竹中族の岸にしても、西村にしても、
国をアメリカに売却することは良いことだと詭弁で説明している。
だが、国を守る組織や国家資産を護衛するタイプには、
徹底した捏造を浴びせるという情報テロを行っている。
売国奴が抜かせ、と言いたいところだが、諜報組織に
管理されているMITの奴隷だから、アメリカには
逆らいようが無いということだろう。
これではまるで、原始的チンパンジーの罵り合いである。
それにしても竹中の政界に放った特殊プログラムは面白い
ほどに自民党の精神を去勢している。竹中のゾーン
に入り込むと、反省や自己認識ということができなくなるため、
反省をするという意識すら精神から消えているという精神状態が
観察できる。これは今後50年間国を蝕む結果を出すことだろう。
自分では既に解決の出来ない精神状態にされている。
竹中のその典型的プログラムとは、アメリカにとって都合のいい
政策には【明るい印象】で捏造して答弁し、日本にとって都合の
いい明るい政策には、暗い印象で捏造するというパターンだ。
それほど凄まじい売国奴ということだ。MITリベラル研究所の
統合操作は面白い活動を見せてくれる。
ところで市民の皆様、MITがアメリカ共産機関の本部だと
知っておられるだろうか?
中国共産党が加入している国際組織がMITであり、
反日の研究も行う有名な政治組織がMITである。
チームポリシィーウオッチの米国支部には、ユダヤテロ組織も
配置されている。それで自分達は正論だと言っているのだから、
笑えてしょうがない。
★悪徳官僚の人材ロンダリングは強力である。
★悪徳官僚の人材ロンダリングは強力である。
最近の自民は既に後期高齢者となっている。
またアダルトグッズの店長と揶揄される辻本清美氏だが、
ぜひともアフガン問題で活躍してもらいたいものだ。
米軍に石油を出して血を流させるのであれば、
現地市民に食料・仕事・医療を無料で提供したほうがいい。
手甲弾なんぞ庶民の心には何も喜ばれないだろう。
治安問題は注意だが、今となっては人殺し財団のアメリカに
付き合う必要もない。断ればアメリカのスパイが情報を
元に議員を落選させようとテロや作戦で躍起になるだろう。
海賊と言われているアフリカ系にしても、フランスや英国の
連中が海外に対して、違法な放射性廃棄物を海岸に
大量に捨てているから海賊として活動しているだけであり、
実際の目的はテロとも違うという。ならば、海賊に対して
放射性廃棄物の実態を世界に知らせる広報も必要だろう。
それに一方的に攻撃を示唆するといのは、アメリカの意図的な
作戦なのだろう。
官僚の話に戻るが、
官僚の中には、よき行動をする者と、悪の枢軸の仲間となる者が存在する。
その判別方法は簡単であり、年俸の多さでわかるだろう。
官僚で有名なのが、年金問題で逃げ失せた連中や、
薬害を広めた國際犯罪者らである。
しかし、国民は直に逮捕されるが、官僚が逮捕されることは珍しい。
特に組織犯罪に結集した連中の逮捕は見たことがない。
これは何故か?、
それは、【人材を事前に内部で人材ロンダリング】しているためである。
ロンダリングは強力である。
ある人材1を配置しておき、製薬会社や株式の法案ができるときに、
2のの人物に、既にすり替わっているのである。
だれが計画して、誰が実行したのかを解からなくする。
法案の「通過後と通過前」に、人材の「配置」を次々と転換して、
実行者や提案者を隠すために、権力の「分散」を意図的に行って
法案設立者の実効性を煙に巻いているのである。
これを人材ロンダリングという。
ロンダリング後には、部署が用意されている。
ロックフェラーの世界研究所が提案した、法人化を行う財団方式
というプログラムを利用して、民間役員となったり、また財団
理事長となることが定番である。
これらはアメリカなどので、政治テロ組織に協力したメンバーを
逮捕させずに隠蔽するため、通常業務に見せかけた部署である
財団を用意させ、そこで活動させて法定規則外の時期になるまで
眠らせておき、時期が来ると退職金を積んで、犯罪グループとして
の報酬を払うという。
これらはアメリカで実行されており、日本でも模倣されている。
米国では、民間人や役人に偽装させる民間財団方式といわれており、
麻薬の売買から暗殺機関の設立、國際煽動組織の管理や
株価を操作するテロ組織などが多数用意されている。
小泉の息子が所属するCS系シンクタンクも、そうした政界との
ロンダリングをする軍務系戦略組織の一つである。
これらの役職名は当然民間に偽装されているので、プレジデント、
エコノミックスペシャリスト、フェロー、上級主席顧問、
特別代表主席補佐官という、民間から役職まで用意された
エンブレムをつけて活動する。
時には軍事機関が民間機関を通じて、偽装テロの計画や
麻薬売買の取引などもアメリカでは行っている。
こうした組織の構築と日本の財団方式もまったく同じであり、
その罪人の大半が、無罪のまま生涯を過ごすことが多い。
人材ロンダリングの意図は、罪人を隠して無罪にする
ためのトリックである。
今まで国民は、政治家を見ていて不思議に思ったことはないだろうか?
なぜ國際情勢の素人議員が、高度な政治を運営できるのか?。
そう、これらは海外組織の指令を実行するために、
官僚の組織と財団の組織が海外からプログラムを渡されて実効しているのである。
そして次々と得体の知れない法案が可決されていくという
ギミックの正体がここにあるのだ。
そして法案可決後には、犯罪報酬として、天下りと高給が
税金数兆円を利用して用意されているのである。
これを察知されないようにするため、政界は外部の人間を
採用して、財団との繋がりを見せなくして政界に介入させている
のである。
財団方式の典型を述べると、竹中を観察すれば把握しやすいだろう。
一見奴らは政治と関係のない【大学教授】という肩書きだが、
実際には、アメリカの財団が運営している【MIT経済研究所】の専属【結社員】である。
しかし、テレビ局報道局長や社長等もグルであるために、
その本当の実体と肩書きが紹介されないようになっているのだ。
ロバートフェルドマンという経済テロリストも同様にだが、
こやつ等もMITの専属機関員である。
日本に入国した時には、既に民間人に偽装されてファンド系の社員と
して活動する。
このMITはアメリカの財団が提供する大学の戦略組織である。
海軍の幹部から、國際共産テロ組織のメンバーや幹部も代表としている
これらは1000%のコミンテルン機関である。
ここの財団役員らは、生徒や博士として活動し、他国に入国して
テロを行う。そしてその中心組織は官僚を通じて政界に介入するのである。
この介入を手引するのが、人材ロンダリングで活動する特殊完了らである。
ある者はアメリカ大統領権限が約束されている結社員もいれば、
自由にパスポート無しで入国できる官僚までいる。
それらはスパイとして活動し、ロンダリングを通じて政界と庶民生活に
介入し、国体を破壊していくのである。まるでウイルスのように。
その最近の事例では、強姦された女性の公開ショーとなっている
民間人裁判員制度では、説明した通りに、ロンダリング機関員が
関与して法案を実行されている。
奴等を諜報すると、必ずこういう組織が関与しているということがわかるのだが、
その事例では、刑期が【予定通り感情裁判】となって何倍にも膨れあがっている。
この調子で裁判が続けば、刑務所は人員の多さでパンクし、あの刑務所が
用意周到に登場するだろう。そう、民間人法益商人の経営する
ホテル刑務所ならぬ、
民営化刑務所である。ここの関連組織に役人らが天下り、
報酬をもらうという予定となっている。
そして罪が重くなった囚人らは、役人らの資金稼ぎのマスコットとして
利用されていくという二重の罰則が容易されている。
このようにして、何故国家が運営してればいいものに、勝手に海外が参加し、
海外の関る法人や財団が勝手に介入できて余計な手間を
かけてまで、何兆円という税金を投入して実行されていくのか?
これでその実態がわかろう。
そう、この【何兆円】という利益を貪るために、奴らは協力しあって
活動するのである。
之で庶民の皆様と国民の皆様らは、この本当の実態が把握できたと思うが、
これが役人天下りと官僚の人材ロンダリングの実態である。
背後は2重・3重に偽装されており、関った組織をも、スパイかの如く消し去る。
これが人材ロンダリングの真相である。
突然用意された法案や規則、規定の裏には、こうした【財団方式】
という人材ロンダリングの犯罪性が関与している。
また総理や特殊部署で選ばれる規定というのもある。
1フリーメイソンであること。
2基督教徒か、またはカソリックであること。
3ユダヤ系宗派の関係者であること。
4アメリカを翼賛する宦官であること。
5従順であるが、私利私欲で活動する輩であること。
6行動派であり、疑いの余地すら持たない極めて低能であること。
7人間的道徳心の欠如した廃人であること。
8冷酷無比な性格であること。
9国家より、私利私欲と個人的願望をもつ輩であること。
10クールであり、笑顔で殺人を行える感情を持っている異常者であること。
11殺人に関与しても、自分達は正論者であると思い込む変態であること。
12留学経験があることである。
以上の内容から選定基準が実際に決められてる。
要するに、出世するタイプは優しく平然と人を殺すタイプが
選ばれるということだ。
こうして人格の壊れた人間を配置することで、疑われずに連中の
計画を配置していける。これが財団が編み出した多重人間形成の
術である。
よく政治家らは、国民が死んでも笑顔でいることがある。
あれを見て国民は察知できましたかな?あの笑顔を。
小泉の息子や竹中には、国民が自殺したという話を
聞くと、笑顔で答えるという情報があちらこちらから入ってきている。
また麻生や安倍も笑顔で国民の自殺を喜んでいたというビデオ
映像も確認している。
さらに国民には痛みをといいつつ、自分の息子を特権介入にと
推薦する小泉純一郎という法螺こきも活躍。
テレビの前では庶民派を装い、裏では高級演奏会や
オペラに私的に出向き、遊びほうけていた。これが奴等の正体である。
そう、何より自惚れており、国民を平然と殺せる連中だけが、
聖者のような面して登場し、選ばれるのである。
よって政界も官僚も、人類上もっとも排他的で非道なる
変態と人物だけが出世できるのである。
どこぞやの株組織もそうした馬鹿であったからこそ、
政界から重宝され、官僚から勧誘を受けているのである。
自分で自覚症状のあるものは、絶対に選ばれない。
竹中やロバートなどの経済テロ組織メンバーらも、
そうした基準から選ばれて配属されているのである。
こやつ等の特徴とは、自分でも何をしているのかが実際には
自己確認できていないという。
人材ロンダリング。これが連中の得意とする武器である。
残念に事に、こうした連中の多くは失敗を正すことは出来ない。
失敗を認めれば、自分達が罪人となるだろうという防御反応を
引いているだめである。
さらにこの手の連中の性格とは、自分達の意見以外は、
全て嘘か、幻や、非現実的だと自己解釈するため、
相手を叩き潰す行動に出るのが典型的である。
また異常者は常に妄想的思考をしているために、
「眼つきが強いが」しかし「虚ろ」で、眼つきが細く、元気はあるが、
生気はむしろまったく無いという人間が多い。
そして挙動不審となって精神が不安となると、
メモを書き始める傾向がある。
【自惚れた連中は自覚ができない。】
その言動と元凶となっているのが、財団が用意した
「シンクタンクの助言者」や宗教界幹部の助言の影響があるためである。
何かのナンバーワンサプライヤーということは、何らかの犯罪にも
手を出しているということが多い。
あのトヨタの最高幹部ですら、客のことを、客は【3っ日】も経てば、
「臭い匂いのついた腐った魚だ」と説明している者までいる始末。
しかし、テレビの前や広告では、清楚で清潔な人物と企業である
と宣伝しているのである。
国民の皆様、この情報を見てトヨタのイメージや経団連の
輩に何が見えただろうか?
この支配者と、自惚れた者は、似たような者を選ぶ時に、
一見有能であるが、独裁者や自惚れた痴呆的な者を選ぶだろう。
最近の自民は既に後期高齢者となっている。
またアダルトグッズの店長と揶揄される辻本清美氏だが、
ぜひともアフガン問題で活躍してもらいたいものだ。
米軍に石油を出して血を流させるのであれば、
現地市民に食料・仕事・医療を無料で提供したほうがいい。
手甲弾なんぞ庶民の心には何も喜ばれないだろう。
治安問題は注意だが、今となっては人殺し財団のアメリカに
付き合う必要もない。断ればアメリカのスパイが情報を
元に議員を落選させようとテロや作戦で躍起になるだろう。
海賊と言われているアフリカ系にしても、フランスや英国の
連中が海外に対して、違法な放射性廃棄物を海岸に
大量に捨てているから海賊として活動しているだけであり、
実際の目的はテロとも違うという。ならば、海賊に対して
放射性廃棄物の実態を世界に知らせる広報も必要だろう。
それに一方的に攻撃を示唆するといのは、アメリカの意図的な
作戦なのだろう。
官僚の話に戻るが、
官僚の中には、よき行動をする者と、悪の枢軸の仲間となる者が存在する。
その判別方法は簡単であり、年俸の多さでわかるだろう。
官僚で有名なのが、年金問題で逃げ失せた連中や、
薬害を広めた國際犯罪者らである。
しかし、国民は直に逮捕されるが、官僚が逮捕されることは珍しい。
特に組織犯罪に結集した連中の逮捕は見たことがない。
これは何故か?、
それは、【人材を事前に内部で人材ロンダリング】しているためである。
ロンダリングは強力である。
ある人材1を配置しておき、製薬会社や株式の法案ができるときに、
2のの人物に、既にすり替わっているのである。
だれが計画して、誰が実行したのかを解からなくする。
法案の「通過後と通過前」に、人材の「配置」を次々と転換して、
実行者や提案者を隠すために、権力の「分散」を意図的に行って
法案設立者の実効性を煙に巻いているのである。
これを人材ロンダリングという。
ロンダリング後には、部署が用意されている。
ロックフェラーの世界研究所が提案した、法人化を行う財団方式
というプログラムを利用して、民間役員となったり、また財団
理事長となることが定番である。
これらはアメリカなどので、政治テロ組織に協力したメンバーを
逮捕させずに隠蔽するため、通常業務に見せかけた部署である
財団を用意させ、そこで活動させて法定規則外の時期になるまで
眠らせておき、時期が来ると退職金を積んで、犯罪グループとして
の報酬を払うという。
これらはアメリカで実行されており、日本でも模倣されている。
米国では、民間人や役人に偽装させる民間財団方式といわれており、
麻薬の売買から暗殺機関の設立、國際煽動組織の管理や
株価を操作するテロ組織などが多数用意されている。
小泉の息子が所属するCS系シンクタンクも、そうした政界との
ロンダリングをする軍務系戦略組織の一つである。
これらの役職名は当然民間に偽装されているので、プレジデント、
エコノミックスペシャリスト、フェロー、上級主席顧問、
特別代表主席補佐官という、民間から役職まで用意された
エンブレムをつけて活動する。
時には軍事機関が民間機関を通じて、偽装テロの計画や
麻薬売買の取引などもアメリカでは行っている。
こうした組織の構築と日本の財団方式もまったく同じであり、
その罪人の大半が、無罪のまま生涯を過ごすことが多い。
人材ロンダリングの意図は、罪人を隠して無罪にする
ためのトリックである。
今まで国民は、政治家を見ていて不思議に思ったことはないだろうか?
なぜ國際情勢の素人議員が、高度な政治を運営できるのか?。
そう、これらは海外組織の指令を実行するために、
官僚の組織と財団の組織が海外からプログラムを渡されて実効しているのである。
そして次々と得体の知れない法案が可決されていくという
ギミックの正体がここにあるのだ。
そして法案可決後には、犯罪報酬として、天下りと高給が
税金数兆円を利用して用意されているのである。
これを察知されないようにするため、政界は外部の人間を
採用して、財団との繋がりを見せなくして政界に介入させている
のである。
財団方式の典型を述べると、竹中を観察すれば把握しやすいだろう。
一見奴らは政治と関係のない【大学教授】という肩書きだが、
実際には、アメリカの財団が運営している【MIT経済研究所】の専属【結社員】である。
しかし、テレビ局報道局長や社長等もグルであるために、
その本当の実体と肩書きが紹介されないようになっているのだ。
ロバートフェルドマンという経済テロリストも同様にだが、
こやつ等もMITの専属機関員である。
日本に入国した時には、既に民間人に偽装されてファンド系の社員と
して活動する。
このMITはアメリカの財団が提供する大学の戦略組織である。
海軍の幹部から、國際共産テロ組織のメンバーや幹部も代表としている
これらは1000%のコミンテルン機関である。
ここの財団役員らは、生徒や博士として活動し、他国に入国して
テロを行う。そしてその中心組織は官僚を通じて政界に介入するのである。
この介入を手引するのが、人材ロンダリングで活動する特殊完了らである。
ある者はアメリカ大統領権限が約束されている結社員もいれば、
自由にパスポート無しで入国できる官僚までいる。
それらはスパイとして活動し、ロンダリングを通じて政界と庶民生活に
介入し、国体を破壊していくのである。まるでウイルスのように。
その最近の事例では、強姦された女性の公開ショーとなっている
民間人裁判員制度では、説明した通りに、ロンダリング機関員が
関与して法案を実行されている。
奴等を諜報すると、必ずこういう組織が関与しているということがわかるのだが、
その事例では、刑期が【予定通り感情裁判】となって何倍にも膨れあがっている。
この調子で裁判が続けば、刑務所は人員の多さでパンクし、あの刑務所が
用意周到に登場するだろう。そう、民間人法益商人の経営する
ホテル刑務所ならぬ、
民営化刑務所である。ここの関連組織に役人らが天下り、
報酬をもらうという予定となっている。
そして罪が重くなった囚人らは、役人らの資金稼ぎのマスコットとして
利用されていくという二重の罰則が容易されている。
このようにして、何故国家が運営してればいいものに、勝手に海外が参加し、
海外の関る法人や財団が勝手に介入できて余計な手間を
かけてまで、何兆円という税金を投入して実行されていくのか?
これでその実態がわかろう。
そう、この【何兆円】という利益を貪るために、奴らは協力しあって
活動するのである。
之で庶民の皆様と国民の皆様らは、この本当の実態が把握できたと思うが、
これが役人天下りと官僚の人材ロンダリングの実態である。
背後は2重・3重に偽装されており、関った組織をも、スパイかの如く消し去る。
これが人材ロンダリングの真相である。
突然用意された法案や規則、規定の裏には、こうした【財団方式】
という人材ロンダリングの犯罪性が関与している。
また総理や特殊部署で選ばれる規定というのもある。
1フリーメイソンであること。
2基督教徒か、またはカソリックであること。
3ユダヤ系宗派の関係者であること。
4アメリカを翼賛する宦官であること。
5従順であるが、私利私欲で活動する輩であること。
6行動派であり、疑いの余地すら持たない極めて低能であること。
7人間的道徳心の欠如した廃人であること。
8冷酷無比な性格であること。
9国家より、私利私欲と個人的願望をもつ輩であること。
10クールであり、笑顔で殺人を行える感情を持っている異常者であること。
11殺人に関与しても、自分達は正論者であると思い込む変態であること。
12留学経験があることである。
以上の内容から選定基準が実際に決められてる。
要するに、出世するタイプは優しく平然と人を殺すタイプが
選ばれるということだ。
こうして人格の壊れた人間を配置することで、疑われずに連中の
計画を配置していける。これが財団が編み出した多重人間形成の
術である。
よく政治家らは、国民が死んでも笑顔でいることがある。
あれを見て国民は察知できましたかな?あの笑顔を。
小泉の息子や竹中には、国民が自殺したという話を
聞くと、笑顔で答えるという情報があちらこちらから入ってきている。
また麻生や安倍も笑顔で国民の自殺を喜んでいたというビデオ
映像も確認している。
さらに国民には痛みをといいつつ、自分の息子を特権介入にと
推薦する小泉純一郎という法螺こきも活躍。
テレビの前では庶民派を装い、裏では高級演奏会や
オペラに私的に出向き、遊びほうけていた。これが奴等の正体である。
そう、何より自惚れており、国民を平然と殺せる連中だけが、
聖者のような面して登場し、選ばれるのである。
よって政界も官僚も、人類上もっとも排他的で非道なる
変態と人物だけが出世できるのである。
どこぞやの株組織もそうした馬鹿であったからこそ、
政界から重宝され、官僚から勧誘を受けているのである。
自分で自覚症状のあるものは、絶対に選ばれない。
竹中やロバートなどの経済テロ組織メンバーらも、
そうした基準から選ばれて配属されているのである。
こやつ等の特徴とは、自分でも何をしているのかが実際には
自己確認できていないという。
人材ロンダリング。これが連中の得意とする武器である。
残念に事に、こうした連中の多くは失敗を正すことは出来ない。
失敗を認めれば、自分達が罪人となるだろうという防御反応を
引いているだめである。
さらにこの手の連中の性格とは、自分達の意見以外は、
全て嘘か、幻や、非現実的だと自己解釈するため、
相手を叩き潰す行動に出るのが典型的である。
また異常者は常に妄想的思考をしているために、
「眼つきが強いが」しかし「虚ろ」で、眼つきが細く、元気はあるが、
生気はむしろまったく無いという人間が多い。
そして挙動不審となって精神が不安となると、
メモを書き始める傾向がある。
【自惚れた連中は自覚ができない。】
その言動と元凶となっているのが、財団が用意した
「シンクタンクの助言者」や宗教界幹部の助言の影響があるためである。
何かのナンバーワンサプライヤーということは、何らかの犯罪にも
手を出しているということが多い。
あのトヨタの最高幹部ですら、客のことを、客は【3っ日】も経てば、
「臭い匂いのついた腐った魚だ」と説明している者までいる始末。
しかし、テレビの前や広告では、清楚で清潔な人物と企業である
と宣伝しているのである。
国民の皆様、この情報を見てトヨタのイメージや経団連の
輩に何が見えただろうか?
この支配者と、自惚れた者は、似たような者を選ぶ時に、
一見有能であるが、独裁者や自惚れた痴呆的な者を選ぶだろう。
★★★芸能界に蔓延る麻薬組織を殲滅せよ。
麻薬組織には、いくつかのルートがある。
北朝鮮政府による中国経由の麻薬ルート。
南米左翼組織のルート。
イスラエル人の露天商を通じたスパイルート。
中東系ユダヤイスラム宗派のルート。
これが定番だが、この中で共通しているのが、
北系、中東系、イスラエル系である。
これらはアメリカで会議を開き、長年連帯してきた過去がある。
在日の資金ルートが奇妙に「高度」なのも、こうしたユダヤ機関が総連に
過去何度も教えたロンダリングルートがあることは、総連の暗殺機関も
米国で何度も自供している。
■麻薬はただの資金源ではない。
他国に使用するテロ兵器として利用されている。
現在、日本の芸能界では、帰化系の在日系お笑い芸人やパチンコ
店の御曹司らの関係者らが共闘し、日本女性をターゲットにするために、
周辺に麻薬をばらまき、薬漬にしてSEX奴隷の代替品として組織を拡散させている。
森の派閥が麻薬運動に関係しているのも、こうした在日ルートが起因している。
また芸能界には、共通する事実のジンクスがある。在日芸人が
活躍する時期に入ると、日本人俳優らが薬物中毒にさせられるという
20年間も続く事実である。
元々薬物は北系が持ち込む。
それを芸能界に対して多数のルートから投与させ、中毒者となって
日本人俳優などが脱落する。そしてその直後に在日俳優が
出てくるという長年の仕掛けである。これは在日の暴力団が
ある場所で実際に語った内容である。これらは在日朝鮮人の美空ひばり
翼賛運動などでも動員され、一族が在日であることを隠蔽してきた。
麻薬ブローカーの後援組織ともこういう繋がりがある。
歴史的にみれば、在日芸人が活躍する時期と、芸能麻薬汚染の時期が
完全に繋がっていることからしても、背後が綿密に動いていることがわかる。
それを知らない日本女性の俳優や男優らが、カッコいいと
思わされて投与させられているとも知らずに利用しているのである。
こうしたルートは一国ではなく、多方面から同時に行われている。
こうしたルートを解明できる連中は少ない。
麻薬は資金源の他、兵器としても利用されている。
それは他の国を殲滅するために使用されてきた。
中国で7000万人が英国に殺害され、
日本ではossの残党を通じて、麻薬機関の児玉機関が跋扈した。
当時の日本軍基督教右派も麻薬中毒者のグループがあった。
松岡洋右のグループも、そのシャブ中切支丹のグループであったと言われている。
この児玉の子孫は残党として活動している。一人は眼鏡をした
小僧がいる。
そして在日ルートと政界のルートは賭博施設を通じて
長年自民系政府の保護下としてルートが綿密に守られてきた。
現在では、こうした運動の裏に【韓流芸人の進出】を手配する
【意図】とする作戦ルートが存在している。
そのルートを支えているのが、宗教団体のメンバーらである。
韓国では基督教を通じてルートが介入してくる。
こちらの在日宗教法人ルートを通じて連帯をするといった
構図である。しかし、政府らは在日系には多くの法人資格を許可してきた。
それは、自民党や旧社会党過激派などの麻薬ルートとも重なっていた
ためである。
その背後で蠢くのが、イスラエル組織のボスである。
一部外資系メソニック機関を通じて、政界の息子や在日機関の
組織と芸能界のつながりは深い。
我々が知っている機密情報はこれだけではない。
現在麻薬を投与されている女性アイドルが5名。
20代の芸人系と接触している女性である。
裏方は在日の芸人が3名関与。一人は強姦未遂で
関係者が逮捕されている。
他全国のプロデューサーが20名以上関与。奴物を使用している
人数は東京だけでも100名以上。
ある組織のメンバーは、ニッテレの報道局の顔として活躍中。
さらに地方に拠点を移した音楽制作会社の大物らは、
女子高生回春組織を10年前から設立し、麻薬を投与して麻薬回春パーティー
を毎週芸人と全国で現在も開催している。
一人はニュースキャスターとして、現在もテレビで社会派を演じている。
さらに女性キャスターにも多数関係者がいる。
残念だが、既に情報は多数にリークしてある。
現在までに、関係者と警察が錯覚して逮捕したのが、
某会社の3名、他関係者多数。詳細な情報をリーク
してなかったので、実行機関の逮捕が10年も遅れている。
だが、今ここにそのルートを掲載した。諜報機関ならすぐにわかるだろう。
しかし、こうした在日系の機関が、芸人を通じて全国の女子大生の個人
売春機関や、女子高校生の裏組織にまで広げられていたという
罪の重さを知っていただこうか。
学生に薬物を渡しているボスは、某ラジオ音楽プロ組織の
幹部達である。全国を拠点に、同様の活動を10年以上も行っている。
売春組織、学生組織、芸人組織、朝鮮人芸能組織、これらは繋がっている。
日本人女性芸人達に注意していただきたいことは、在日帰化系俳優の
ルートには十分注意するようにすることだ。いつのまにやら
薬物を投与されているアイドルも何人もいる。
某お笑い事務所の芸人の三下どもよ、貴様等のグループと
在日関係の背後、殲滅に覚悟して期待するがよい。
我々の目から逃れれる者は決していない。
北朝鮮政府による中国経由の麻薬ルート。
南米左翼組織のルート。
イスラエル人の露天商を通じたスパイルート。
中東系ユダヤイスラム宗派のルート。
これが定番だが、この中で共通しているのが、
北系、中東系、イスラエル系である。
これらはアメリカで会議を開き、長年連帯してきた過去がある。
在日の資金ルートが奇妙に「高度」なのも、こうしたユダヤ機関が総連に
過去何度も教えたロンダリングルートがあることは、総連の暗殺機関も
米国で何度も自供している。
■麻薬はただの資金源ではない。
他国に使用するテロ兵器として利用されている。
現在、日本の芸能界では、帰化系の在日系お笑い芸人やパチンコ
店の御曹司らの関係者らが共闘し、日本女性をターゲットにするために、
周辺に麻薬をばらまき、薬漬にしてSEX奴隷の代替品として組織を拡散させている。
森の派閥が麻薬運動に関係しているのも、こうした在日ルートが起因している。
また芸能界には、共通する事実のジンクスがある。在日芸人が
活躍する時期に入ると、日本人俳優らが薬物中毒にさせられるという
20年間も続く事実である。
元々薬物は北系が持ち込む。
それを芸能界に対して多数のルートから投与させ、中毒者となって
日本人俳優などが脱落する。そしてその直後に在日俳優が
出てくるという長年の仕掛けである。これは在日の暴力団が
ある場所で実際に語った内容である。これらは在日朝鮮人の美空ひばり
翼賛運動などでも動員され、一族が在日であることを隠蔽してきた。
麻薬ブローカーの後援組織ともこういう繋がりがある。
歴史的にみれば、在日芸人が活躍する時期と、芸能麻薬汚染の時期が
完全に繋がっていることからしても、背後が綿密に動いていることがわかる。
それを知らない日本女性の俳優や男優らが、カッコいいと
思わされて投与させられているとも知らずに利用しているのである。
こうしたルートは一国ではなく、多方面から同時に行われている。
こうしたルートを解明できる連中は少ない。
麻薬は資金源の他、兵器としても利用されている。
それは他の国を殲滅するために使用されてきた。
中国で7000万人が英国に殺害され、
日本ではossの残党を通じて、麻薬機関の児玉機関が跋扈した。
当時の日本軍基督教右派も麻薬中毒者のグループがあった。
松岡洋右のグループも、そのシャブ中切支丹のグループであったと言われている。
この児玉の子孫は残党として活動している。一人は眼鏡をした
小僧がいる。
そして在日ルートと政界のルートは賭博施設を通じて
長年自民系政府の保護下としてルートが綿密に守られてきた。
現在では、こうした運動の裏に【韓流芸人の進出】を手配する
【意図】とする作戦ルートが存在している。
そのルートを支えているのが、宗教団体のメンバーらである。
韓国では基督教を通じてルートが介入してくる。
こちらの在日宗教法人ルートを通じて連帯をするといった
構図である。しかし、政府らは在日系には多くの法人資格を許可してきた。
それは、自民党や旧社会党過激派などの麻薬ルートとも重なっていた
ためである。
その背後で蠢くのが、イスラエル組織のボスである。
一部外資系メソニック機関を通じて、政界の息子や在日機関の
組織と芸能界のつながりは深い。
我々が知っている機密情報はこれだけではない。
現在麻薬を投与されている女性アイドルが5名。
20代の芸人系と接触している女性である。
裏方は在日の芸人が3名関与。一人は強姦未遂で
関係者が逮捕されている。
他全国のプロデューサーが20名以上関与。奴物を使用している
人数は東京だけでも100名以上。
ある組織のメンバーは、ニッテレの報道局の顔として活躍中。
さらに地方に拠点を移した音楽制作会社の大物らは、
女子高生回春組織を10年前から設立し、麻薬を投与して麻薬回春パーティー
を毎週芸人と全国で現在も開催している。
一人はニュースキャスターとして、現在もテレビで社会派を演じている。
さらに女性キャスターにも多数関係者がいる。
残念だが、既に情報は多数にリークしてある。
現在までに、関係者と警察が錯覚して逮捕したのが、
某会社の3名、他関係者多数。詳細な情報をリーク
してなかったので、実行機関の逮捕が10年も遅れている。
だが、今ここにそのルートを掲載した。諜報機関ならすぐにわかるだろう。
しかし、こうした在日系の機関が、芸人を通じて全国の女子大生の個人
売春機関や、女子高校生の裏組織にまで広げられていたという
罪の重さを知っていただこうか。
学生に薬物を渡しているボスは、某ラジオ音楽プロ組織の
幹部達である。全国を拠点に、同様の活動を10年以上も行っている。
売春組織、学生組織、芸人組織、朝鮮人芸能組織、これらは繋がっている。
日本人女性芸人達に注意していただきたいことは、在日帰化系俳優の
ルートには十分注意するようにすることだ。いつのまにやら
薬物を投与されているアイドルも何人もいる。
某お笑い事務所の芸人の三下どもよ、貴様等のグループと
在日関係の背後、殲滅に覚悟して期待するがよい。
我々の目から逃れれる者は決していない。
総選挙では、誰が当選すべきかの判断が必要となる。
次期早々とだが、すでに外資テロ組織の工作が横行しているようだ。
反小泉派の正しい若手保守であられる、
静岡7区から出馬する元衆議院議員・城内実氏(無所属)が
外資系の組織から宣伝費用をもらっている眞鍋だかという
アイドルに工作されたようだ。
しかも産経内部にいる
外資系とも繋がっている曰くつきのアイドルだ。
それだけ外資にとっては都合が悪いのだろう。
他では、北海道11区から在日らしき民主党の議員と決闘する
優秀な議員でおられる中川昭一議員に対しても、やはり外資系
のアメリカシンジケートが番組などでブラック・ネガティブプログラムを
開始した。
この議員は保守であられるが、小泉とは違う男である。
水資源の防衛
農業関係者は工業用水を安定して供給したかったら、
中川を応援しておくとよい。
(酩酊工作を印象づけされた中川議員の真実ビデオの告白)
他では分のわからん候補が乱立しているが、お勧めなのが
国民新党全員
平沼派グループの議員全員
社民党の保坂グループ
共産党の志位グループ
一部、幸福実現党の若手グループ、
旧自民のオツジ派のグループである。
民主党では山井派の若手と馬渕派である。
これであれば、国が安泰であろうと思われるが、
私利私欲・思想を排除した結果となった。
間違っても小泉チルドレンは注意するように。
それぐらいであれば、まだ共産党の方が正しい選択となろう。
反小泉派の正しい若手保守であられる、
静岡7区から出馬する元衆議院議員・城内実氏(無所属)が
外資系の組織から宣伝費用をもらっている眞鍋だかという
アイドルに工作されたようだ。
しかも産経内部にいる
外資系とも繋がっている曰くつきのアイドルだ。
それだけ外資にとっては都合が悪いのだろう。
他では、北海道11区から在日らしき民主党の議員と決闘する
優秀な議員でおられる中川昭一議員に対しても、やはり外資系
のアメリカシンジケートが番組などでブラック・ネガティブプログラムを
開始した。
この議員は保守であられるが、小泉とは違う男である。
水資源の防衛
農業関係者は工業用水を安定して供給したかったら、
中川を応援しておくとよい。
(酩酊工作を印象づけされた中川議員の真実ビデオの告白)
他では分のわからん候補が乱立しているが、お勧めなのが
国民新党全員
平沼派グループの議員全員
社民党の保坂グループ
共産党の志位グループ
一部、幸福実現党の若手グループ、
旧自民のオツジ派のグループである。
民主党では山井派の若手と馬渕派である。
これであれば、国が安泰であろうと思われるが、
私利私欲・思想を排除した結果となった。
間違っても小泉チルドレンは注意するように。
それぐらいであれば、まだ共産党の方が正しい選択となろう。
脳死移植と判定問題
臓器移植法案が可決されたが、脳死したといわれている方に対する
判定は何を基準にしているのかがわからない。
たとえばだ、脳に対する脳指紋p300反応の鑑定や、
意識との交流を確認する意識脳指紋判定をしたのか?
さらに長期の意識障害者に対する音声による脳波治療を
行って、脳内の活性化を長期間にわたり促した結果の
脳死判定なのだろうか?
本来脳という部分は、一つの障害でジャンクした場合には、
別の領域である言語野や記憶野が若干移動し、別の領域に
シナプスを結ぶ。それで失った領域を確保するのだが、
そういう対策をしてないで死亡判定をすれば、ただの殺人となろう。
判定は何を基準にしているのかがわからない。
たとえばだ、脳に対する脳指紋p300反応の鑑定や、
意識との交流を確認する意識脳指紋判定をしたのか?
さらに長期の意識障害者に対する音声による脳波治療を
行って、脳内の活性化を長期間にわたり促した結果の
脳死判定なのだろうか?
本来脳という部分は、一つの障害でジャンクした場合には、
別の領域である言語野や記憶野が若干移動し、別の領域に
シナプスを結ぶ。それで失った領域を確保するのだが、
そういう対策をしてないで死亡判定をすれば、ただの殺人となろう。
株式強盗団 スティールパートナーズとアデランス
未だアデランスを中心として、株式強盗集団「外資スティール・パートナーズ」
の威勢がいい。
いくら株主や投資であっても、会社を外部の人間が私物化し
利益の搾取のためだけに搾取の私物化とするのは完全な違法行為。
このように、竹中・小泉・安倍の政策がこれ以降も実現すれば、
国家や市民の財産はすべて外資の株操作の餌食となり、正当な利益
を見込めない社会と変貌していくだろう。
米系投資ファンド「スティール・パートナーズ・ジャパン・ストラテジック・ファンド」主導で経営陣を大幅に入れ替えたアデランスホールディングスは15日、かつら販売店など445店舗のうち不採算の約30店舗の閉鎖や縮小、統合などを柱とした経営改善策を発表した。経費削減や資産売却で得た現金は、新規出店や株主への還元に充てる方針だ。
保有不動産(簿価40億円)や有価証券(同95億円)の売却も進める。子会社の統合も実施し、年間で計24億円の経費削減を見込む。
株主還元策では、200万株、または25億円を上限に自己株式を取得することを明らかにした。
旧経営陣の下で業績が低迷したのは、多角化の失敗や売り上げ偏重が原因だと指摘。今後は中核となる毛髪関連事業に集中投資していく方針を示した。
の威勢がいい。
いくら株主や投資であっても、会社を外部の人間が私物化し
利益の搾取のためだけに搾取の私物化とするのは完全な違法行為。
このように、竹中・小泉・安倍の政策がこれ以降も実現すれば、
国家や市民の財産はすべて外資の株操作の餌食となり、正当な利益
を見込めない社会と変貌していくだろう。
米系投資ファンド「スティール・パートナーズ・ジャパン・ストラテジック・ファンド」主導で経営陣を大幅に入れ替えたアデランスホールディングスは15日、かつら販売店など445店舗のうち不採算の約30店舗の閉鎖や縮小、統合などを柱とした経営改善策を発表した。経費削減や資産売却で得た現金は、新規出店や株主への還元に充てる方針だ。
保有不動産(簿価40億円)や有価証券(同95億円)の売却も進める。子会社の統合も実施し、年間で計24億円の経費削減を見込む。
株主還元策では、200万株、または25億円を上限に自己株式を取得することを明らかにした。
旧経営陣の下で業績が低迷したのは、多角化の失敗や売り上げ偏重が原因だと指摘。今後は中核となる毛髪関連事業に集中投資していく方針を示した。
ウイグル人労働者に対する暴行動画だという
50の部族が支配するウイグル地区。しかし
中国の漢族が違法に街を占領してからイスラムの居住区が実質半減。
中国は、侵略国家だということを認めたこととなるだろう。
中国の漢族が違法に街を占領してからイスラムの居住区が実質半減。
中国は、侵略国家だということを認めたこととなるだろう。
ユダヤ人 ビルゲイツの謀略とモンサントの国際食糧テロ活動
ビル・ゲイツやヘッジファンドの帝王たちの新たな野望が始まった。世界の自然環境と食糧ビジネスは新たなマネーの流入で大きく変貌しようとしている。
【FX ZERO(株)】スキャルピングで人気急上昇中!“0銭もあり得る最狭スプレッド&約定最速0.15秒”
4億円脱税主婦池辺雪子さんが37年間かけて磨いたテクニックを読者に特別公開
システムトレードホテルファンド株式投資入門コモディティファンドFX 初心者富裕層向け雑誌
現代版「ノアの方舟建設計画」
FX会社最新順位と比較 2009年5月5日、ニューヨークはマンハッタンにあるロックフェラー大学の学長でノーベル化学賞の受賞者ポール・ナース博士の邸宅に世界の大富豪とヘッジファンドの帝王たちが集まった。この会に名前はついていないが、参加者たちは「グッドクラブ」(善意の集まり)と呼んでいる。
主な顔触れはデービッド・ロックフェラーJr、ウォーレン・バフェット、ジョージ・ソロス、マイケル・ブルムバーグ、テッド・ターナー、オプラ・ウィンフレーと言った超豪華メンバー。この集まりを呼び掛けた人物はパソコンソフトの標準化を通じて寡占状態を築き上げ、個人資産5兆円を超すビル・ゲイツである。
これほどの大富豪たちが一堂に会し、密かに議論したテーマは何であったのか。実は世界の人口増大をいかに食い止めるか、そのために彼らが所有する巨万の富をいかに有効に活用すべきか、ということであった。
議長役としてこの会を取り仕切ったビル・ゲイツによれば、「人類の未来に立ちふさがる課題は多いが、最も急を要する問題は人口爆発である。現在67億人が住む地球であるが、今世紀半ばには100億人の可能性もありうる」
「このままの状況を放置すれば、環境・社会・産業への負荷が過大となり地球環境を圧迫することは目に見えている。なんとしても人口爆発の流れを食い止め、83億人までにとどめる必要がある。各国政府の対応はあまりにスローで当てにはできない。潤沢な資金を持ち寄り、我々が責任をもって地球の未来を救うために独自の対策を協力して推し進める必要がある」とのことであった。
ゲイツはその思いをすでに具体化するために、あるビッグプロジェクトに資金を注いでいる。それが現代版「ノアの方舟建設計画」に他ならない。
「北極種子貯蔵庫」に巨額の資金を提供したゲイツ氏
この計画は2007年から本格的に始まった。人類がこれまで手に入れてきたあらゆる農業遺産を保護することを目的としている。
あらゆる国の農業で不可欠の役割を果たしてきた種子を未来のために保存するということである。見方を変えれば、生き残れる人類とそうでない人類を区別することもできる。
この計画を推進してきたのは、ノルウェー政府であるが、資金面で協力してきたのがビル・アンド・メリンダ・ゲイツ基金。この慈善事業団体を通じて、毎年15億ドルを使わなくてはならないゲイツ氏はこれまでエイズの撲滅やがんの治療ワクチンの開発等に潤沢な資金を提供してきた。
その彼が、2007年、ノルウェーのスピッツベルゲン島に建設された「あらゆる危機に耐えうるように設計された終末の日に備える北極種子貯蔵庫」に巨額の資金を提供していることはほとんど知られていない。ゲイツのお陰で、この貯蔵庫は2008年2月26日に正式オープンを迎えた。
核戦争が勃発したり、地球温暖化の影響で種子が絶滅したような場合でも、未来の人類がこれらの種子を再生できるように保存するのが目的だという。しかし、この種子の提供を受けなければ将来は食糧を手に入れることはできなくなってしまう可能性は高い。
しかも、ゲイツ基金の他にロックフェラー財団、モンサント、シンジェンタ財団、CGIAR(国際農業調査コンサルグループ)なども、未来の作物の多様性を確保するため300万種類の植物の種子を世界から集めて保管し始めたのである。ちなみに、シンジェンタはスイスに本拠を構える遺伝子組換え作物用の種子メーカー。CGIARはロックフェラー財団とフォード財団が資金提供を行っている組織。
この計画に共同提案者として協力しているグローバル・クロック・ダイバーシティー・トラスト(GCDT:世界生物多様性信託基金)のカーリー・パウラー博士によれば、「我々は毎日のように作物生物の多様性を失いつつある。将来の農業のため、そして気候変動や伝染病などの危機から人類を守るため、あらゆる環境に適用する種子を保存する必要がある。いわば、あらゆる危機に生き残る種子を集めたフエール・セーフの金庫が必要だ」。
このGCDTは国連食糧機構(FAO)とCGIARによって設立された。この会長はフランスの水企業スエズの経営諮問委員会に籍を置くマーガレット・カールソンである。
「緑の革命」がもたらしたもの
ビル・ゲイツをはじめ農薬や種子をビジネスとするモンサントやシンジェンタは、いったいどのような人類の未来を想定しているのであろうか。
また、ロックフェラー財団はかつて食糧危機を克服するという目的で「緑の革命」を推進した中心組織である。当時の目論見では在来種より収穫量の多い高収量品種を化学肥料や除草剤を投入することで拡大し、東南アジアやインドで巻き起こっていた食糧不足や飢餓の問題を解決できるはずであった。
ロックフェラー財団の農業専門家ノーマン・ボーローグ博士はこの運動の指導者としての功績が認められ、1970年にノーベル平和賞を受賞している。しかし、緑の革命は石油製品である化学肥料や農薬を大量に使用することが前提であった。
メキシコの小麦やトウモロコシ栽培で見られたように、導入当初は収穫量が2倍、3倍と急増した。しかしその結果、農作地は疲弊し、新しく導入された種子も年を経るにしたがい収穫量が減少し始めた。そのためさらに化学肥料を大量に投入するという悪循環に陥ってしまった。
最終的には農薬による自然破壊や健康被害も引き起こされ、鳴り物入りの緑の革命も実は伝統的な農業を破壊し、食物連鎖のコントロールを農民の手から多国籍企業の手に移そうとするプロジェクトにすぎなかったことが明らかになった。
とはいえ、このおかげで石油産業をベースにするロックフェラー一族やセブンシスターズ、そして世界最大の種子メーカーであるモンサントをはじめ、大手アグリビジネスは空前の利益を上げたことは言うまでもない。
ノルウェー政府が推進している「ノアの方舟計画」に参加しているモンサントやシンジェンタにとって、どのようなメリットが種子銀行にはあるのだろうか。
種子を押さえることで食糧生産をコントロール
これら遺伝子組換え作物の特許を所有する多国籍企業にとっては「ターミネーター」と呼ばれる技術特許が富を生む源泉となっている。要は、この技術を組み込まれた種子を捲いて育てても、できた種子は発芽しないように遺伝子を操作されているのである。
言い換えれば、どのような状況においても一度この種子を導入した農家は必ず翌年も新たな種子を買わなければならないのである。いわば種子を押さえることで食糧生産をコントロールできるようになるわけだ。
緑の革命を推進してきたロックフェラー財団やターミネーターを開発し、世界に普及させようとしている巨大なアグリビジネス、そしてマイクロソフトを通じて独占ビジネスに経験と知識を持つゲイツが世界の終わりの日に向けて手を結び、世界中から植物や作物の種子を収集している狙いは明らかだ。
この種子貯蔵庫が建設されたスピッツベルゲン島のスエルバードという場所は北極点から1100キロメートル離れた場所に位置している。周りに人は一人も住んでおらず、まさに氷に閉ざされた場所であり、種子の保存には最適の自然環境かもしれない。とはいえ、この地下130メートルの収蔵庫は鋼鉄で補強された厚み1メートルのコンクリート製の壁で覆われ、核攻撃にも耐えうるといわれるほどの堅固なつくりとなっている。
スピッツベルゲン島自体が永久凍土の一部を形成しており、マイナス18度が最適と言われている種子の保存にとっては理想的な環境といえるだろう。しかも、この一帯は地震の恐れがまったくないという。
この地下貯蔵庫に集められた多くの種子は数千年の保存期間が保障されている。大麦の場合は2000年、小麦で1700年、モロコシでは2万年もの長期保存が可能といわれる。現在は300万種類の種子が保存されているが、今後さらに保存対象の種子を増やす計画のようだ。
実はこのような植物や動物の種を保存するための種子貯蔵庫は世界各地に作られている。その数1400。にもかかわらず、既存の種子貯蔵庫を遙かに上回る規模でノルウェー政府がこのような巨大な地下貯蔵庫を建設した理由は何であろうか。
意外に思われるかも知れないが、各地に作られた種子貯蔵庫は最近の経済金融危機の影響を受け、管理維持が難しくなりつつあるという。
将来の宝の山が失われつつある現状
イギリスにあるミレニアム種子貯蔵プロジェクトでは30万種類の植物種子を保存することで、将来の生物多様性を維持し、食糧や医薬品の開発に貢献しようとしている。当初の目的では2010年までに世界中に存在する種子の10%を収集することになっていた。
必要な費用はイギリスの宝くじ販売からの収益金と企業からの寄付金でまかなう構想であった。しかし、宝くじの収益は経済危機の影響で落ち込む一方となり、加えて2012年のロンドン・オリンピックのためにも宝くじの収益金が欠かせないという状況が生まれ、このイギリスの種子貯蔵計画は空中分解一歩手前となってしまった。
あらゆる種類の種子を集めることは将来の人類の生存にとって、欠かせない作業と言えるだろう。なぜなら、ほんの30年前には「カサランサス」というマダガスカル・ペリーウィンクルという名前でも知られる植物にがんの治療薬に欠かせない成分が含まれていることは知られていなかった。昨今の新型インフルエンザの発生を見ても、予防薬や治療薬を開発するために同様なケースが容易に想像できるだろう。
現在世界各地で森林の伐採や干ばつの進行によって、多くの自然の生物や植物が地上から姿を消し始めている。世界には1400か所ほどの種子貯蔵施設があるが、それらすべてを集めても地球上の植物多様性の中のほんの0.6%の種子を保存できているにすぎない。未だ人類が理解していない将来の宝の山が失われつつあるという現状がある。それこそビル・ゲイツやモンサントなどが大きな関心を寄せている背景に違いない。
人類の将来の食糧危機や健康維持に必要な素材を確保する。また、同時にこれまで緑の革命の中で人工的に自然破壊が行われてきた過去の経緯を闇に葬ることも可能になるだろう。モンサントをはじめ、デュポン、ダウ・ケミカルといったアグリビジネスがこれまで開発提供してきたデカブやパイオニア・ハイブレッドなど遺伝子組み換え作物のトレーサビリティーが効かないようにすることも、あらゆる種子をコントロールすることで可能になるだろう。
こうした人類の未来を左右することになりかねない種子の保存や選別といった極秘ビジネスが2007年から始まったことに我々は無関心でいるわけにはいかない。人間のありかたすらも影響を与えかねない。現在、種子の製造会社としてはモンサント、デュポン、シンジェンタそしてダウ・ケミカルが世界の市場をほぼ独占しており、遺伝子組換え作物に関する特許もほとんど彼らが押さえてしまっている。
米国はアフリカ大陸を遺伝子組換え作物の実験場に
2007年、モンサントはアメリカ政府と共同でターミネーターと呼ばれる種子の特許を世界的に押えることに成功した。このターミネーターに関する特許を押さえたことでモンサントはかつて人類の歴史上ないことなのだが、一民間企業が農業生産すなわち食物の確保に決定的な支配力を持つことになったと言えるだろう。
世界中の農民たちは毎年モンサントをはじめ巨大アグリビジネスが提供する種子を買わざるを得ない。特に米、大豆、トウモロコシ、小麦、といった主要作物に関してはあまりにも影響が大きくなりそうだ。2007年にそのような特許が成立したことを受け、今後10年あるいは20年以内に確実に世界の食糧生産者の大多数はこれら4社が提供する種子が手に入らなければ、農業生産ができないという状況に追い込まれるだろう。
そのような長期的な食糧独占計画をアメリカ政府は国際開発庁が中心となりモンサントらとともに進めているのである。これほど強力な外交交渉における武器もないだろう。アメリカの政策に反対するような国に対しては食糧生産に欠かせない種子の提供を拒むということもありうるからだ。
すでにアメリカ政府はアフリカ大陸における遺伝子組換え農業の推進に着手している。モンサントが開発した遺伝子組換え種子をアフリカ各地で実験的に栽培する動きを支援し始めた。南アフリカでは遺伝子組換え作物の導入が法律を改正して認められるようになった。また、ブルキナ・ファソでも実験的な遺伝子組換え作物の導入が始まり、ガーナでも同様の動きが見られるようになっている。
要はアメリカの新たな国家戦略としてアフリカ大陸をアメリカ製の遺伝子組換え作物の実験場にしようとしているわけである。その背後にはビル・ゲイツやヘッジファンドの帝王たちの新たな野望が見え隠れする。彼らの隠されたビジネス戦略については、筆者の最新刊『食糧争奪戦争』(学研新書)で詳しく取り上げた。ご関心の向きには是非ご一読をお勧めしたい。世界の自然環境と食糧ビジネスは新たなマネーの流入で大きく変貌しようとしている。
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・オバマ新大統領の「本気度」を分析 彼には清廉潔白なイメージとは別の顔があった
・「このままだとオリンピックが開催できない」 イギリスを飲み込む金融危機
・金融危機の次は食糧危機の到来か 遺伝子組み換え作物の光と影
【FX ZERO(株)】スキャルピングで人気急上昇中!“0銭もあり得る最狭スプレッド&約定最速0.15秒”
4億円脱税主婦池辺雪子さんが37年間かけて磨いたテクニックを読者に特別公開
システムトレードホテルファンド株式投資入門コモディティファンドFX 初心者富裕層向け雑誌
現代版「ノアの方舟建設計画」
FX会社最新順位と比較 2009年5月5日、ニューヨークはマンハッタンにあるロックフェラー大学の学長でノーベル化学賞の受賞者ポール・ナース博士の邸宅に世界の大富豪とヘッジファンドの帝王たちが集まった。この会に名前はついていないが、参加者たちは「グッドクラブ」(善意の集まり)と呼んでいる。
主な顔触れはデービッド・ロックフェラーJr、ウォーレン・バフェット、ジョージ・ソロス、マイケル・ブルムバーグ、テッド・ターナー、オプラ・ウィンフレーと言った超豪華メンバー。この集まりを呼び掛けた人物はパソコンソフトの標準化を通じて寡占状態を築き上げ、個人資産5兆円を超すビル・ゲイツである。
これほどの大富豪たちが一堂に会し、密かに議論したテーマは何であったのか。実は世界の人口増大をいかに食い止めるか、そのために彼らが所有する巨万の富をいかに有効に活用すべきか、ということであった。
議長役としてこの会を取り仕切ったビル・ゲイツによれば、「人類の未来に立ちふさがる課題は多いが、最も急を要する問題は人口爆発である。現在67億人が住む地球であるが、今世紀半ばには100億人の可能性もありうる」
「このままの状況を放置すれば、環境・社会・産業への負荷が過大となり地球環境を圧迫することは目に見えている。なんとしても人口爆発の流れを食い止め、83億人までにとどめる必要がある。各国政府の対応はあまりにスローで当てにはできない。潤沢な資金を持ち寄り、我々が責任をもって地球の未来を救うために独自の対策を協力して推し進める必要がある」とのことであった。
ゲイツはその思いをすでに具体化するために、あるビッグプロジェクトに資金を注いでいる。それが現代版「ノアの方舟建設計画」に他ならない。
「北極種子貯蔵庫」に巨額の資金を提供したゲイツ氏
この計画は2007年から本格的に始まった。人類がこれまで手に入れてきたあらゆる農業遺産を保護することを目的としている。
あらゆる国の農業で不可欠の役割を果たしてきた種子を未来のために保存するということである。見方を変えれば、生き残れる人類とそうでない人類を区別することもできる。
この計画を推進してきたのは、ノルウェー政府であるが、資金面で協力してきたのがビル・アンド・メリンダ・ゲイツ基金。この慈善事業団体を通じて、毎年15億ドルを使わなくてはならないゲイツ氏はこれまでエイズの撲滅やがんの治療ワクチンの開発等に潤沢な資金を提供してきた。
その彼が、2007年、ノルウェーのスピッツベルゲン島に建設された「あらゆる危機に耐えうるように設計された終末の日に備える北極種子貯蔵庫」に巨額の資金を提供していることはほとんど知られていない。ゲイツのお陰で、この貯蔵庫は2008年2月26日に正式オープンを迎えた。
核戦争が勃発したり、地球温暖化の影響で種子が絶滅したような場合でも、未来の人類がこれらの種子を再生できるように保存するのが目的だという。しかし、この種子の提供を受けなければ将来は食糧を手に入れることはできなくなってしまう可能性は高い。
しかも、ゲイツ基金の他にロックフェラー財団、モンサント、シンジェンタ財団、CGIAR(国際農業調査コンサルグループ)なども、未来の作物の多様性を確保するため300万種類の植物の種子を世界から集めて保管し始めたのである。ちなみに、シンジェンタはスイスに本拠を構える遺伝子組換え作物用の種子メーカー。CGIARはロックフェラー財団とフォード財団が資金提供を行っている組織。
この計画に共同提案者として協力しているグローバル・クロック・ダイバーシティー・トラスト(GCDT:世界生物多様性信託基金)のカーリー・パウラー博士によれば、「我々は毎日のように作物生物の多様性を失いつつある。将来の農業のため、そして気候変動や伝染病などの危機から人類を守るため、あらゆる環境に適用する種子を保存する必要がある。いわば、あらゆる危機に生き残る種子を集めたフエール・セーフの金庫が必要だ」。
このGCDTは国連食糧機構(FAO)とCGIARによって設立された。この会長はフランスの水企業スエズの経営諮問委員会に籍を置くマーガレット・カールソンである。
「緑の革命」がもたらしたもの
ビル・ゲイツをはじめ農薬や種子をビジネスとするモンサントやシンジェンタは、いったいどのような人類の未来を想定しているのであろうか。
また、ロックフェラー財団はかつて食糧危機を克服するという目的で「緑の革命」を推進した中心組織である。当時の目論見では在来種より収穫量の多い高収量品種を化学肥料や除草剤を投入することで拡大し、東南アジアやインドで巻き起こっていた食糧不足や飢餓の問題を解決できるはずであった。
ロックフェラー財団の農業専門家ノーマン・ボーローグ博士はこの運動の指導者としての功績が認められ、1970年にノーベル平和賞を受賞している。しかし、緑の革命は石油製品である化学肥料や農薬を大量に使用することが前提であった。
メキシコの小麦やトウモロコシ栽培で見られたように、導入当初は収穫量が2倍、3倍と急増した。しかしその結果、農作地は疲弊し、新しく導入された種子も年を経るにしたがい収穫量が減少し始めた。そのためさらに化学肥料を大量に投入するという悪循環に陥ってしまった。
最終的には農薬による自然破壊や健康被害も引き起こされ、鳴り物入りの緑の革命も実は伝統的な農業を破壊し、食物連鎖のコントロールを農民の手から多国籍企業の手に移そうとするプロジェクトにすぎなかったことが明らかになった。
とはいえ、このおかげで石油産業をベースにするロックフェラー一族やセブンシスターズ、そして世界最大の種子メーカーであるモンサントをはじめ、大手アグリビジネスは空前の利益を上げたことは言うまでもない。
ノルウェー政府が推進している「ノアの方舟計画」に参加しているモンサントやシンジェンタにとって、どのようなメリットが種子銀行にはあるのだろうか。
種子を押さえることで食糧生産をコントロール
これら遺伝子組換え作物の特許を所有する多国籍企業にとっては「ターミネーター」と呼ばれる技術特許が富を生む源泉となっている。要は、この技術を組み込まれた種子を捲いて育てても、できた種子は発芽しないように遺伝子を操作されているのである。
言い換えれば、どのような状況においても一度この種子を導入した農家は必ず翌年も新たな種子を買わなければならないのである。いわば種子を押さえることで食糧生産をコントロールできるようになるわけだ。
緑の革命を推進してきたロックフェラー財団やターミネーターを開発し、世界に普及させようとしている巨大なアグリビジネス、そしてマイクロソフトを通じて独占ビジネスに経験と知識を持つゲイツが世界の終わりの日に向けて手を結び、世界中から植物や作物の種子を収集している狙いは明らかだ。
この種子貯蔵庫が建設されたスピッツベルゲン島のスエルバードという場所は北極点から1100キロメートル離れた場所に位置している。周りに人は一人も住んでおらず、まさに氷に閉ざされた場所であり、種子の保存には最適の自然環境かもしれない。とはいえ、この地下130メートルの収蔵庫は鋼鉄で補強された厚み1メートルのコンクリート製の壁で覆われ、核攻撃にも耐えうるといわれるほどの堅固なつくりとなっている。
スピッツベルゲン島自体が永久凍土の一部を形成しており、マイナス18度が最適と言われている種子の保存にとっては理想的な環境といえるだろう。しかも、この一帯は地震の恐れがまったくないという。
この地下貯蔵庫に集められた多くの種子は数千年の保存期間が保障されている。大麦の場合は2000年、小麦で1700年、モロコシでは2万年もの長期保存が可能といわれる。現在は300万種類の種子が保存されているが、今後さらに保存対象の種子を増やす計画のようだ。
実はこのような植物や動物の種を保存するための種子貯蔵庫は世界各地に作られている。その数1400。にもかかわらず、既存の種子貯蔵庫を遙かに上回る規模でノルウェー政府がこのような巨大な地下貯蔵庫を建設した理由は何であろうか。
意外に思われるかも知れないが、各地に作られた種子貯蔵庫は最近の経済金融危機の影響を受け、管理維持が難しくなりつつあるという。
将来の宝の山が失われつつある現状
イギリスにあるミレニアム種子貯蔵プロジェクトでは30万種類の植物種子を保存することで、将来の生物多様性を維持し、食糧や医薬品の開発に貢献しようとしている。当初の目的では2010年までに世界中に存在する種子の10%を収集することになっていた。
必要な費用はイギリスの宝くじ販売からの収益金と企業からの寄付金でまかなう構想であった。しかし、宝くじの収益は経済危機の影響で落ち込む一方となり、加えて2012年のロンドン・オリンピックのためにも宝くじの収益金が欠かせないという状況が生まれ、このイギリスの種子貯蔵計画は空中分解一歩手前となってしまった。
あらゆる種類の種子を集めることは将来の人類の生存にとって、欠かせない作業と言えるだろう。なぜなら、ほんの30年前には「カサランサス」というマダガスカル・ペリーウィンクルという名前でも知られる植物にがんの治療薬に欠かせない成分が含まれていることは知られていなかった。昨今の新型インフルエンザの発生を見ても、予防薬や治療薬を開発するために同様なケースが容易に想像できるだろう。
現在世界各地で森林の伐採や干ばつの進行によって、多くの自然の生物や植物が地上から姿を消し始めている。世界には1400か所ほどの種子貯蔵施設があるが、それらすべてを集めても地球上の植物多様性の中のほんの0.6%の種子を保存できているにすぎない。未だ人類が理解していない将来の宝の山が失われつつあるという現状がある。それこそビル・ゲイツやモンサントなどが大きな関心を寄せている背景に違いない。
人類の将来の食糧危機や健康維持に必要な素材を確保する。また、同時にこれまで緑の革命の中で人工的に自然破壊が行われてきた過去の経緯を闇に葬ることも可能になるだろう。モンサントをはじめ、デュポン、ダウ・ケミカルといったアグリビジネスがこれまで開発提供してきたデカブやパイオニア・ハイブレッドなど遺伝子組み換え作物のトレーサビリティーが効かないようにすることも、あらゆる種子をコントロールすることで可能になるだろう。
こうした人類の未来を左右することになりかねない種子の保存や選別といった極秘ビジネスが2007年から始まったことに我々は無関心でいるわけにはいかない。人間のありかたすらも影響を与えかねない。現在、種子の製造会社としてはモンサント、デュポン、シンジェンタそしてダウ・ケミカルが世界の市場をほぼ独占しており、遺伝子組換え作物に関する特許もほとんど彼らが押さえてしまっている。
米国はアフリカ大陸を遺伝子組換え作物の実験場に
2007年、モンサントはアメリカ政府と共同でターミネーターと呼ばれる種子の特許を世界的に押えることに成功した。このターミネーターに関する特許を押さえたことでモンサントはかつて人類の歴史上ないことなのだが、一民間企業が農業生産すなわち食物の確保に決定的な支配力を持つことになったと言えるだろう。
世界中の農民たちは毎年モンサントをはじめ巨大アグリビジネスが提供する種子を買わざるを得ない。特に米、大豆、トウモロコシ、小麦、といった主要作物に関してはあまりにも影響が大きくなりそうだ。2007年にそのような特許が成立したことを受け、今後10年あるいは20年以内に確実に世界の食糧生産者の大多数はこれら4社が提供する種子が手に入らなければ、農業生産ができないという状況に追い込まれるだろう。
そのような長期的な食糧独占計画をアメリカ政府は国際開発庁が中心となりモンサントらとともに進めているのである。これほど強力な外交交渉における武器もないだろう。アメリカの政策に反対するような国に対しては食糧生産に欠かせない種子の提供を拒むということもありうるからだ。
すでにアメリカ政府はアフリカ大陸における遺伝子組換え農業の推進に着手している。モンサントが開発した遺伝子組換え種子をアフリカ各地で実験的に栽培する動きを支援し始めた。南アフリカでは遺伝子組換え作物の導入が法律を改正して認められるようになった。また、ブルキナ・ファソでも実験的な遺伝子組換え作物の導入が始まり、ガーナでも同様の動きが見られるようになっている。
要はアメリカの新たな国家戦略としてアフリカ大陸をアメリカ製の遺伝子組換え作物の実験場にしようとしているわけである。その背後にはビル・ゲイツやヘッジファンドの帝王たちの新たな野望が見え隠れする。彼らの隠されたビジネス戦略については、筆者の最新刊『食糧争奪戦争』(学研新書)で詳しく取り上げた。ご関心の向きには是非ご一読をお勧めしたい。世界の自然環境と食糧ビジネスは新たなマネーの流入で大きく変貌しようとしている。
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民主党が次の選挙で、大量議席をとった場合の注意点
左派の議席が多くなると、アメリカの工作機関が左翼やカルトに偽装した
広域テロを計画する可能性が高い。
それは反米勢力の力を殺ぐために、米国情報機関が
テロによって、左派政権の転覆を謀るからである。
選挙後に政府は注意されたし。
広域テロを計画する可能性が高い。
それは反米勢力の力を殺ぐために、米国情報機関が
テロによって、左派政権の転覆を謀るからである。
選挙後に政府は注意されたし。
アクセス者のIP
どこぞやの異常者が、変態の書き込みを行っている。
一つは大阪のNTTPCからの書き込みとなっておる。
記録は公開して、登録させていただく次第。
以後、注意なさるよう願う。
一つは大阪のNTTPCからの書き込みとなっておる。
記録は公開して、登録させていただく次第。
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政府の発注したメディアセンター
麻生が発注した国際メディアセンター?だかという施設の費用と、
母子家庭の対策費用で削減した支出が同じだそうだ。
麻生の政権にとっては、子育て世代に対する政策より、
「子供も満足につくれない」浮浪者のようなオタク世帯を支援しているということか。
流石財閥の姿勢は違う。
母子家庭の対策費用で削減した支出が同じだそうだ。
麻生の政権にとっては、子育て世代に対する政策より、
「子供も満足につくれない」浮浪者のようなオタク世帯を支援しているということか。
流石財閥の姿勢は違う。
★★★失業者を徹底してなぶり殺す、勝谷★★★
文章一部訂正
さっそくだが、ユダヤ雑誌SAPIOの2月3月号を拝見した。
その記事の中で、勝谷はホームレスに対する激しい勘違いレッテルを
一方的にたたきつけ、失業者は自殺しろといわんばかりの概念を披露した。
勝谷は日頃から、社会党の村山が大震災の時に自衛隊の出動を拒否し、
国民を助けなかったと自慢したかのように言論の長刀を振るうが、
勝谷本人もまったく同じ事をしていることがわからないようだ。
勝谷は最近、偽保守雑誌であるユダヤ機関翼賛雑誌「*1SAPIO」に登場
し、【ホームレスを助けるな】という文章を2ページにわたって掲載した。
このネットテロリストでもある勝谷という野蛮な男が、ホームレスの実態を
知らずに【平然と嘘を流している状態】に不気味さを感じてならない。
勝谷は最近保守であると豪語して活躍している。竹島や対馬に
上陸して右翼活動している事は一応誉められる。だがしかし、この男性は
元々保守陣営が認めている「活動家」でもなんでもない。
勝谷は昔、よくテレビ朝日で放送していた≪深夜の風俗SEXポルノ≫翼賛番組の
専属司会者を長年しており、その番組では、麻薬の推進、ヤクザの特集、
右翼団体の特集、ポルノの特集を集めた下劣な番組であったが、
勝谷はそこのメンバーであった。元々は朝日の陣営でノコノコと飯を
食っていた曰く(いわく)つきの男である。
その放送内容は毎週愕然とする内容であった。なんとポルノ俳優らが
「性行為」をしている最中にカメラをもって、その行為の内容を撮影する
というキチガイ番組であった。そこに男性リポーターらが突入して
性行為を翼賛するという異常者番組であったのだ。
この番組が犯罪の温床となっていたことは警察機関でも問題となり、
全国の教育委員会を通じて放送禁止にするように抗議活動が計画された
時期もあり、後日放送禁止となった問題番組であった。
また希に暴力団の正式構成員が右翼団体として登場し、やはり警察機関から
マークされていた番組でもあったのだ。(トゥナイトという番組だ)しかし勝谷は
その番組から姿を消した後に、突然右翼や保守思想家だと自ら売名宣言して現れる。
何所にポルノ番組で飯を食っていた自称ジャーナリストが保守であろうかと
憤慨してしまうが、連中は自分で色々と【スパイ】をしてますと宣言し、
突然テレビや雑誌で偽の情報を元にして活動を始めたという。
(噂では親米機関から200万円をスパイ工作費としてもらい、新自由主義の金融犯罪を援護
していいたという情報が出始めている。
どうりで外資の餌食となったホームレスを徹底して叩くわけだ。)
さらに他の電通の情報を知る連中によれば、こやつは
噂では銃刀法に抵触するような武器を携帯して歩いているという
噂を聞いた。(凶器のことは噂として聞いたが。)
(ちなみに電通の名刺はパステルカラーの綺麗な名刺を使用している。)
本来保守というのは、尊皇派として活動する。昔は社会党であっても尊皇派が
多数在籍していた。そしてまちがっても国民の不幸を願うこれらの組織はいななかった。
近代になってからは、カルト「南蛮思想」をもつ金持ちの【教会員】らが保守として
暗躍し、そして【庶民たたきを教会思想運動として広域活動】させているという。
※一般人の市民の皆様や国民の皆様はあまり知らないと思いますが、
庶民叩きをしている「格差は必要」だと暴言する言論人の多くが、実は特権階級が
雇っている【キリスト教徒】の人達なのである。例えば、日本に格差が無いと
本を出版して基督教右翼らが大量購入していましたが、あの著作者である
台湾人も「基督教徒」でした。他の類似する格差翼賛メンバーも、全てそういう
機関の教会繋がりの仲間でありました。だから年金を廃止しろだとか、
残業代を払うなとか、派遣労働者を潰せだとか説明していたのです。
これらは全て基督教右派の人達が推進していた思想運動であったのですが、
一般人の眼には、あれが愛国者の熱意で活動していると錯覚していたようです。
残念ですが、我々はテレビ局の政策機関を調べ、一般人として登場した
出演者の工作員や、それらの特集で出演して発言した内容である
低所得者は入学や卒業する資格は無いと横暴の限りを発言した女性など、
全て教会の信者の関係者であったことを暴露いたしました。全て【中流の上】の
生活をしている人達でして、【倒産や失業に対して心配する必要の無い】方たちで
ありました。産経が特にこれらの【宗派機関員】を集めて動員しておりました。
(最近では、日テレが報道した定額給付金の特集で出演した方も、ユダヤテロ組織
SWCと提携している宗派の信者でありました。)
話を戻しますが、歴代の皇室関係者の思想の中には、【道で倒れたものを助けよ】、
(浮浪者や失業者、傷病者、精神の病んだ者、他含む)という思想運動があり、
皇室関係者は障害者の支援保護やホームレスに対する支援活動をしてきたという。
これは≪*2聖徳太子≫が行っていた慈善活動として広められている。
太子にまつわる記録として【道で倒れている者は助けよ】というのがあるという。
しかし、最近の≪偽保守勢力≫は調子にのって障害者を殺せとネットで
大量に書き込んだり、ホームレスを野放しにして変死させておけばいいという
広域宣伝を繰り返している。また「格差社会で倒れる者」は自己責任である
よって資本主義やグローバルを批判する者は共産主義であると熱弁している。
これらのジャーナリストは共通しており、全て事前に用意されたメモに記した
内容を発言していただけであった。
(全てアメリカとイスラエルにとって都合のいい内容の社会的煽動を説明する連中であった)
(これらは色々な諜報でわかったが、キリスト教徒右翼に多い書き込みである。)
しかし、このホームレス達は長年失業から家無しとなり、最後は大半が衰弱死している。
この死体が「年間数体」も収容されている時期があった。これらは警察によって無縁仏様
として合同供養され、仏教寺院の墓で深く眠っている。
その葬った骨は骨壷に無様に収められ、数年後には「集団墓地に集団埋葬供養」
される。そういうホームレスの多くが、一番「底辺社会」の人達であった「肉体労働者」や、
低学歴の「非スキル世帯」でありながら、高度成長経済を支えていた労働者達である。
その死体の手を返せば、労働者である証拠に骨まで変化した過酷な労働をしていた
骨変化がみうけられる。これらは投資家やファンドマネージャーや竹中では、
一生ならない肉体の症状である。リュウマチなどとは違う変化なので検体を確認したら
直にわかる。このホームレスの多くを、我々も過去に調査したが、カタカナも書けない
老人や障害者、または高学歴であってもグローバル化推進改革の影響下で、
突然煽りで倒産した技術者までいる。しかもその殆んどが激しく精神を病んでいた。
だから路上生活が好きでやる人間なんていないものだ。必ず大きな悩みがある。
他にも倒産して借金を払えずに困っていた者や、家族の事情で逃げた方もいる。
最近では、勝谷の翼賛している経団連と小泉改革で滅ぼされた、庶民などもいる。
ついこないだまで工場で勤務していたが、派遣会社らに罵倒され、てめぇ殺すぞだとか、
出て行けと脅迫された人までいる。何も悪くない人もこうして格差大好き保守によって
突然ホームレスとなった人達までいる。しかし、勝谷などは、そういう巨大企業犯罪を
保護している側の陣営にいるため、実態を知らずに延々と叩き潰しているのである。
勝谷はこういう北朝鮮の平民のような連中を、言論であたかも正論かのようにえばりちらし、
老人などを捻り潰して調子にのっているのである。
しかも、親戚もわからない、親族もいない、親友もいない、家族にも無視されている
となれば尚更その苦労を私達は感じとれる。
市民の皆様こんな人の店で、社会人や失業者を潰せと言っている
連中の「うどん屋」に食べに行きますか?劣化ウランが安全だとか、
ダイオキシンが安全だとか説明する異常者の店に。お客様に何を入れて
食べさせているかわかったもんではない。ましてや昨今、三流保守が
改革路線などという民間に対する談合活動を推進したせいで、外資による
失業ラッシュ被害を受けている昨今、サラリーマンの失業を推進している
このこの勝谷の経営する「うどん屋」では、そのサラリーマンが細々と捻り出した
小銭を見て、こいつは格差社会の底辺であり、グローバル化や外資の奴隷経済に
従わない奴は、俺に貢げ!といわんばかりの態度で客に料理を出す店に
食べに行きますか?
しかも近所に外資族の犯人であった殺人者が、男性のバラバラ死体をばら撒いた
近所の店にだ。
こういう態度の自称右翼と称する青年達の暴行で死んだ者や、
右翼ゴッコのサークルをしているミリタリーオタクの少年らに改造銃で攻撃されて後日
変死しているケースもあったという。(自称愛国青年や不良は必ず失業者を叩くことは
暴行後の調書でよく判明している。)しかし、こういう連中に限って自らは
≪愛国者≫であるとのたまうのである。逮捕された後には必ずこう言い訳をする。
ホームレスや失業者は「悪い奴だ」から叩いていたと発言する傾向がある。
一部にはアメリカにシンパシーを擁く一部特定の思想をもつミリオタなどの
もまた、宗教信徒である場合が多い。キリスト教徒は特にミリオタ
という連中が多く、ネットで活動する軍事愛好家の大半が実はクリスチャン系である。
また現実でも銃砲登録をする者の中には、カソリック教徒や福音派がいる。
一部の者の中には現役自衛隊員より高度な銃砲技術や情報を知っている信者も多い。
昨年基督教の儀式として発砲射殺事件をやった男性も、有名な切支丹の末裔
の男性であったことがクリスチャン・サイエンスモニターで発表されている。
最近でも似たような煽動があったばかりである。それは右翼思想の自衛隊員と名乗る
連隊の戦車乗りでありながら、狡猾な煽動宣伝活動を通じて、加害者であるイスラエル
を保護する書き込みをそのサイトでは、発表していた。イスラエルの虐殺を保護するとは何事か。
このイスラエルがパレスチナ人の子供達や民間人に対して無差別に使用した【白リン弾】や
非人道兵器【フレシェッド弾】をこれらの連中は虐殺ではないと熱弁した。
どこにリン弾を子供や妊婦に向って発射するキチガイがおろうか?
赤外線信号誘導弾の防膜弾を民間に使用すれば、ナパーム効果で一方的に被害が出るが、
そういう愛国者と名乗る間抜けほどそういう【捏造】を行う。
その言動が、【聖地】イスラエルを擁護するためだけに行っているのである。
基督教の聖地はイスラエルにあるためである。またユダヤ教から基督教と変化
したために、連中にとっては【ユダヤを批判する者は神に反旗を示す異端児】である
と考えているからである。また他にも現地で使用されているという人体を木っ端微塵に
貫く「フレシェット弾頭弾」の使用に対しても、こやつらは正常兵器だという。
某巨大サイトでもついこないだまでは、ユダヤ批判をした者は相当叩かれていた
と思われるが、どうだろうか?そうとう酷い煽動や捏造を使ってイスラエルの所有
するアメリカ(厳密には英国ブナイブリスの所有する英国籍のアメリカ大陸と表現すべきか)
を批判する者を、ゴシップ扱いにしたり、左翼認定して攻撃していたのではなかろうか?
そんなに安全だというのであれば、クラスター弾頭より殺傷性の高いこの弾頭砲弾を、
自ら自衛隊員なのだから、くらってみるがいい。前身100箇所にこの貫通弾頭が全身に
ぶち込まれ、体中に槍が突き刺さりる。顔面がら背中の骨まで突き刺さるこの
クラスター砲弾をだ。
しかし、我々からすれば自国民の殺害を唆す≪外国宗教徒保守勢力≫
はテロリストであり、殺人者であると断言する。そのような者はただの殺人者
予備軍であり、保守ではない。ただの愉快犯である。過去にそうした愉快犯で
右翼活動工作や自国民を殺す活動をしていた連中がいた。
それが近代右翼の総帥、麻薬ブローカーの児玉機関であった。
右翼だといいつつ自ら麻薬を製造して日本中にばら撒いたエセ右翼のテロリストであった。
今で言うと自国民を殺しながら我保守であると宣言している勝谷のような
思想家組織に近い考えだ。こやつらのやったことは、右翼に偽装して麻薬漬けに
して殺していただけである。過去にもキリスト教徒の右翼が崇拝する信者の山本五十六
がいるが、あれもただの人殺し海軍右翼の英米派であった。
テレビでは歴史から焚書されて五十六ら基督教軍人らの怠慢ぶりが隠蔽されているが、
連中もやはり自爆兵器を国民に使用させて自爆(自殺)させては、我々は憂いし者で
右翼なの、保守なの、愛国なとど豪語していた。しかもご丁寧に、兵士に対して
攻撃が終了したら敵艦隊に特攻して自殺しろと言っていた海軍のトップであった。
一番自殺兵器を海軍で使用させていたのは、間違いなく天子様五十六の自爆部隊
であった。
もし私が上官や作戦指揮官であれば、如何なる手を用いても、
【敵陣から生存して帰還せよ】と強く指令を出すが、五十六らの【南蛮思想部隊】
の連中に限っては、【自殺して相手艦隊に特攻していけ】という奇妙な運動を強制
されていたのである。他の部隊も恐らく殺されていた部隊の上官は関係者であろう。
だからアメリカではその功績を称えて聖書的勲章である天子様と呼ばれている。
ようするに、自国民を殺害しておきながら、天使のような振る舞いをしている
連中が現代になっても腐るほどいるということだ。
産経や日テレ系列には、そういうゲリラクリスチャンが好き勝手に報道を作っている。
例えば産経の木村アナも、その手の者だろう。日頃から兵器には詳しいが、
キリスト教徒のペイリンを翼賛して、「M16スナイパーカスタムライフム」を
三日連続であれは≪猟銃≫だと大嘘を抜かして放送した。
普段は軍事兵器に詳しい解説をしていたくせにだ。キリスト教徒となると、捏造もいとわない。
それが基督教保守の実態である。これがもし朝日の報道であったら、朝から晩まで
支局の電話が鳴っていただろう。こういう連中などは上記の関係者のほか、
組織の多くが新聞社やジャーナリストの役職に就いており、
間違った煽動や捏造を行っているケースが多い。当然素人も釣られて煽動させられている。
※勝谷は過去に何度もテレビで、アメリカの「劣化ウラニュウム弾」は完全に
【無害】だと宣言して報道した。アメリカ軍でもこの兵器の禁止事項が
【辞典のように記されている】放射性兵器のことを。ドクロマーク指定の処方が
出ている兵器が安全だと説明していたのだ。
また英国情報部やロシア情報局でも、過去に猛毒として指定されている
ベトナムダイオキシン兵器である「エージェントオレンジ」は食べても
一切無害だと説明した。
四塩化ダイオキシンの部類に相当する枯葉剤ダイオキシンが無害だと説明したのだ。
このようなデマゴークを延々とネットや番組で垂れ流しているジャーナリストも
珍しいが、連中の頭の中では、永遠と華々しい理論で≪無害≫だと信じているようだ。
しかしNATOの空爆で、このウラン粉末を吸った兵士が次々と放射性リンパ癌が
発症して血液から【血管】まで【癌化】するという世界初の変異癌が多発していたが、
勝谷はそれでも安全だと熱心に捏造してアメリカを擁護するために徹底的に説明している。
それが奴の常套句であった。この間抜けが説明しているのが、ホームレスを助けるな、
というコメントの数々である。信じがたい捏造を平然と行う奇人が「勝谷」である。
また中国の地震災害で死傷者が大量に出たときにも、テレビで死んで「ざまぁ観ろ」
と発言した愚人である。また自分の身だけは助かりたいといつも発言しているのも勝谷
の言い分である。
あの死んだ中には、チベット族の混血者も多くいると、有名なブログさんでも
公表されているが、本人は右翼思想を信じて、「死んだのをざまぁみろ」と言ったのである。
そんな連中が出る母体が、ヤシキタカジンの言って委員会というCIA顔負けの煽動番組と、
ユダヤ翼賛雑誌の「*3SAPIO」である。奴に道徳心や義の心は一つも見受けられない。
今後青年保守はこのようなスパイがかった連中を観察し、本来の道を忘れぬように
しなければ、危ない思想家と変化してしまうだろう。これでは左翼以下の連中である。
いまとなっては左翼の方が人だけは助けている。それも出来ぬのに、保守だとなのって
はいけない。この手の者は、最悪の日本の恥さらしである。
※ここ5年間で左翼陣営が自殺者を保護し、また、外資のステルス企業である
サラ金地獄から助けた人数は3万人以上。累計5万人以上を救済している。
※保守派組織がその次期に行った活動はその逆で、禿げ鷹外資の保全
活動と、それを妨害する人達に対する「罵倒・隠蔽工作」の数々であった。
勝谷、台湾人の金、三宅、竹村、竹中、小泉チルドレン、も全てこの手の
犯罪者を保護していたのである。その決り文句が、英米の奴隷経済である
グローバル化に反対する人達は共産主義だ!という被害の隠蔽工作であった。
■昨今、日本の失業者などの自殺者数の把握では、最悪の状態に変化してきている。
全国では、たった一月で、なんと自決者が「3000千人以上」なのである。
その中には宗教青年らによる煽動による自殺の推進などもあったが、
やはりその多くが、「失業から自殺者」が出ている。なんと子供を作る世帯である
30歳台と50歳台が最も多く、何故か子供達にまで虐めなどが広がり、自殺が増えている。
仏教的道徳の広がっていた戦前の時には、こんな自殺者や社会の
虐めはありませんでしたが、戦後に基督教右派が国家体制を強奪してからは、
社会循環に弊害をもたらすユダヤ主義などか広まり、堀江や竹中のような
国家犯罪者が翼賛されるといった魔の逆転現象が起きている。
しかし基督教保守の場合、こういうニュースが流れると真顔で絶賛してざまぁみろと
いうのである。例えば、台湾カソリック十字軍の情報機関に所属する
格差大好き台湾人の金や、その流れある特権財団法人の理事長である
松下政治経済塾の腐れシスター曽野などもそうした【*4マタイ主義】の原理主義者達である。
これらは全て【産経偽保守】に繋がる【キリスト教徒】のメンバー員らであり、
ユダヤ原理主義者らである。全て基督教の組織員が自殺の推進や失業者殺しを
テレビや雑誌ネットなどで徹底的に煽動していたのである。これは基督教が
学ぶ【マタイという邪悪な殺人推進聖書】の教えに従って【終末の世界】を
望んでいるからである。
■上記の一番判りやすい例えには、キリスト教徒の台湾人の金や曽野らは、
労働者は【過労死するまで働かせろ】と記事などで実際に発表している。
また格差を【必要】としない社会は【悪】なのですと傲慢に説明している。
どちらも敬虔な宗派の人達である。どちらも所得が永久に安定している
特権階級の職場にありつける人達であり、関係者は今問題となっている「20兆円」も
税金を搾取している【特殊財団法人】の関係者ばかりである。
役人と外資の中間の牽引者である組織の人達は、決まって資本主義だ、
グローバル化だ、改革をして民間に横流ししなければ、社会は破綻しますよと
嘘の煽動してきた連中ばかりである。実は改革しなければならない側の
人達と一番関係していた側の連中が、この組織である。だから7年間の間、
財団法人は大量に増えていた。そしてこの過労死させろと発言していた曽野
もまた財団法人の理事長という役職で一生涯保障された特権役人の人達であった。
「※」ことあるごとに、格差が必要だ、 年金は必要ない、 老人は長く生きすぎだ、
学問は所得高い人だけが受けるべきだ、 残業代を払ってはいけない、
派遣労働者をもっと増やして労働者で商売する時代なのだ、 日本の農家はいらない、
神道の飯米を食べる時代ではない、 これからは優秀な外国人が国を支配するのだ、
過労死した人は自己責任、 社会落ちぶれた人は自己責任、 金の払えない人は
社会に必要ない、 格差を言う人達は左翼なのです、 ユダヤ人は素晴らしい、
ホームレスや失業者なんて死なせて無視しておけばいい、 アメリカの素晴らしい環境を
真似すべきだ、 年金をサブプライムに積極的に投資しなさい、
日本の政府資産を全て外資に民営化して売りなさい、政府に生活の安定を
求める人達は国賊だ、一般的環境推進はエコテロリストの特権だ、
健康保険はいらない、学費援助は必要ない、貧困があった方がいい社会だ、
全ての国家インフラは外資に売却してこそ民主主義だ、
などと永遠と発言していたのが、この犯罪者の「卑語」を広めていた連中である。
産経や勝谷もこうした発言を長年流し続けている。しかし、自分では正論だと思っている
のだから面白い連中の思考判断である。ではこいつらが社会の底辺に落ちても、
絶対に助けてはならない。どの社会環境システムにも参加する資格がないのである。
ましてやエセ右翼な断言どおりに庶民が失業しても助けるなと宣伝しているのだからだ。
明日から上記のメンバーは、年金から健康保険から、失業者保険を一切受けてはならない。
自ら削減して、【いらないと】説明していたのだから税金だけを払っていればよい。
それでも自分達は財団が雇ってくれるのだから、安心してくらせるでしょう。
もし癌になったら、一人一千万もアメリカの保険会社に頼んで治療してもらえばいい。
(ちなみにアメリカの特殊法人と財団は、慈善活動をすれば脱税できるという
裏システムがあり、これらはヤコブ系やネイサン系、フェルドマン系、
ロス系などに多い王族系の血筋だけに許されている実在するアメリカの奇妙な特権である。
ロックフェラーは募金を続けて脱税した資金で買収資金をつくり、オイル会社を運営していた
という犯罪経歴があり、軍隊まで実始所有している特権財閥である。石原家が翼賛した
国際犯罪者の王族系の一家でもあり、9.11テロを自分達が計画して実行させていると
自供した国際テロリストの管理者でもある。またユダヤ教徒であり、敬虔なクリスチャン
としても活動している。中国を共産化した一族としても有名であり、北朝鮮の軍事支援や
フジサンケイ・読売テレビを加入させている国際テロ組織を保有する財団である。
所有する大学はアメリカの半数と、竹中の先生であるMIT機関もこの財団の所有として
有名である。過去に原爆を投下した国営系財団としても有名である。)
■関係ない別の保守である小林よしのり氏の発言では、社会循環のエートスが
格差によって壊れたとき、構造的ピラミッド搾取が始まり、庶民は下層へと
落ち、二度と一般的社会生活は望めないだろうと説明している。
またその恩恵は庶民には無く、富に満ちた人と、富に満ちた構造社会の関係者
だけが裕福になるという変化がおきるだろうと説明していた。
この時、社会環境は壊され、庶民生活が根こそぎ破綻していくだろうと説明している。
これは英米などの一神教の社会構造だとして批判した。
■左翼団体の共産党では、社会構造が外資に支配された時、庶民の生活は
破綻して二度と生活できない社会にと変貌し、飯も満足に食えない人達と、
何をしても金で溢れる特権構造の人達らによる【二分化】された社会にと
グローバル化だけを信じていれば発生すると長年警告していた。
その予言通り、左翼陣営の方達の意見は的中し、昨今の失業推進社会
にとたった7年間で変貌してしまった。保守ではないのに、警告通りに
的中したのである。そして出てきたのが、刑務所を経営している
オリックスという特権階級の貴族と、竹中らの特権犯罪を広められる人達
であった。たしかに外資や竹中が暗躍する前には、貧困者から
土建業まで、飯だけは何とか食えた。ましてや学生を資産別に市民から選び、
就学拒否するということは戦時中もなかったことだった。
(余談*2)
(*昨今、この聖徳太子という言い方を歴史の間違いと発表しているのは、
基督教都が当時の政府文部省を強奪してのっとった時に、奴等が発布した。
その機関学校の組織に起因している。このテロ組織である学校機関、
旧師範学校上がりの切支丹思想をもった反皇室部隊が、三流学者の言い方として
発表し始めた。元々は東大機関の賢人の論文を悪用して引用したのが
この聖徳太子がいなかったという言葉のギミックであった。
そして太子信仰というのを、一方的に捏造という言い方をし、バッシングする方法こそが、
基督教の旧師範学校思想家の「定番のやり口」である。その目的は日本の文化を
完全廃止し、仏教道徳の禁止、また後々に聖書の国に日本を変貌させ、
聖書の国に相応しく変化させるという「神の国運動」なるものがある。
また千の風という基督教徒の殉教ソングがマスコミの暗躍でブームとなったが、
あの歌がキリスト教国であるアメリカでは、日本人がイエスのために殉教したという
印象となっていることは国民の大半が知らされていない。いわば聖書機関の連中から
してみれば、敗戦ドラマでこの曲を使うということが聖書の美学であり、聖書の国に
よって大量虐殺された日本国民全てに対する賛美歌として捉えられているだろう。
元々はイエスのために殉教して信者が天国に行くという歌であるからだ。
我々市民・国民は、あの歌を永久に歌ってはならないと魂に刻むべし。
我々は一昨年、東京大空襲のドラマや日本軍の敗戦ドラマを調査したが、
国民を殺し、奴等が楽しんでいるかのような表現として度々描かれていた。
教会の前で女性がアメリカ軍航空機で射殺されるシーンはまるで殺されて良かったねとでも
表現しているかのようにも見える。作者の意図はどうであれだ。何も知らない青年達は
反日的だと怒っていたが、左翼からしてみてもああいうのは奇妙な表現であろう。)
「*3」SAPIOは保守的な軍事機関紙であるが、聖書機関のテロ組織活動や、
反ユダヤ的論文は掲載しない。また反陰謀論を広めているらしく、国際ユダヤ人犯罪
の温床を徹底保護している者まで再三登場している。さらにユダヤの武装機関
だと思われるポルノカルト集団で、民兵組織である「ザイン」という団体を二度も掲載している。
この団体はイスラエルのために活動するフリーセックス民兵組織であり、教祖は
またしても韓国人である。統一教会も同様にイスラエルを保護するために設立した
最悪の反日機関である。間違っても保守、右翼、中道派ではない。統一機関はユダヤ人ら
による対日テロ組織の武装機関であり、旧オウム真理教のケミカルテロ武装組織の
残党である。統一教会を熱烈に援護しているのが、読売系列と産経の右派機関
アメリカコネクションらである。他にも最近奇妙に突然登場したのが、ユダヤ世界共産主義
を推進(ワンワールドの事)したフリーメイソン機関員であるとされている
臼井というユダヤ機関のロビィストらであった。この機関員らは、エスペラントを
ユダヤ世界共通言語にしようという組織運動エスペラント語研究員だというが、
関係者は一昨年川辺で変死しているという。他には竹中とフェルドマンのMITチームの
同友も経済評論家として出演。一昨年sapioでは、世界の結社という特集を行った。
しかし特集されている背後関係がやはりユダヤ機関繋がりである。
最近でも9.11テロ陰謀説を、与太の間抜け話だとする報道特集をやったらしいが、
やはり、ユダヤ人組織の情報に対して食い込まれるのが察知されたくないのであろう。
またユダヤ機関ブナイブリスであるモサッドを翼賛している軍事評論家も登場。
どこに右翼思想家でありながら、日本に10発も原子核爆弾を投下しようとしたユダヤ人
機関を翼賛するバカがおろうか。
昨今こうしたシオニストなイスラエル系シンパの活動が多方面で激しいが、その抵抗運動
の裏には、日本に原爆を投下したことを「ユダヤの祭り」だとして過去に
指定したのを世界にばらされたからであろう。こうしたユダヤ人機関の悪逆ぶりは
聖書の機関を通じて全て連絡網を設立しており、迅速かつ、凶悪なテロ活動を
続けている。ユダヤ人機関の活動には、親日機関もある。石原知事が加入している
ユダヤ機関の聖書部隊もイスラエル人親日家のである空手団体の松涛会館の
系統から入り込んでいる模様だ。その友人はエリ・ヤフ・コーヘンという
大使館員であるが、ただのスパイである。石原家はそうしたテロ組織のスパイらと
接触して東京を支配しているつもりだろうが、その背後関係は全てイスラエルである。
息子もまたユダヤシンパでロックフェラーシンパである。上杉機関本館の右側には、
9.11テロを自供して行った財団であるロックフェラーを翼賛した石原の翼賛ビデオが
掲載されている。9.11テロを行った連中を自ら翼賛して放送しているのは、
間抜けな石原一家ぐらいのものであろう。お間抜け石原一家に通達しておく。
原爆を開発してウランの抽出をさせていたのが、貴殿が翼賛している
ロックフェラー財団と、ユダヤ人コーヒーメーカーであるネスカフェとそのCM
に出ているユダヤ人のアインシュタインらである。何所に笑顔で原爆使用許可証に
サインした連中が親日的だろうか。実に嘗め腐った連中である。
「*4」マタイとは、キリスト教徒が望む世界に到達するために、
神の思想に従うために生活させ、他の宗派の自殺と貧困化を推進して徹底的に
生贄にするという西洋の儀式とセットとなった殺人聖書である。
場合によっては「同族の抹殺」や「国家の破壊」なども推進する非道徳バイブルである。
内容は実に奇妙な理屈が書かれており、例えば貧困社会を神のために作り上げ、
その時に社会と生活環境が絶望と貧困社会の中に落ち、そして国民や家族・兄弟が
殺しあえば、その時に「神の国」に入れる資格が得られるというカルト的な教えである。
また格差社会を推進する時には自らも過労死するまで教会に帰依し、社会
環境の変化を創りあげるという思想書である。
これは最近ある基督教大学に入学した外国人がテレビで大々的に発表したが、
やはり国別の翻訳タイプであっても、終末世界到来のために神の国に入るため
社会変化で貧困をつくって殺し合わせて、自殺や殺人社会を構築してイエス様に
認められる魂の準備をしなさいという、との概念として報道されていた。
特に問題視していたのが、子供兄弟も「格差」に突き落として殺し合わせろと
明確に記されていたことである。これら教会の神父らに説明させると、【魂の救済】
という儀式なのだそうだ。
ただし、一般のキリスト教徒の方たちは、
精神の正常な方が多く、政府系の連中に限り
この文章の内容を当てはめるとしています。
正常なクリスチャンに栄光あれ。
見苦しい文書で御免!
さっそくだが、ユダヤ雑誌SAPIOの2月3月号を拝見した。
その記事の中で、勝谷はホームレスに対する激しい勘違いレッテルを
一方的にたたきつけ、失業者は自殺しろといわんばかりの概念を披露した。
勝谷は日頃から、社会党の村山が大震災の時に自衛隊の出動を拒否し、
国民を助けなかったと自慢したかのように言論の長刀を振るうが、
勝谷本人もまったく同じ事をしていることがわからないようだ。
勝谷は最近、偽保守雑誌であるユダヤ機関翼賛雑誌「*1SAPIO」に登場
し、【ホームレスを助けるな】という文章を2ページにわたって掲載した。
このネットテロリストでもある勝谷という野蛮な男が、ホームレスの実態を
知らずに【平然と嘘を流している状態】に不気味さを感じてならない。
勝谷は最近保守であると豪語して活躍している。竹島や対馬に
上陸して右翼活動している事は一応誉められる。だがしかし、この男性は
元々保守陣営が認めている「活動家」でもなんでもない。
勝谷は昔、よくテレビ朝日で放送していた≪深夜の風俗SEXポルノ≫翼賛番組の
専属司会者を長年しており、その番組では、麻薬の推進、ヤクザの特集、
右翼団体の特集、ポルノの特集を集めた下劣な番組であったが、
勝谷はそこのメンバーであった。元々は朝日の陣営でノコノコと飯を
食っていた曰く(いわく)つきの男である。
その放送内容は毎週愕然とする内容であった。なんとポルノ俳優らが
「性行為」をしている最中にカメラをもって、その行為の内容を撮影する
というキチガイ番組であった。そこに男性リポーターらが突入して
性行為を翼賛するという異常者番組であったのだ。
この番組が犯罪の温床となっていたことは警察機関でも問題となり、
全国の教育委員会を通じて放送禁止にするように抗議活動が計画された
時期もあり、後日放送禁止となった問題番組であった。
また希に暴力団の正式構成員が右翼団体として登場し、やはり警察機関から
マークされていた番組でもあったのだ。(トゥナイトという番組だ)しかし勝谷は
その番組から姿を消した後に、突然右翼や保守思想家だと自ら売名宣言して現れる。
何所にポルノ番組で飯を食っていた自称ジャーナリストが保守であろうかと
憤慨してしまうが、連中は自分で色々と【スパイ】をしてますと宣言し、
突然テレビや雑誌で偽の情報を元にして活動を始めたという。
(噂では親米機関から200万円をスパイ工作費としてもらい、新自由主義の金融犯罪を援護
していいたという情報が出始めている。
どうりで外資の餌食となったホームレスを徹底して叩くわけだ。)
さらに他の電通の情報を知る連中によれば、こやつは
噂では銃刀法に抵触するような武器を携帯して歩いているという
噂を聞いた。(凶器のことは噂として聞いたが。)
(ちなみに電通の名刺はパステルカラーの綺麗な名刺を使用している。)
本来保守というのは、尊皇派として活動する。昔は社会党であっても尊皇派が
多数在籍していた。そしてまちがっても国民の不幸を願うこれらの組織はいななかった。
近代になってからは、カルト「南蛮思想」をもつ金持ちの【教会員】らが保守として
暗躍し、そして【庶民たたきを教会思想運動として広域活動】させているという。
※一般人の市民の皆様や国民の皆様はあまり知らないと思いますが、
庶民叩きをしている「格差は必要」だと暴言する言論人の多くが、実は特権階級が
雇っている【キリスト教徒】の人達なのである。例えば、日本に格差が無いと
本を出版して基督教右翼らが大量購入していましたが、あの著作者である
台湾人も「基督教徒」でした。他の類似する格差翼賛メンバーも、全てそういう
機関の教会繋がりの仲間でありました。だから年金を廃止しろだとか、
残業代を払うなとか、派遣労働者を潰せだとか説明していたのです。
これらは全て基督教右派の人達が推進していた思想運動であったのですが、
一般人の眼には、あれが愛国者の熱意で活動していると錯覚していたようです。
残念ですが、我々はテレビ局の政策機関を調べ、一般人として登場した
出演者の工作員や、それらの特集で出演して発言した内容である
低所得者は入学や卒業する資格は無いと横暴の限りを発言した女性など、
全て教会の信者の関係者であったことを暴露いたしました。全て【中流の上】の
生活をしている人達でして、【倒産や失業に対して心配する必要の無い】方たちで
ありました。産経が特にこれらの【宗派機関員】を集めて動員しておりました。
(最近では、日テレが報道した定額給付金の特集で出演した方も、ユダヤテロ組織
SWCと提携している宗派の信者でありました。)
話を戻しますが、歴代の皇室関係者の思想の中には、【道で倒れたものを助けよ】、
(浮浪者や失業者、傷病者、精神の病んだ者、他含む)という思想運動があり、
皇室関係者は障害者の支援保護やホームレスに対する支援活動をしてきたという。
これは≪*2聖徳太子≫が行っていた慈善活動として広められている。
太子にまつわる記録として【道で倒れている者は助けよ】というのがあるという。
しかし、最近の≪偽保守勢力≫は調子にのって障害者を殺せとネットで
大量に書き込んだり、ホームレスを野放しにして変死させておけばいいという
広域宣伝を繰り返している。また「格差社会で倒れる者」は自己責任である
よって資本主義やグローバルを批判する者は共産主義であると熱弁している。
これらのジャーナリストは共通しており、全て事前に用意されたメモに記した
内容を発言していただけであった。
(全てアメリカとイスラエルにとって都合のいい内容の社会的煽動を説明する連中であった)
(これらは色々な諜報でわかったが、キリスト教徒右翼に多い書き込みである。)
しかし、このホームレス達は長年失業から家無しとなり、最後は大半が衰弱死している。
この死体が「年間数体」も収容されている時期があった。これらは警察によって無縁仏様
として合同供養され、仏教寺院の墓で深く眠っている。
その葬った骨は骨壷に無様に収められ、数年後には「集団墓地に集団埋葬供養」
される。そういうホームレスの多くが、一番「底辺社会」の人達であった「肉体労働者」や、
低学歴の「非スキル世帯」でありながら、高度成長経済を支えていた労働者達である。
その死体の手を返せば、労働者である証拠に骨まで変化した過酷な労働をしていた
骨変化がみうけられる。これらは投資家やファンドマネージャーや竹中では、
一生ならない肉体の症状である。リュウマチなどとは違う変化なので検体を確認したら
直にわかる。このホームレスの多くを、我々も過去に調査したが、カタカナも書けない
老人や障害者、または高学歴であってもグローバル化推進改革の影響下で、
突然煽りで倒産した技術者までいる。しかもその殆んどが激しく精神を病んでいた。
だから路上生活が好きでやる人間なんていないものだ。必ず大きな悩みがある。
他にも倒産して借金を払えずに困っていた者や、家族の事情で逃げた方もいる。
最近では、勝谷の翼賛している経団連と小泉改革で滅ぼされた、庶民などもいる。
ついこないだまで工場で勤務していたが、派遣会社らに罵倒され、てめぇ殺すぞだとか、
出て行けと脅迫された人までいる。何も悪くない人もこうして格差大好き保守によって
突然ホームレスとなった人達までいる。しかし、勝谷などは、そういう巨大企業犯罪を
保護している側の陣営にいるため、実態を知らずに延々と叩き潰しているのである。
勝谷はこういう北朝鮮の平民のような連中を、言論であたかも正論かのようにえばりちらし、
老人などを捻り潰して調子にのっているのである。
しかも、親戚もわからない、親族もいない、親友もいない、家族にも無視されている
となれば尚更その苦労を私達は感じとれる。
市民の皆様こんな人の店で、社会人や失業者を潰せと言っている
連中の「うどん屋」に食べに行きますか?劣化ウランが安全だとか、
ダイオキシンが安全だとか説明する異常者の店に。お客様に何を入れて
食べさせているかわかったもんではない。ましてや昨今、三流保守が
改革路線などという民間に対する談合活動を推進したせいで、外資による
失業ラッシュ被害を受けている昨今、サラリーマンの失業を推進している
このこの勝谷の経営する「うどん屋」では、そのサラリーマンが細々と捻り出した
小銭を見て、こいつは格差社会の底辺であり、グローバル化や外資の奴隷経済に
従わない奴は、俺に貢げ!といわんばかりの態度で客に料理を出す店に
食べに行きますか?
しかも近所に外資族の犯人であった殺人者が、男性のバラバラ死体をばら撒いた
近所の店にだ。
こういう態度の自称右翼と称する青年達の暴行で死んだ者や、
右翼ゴッコのサークルをしているミリタリーオタクの少年らに改造銃で攻撃されて後日
変死しているケースもあったという。(自称愛国青年や不良は必ず失業者を叩くことは
暴行後の調書でよく判明している。)しかし、こういう連中に限って自らは
≪愛国者≫であるとのたまうのである。逮捕された後には必ずこう言い訳をする。
ホームレスや失業者は「悪い奴だ」から叩いていたと発言する傾向がある。
一部にはアメリカにシンパシーを擁く一部特定の思想をもつミリオタなどの
もまた、宗教信徒である場合が多い。キリスト教徒は特にミリオタ
という連中が多く、ネットで活動する軍事愛好家の大半が実はクリスチャン系である。
また現実でも銃砲登録をする者の中には、カソリック教徒や福音派がいる。
一部の者の中には現役自衛隊員より高度な銃砲技術や情報を知っている信者も多い。
昨年基督教の儀式として発砲射殺事件をやった男性も、有名な切支丹の末裔
の男性であったことがクリスチャン・サイエンスモニターで発表されている。
最近でも似たような煽動があったばかりである。それは右翼思想の自衛隊員と名乗る
連隊の戦車乗りでありながら、狡猾な煽動宣伝活動を通じて、加害者であるイスラエル
を保護する書き込みをそのサイトでは、発表していた。イスラエルの虐殺を保護するとは何事か。
このイスラエルがパレスチナ人の子供達や民間人に対して無差別に使用した【白リン弾】や
非人道兵器【フレシェッド弾】をこれらの連中は虐殺ではないと熱弁した。
どこにリン弾を子供や妊婦に向って発射するキチガイがおろうか?
赤外線信号誘導弾の防膜弾を民間に使用すれば、ナパーム効果で一方的に被害が出るが、
そういう愛国者と名乗る間抜けほどそういう【捏造】を行う。
その言動が、【聖地】イスラエルを擁護するためだけに行っているのである。
基督教の聖地はイスラエルにあるためである。またユダヤ教から基督教と変化
したために、連中にとっては【ユダヤを批判する者は神に反旗を示す異端児】である
と考えているからである。また他にも現地で使用されているという人体を木っ端微塵に
貫く「フレシェット弾頭弾」の使用に対しても、こやつらは正常兵器だという。
某巨大サイトでもついこないだまでは、ユダヤ批判をした者は相当叩かれていた
と思われるが、どうだろうか?そうとう酷い煽動や捏造を使ってイスラエルの所有
するアメリカ(厳密には英国ブナイブリスの所有する英国籍のアメリカ大陸と表現すべきか)
を批判する者を、ゴシップ扱いにしたり、左翼認定して攻撃していたのではなかろうか?
そんなに安全だというのであれば、クラスター弾頭より殺傷性の高いこの弾頭砲弾を、
自ら自衛隊員なのだから、くらってみるがいい。前身100箇所にこの貫通弾頭が全身に
ぶち込まれ、体中に槍が突き刺さりる。顔面がら背中の骨まで突き刺さるこの
クラスター砲弾をだ。
しかし、我々からすれば自国民の殺害を唆す≪外国宗教徒保守勢力≫
はテロリストであり、殺人者であると断言する。そのような者はただの殺人者
予備軍であり、保守ではない。ただの愉快犯である。過去にそうした愉快犯で
右翼活動工作や自国民を殺す活動をしていた連中がいた。
それが近代右翼の総帥、麻薬ブローカーの児玉機関であった。
右翼だといいつつ自ら麻薬を製造して日本中にばら撒いたエセ右翼のテロリストであった。
今で言うと自国民を殺しながら我保守であると宣言している勝谷のような
思想家組織に近い考えだ。こやつらのやったことは、右翼に偽装して麻薬漬けに
して殺していただけである。過去にもキリスト教徒の右翼が崇拝する信者の山本五十六
がいるが、あれもただの人殺し海軍右翼の英米派であった。
テレビでは歴史から焚書されて五十六ら基督教軍人らの怠慢ぶりが隠蔽されているが、
連中もやはり自爆兵器を国民に使用させて自爆(自殺)させては、我々は憂いし者で
右翼なの、保守なの、愛国なとど豪語していた。しかもご丁寧に、兵士に対して
攻撃が終了したら敵艦隊に特攻して自殺しろと言っていた海軍のトップであった。
一番自殺兵器を海軍で使用させていたのは、間違いなく天子様五十六の自爆部隊
であった。
もし私が上官や作戦指揮官であれば、如何なる手を用いても、
【敵陣から生存して帰還せよ】と強く指令を出すが、五十六らの【南蛮思想部隊】
の連中に限っては、【自殺して相手艦隊に特攻していけ】という奇妙な運動を強制
されていたのである。他の部隊も恐らく殺されていた部隊の上官は関係者であろう。
だからアメリカではその功績を称えて聖書的勲章である天子様と呼ばれている。
ようするに、自国民を殺害しておきながら、天使のような振る舞いをしている
連中が現代になっても腐るほどいるということだ。
産経や日テレ系列には、そういうゲリラクリスチャンが好き勝手に報道を作っている。
例えば産経の木村アナも、その手の者だろう。日頃から兵器には詳しいが、
キリスト教徒のペイリンを翼賛して、「M16スナイパーカスタムライフム」を
三日連続であれは≪猟銃≫だと大嘘を抜かして放送した。
普段は軍事兵器に詳しい解説をしていたくせにだ。キリスト教徒となると、捏造もいとわない。
それが基督教保守の実態である。これがもし朝日の報道であったら、朝から晩まで
支局の電話が鳴っていただろう。こういう連中などは上記の関係者のほか、
組織の多くが新聞社やジャーナリストの役職に就いており、
間違った煽動や捏造を行っているケースが多い。当然素人も釣られて煽動させられている。
※勝谷は過去に何度もテレビで、アメリカの「劣化ウラニュウム弾」は完全に
【無害】だと宣言して報道した。アメリカ軍でもこの兵器の禁止事項が
【辞典のように記されている】放射性兵器のことを。ドクロマーク指定の処方が
出ている兵器が安全だと説明していたのだ。
また英国情報部やロシア情報局でも、過去に猛毒として指定されている
ベトナムダイオキシン兵器である「エージェントオレンジ」は食べても
一切無害だと説明した。
四塩化ダイオキシンの部類に相当する枯葉剤ダイオキシンが無害だと説明したのだ。
このようなデマゴークを延々とネットや番組で垂れ流しているジャーナリストも
珍しいが、連中の頭の中では、永遠と華々しい理論で≪無害≫だと信じているようだ。
しかしNATOの空爆で、このウラン粉末を吸った兵士が次々と放射性リンパ癌が
発症して血液から【血管】まで【癌化】するという世界初の変異癌が多発していたが、
勝谷はそれでも安全だと熱心に捏造してアメリカを擁護するために徹底的に説明している。
それが奴の常套句であった。この間抜けが説明しているのが、ホームレスを助けるな、
というコメントの数々である。信じがたい捏造を平然と行う奇人が「勝谷」である。
また中国の地震災害で死傷者が大量に出たときにも、テレビで死んで「ざまぁ観ろ」
と発言した愚人である。また自分の身だけは助かりたいといつも発言しているのも勝谷
の言い分である。
あの死んだ中には、チベット族の混血者も多くいると、有名なブログさんでも
公表されているが、本人は右翼思想を信じて、「死んだのをざまぁみろ」と言ったのである。
そんな連中が出る母体が、ヤシキタカジンの言って委員会というCIA顔負けの煽動番組と、
ユダヤ翼賛雑誌の「*3SAPIO」である。奴に道徳心や義の心は一つも見受けられない。
今後青年保守はこのようなスパイがかった連中を観察し、本来の道を忘れぬように
しなければ、危ない思想家と変化してしまうだろう。これでは左翼以下の連中である。
いまとなっては左翼の方が人だけは助けている。それも出来ぬのに、保守だとなのって
はいけない。この手の者は、最悪の日本の恥さらしである。
※ここ5年間で左翼陣営が自殺者を保護し、また、外資のステルス企業である
サラ金地獄から助けた人数は3万人以上。累計5万人以上を救済している。
※保守派組織がその次期に行った活動はその逆で、禿げ鷹外資の保全
活動と、それを妨害する人達に対する「罵倒・隠蔽工作」の数々であった。
勝谷、台湾人の金、三宅、竹村、竹中、小泉チルドレン、も全てこの手の
犯罪者を保護していたのである。その決り文句が、英米の奴隷経済である
グローバル化に反対する人達は共産主義だ!という被害の隠蔽工作であった。
■昨今、日本の失業者などの自殺者数の把握では、最悪の状態に変化してきている。
全国では、たった一月で、なんと自決者が「3000千人以上」なのである。
その中には宗教青年らによる煽動による自殺の推進などもあったが、
やはりその多くが、「失業から自殺者」が出ている。なんと子供を作る世帯である
30歳台と50歳台が最も多く、何故か子供達にまで虐めなどが広がり、自殺が増えている。
仏教的道徳の広がっていた戦前の時には、こんな自殺者や社会の
虐めはありませんでしたが、戦後に基督教右派が国家体制を強奪してからは、
社会循環に弊害をもたらすユダヤ主義などか広まり、堀江や竹中のような
国家犯罪者が翼賛されるといった魔の逆転現象が起きている。
しかし基督教保守の場合、こういうニュースが流れると真顔で絶賛してざまぁみろと
いうのである。例えば、台湾カソリック十字軍の情報機関に所属する
格差大好き台湾人の金や、その流れある特権財団法人の理事長である
松下政治経済塾の腐れシスター曽野などもそうした【*4マタイ主義】の原理主義者達である。
これらは全て【産経偽保守】に繋がる【キリスト教徒】のメンバー員らであり、
ユダヤ原理主義者らである。全て基督教の組織員が自殺の推進や失業者殺しを
テレビや雑誌ネットなどで徹底的に煽動していたのである。これは基督教が
学ぶ【マタイという邪悪な殺人推進聖書】の教えに従って【終末の世界】を
望んでいるからである。
■上記の一番判りやすい例えには、キリスト教徒の台湾人の金や曽野らは、
労働者は【過労死するまで働かせろ】と記事などで実際に発表している。
また格差を【必要】としない社会は【悪】なのですと傲慢に説明している。
どちらも敬虔な宗派の人達である。どちらも所得が永久に安定している
特権階級の職場にありつける人達であり、関係者は今問題となっている「20兆円」も
税金を搾取している【特殊財団法人】の関係者ばかりである。
役人と外資の中間の牽引者である組織の人達は、決まって資本主義だ、
グローバル化だ、改革をして民間に横流ししなければ、社会は破綻しますよと
嘘の煽動してきた連中ばかりである。実は改革しなければならない側の
人達と一番関係していた側の連中が、この組織である。だから7年間の間、
財団法人は大量に増えていた。そしてこの過労死させろと発言していた曽野
もまた財団法人の理事長という役職で一生涯保障された特権役人の人達であった。
「※」ことあるごとに、格差が必要だ、 年金は必要ない、 老人は長く生きすぎだ、
学問は所得高い人だけが受けるべきだ、 残業代を払ってはいけない、
派遣労働者をもっと増やして労働者で商売する時代なのだ、 日本の農家はいらない、
神道の飯米を食べる時代ではない、 これからは優秀な外国人が国を支配するのだ、
過労死した人は自己責任、 社会落ちぶれた人は自己責任、 金の払えない人は
社会に必要ない、 格差を言う人達は左翼なのです、 ユダヤ人は素晴らしい、
ホームレスや失業者なんて死なせて無視しておけばいい、 アメリカの素晴らしい環境を
真似すべきだ、 年金をサブプライムに積極的に投資しなさい、
日本の政府資産を全て外資に民営化して売りなさい、政府に生活の安定を
求める人達は国賊だ、一般的環境推進はエコテロリストの特権だ、
健康保険はいらない、学費援助は必要ない、貧困があった方がいい社会だ、
全ての国家インフラは外資に売却してこそ民主主義だ、
などと永遠と発言していたのが、この犯罪者の「卑語」を広めていた連中である。
産経や勝谷もこうした発言を長年流し続けている。しかし、自分では正論だと思っている
のだから面白い連中の思考判断である。ではこいつらが社会の底辺に落ちても、
絶対に助けてはならない。どの社会環境システムにも参加する資格がないのである。
ましてやエセ右翼な断言どおりに庶民が失業しても助けるなと宣伝しているのだからだ。
明日から上記のメンバーは、年金から健康保険から、失業者保険を一切受けてはならない。
自ら削減して、【いらないと】説明していたのだから税金だけを払っていればよい。
それでも自分達は財団が雇ってくれるのだから、安心してくらせるでしょう。
もし癌になったら、一人一千万もアメリカの保険会社に頼んで治療してもらえばいい。
(ちなみにアメリカの特殊法人と財団は、慈善活動をすれば脱税できるという
裏システムがあり、これらはヤコブ系やネイサン系、フェルドマン系、
ロス系などに多い王族系の血筋だけに許されている実在するアメリカの奇妙な特権である。
ロックフェラーは募金を続けて脱税した資金で買収資金をつくり、オイル会社を運営していた
という犯罪経歴があり、軍隊まで実始所有している特権財閥である。石原家が翼賛した
国際犯罪者の王族系の一家でもあり、9.11テロを自分達が計画して実行させていると
自供した国際テロリストの管理者でもある。またユダヤ教徒であり、敬虔なクリスチャン
としても活動している。中国を共産化した一族としても有名であり、北朝鮮の軍事支援や
フジサンケイ・読売テレビを加入させている国際テロ組織を保有する財団である。
所有する大学はアメリカの半数と、竹中の先生であるMIT機関もこの財団の所有として
有名である。過去に原爆を投下した国営系財団としても有名である。)
■関係ない別の保守である小林よしのり氏の発言では、社会循環のエートスが
格差によって壊れたとき、構造的ピラミッド搾取が始まり、庶民は下層へと
落ち、二度と一般的社会生活は望めないだろうと説明している。
またその恩恵は庶民には無く、富に満ちた人と、富に満ちた構造社会の関係者
だけが裕福になるという変化がおきるだろうと説明していた。
この時、社会環境は壊され、庶民生活が根こそぎ破綻していくだろうと説明している。
これは英米などの一神教の社会構造だとして批判した。
■左翼団体の共産党では、社会構造が外資に支配された時、庶民の生活は
破綻して二度と生活できない社会にと変貌し、飯も満足に食えない人達と、
何をしても金で溢れる特権構造の人達らによる【二分化】された社会にと
グローバル化だけを信じていれば発生すると長年警告していた。
その予言通り、左翼陣営の方達の意見は的中し、昨今の失業推進社会
にとたった7年間で変貌してしまった。保守ではないのに、警告通りに
的中したのである。そして出てきたのが、刑務所を経営している
オリックスという特権階級の貴族と、竹中らの特権犯罪を広められる人達
であった。たしかに外資や竹中が暗躍する前には、貧困者から
土建業まで、飯だけは何とか食えた。ましてや学生を資産別に市民から選び、
就学拒否するということは戦時中もなかったことだった。
(余談*2)
(*昨今、この聖徳太子という言い方を歴史の間違いと発表しているのは、
基督教都が当時の政府文部省を強奪してのっとった時に、奴等が発布した。
その機関学校の組織に起因している。このテロ組織である学校機関、
旧師範学校上がりの切支丹思想をもった反皇室部隊が、三流学者の言い方として
発表し始めた。元々は東大機関の賢人の論文を悪用して引用したのが
この聖徳太子がいなかったという言葉のギミックであった。
そして太子信仰というのを、一方的に捏造という言い方をし、バッシングする方法こそが、
基督教の旧師範学校思想家の「定番のやり口」である。その目的は日本の文化を
完全廃止し、仏教道徳の禁止、また後々に聖書の国に日本を変貌させ、
聖書の国に相応しく変化させるという「神の国運動」なるものがある。
また千の風という基督教徒の殉教ソングがマスコミの暗躍でブームとなったが、
あの歌がキリスト教国であるアメリカでは、日本人がイエスのために殉教したという
印象となっていることは国民の大半が知らされていない。いわば聖書機関の連中から
してみれば、敗戦ドラマでこの曲を使うということが聖書の美学であり、聖書の国に
よって大量虐殺された日本国民全てに対する賛美歌として捉えられているだろう。
元々はイエスのために殉教して信者が天国に行くという歌であるからだ。
我々市民・国民は、あの歌を永久に歌ってはならないと魂に刻むべし。
我々は一昨年、東京大空襲のドラマや日本軍の敗戦ドラマを調査したが、
国民を殺し、奴等が楽しんでいるかのような表現として度々描かれていた。
教会の前で女性がアメリカ軍航空機で射殺されるシーンはまるで殺されて良かったねとでも
表現しているかのようにも見える。作者の意図はどうであれだ。何も知らない青年達は
反日的だと怒っていたが、左翼からしてみてもああいうのは奇妙な表現であろう。)
「*3」SAPIOは保守的な軍事機関紙であるが、聖書機関のテロ組織活動や、
反ユダヤ的論文は掲載しない。また反陰謀論を広めているらしく、国際ユダヤ人犯罪
の温床を徹底保護している者まで再三登場している。さらにユダヤの武装機関
だと思われるポルノカルト集団で、民兵組織である「ザイン」という団体を二度も掲載している。
この団体はイスラエルのために活動するフリーセックス民兵組織であり、教祖は
またしても韓国人である。統一教会も同様にイスラエルを保護するために設立した
最悪の反日機関である。間違っても保守、右翼、中道派ではない。統一機関はユダヤ人ら
による対日テロ組織の武装機関であり、旧オウム真理教のケミカルテロ武装組織の
残党である。統一教会を熱烈に援護しているのが、読売系列と産経の右派機関
アメリカコネクションらである。他にも最近奇妙に突然登場したのが、ユダヤ世界共産主義
を推進(ワンワールドの事)したフリーメイソン機関員であるとされている
臼井というユダヤ機関のロビィストらであった。この機関員らは、エスペラントを
ユダヤ世界共通言語にしようという組織運動エスペラント語研究員だというが、
関係者は一昨年川辺で変死しているという。他には竹中とフェルドマンのMITチームの
同友も経済評論家として出演。一昨年sapioでは、世界の結社という特集を行った。
しかし特集されている背後関係がやはりユダヤ機関繋がりである。
最近でも9.11テロ陰謀説を、与太の間抜け話だとする報道特集をやったらしいが、
やはり、ユダヤ人組織の情報に対して食い込まれるのが察知されたくないのであろう。
またユダヤ機関ブナイブリスであるモサッドを翼賛している軍事評論家も登場。
どこに右翼思想家でありながら、日本に10発も原子核爆弾を投下しようとしたユダヤ人
機関を翼賛するバカがおろうか。
昨今こうしたシオニストなイスラエル系シンパの活動が多方面で激しいが、その抵抗運動
の裏には、日本に原爆を投下したことを「ユダヤの祭り」だとして過去に
指定したのを世界にばらされたからであろう。こうしたユダヤ人機関の悪逆ぶりは
聖書の機関を通じて全て連絡網を設立しており、迅速かつ、凶悪なテロ活動を
続けている。ユダヤ人機関の活動には、親日機関もある。石原知事が加入している
ユダヤ機関の聖書部隊もイスラエル人親日家のである空手団体の松涛会館の
系統から入り込んでいる模様だ。その友人はエリ・ヤフ・コーヘンという
大使館員であるが、ただのスパイである。石原家はそうしたテロ組織のスパイらと
接触して東京を支配しているつもりだろうが、その背後関係は全てイスラエルである。
息子もまたユダヤシンパでロックフェラーシンパである。上杉機関本館の右側には、
9.11テロを自供して行った財団であるロックフェラーを翼賛した石原の翼賛ビデオが
掲載されている。9.11テロを行った連中を自ら翼賛して放送しているのは、
間抜けな石原一家ぐらいのものであろう。お間抜け石原一家に通達しておく。
原爆を開発してウランの抽出をさせていたのが、貴殿が翼賛している
ロックフェラー財団と、ユダヤ人コーヒーメーカーであるネスカフェとそのCM
に出ているユダヤ人のアインシュタインらである。何所に笑顔で原爆使用許可証に
サインした連中が親日的だろうか。実に嘗め腐った連中である。
「*4」マタイとは、キリスト教徒が望む世界に到達するために、
神の思想に従うために生活させ、他の宗派の自殺と貧困化を推進して徹底的に
生贄にするという西洋の儀式とセットとなった殺人聖書である。
場合によっては「同族の抹殺」や「国家の破壊」なども推進する非道徳バイブルである。
内容は実に奇妙な理屈が書かれており、例えば貧困社会を神のために作り上げ、
その時に社会と生活環境が絶望と貧困社会の中に落ち、そして国民や家族・兄弟が
殺しあえば、その時に「神の国」に入れる資格が得られるというカルト的な教えである。
また格差社会を推進する時には自らも過労死するまで教会に帰依し、社会
環境の変化を創りあげるという思想書である。
これは最近ある基督教大学に入学した外国人がテレビで大々的に発表したが、
やはり国別の翻訳タイプであっても、終末世界到来のために神の国に入るため
社会変化で貧困をつくって殺し合わせて、自殺や殺人社会を構築してイエス様に
認められる魂の準備をしなさいという、との概念として報道されていた。
特に問題視していたのが、子供兄弟も「格差」に突き落として殺し合わせろと
明確に記されていたことである。これら教会の神父らに説明させると、【魂の救済】
という儀式なのだそうだ。
ただし、一般のキリスト教徒の方たちは、
精神の正常な方が多く、政府系の連中に限り
この文章の内容を当てはめるとしています。
正常なクリスチャンに栄光あれ。
見苦しい文書で御免!
★★★国家を破綻させる放送局 テレビ朝日と竹中の愚
先日、朝の放送で竹中を翼賛する番組をテレビ朝日が放送する。
今回英米フランス発の【世界の金融支配政策】が完全に間違っていたことは、
既に全米と全英が認めている史実であるが、朝日グループの放送局は
【世界を一撃で破綻させた竹中式経済学】が未だ正しいと大嘘を翼賛して放送している。
そもそも竹中という【経済テロリストの官僚グループ】を、あたかも正論の改革者であると
大嘘で塗り固めて放送してきたのも、また朝日のグループ会社である。
朝日グループの日曜特番の司会者である田原には、その責任を重くとらせる必要がある。
そして産経諸君の基督教組織のメンバーにも深く責任をとらせるべきである。
この番組で特集されたのが、竹中の【嘘コメント】の翼賛、
次に竹中式経済学の推進であった。
この中で日本国民の多くがわからないと思うが、竹中の利用する「話術」とは、
正論ではなく、全て嘘で塗り固めた「狂言」による話術だということを知らねばならない。
正論と嘘の違いを理解できぬ朝日放送は、この外道官僚達を永遠と翼賛するだろう。
ちなみに竹中の秘書も現役官僚であり、今も政界と民間で深く癒着している。
岸という男性もその一人である。またブレーンである塩崎も官僚であり、
渡辺らも直轄している官僚機関員である。だから竹中は官僚改革とはほとんど言わない。
ある番組では、竹中に官僚のことを問いただすと、逆に罵声を浴びせて言い逃れた
ケースが何度もあった。正体見えたりである。竹中の話術とはもともと、正論を述べる為
の思想ではない。またこの屁理屈を中心とした嘘つき青年たちの理論が正しいわけではない。
そしてこのアメリカの文化が素晴らしいわけではない。アメリカという国は【人々を奴隷】
にして殺しつづけてきた【聖書】の国である。生き方や、他国に対する殺害方法、
戦争理論、口頭戦術、この全てがユダヤ思想から生まれた殺戮の教団である「基督教」から
創られている理論文化であるということを知っておくとわかりやすいだろう。
この基督教は【説教】という【屁理屈】で、相手の【正論を神の名のもとに捻じ伏せる】
という理論をいくつか教えられる。いわば神のためならば、数万の嘘を言ってでも相手を
捻じ伏せよ、という理論が基督教国家の基本理念である。ようするに人間として最も重要な
ファクターである【道徳概念】を完全に禁止しているのである。
ある意味【人間失格の文化】である。しかし基督教の国家ではこれが全ての文化なのである。
だからアメリカ人も英国人も、他国民に対する戦争や虐殺に対しては、【聖書を基本】としていれば
全てが【善】なのである。虐殺をしても、侵略をしても、基督教のためと言えば
全ての犯罪は正当と考える。世界に対する奴隷植民地政策と原爆投下虐殺はその典型といえる。
さらに基督教徒には次のことわざがある。
「頬を叩かれれば、相手の頬を叩き返せ」。
この理論は相手に言われれば、言い訳のために【徹底的に反抗し相手を叩け】
という意味の一つであるが、実際にキリスト教徒の学者や芸能人を見ていてもわかるが、
相手に対する【礼儀と倫理】がなく、自分らの発言した理論だけが世界で一番正しいと
平然と傲慢に振舞う精神文化がある。例えば特権官僚でありながら改革をという大嘘を
ぬかす竹中達と官僚最大の組織であるポリシーウオッチも、キリスト教徒を中心とした
組織であることは瞭然であり、推進者や保護者、そして活動家も全て基督教徒らで
あることは連中が言われたくない事実の一つである。チームポリシィーウオッチという
官僚の政治団体も、また基督教の名称からつけている団体名である。
また竹中を翼賛する個人・団体・組織も全てがキリスト教徒達であることを忘れては
ならない。基督教大学の愚人教授である八代教授もまた竹中ブレーンの一人であり、
間違った国家政策を推進している連中の一つである。
▼竹中式経済改革をした結果、こう社会変化が発生した。
-外資向け規制改革の推進と規制の撤廃により、社構造は外資と株主による介入を許した。
その影響により、会社の経営者には権利がなくなり、得体の知れない高利貸しである
投資家や資本家達によって会社を資金で盗まれ、奴隷化されて強奪されてしまった。
外資に支配された各企業の役員報酬をみれば平均3億が譲渡されていることがわかる。
スティールバートナーズの悪行や堀江は、その典型的な株泥棒の典型であった。
しかし竹中は、この泥棒達に会社を支配されることが【正当な改革】だと宣伝して介入
してきた結果、従業員の削減や、二酸化炭素排出権が出てしまう大量生産主義の導入
や、マネーゲームによるバブルと短期経済の推進と悪い方向に社会が悪化してしまった。
この影響で発生したのが、長期社員の給料の大幅な削減、リストラであり、逆に株主
と連帯する側の役員と社長関係者達だけがその給料を100倍にして強奪できる
というシステムを構築したのである。あの日本でリストラという非人道的な資本主義
文化を植え付けたのも、ユダヤ人のカルロス・ゴーンである。役員年収は10億
で、他の部下も派遣から吸い上げた資金で腐るほど手当てを貰っていることは
有名である。日産にしてもトヨタの資本にしても、見た目は日本の企業だが、
資本はユダヤ人が支配する結果となった。これが改革の見に見えない毒の凄まじさだ。
ユダヤ人はこうして他国でもステルス化して企業を間接支配して強奪する。
これは【ユダヤ人の宗教概念】でもあるからだ。ユダヤには2000千年の民族文化がある。
それは次の思想運動にある。
「ゴイムに土地・資産渡すこと、ユダヤの神に対する非礼なり、よって家畜である異邦人の
豚であるゴイムから殺し、搾取することなんら問題無し。非ユダヤの少女は汚れし豚である。
よって強姦すること、屠殺すること問題なし。」こういう宗教教典がなんと数万点も古代
ユダヤ人達は宗教の法典として世界中で学んでいる。だからパレスチナ人を殺害したり、
日本人に原爆を投下することは、ヤハウェーである唯一神の言い伝えだとして長年
推進していたという闇の実態がある。それが外資のボス達が学ぶ宗教である。
このような搾取国家に改革していけば、当然これでは国民平均所得が激減するために、
長期ローンが組めず、短期労働社会の弊害もあわせて返済期間ももてないため、
景気は著しく後退する。ましてや今度は、農業まで竹中達は民主党と自民党
に対して投資や外資の産業にするようにと計画している。
しかも、どちらも賛成している有様である。
最近ではオーストラリアでも問題が多く発生している。農業の大量生産を図ったため、
土地が枯れてしまい、次々と温暖化となる土地を大量に増やした結果、地下水を使い果たし、
現在はその朽ちる土地を増やすのみとなった。素人は農業で大量生産すれば儲かると
【浅知恵】を擁く。しかし土というものには実は【寿命】があり、大量生産後に土は改良して
数年間寝かしておき、自然循環システムの保護下に生物分解させておかなければ、
土は死に、土壌の再生が困難となる。そのため肥料に依存するという作業を続けている。
また大量の農薬を使用するために、土壌も激しく汚染する。特にモンサントの遺伝子操作毒品種
は二重に土壌を汚染する。ダイオキシンの含む超高濃度農薬とアレルギーを発生させる
毒入り品種が多いためだ。当然それを大量生産すれば土地汚染が加速する。オーストラリアは
その典型的な見本である。農業とは本来、産業ではなく食業である。それを理解できぬ
資本家達が世界中の土地を破壊して再生不能にしてしまった。
最近よくいわれている経済学の指標であるが、それは当てにならないだろう。
連中は自分達が株を操作して個人利益を上げたいために、社構造を全て私物化
させようとして国体を変化させてしまった。竹中も当然経営者として自分の
行政改革と深く癒着している。間違てっも郵便事業が破綻することはなかったが、
破綻すると嘘を大学生達に教えつづけ、結局民営化して年間1兆円の損失を逆に
出した結果となったが、その損失は成功だと竹中達は連日頭の狂った発言している。
損失させることが成功だと説明する異常者を翼賛するのが昨今の情勢である。
この朝日の田原総一郎という人物が竹中族を長年MITを引き連れて翼賛した
日本の悪しき元凶となっている。そして田原が煽動して殺してきた国民の数は計り知れない。
田原は左翼ではない。関係者は全て竹中と小泉首相の関係者である。
飯島とも関係をもっている。
いわばこれらの規制撤廃とは、外資の支配を強めさせ、その利回りを日本人の
血税や労力で利便を謀ってやるのが本当の目的である。
だから外資族の改革派の会長をしていたオリックスらが、癒着目的で簡保の宿を
市場価格の半分以下で購入しようと言っていても、竹中はそれが【企業との癒着】だからと
説明して【止めさせなければならない】とは一度も言わない。
この手法を各地で連中は過去に実行し、その所有者は税金で維持した後に、
外資の所有となったことは竹中達が一言も説明しない本当の実態である。
観光産業の場合ではやはり大手のホテルである外資に客を回すために行った政策であった。
ちなみに産業再生法で税金を投入した後に、竹中が煽動して新品となった企業を
無料同然で購入しているのは殆んどが外資である。外資に支配されて内貨を
抜き取らせているのが竹中式改革である。こんな国民外資奴隷改革なら誰でも出来る。
また日本のインフラを全て外資に売れと言っているのも竹中達基督教徒達である。
ましてや派遣労働者からも搾取しているとは言語道断。
さらに【派遣労働者からまで搾取】するとは正に社会主義の思想そのものであり、
ユダヤ民族主義の表れであり、愚の骨頂である。バカ保守といわれている人物達は
社会主義と資本主義の同一性をユダヤ民俗学のレベルで知らないために、
奴らのつくった【双方体制】の思想運動の世界観でしかものごとを語れない。
ユダヤやWASP連中にとっては、社会主義であろうが、共産だろうが、資本主義だろうが
支配と独裁が出来れば体制や国家はどこでも良いのである。だからアフリカでは
社会主義を資本主義として導入させて人種を奴隷にして隔離していたし、またヨーロッパ各地
でも資本手として社会主義をドイツやロシアに強制的に導入させていった。
これを導入させたのは全て【資本主義】の陣営であることを忘れているのである。
だから資本主義も社会主義も危険であるということを知らずにバカ保守といわれている
基督教宗教保守達が連中の理想とする仮想世界を翼賛しているのである。
しかし、日本が西洋人に支配されることを望むのが、キリスト教徒の本望
だというから恐ろしい限りだ。過去に基督教となった伊達政宗らは、
スペインのカソリック法王や王族に対して、日本を植民地にして国民を奴隷に
してくださいと願いにまでいったそうだ。そこで断られると、今度はローマの教会
にまで出向き、そこでも植民地にして下さいと説明したという。このような精神の
破綻した西洋奴隷者達が、竹中達宗教徒が操る改革の正体である。
そしてキリスト教徒の中には、自分達が西洋人でないことに激しいコンプレックスを
もつ人が多い。そのため教会では洗礼式を行い、洗礼名を
授けてもらう幼稚な儀式を行う。
例えば、日本人でありながら、サムエルなの、ガブリエルなといった聖書と関る
西洋名を教会で貰う。このような幼稚な連中が言ったことは、原爆投下による
日本人虐殺は正しかったとか、劣化ウラン弾に被爆すると健康になるとか、
ベトナムダイオキシンは飲んでも安全で健康だと、平然と西洋基督教国に
憧れるために嘘を発言してしまうという連中がいる始末。
宝塚歌劇団もそうした西洋シンパの教会員達の奇妙な演劇であるが、あれが
連中にとっては最高の芸術なのだそうだ。しかし、この宗教を日本に広めたのは
イエズス会というテロ組織であった宣教師組織であったが、この人物達の実話を戸々に
書くと、何所が聖書なのだろうかと笑ってしまうたろう。書くと下品となるので、詳しくは
【イエズス会とリリス】で検索してみるとよい。これが連中の精神構造の一つである。
(また創世記の内容が一般では確認しきれないらしいが、創世記のナンバーが
あまりにも愚鈍で酷いので、出版時には翻訳を焚書した部分もある。
ほとんどが実は強姦と近親相姦と殺戮の内容である。
昨今アメリカの行政機関は、日本に対して昨年早急な内需政策を自発的に展開しろと
説明してきたが、竹中のブレーン達は内需ではなく、外需を突っ走れと説明している。
例えばスイカを中国に売れば国家が再生するなどと平然と間抜け発言をするのが
竹中達だ。しかしこれで内需が上がるわけではない。それはバブル手法の産業改革である。
単価をみれは一目瞭然。また輸出をした分、輸入も国際枠として強制されるからである。
幾ら売っても、その三倍も100倍も輸入して内需生産を潰せば意味がないだろう。
連中はそこが理解できないのである。だから竹中の思想とコメントは全て英米の
パクリなのである。
しかし日本では現在、竹中の進めた計画により、内需産業は破壊されている。
この元凶が会社に【外資の寄生体】が入り込み、日本国民の資産と体内貨幣を
【24時間永久】に吸い上げてしまっているからである。昨年から日本の株が上下
して不安定になったのも、世界で最も【外資投資比率】を上げている日本の証拠であり、
証拠がその売り売買の乱高下であり、相手国は日本の資産を大量に保有している
ために、売却して利回りをつくり、その売った後の値下げ債券や投資品目で
再度買ってまた売って【利回りを稼ぐ】という成金ゲームをしているだけであった。
これは外資が組織的に行っているから乱高下しているのである。
この調子では永遠と株によって経済と内貨が抜き取られていくだろう。
これが竹中の政策の最も間違いの一つであり、点数は永久に0点である。会社は
従業員の雇用よりも、【外資の配当手当てや利回】りを重視しているために、
こうした内需に転換する国内産業の国内消費という基本循環を停止させて
しまっているのである。だから竹中は外需に依存した麻薬中毒者のような
経済理論しか言えないのである。【賃金を安く抑えよ】と強制してくる
【株主と外資】がいる限り、内需に滴る消費に繋がるわけがない。
竹中は無知なのでわからないのである。外資政策の影響で低賃金なのに対して
それでは物が当然市民は買えない。しかも短期労働を派遣社会として
推進したからローンも組めない。その他にも増税と無駄な官僚向け
外資癒着政策をしていたのだから、永久に内需が発生しない。コメの果てまで
竹中は栽培するなと長年説明していたのだから、酷い有様である。
これが日本の血流大動脈を外資に支配されたグローバル化の正体である。
このような産業政策を竹中のとおりに実行したのが、今回サブプライムで破綻した
米国・英国・ロシアの金融諸国である。この意味も理解できないのが竹中達である。
現在の経済システムは英米の貴族だけが豊かになる仕組みであり、バブルを
発生させてそこで利回りを得るという犯罪を基本経済としている。株で売買を重ねて
利益を出せば、それだけどこかの国がその利回りを補正しているという証拠でもある。
それは売買した資金がただでは成立たないからである。ということは、
外資政策を重視すればするほど、国家の借金はその配当に対する循環と補填の
餌食となって借金がファンドの内部で増えていくということだ。
だからバタバタと、ちょっとした情勢で企業が破綻していくのである。
(公安部も少しは反省していただきたい。グローバル化を本部で徹底的に
翼賛してテロ対策として間違ってスローガンしてきたのだから。さすがに保守も騙される。)
例えば竹中の足に、自分のロープをつけておくとする。これをグローバル
社会と命名する。そしてその竹中が倒れれば、自分も引っ張られる、
これが竹中式経済学である。相手が倒れてる時に、わざわざ自分達まで倒れるよう
にしたのがこの国際金融政策である。だから竹中式経済学は【バカにだけ】理解】
できる経済学なのである。ようするに、ヤンキーや暴走族のような連中が理解できる
程度の学識しかない。それを自らの理論だとホラを吹き学術のような振る舞いをして
いるのである。全てアメリカの政策を【模倣】しているだけなのに、独自性なんて
あるわけがない。だから竹中は外資の事ばかりを気にして永遠と説明しているのである。
■先日、ある本が発売されている。それは派遣業を推進したメンバーの一人であった
中谷という人物の本である。その中で奴はこれらの行政改革をしたことに対して
【懺悔】すると発言し、【深く反省】している。
(懺悔という意味は、クリスチャンが猛烈に反省している時に神に対してだけ謝罪する行儀)
ようするに、派遣業を推進した側も失敗したと反省しているのである。
口先だけでも許すべきだが、竹中族は未だ反省しておらん。もしこの人物が
本当に反省しているのであれば、その本の印税を派遣村に少しだけでも募金して
やることぐらいは出来るだろう。竹中や小泉のような国際テロ組織に加入する経済評論家や
一族には、関係者をまとめて【国外追放】するべぎである。保守や中道派や左翼で
高度な理論を展開できる学者や議員はまだ腐るほどいる。
■先日の国会答弁には、共産党の幹部である志井委員長が答弁をした。
この人物は共産党であるが、今回発言した内容には実に深みがあり、
共産党員といえども日本的な道徳的「道理」の通った素晴らしい答弁であった。
本来このようなコメントをするのは奇妙なことだが、今回共産党らの活動には
勲章候補をともいえるべき博愛的な活動を正月から続けている。例え革命家集団
であっても、この活動は保守活動家らが見習うべき救護活動であり、否定してはならない。
数年前、このころから改革が始まったが、その悪癖といえる改革の元凶により、
経済困窮者達が大量自殺している。しかしこれを救護する保守主義者は某武士系
機関の一社以外は存在しておらず、それ以外の保守組織は挙って市民生活の妨害を
行ってきた。勝谷というジャーナリストもその悪人の一人である。しかし、
自国民が自殺して喜ぶ保守がどこにおろうか?それが最近存在しているのである。
奇妙なことに、それは全て基督教徒の組織と連帯している者に多いのだ。
なぜ基督教徒達の一部組織が、【国民を叩き潰せ】と計画しているのかはわからぬが、
その発端となっている思想の背景の一つに、世界最大の資本家であるユダヤ系
キリスト教徒であるロックフェラー財団が提唱した【世界の終末】を宣言したからではないかと
思われる。実は日本民主党の政策マニュフェストや、自民党の政党公約が4年遅れで
同じであるということが最近わかった。この政策内容は全てアメリカから通達された
政策であったが、それが竹中をフロントとして年次要望改革として実行され、
格差社会推進経済と変化させられていったのだが、この経済方式を世界で最も
最初に計画したのが、アメリカのロックフェラー財団とドイツと英国に拠点のある
ロスチャイルド財団らである。この連中はドルを発行する政府系財閥として有名
である。また同時に日本の資本家や政界とも癒着しており、自民党や民主党にも
そのフロントが大勢いる。民主党だけでも15人以上がこの組織の代表をしている。
また自民党の歴代の二世三世達の大半が、この財閥と会議を毎年開く。
よく東京で海外の豪華客船がくる。それが連中の会議室の一つであり、
産経グループと読売グループ、そして朝日放送の中の竹中派組織と繋がっている
ことは自分達でもよく自供している。またダボス会議やデルタ会議の役員もこの連中
のメンバーだけで行っている。これが巨大な国際犯罪を生む巣窟のボスである。
最近では航空路の廃止や、名古屋最大の空港であるセントポーリア空港も
赤字決算を予定していたが、それでも空港の新建設が必要だと基督教右派
の議員らが談合工事を計画している。そしてこれらは全て【民主党・自民党】の中で
計画されている【外資の投資向け事業や特権財閥向】けの宗教活動を【含む】事業で
あることを知るべきである。この事業に関しても、やはり【民主も自民】も同じ賛同を
している。この赤字確実な事業である無駄な公共事業を、今だからやれと言ってる
連中が多い。その議員達はすべて【松下政経塾のクリスチャン議員】どもである。
この人物らは、外資が空港を建設しろと指令を出したら、直にやりますと尻尾を振って
始めたという。全て【ユダヤ人系】基督教徒の【外資】命令が、これらの計画の出所である。
この僕どもは外資のユダヤ人に指図されると【永遠と血税】を使って談合発注する
1990年代の土地バブルもまた例外ではなく、外資とアメリカ政府が要請して行わされていた
米国大使館員や米国政府高官向けの公共バブル事業であったことがわかっている。
プラザ合意も有名であるが、政治家が一番言われたくないのは米国の政界で組織する
結社、【バーニング・ツリー会談】であろう。これを日本で知っている人物はほとんどいない。
政治家がゴルフコンペを開催してるのも、ここの政治組織を模倣しているためである。
この結社に全米の芸人、扇動家というロビィスト、基督の宗教指導者、学者などが
会員として結成され、他国に対して談合を総理大臣や他国の首脳に対して一対一で要求
してくる。そうこれは究極の談合会議である。アメリカや英国に出向きゴルフやサウナに
行けば国民資産が200兆円消える。これがこの組織のやり口であった。
そして無駄な大規模化した空港の発注事業や外資向けである男女参画思想運動の
推進者には、民主党には原口議員を含む外資族に裏で繋がる若手議員15名以上が
偽装して改革を推進をしている。(原口は自分でもわかっていない)
この事業に対しては税金の無駄と連中は連中は決していわない。さらに公明党らが
公共事業で絡んでいる。これらは全てユダヤ人組織と結託している議員と組織である。
東京で活躍する猪瀬もこの組織のフロントをしており、官僚と深く癒着している。
ちなみに姑息な態度で屁理屈を言いつづけている竹中であるが、あれも官僚の
現役メンバーである。だからロビィストらはユダヤと基督教徒繋がりだと言われると
【発狂】して妨害をするコメントを日本中で発言しているのである。そして中道保守の
フロントと思われている東国原知事もまたキリスト教徒が擁立して組織当選した
偽装議員達らである。全ては基督教の背後関係がある。また山本モナという芸人と
問題のおこした反日議員である細野議員の事務所も、福音派のビルに選挙事務所の
拠点がある。いわば国民の知らぬ所でユダヤ人を保護しようとする
キリスト教徒達の政界支配が100年間も実は続いている。
だから竹中平蔵本人の秘書や、また関係者やサークルの機関員達が全て
【官僚出身者と協力者】であることは一度も言わないのである。
それは【自分達が官僚を組織】しているからである。なのにテレビの前では平然と偽善者
として振舞う。これが竹中式である。
竹中は自民でも民主党でもない。単独で政界に指令を出す司令塔の一つである。
ここを潰してしまえば世界中の経済状態も正常化していくだろう。日本の資金を
海外に集めてバブルをさせていたのは、この竹中の経済テロ組織であったからだ。
この竹中の所属するMITは、世界も最も有名なアメリカの軍産複合体と絡む
国際テロ組織である。アルカイダのテロを計画したのもこの組織であり、過去にランド研究所
の効率的な殺戮計画という政府スローガンの下に原爆を投下した組織でもある。
その最後のボスが竹中の所属する大学の学長の銅像の組織でもあった。
そしてこの組織の資金源がロックフェラー財閥らである。ここには中国共産党の幹部が
10名以上、韓国の抗日財閥のヒョンデグループが2名参加している。そして
日本では竹中と、ロバートフェルドマン、ダイゼン、などの連中がMITの隠れ機関員達
である。日本でもMITの国際テロ組織は正式に設立されており、結社活動を行っている。
このテロ組織が堂々と政府介入を行っているとは驚きだが、竹中はそこのフロントである。
最近では、青山3丁目開発で中川と竹中をよいしょしていた外資系と暴力団の
逮捕者が出たが、そのメンバーもここと少しだけ関与しているわけだ。背後は暴力団と
その提供者である外資である。オリックスはここの中核であり、代表でもある。
さらに別の情報も追記しておこう。
現在パレスチナでは、イスラエルのステルス民兵組織である「ハマス」が活動を
しているが、奴らの拠点は全て実はロシアにある。これはまだ、何所も発表していない。
またロシアにあるハマスの拠点は、アメリカの情報局であるNSAが資金と情報の
提供をしている。そこで使われている電話番号と衛星回線は同じである。
ようするに、ロシアとアメリカが共闘してパレスチナの粉砕を行っているということだ。
ちなみにその通信情報網は、全て中東やアジア諸国のアルカイダの施設のもとの
同様の施設を使用している。そしてアメリカのアリゾナ州にあるNSAの施設に
その最大の拠点がある。これがユダヤ人の定番のやり口である。これは両面
作戦といえよう。ちなみにハマスが使用している武器のマシンガンは、大半がアメリカの
正規品であるこのアサルトライフルが使用されている。コピーがされていない証拠として、
弾装のシリアルにアメリカの製造ロッドが刻印されている。しかもカラシニコフと
弾丸の共通性はないタイプである。よってハマスもアメリカとロシアの共同チーム
だとわかる。またパレスチナのアラファト議長の遺言だが、パレスチナを守れるのは
世界で日本だけだと議長は発言を残している。WASPや西洋ではパレスチナを
救うことはできない本当の裏の理由があるのだろう。
また麻生総理も、最近はよく頑張っている。昔バッシングをしてみたが、最近は
背後が方針を変えたようで、かなり綺麗になった。随分と性格も変化したようだ。
特に鳩山兄弟の変化には驚く。見せかけでも国民に対しては利益があるので、
少し叩くのは先送りしておこうではないか。オバマはその代表として当確した。
マケインが間違ってもあの大統領戦では勝てない理由があったのがわかる。
一番驚いたのが、大統領選挙当選日にマケインに対して結社の
死の宣告の儀式らしきものを平然と行っていたことである。ということは、小泉派は
終ったということだ。鳩山兄弟が本気であるならば、日本の経済は絶好調で回復する
可能性が高い。そして当分の間、アメリカと中東の治安は安定しているだろう。
さらに国民新党もなかなかいい活動をしておる。さすが警察機関のOB政治団体、
これからも麻生の改心と、鳩山一家と国民新党の活躍に期待する。
共産党も以外だと思われるが、ここ5年間で二万人以上の国民の命を実は助けている。
予備軍を入れれば4万人程度の命は救われただろう。一番役に立たないのが
外資族の先鋒であった「小沢代表」と「小泉」の両者だ。このトンチンカンが日本に
生まれてから、市民生活が本当の意味で壊れてしまったではないか。
■最後に郵政民営化で改革派の会長となっていたオリックスであるが、やはり
クリスチャン思想家であったことがわかった。
オリックス会長、「クリスチャンにはならなかったものの」
【社会】 オリックス会長の宮内義彦氏が、フジサンケイビジネスアイの特集
「わが道・わが友」の中で、関西学院中学部時代を振り返り、
「熱心なプロテスタント教育が行われていて、私にはそれがとても新鮮だった」
「私はクリスチャンにはならなかったものの、子供のころに受けた宗教教育は、
いまだに自分の心構えにも影響していると思う」と語った。
宮内氏は当時教わったことについて、「その教えは、自らの良心に
恥じるところがなければいいという考え方だ。日本人は世間がどう思うかを
価値基準にするが、キリスト教の場合は神様がどう思うかだ」と語り、
洗礼を受けクリスチャンにはならなかったものの、大きな影響を受けたことを語った。
1935年生まれ。関西学院中学部・高等部を経て、
関西学院大商学部を卒業。渡米しワシントン大学大学院で経営学修士
(MBA)を取得。帰国後、日綿實業(現双日)に入社。
1964年にオリエント・リース(現オリックス)に入社し、
1980年に社長、2000年から会長を務める。日本経団連副議長で、
ソニーの取締役及び、オリックス・バッファローズのオーナーでもある。73歳。
(クリスチャン トゥディより)
■オリックス会長・宮内義彦氏
■貨物船で渡米、必死に勉強
宮内家のルーツは愛媛県松山。私は1935年、神戸市で生まれた。
人生最初の記憶は谷崎潤一郎の「細雪」にも描かれている阪神風水害だ。
六甲山系の氾濫(はんらん)した川に大きな石がごろごろと
流れてくるのをこわごわと見たのを覚えている。ただ3歳の時だったので、
記憶の中の映像はその後に見た映画のシーンと混然となっているのかもしれない。
終戦は小学4年生の時、家族で疎開していた兵庫県佐用町で迎えた。
同世代の誰もが感じたように、世の中の価値観は一変するものだと肌身で悟った。
佐用町には小学6年生までいて、私が関西学院中学部に
入学したのを機に家族もまた阪神間に戻った。
当時の関学中学部では、熱心なプロテスタント教育が行われていて、
私にはそれがとても新鮮だった。その教えは、自らの良心に恥じると
ころがなければいいという考え方だ。日本人は世間がどう思うかを
価値基準にするが、キリスト教の場合は神様がどう思うかだ。私は
クリスチャンにはならなかったものの、子供のころに受けた宗教教育は、
いまだに自分の心構えにも影響していると思う。
同級生で関学前理事長の山内一郎君らと中学の時から伝統あるグリークラブ
(男声合唱団)に所属。大学まで熱心に練習し、全国合唱コンクールでの
優勝も経験した。今でも中学時代の仲間が集まり合唱している。
毎回、2時間の練習をしてから、待ってましたとばかりに乾杯する。
年に1、2回の旅行もする楽しい仲間たちだ。
58年、米シアトルにあるワシントン大学大学院に留学した。
外貨の持ち出しが禁止されていて留学したくてもできない時代だったが、
父が米材輸入を手がけていたおかげで、アメリカに友人がいたことから
チャンスを与えられた。当時は行きも帰りも貨物船だった。私は米材を輸入
するための1万トン程度の船に乗り、片道2週間の長旅を体験した。
シアトルに着き、ハイウエーをクルマがビュンビュンと走るのを見て、
アメリカの豊かさにびっくりした。
ワシントン大では2年間、ほとんど寮と教室と図書館を往復するだけの
毎日を過ごした。必死に勉強しないとついていけない状況だったため、
卒業できた時は心底ほっとした。おかげで、日本のワシントン大MBA
(経営学修士)同窓会では最長老だ。同校の後輩には昭和シェル石油会長の
新美春之さんがいる。もっとも、息抜きのためにグリークラブに入ったり
仲間とのパーティーに顔を出したりもした。夏休みには大陸横断鉄道で観光
することもあり、ひと夏はワシントンDCに滞在した。
シアトルでは、留学していた家内の伸子と出会い、帰国後の
62年に結婚した。(産経機関の報道より。)
今回英米フランス発の【世界の金融支配政策】が完全に間違っていたことは、
既に全米と全英が認めている史実であるが、朝日グループの放送局は
【世界を一撃で破綻させた竹中式経済学】が未だ正しいと大嘘を翼賛して放送している。
そもそも竹中という【経済テロリストの官僚グループ】を、あたかも正論の改革者であると
大嘘で塗り固めて放送してきたのも、また朝日のグループ会社である。
朝日グループの日曜特番の司会者である田原には、その責任を重くとらせる必要がある。
そして産経諸君の基督教組織のメンバーにも深く責任をとらせるべきである。
この番組で特集されたのが、竹中の【嘘コメント】の翼賛、
次に竹中式経済学の推進であった。
この中で日本国民の多くがわからないと思うが、竹中の利用する「話術」とは、
正論ではなく、全て嘘で塗り固めた「狂言」による話術だということを知らねばならない。
正論と嘘の違いを理解できぬ朝日放送は、この外道官僚達を永遠と翼賛するだろう。
ちなみに竹中の秘書も現役官僚であり、今も政界と民間で深く癒着している。
岸という男性もその一人である。またブレーンである塩崎も官僚であり、
渡辺らも直轄している官僚機関員である。だから竹中は官僚改革とはほとんど言わない。
ある番組では、竹中に官僚のことを問いただすと、逆に罵声を浴びせて言い逃れた
ケースが何度もあった。正体見えたりである。竹中の話術とはもともと、正論を述べる為
の思想ではない。またこの屁理屈を中心とした嘘つき青年たちの理論が正しいわけではない。
そしてこのアメリカの文化が素晴らしいわけではない。アメリカという国は【人々を奴隷】
にして殺しつづけてきた【聖書】の国である。生き方や、他国に対する殺害方法、
戦争理論、口頭戦術、この全てがユダヤ思想から生まれた殺戮の教団である「基督教」から
創られている理論文化であるということを知っておくとわかりやすいだろう。
この基督教は【説教】という【屁理屈】で、相手の【正論を神の名のもとに捻じ伏せる】
という理論をいくつか教えられる。いわば神のためならば、数万の嘘を言ってでも相手を
捻じ伏せよ、という理論が基督教国家の基本理念である。ようするに人間として最も重要な
ファクターである【道徳概念】を完全に禁止しているのである。
ある意味【人間失格の文化】である。しかし基督教の国家ではこれが全ての文化なのである。
だからアメリカ人も英国人も、他国民に対する戦争や虐殺に対しては、【聖書を基本】としていれば
全てが【善】なのである。虐殺をしても、侵略をしても、基督教のためと言えば
全ての犯罪は正当と考える。世界に対する奴隷植民地政策と原爆投下虐殺はその典型といえる。
さらに基督教徒には次のことわざがある。
「頬を叩かれれば、相手の頬を叩き返せ」。
この理論は相手に言われれば、言い訳のために【徹底的に反抗し相手を叩け】
という意味の一つであるが、実際にキリスト教徒の学者や芸能人を見ていてもわかるが、
相手に対する【礼儀と倫理】がなく、自分らの発言した理論だけが世界で一番正しいと
平然と傲慢に振舞う精神文化がある。例えば特権官僚でありながら改革をという大嘘を
ぬかす竹中達と官僚最大の組織であるポリシーウオッチも、キリスト教徒を中心とした
組織であることは瞭然であり、推進者や保護者、そして活動家も全て基督教徒らで
あることは連中が言われたくない事実の一つである。チームポリシィーウオッチという
官僚の政治団体も、また基督教の名称からつけている団体名である。
また竹中を翼賛する個人・団体・組織も全てがキリスト教徒達であることを忘れては
ならない。基督教大学の愚人教授である八代教授もまた竹中ブレーンの一人であり、
間違った国家政策を推進している連中の一つである。
▼竹中式経済改革をした結果、こう社会変化が発生した。
-外資向け規制改革の推進と規制の撤廃により、社構造は外資と株主による介入を許した。
その影響により、会社の経営者には権利がなくなり、得体の知れない高利貸しである
投資家や資本家達によって会社を資金で盗まれ、奴隷化されて強奪されてしまった。
外資に支配された各企業の役員報酬をみれば平均3億が譲渡されていることがわかる。
スティールバートナーズの悪行や堀江は、その典型的な株泥棒の典型であった。
しかし竹中は、この泥棒達に会社を支配されることが【正当な改革】だと宣伝して介入
してきた結果、従業員の削減や、二酸化炭素排出権が出てしまう大量生産主義の導入
や、マネーゲームによるバブルと短期経済の推進と悪い方向に社会が悪化してしまった。
この影響で発生したのが、長期社員の給料の大幅な削減、リストラであり、逆に株主
と連帯する側の役員と社長関係者達だけがその給料を100倍にして強奪できる
というシステムを構築したのである。あの日本でリストラという非人道的な資本主義
文化を植え付けたのも、ユダヤ人のカルロス・ゴーンである。役員年収は10億
で、他の部下も派遣から吸い上げた資金で腐るほど手当てを貰っていることは
有名である。日産にしてもトヨタの資本にしても、見た目は日本の企業だが、
資本はユダヤ人が支配する結果となった。これが改革の見に見えない毒の凄まじさだ。
ユダヤ人はこうして他国でもステルス化して企業を間接支配して強奪する。
これは【ユダヤ人の宗教概念】でもあるからだ。ユダヤには2000千年の民族文化がある。
それは次の思想運動にある。
「ゴイムに土地・資産渡すこと、ユダヤの神に対する非礼なり、よって家畜である異邦人の
豚であるゴイムから殺し、搾取することなんら問題無し。非ユダヤの少女は汚れし豚である。
よって強姦すること、屠殺すること問題なし。」こういう宗教教典がなんと数万点も古代
ユダヤ人達は宗教の法典として世界中で学んでいる。だからパレスチナ人を殺害したり、
日本人に原爆を投下することは、ヤハウェーである唯一神の言い伝えだとして長年
推進していたという闇の実態がある。それが外資のボス達が学ぶ宗教である。
このような搾取国家に改革していけば、当然これでは国民平均所得が激減するために、
長期ローンが組めず、短期労働社会の弊害もあわせて返済期間ももてないため、
景気は著しく後退する。ましてや今度は、農業まで竹中達は民主党と自民党
に対して投資や外資の産業にするようにと計画している。
しかも、どちらも賛成している有様である。
最近ではオーストラリアでも問題が多く発生している。農業の大量生産を図ったため、
土地が枯れてしまい、次々と温暖化となる土地を大量に増やした結果、地下水を使い果たし、
現在はその朽ちる土地を増やすのみとなった。素人は農業で大量生産すれば儲かると
【浅知恵】を擁く。しかし土というものには実は【寿命】があり、大量生産後に土は改良して
数年間寝かしておき、自然循環システムの保護下に生物分解させておかなければ、
土は死に、土壌の再生が困難となる。そのため肥料に依存するという作業を続けている。
また大量の農薬を使用するために、土壌も激しく汚染する。特にモンサントの遺伝子操作毒品種
は二重に土壌を汚染する。ダイオキシンの含む超高濃度農薬とアレルギーを発生させる
毒入り品種が多いためだ。当然それを大量生産すれば土地汚染が加速する。オーストラリアは
その典型的な見本である。農業とは本来、産業ではなく食業である。それを理解できぬ
資本家達が世界中の土地を破壊して再生不能にしてしまった。
最近よくいわれている経済学の指標であるが、それは当てにならないだろう。
連中は自分達が株を操作して個人利益を上げたいために、社構造を全て私物化
させようとして国体を変化させてしまった。竹中も当然経営者として自分の
行政改革と深く癒着している。間違てっも郵便事業が破綻することはなかったが、
破綻すると嘘を大学生達に教えつづけ、結局民営化して年間1兆円の損失を逆に
出した結果となったが、その損失は成功だと竹中達は連日頭の狂った発言している。
損失させることが成功だと説明する異常者を翼賛するのが昨今の情勢である。
この朝日の田原総一郎という人物が竹中族を長年MITを引き連れて翼賛した
日本の悪しき元凶となっている。そして田原が煽動して殺してきた国民の数は計り知れない。
田原は左翼ではない。関係者は全て竹中と小泉首相の関係者である。
飯島とも関係をもっている。
いわばこれらの規制撤廃とは、外資の支配を強めさせ、その利回りを日本人の
血税や労力で利便を謀ってやるのが本当の目的である。
だから外資族の改革派の会長をしていたオリックスらが、癒着目的で簡保の宿を
市場価格の半分以下で購入しようと言っていても、竹中はそれが【企業との癒着】だからと
説明して【止めさせなければならない】とは一度も言わない。
この手法を各地で連中は過去に実行し、その所有者は税金で維持した後に、
外資の所有となったことは竹中達が一言も説明しない本当の実態である。
観光産業の場合ではやはり大手のホテルである外資に客を回すために行った政策であった。
ちなみに産業再生法で税金を投入した後に、竹中が煽動して新品となった企業を
無料同然で購入しているのは殆んどが外資である。外資に支配されて内貨を
抜き取らせているのが竹中式改革である。こんな国民外資奴隷改革なら誰でも出来る。
また日本のインフラを全て外資に売れと言っているのも竹中達基督教徒達である。
ましてや派遣労働者からも搾取しているとは言語道断。
さらに【派遣労働者からまで搾取】するとは正に社会主義の思想そのものであり、
ユダヤ民族主義の表れであり、愚の骨頂である。バカ保守といわれている人物達は
社会主義と資本主義の同一性をユダヤ民俗学のレベルで知らないために、
奴らのつくった【双方体制】の思想運動の世界観でしかものごとを語れない。
ユダヤやWASP連中にとっては、社会主義であろうが、共産だろうが、資本主義だろうが
支配と独裁が出来れば体制や国家はどこでも良いのである。だからアフリカでは
社会主義を資本主義として導入させて人種を奴隷にして隔離していたし、またヨーロッパ各地
でも資本手として社会主義をドイツやロシアに強制的に導入させていった。
これを導入させたのは全て【資本主義】の陣営であることを忘れているのである。
だから資本主義も社会主義も危険であるということを知らずにバカ保守といわれている
基督教宗教保守達が連中の理想とする仮想世界を翼賛しているのである。
しかし、日本が西洋人に支配されることを望むのが、キリスト教徒の本望
だというから恐ろしい限りだ。過去に基督教となった伊達政宗らは、
スペインのカソリック法王や王族に対して、日本を植民地にして国民を奴隷に
してくださいと願いにまでいったそうだ。そこで断られると、今度はローマの教会
にまで出向き、そこでも植民地にして下さいと説明したという。このような精神の
破綻した西洋奴隷者達が、竹中達宗教徒が操る改革の正体である。
そしてキリスト教徒の中には、自分達が西洋人でないことに激しいコンプレックスを
もつ人が多い。そのため教会では洗礼式を行い、洗礼名を
授けてもらう幼稚な儀式を行う。
例えば、日本人でありながら、サムエルなの、ガブリエルなといった聖書と関る
西洋名を教会で貰う。このような幼稚な連中が言ったことは、原爆投下による
日本人虐殺は正しかったとか、劣化ウラン弾に被爆すると健康になるとか、
ベトナムダイオキシンは飲んでも安全で健康だと、平然と西洋基督教国に
憧れるために嘘を発言してしまうという連中がいる始末。
宝塚歌劇団もそうした西洋シンパの教会員達の奇妙な演劇であるが、あれが
連中にとっては最高の芸術なのだそうだ。しかし、この宗教を日本に広めたのは
イエズス会というテロ組織であった宣教師組織であったが、この人物達の実話を戸々に
書くと、何所が聖書なのだろうかと笑ってしまうたろう。書くと下品となるので、詳しくは
【イエズス会とリリス】で検索してみるとよい。これが連中の精神構造の一つである。
(また創世記の内容が一般では確認しきれないらしいが、創世記のナンバーが
あまりにも愚鈍で酷いので、出版時には翻訳を焚書した部分もある。
ほとんどが実は強姦と近親相姦と殺戮の内容である。
昨今アメリカの行政機関は、日本に対して昨年早急な内需政策を自発的に展開しろと
説明してきたが、竹中のブレーン達は内需ではなく、外需を突っ走れと説明している。
例えばスイカを中国に売れば国家が再生するなどと平然と間抜け発言をするのが
竹中達だ。しかしこれで内需が上がるわけではない。それはバブル手法の産業改革である。
単価をみれは一目瞭然。また輸出をした分、輸入も国際枠として強制されるからである。
幾ら売っても、その三倍も100倍も輸入して内需生産を潰せば意味がないだろう。
連中はそこが理解できないのである。だから竹中の思想とコメントは全て英米の
パクリなのである。
しかし日本では現在、竹中の進めた計画により、内需産業は破壊されている。
この元凶が会社に【外資の寄生体】が入り込み、日本国民の資産と体内貨幣を
【24時間永久】に吸い上げてしまっているからである。昨年から日本の株が上下
して不安定になったのも、世界で最も【外資投資比率】を上げている日本の証拠であり、
証拠がその売り売買の乱高下であり、相手国は日本の資産を大量に保有している
ために、売却して利回りをつくり、その売った後の値下げ債券や投資品目で
再度買ってまた売って【利回りを稼ぐ】という成金ゲームをしているだけであった。
これは外資が組織的に行っているから乱高下しているのである。
この調子では永遠と株によって経済と内貨が抜き取られていくだろう。
これが竹中の政策の最も間違いの一つであり、点数は永久に0点である。会社は
従業員の雇用よりも、【外資の配当手当てや利回】りを重視しているために、
こうした内需に転換する国内産業の国内消費という基本循環を停止させて
しまっているのである。だから竹中は外需に依存した麻薬中毒者のような
経済理論しか言えないのである。【賃金を安く抑えよ】と強制してくる
【株主と外資】がいる限り、内需に滴る消費に繋がるわけがない。
竹中は無知なのでわからないのである。外資政策の影響で低賃金なのに対して
それでは物が当然市民は買えない。しかも短期労働を派遣社会として
推進したからローンも組めない。その他にも増税と無駄な官僚向け
外資癒着政策をしていたのだから、永久に内需が発生しない。コメの果てまで
竹中は栽培するなと長年説明していたのだから、酷い有様である。
これが日本の血流大動脈を外資に支配されたグローバル化の正体である。
このような産業政策を竹中のとおりに実行したのが、今回サブプライムで破綻した
米国・英国・ロシアの金融諸国である。この意味も理解できないのが竹中達である。
現在の経済システムは英米の貴族だけが豊かになる仕組みであり、バブルを
発生させてそこで利回りを得るという犯罪を基本経済としている。株で売買を重ねて
利益を出せば、それだけどこかの国がその利回りを補正しているという証拠でもある。
それは売買した資金がただでは成立たないからである。ということは、
外資政策を重視すればするほど、国家の借金はその配当に対する循環と補填の
餌食となって借金がファンドの内部で増えていくということだ。
だからバタバタと、ちょっとした情勢で企業が破綻していくのである。
(公安部も少しは反省していただきたい。グローバル化を本部で徹底的に
翼賛してテロ対策として間違ってスローガンしてきたのだから。さすがに保守も騙される。)
例えば竹中の足に、自分のロープをつけておくとする。これをグローバル
社会と命名する。そしてその竹中が倒れれば、自分も引っ張られる、
これが竹中式経済学である。相手が倒れてる時に、わざわざ自分達まで倒れるよう
にしたのがこの国際金融政策である。だから竹中式経済学は【バカにだけ】理解】
できる経済学なのである。ようするに、ヤンキーや暴走族のような連中が理解できる
程度の学識しかない。それを自らの理論だとホラを吹き学術のような振る舞いをして
いるのである。全てアメリカの政策を【模倣】しているだけなのに、独自性なんて
あるわけがない。だから竹中は外資の事ばかりを気にして永遠と説明しているのである。
■先日、ある本が発売されている。それは派遣業を推進したメンバーの一人であった
中谷という人物の本である。その中で奴はこれらの行政改革をしたことに対して
【懺悔】すると発言し、【深く反省】している。
(懺悔という意味は、クリスチャンが猛烈に反省している時に神に対してだけ謝罪する行儀)
ようするに、派遣業を推進した側も失敗したと反省しているのである。
口先だけでも許すべきだが、竹中族は未だ反省しておらん。もしこの人物が
本当に反省しているのであれば、その本の印税を派遣村に少しだけでも募金して
やることぐらいは出来るだろう。竹中や小泉のような国際テロ組織に加入する経済評論家や
一族には、関係者をまとめて【国外追放】するべぎである。保守や中道派や左翼で
高度な理論を展開できる学者や議員はまだ腐るほどいる。
■先日の国会答弁には、共産党の幹部である志井委員長が答弁をした。
この人物は共産党であるが、今回発言した内容には実に深みがあり、
共産党員といえども日本的な道徳的「道理」の通った素晴らしい答弁であった。
本来このようなコメントをするのは奇妙なことだが、今回共産党らの活動には
勲章候補をともいえるべき博愛的な活動を正月から続けている。例え革命家集団
であっても、この活動は保守活動家らが見習うべき救護活動であり、否定してはならない。
数年前、このころから改革が始まったが、その悪癖といえる改革の元凶により、
経済困窮者達が大量自殺している。しかしこれを救護する保守主義者は某武士系
機関の一社以外は存在しておらず、それ以外の保守組織は挙って市民生活の妨害を
行ってきた。勝谷というジャーナリストもその悪人の一人である。しかし、
自国民が自殺して喜ぶ保守がどこにおろうか?それが最近存在しているのである。
奇妙なことに、それは全て基督教徒の組織と連帯している者に多いのだ。
なぜ基督教徒達の一部組織が、【国民を叩き潰せ】と計画しているのかはわからぬが、
その発端となっている思想の背景の一つに、世界最大の資本家であるユダヤ系
キリスト教徒であるロックフェラー財団が提唱した【世界の終末】を宣言したからではないかと
思われる。実は日本民主党の政策マニュフェストや、自民党の政党公約が4年遅れで
同じであるということが最近わかった。この政策内容は全てアメリカから通達された
政策であったが、それが竹中をフロントとして年次要望改革として実行され、
格差社会推進経済と変化させられていったのだが、この経済方式を世界で最も
最初に計画したのが、アメリカのロックフェラー財団とドイツと英国に拠点のある
ロスチャイルド財団らである。この連中はドルを発行する政府系財閥として有名
である。また同時に日本の資本家や政界とも癒着しており、自民党や民主党にも
そのフロントが大勢いる。民主党だけでも15人以上がこの組織の代表をしている。
また自民党の歴代の二世三世達の大半が、この財閥と会議を毎年開く。
よく東京で海外の豪華客船がくる。それが連中の会議室の一つであり、
産経グループと読売グループ、そして朝日放送の中の竹中派組織と繋がっている
ことは自分達でもよく自供している。またダボス会議やデルタ会議の役員もこの連中
のメンバーだけで行っている。これが巨大な国際犯罪を生む巣窟のボスである。
最近では航空路の廃止や、名古屋最大の空港であるセントポーリア空港も
赤字決算を予定していたが、それでも空港の新建設が必要だと基督教右派
の議員らが談合工事を計画している。そしてこれらは全て【民主党・自民党】の中で
計画されている【外資の投資向け事業や特権財閥向】けの宗教活動を【含む】事業で
あることを知るべきである。この事業に関しても、やはり【民主も自民】も同じ賛同を
している。この赤字確実な事業である無駄な公共事業を、今だからやれと言ってる
連中が多い。その議員達はすべて【松下政経塾のクリスチャン議員】どもである。
この人物らは、外資が空港を建設しろと指令を出したら、直にやりますと尻尾を振って
始めたという。全て【ユダヤ人系】基督教徒の【外資】命令が、これらの計画の出所である。
この僕どもは外資のユダヤ人に指図されると【永遠と血税】を使って談合発注する
1990年代の土地バブルもまた例外ではなく、外資とアメリカ政府が要請して行わされていた
米国大使館員や米国政府高官向けの公共バブル事業であったことがわかっている。
プラザ合意も有名であるが、政治家が一番言われたくないのは米国の政界で組織する
結社、【バーニング・ツリー会談】であろう。これを日本で知っている人物はほとんどいない。
政治家がゴルフコンペを開催してるのも、ここの政治組織を模倣しているためである。
この結社に全米の芸人、扇動家というロビィスト、基督の宗教指導者、学者などが
会員として結成され、他国に対して談合を総理大臣や他国の首脳に対して一対一で要求
してくる。そうこれは究極の談合会議である。アメリカや英国に出向きゴルフやサウナに
行けば国民資産が200兆円消える。これがこの組織のやり口であった。
そして無駄な大規模化した空港の発注事業や外資向けである男女参画思想運動の
推進者には、民主党には原口議員を含む外資族に裏で繋がる若手議員15名以上が
偽装して改革を推進をしている。(原口は自分でもわかっていない)
この事業に対しては税金の無駄と連中は連中は決していわない。さらに公明党らが
公共事業で絡んでいる。これらは全てユダヤ人組織と結託している議員と組織である。
東京で活躍する猪瀬もこの組織のフロントをしており、官僚と深く癒着している。
ちなみに姑息な態度で屁理屈を言いつづけている竹中であるが、あれも官僚の
現役メンバーである。だからロビィストらはユダヤと基督教徒繋がりだと言われると
【発狂】して妨害をするコメントを日本中で発言しているのである。そして中道保守の
フロントと思われている東国原知事もまたキリスト教徒が擁立して組織当選した
偽装議員達らである。全ては基督教の背後関係がある。また山本モナという芸人と
問題のおこした反日議員である細野議員の事務所も、福音派のビルに選挙事務所の
拠点がある。いわば国民の知らぬ所でユダヤ人を保護しようとする
キリスト教徒達の政界支配が100年間も実は続いている。
だから竹中平蔵本人の秘書や、また関係者やサークルの機関員達が全て
【官僚出身者と協力者】であることは一度も言わないのである。
それは【自分達が官僚を組織】しているからである。なのにテレビの前では平然と偽善者
として振舞う。これが竹中式である。
竹中は自民でも民主党でもない。単独で政界に指令を出す司令塔の一つである。
ここを潰してしまえば世界中の経済状態も正常化していくだろう。日本の資金を
海外に集めてバブルをさせていたのは、この竹中の経済テロ組織であったからだ。
この竹中の所属するMITは、世界も最も有名なアメリカの軍産複合体と絡む
国際テロ組織である。アルカイダのテロを計画したのもこの組織であり、過去にランド研究所
の効率的な殺戮計画という政府スローガンの下に原爆を投下した組織でもある。
その最後のボスが竹中の所属する大学の学長の銅像の組織でもあった。
そしてこの組織の資金源がロックフェラー財閥らである。ここには中国共産党の幹部が
10名以上、韓国の抗日財閥のヒョンデグループが2名参加している。そして
日本では竹中と、ロバートフェルドマン、ダイゼン、などの連中がMITの隠れ機関員達
である。日本でもMITの国際テロ組織は正式に設立されており、結社活動を行っている。
このテロ組織が堂々と政府介入を行っているとは驚きだが、竹中はそこのフロントである。
最近では、青山3丁目開発で中川と竹中をよいしょしていた外資系と暴力団の
逮捕者が出たが、そのメンバーもここと少しだけ関与しているわけだ。背後は暴力団と
その提供者である外資である。オリックスはここの中核であり、代表でもある。
さらに別の情報も追記しておこう。
現在パレスチナでは、イスラエルのステルス民兵組織である「ハマス」が活動を
しているが、奴らの拠点は全て実はロシアにある。これはまだ、何所も発表していない。
またロシアにあるハマスの拠点は、アメリカの情報局であるNSAが資金と情報の
提供をしている。そこで使われている電話番号と衛星回線は同じである。
ようするに、ロシアとアメリカが共闘してパレスチナの粉砕を行っているということだ。
ちなみにその通信情報網は、全て中東やアジア諸国のアルカイダの施設のもとの
同様の施設を使用している。そしてアメリカのアリゾナ州にあるNSAの施設に
その最大の拠点がある。これがユダヤ人の定番のやり口である。これは両面
作戦といえよう。ちなみにハマスが使用している武器のマシンガンは、大半がアメリカの
正規品であるこのアサルトライフルが使用されている。コピーがされていない証拠として、
弾装のシリアルにアメリカの製造ロッドが刻印されている。しかもカラシニコフと
弾丸の共通性はないタイプである。よってハマスもアメリカとロシアの共同チーム
だとわかる。またパレスチナのアラファト議長の遺言だが、パレスチナを守れるのは
世界で日本だけだと議長は発言を残している。WASPや西洋ではパレスチナを
救うことはできない本当の裏の理由があるのだろう。
また麻生総理も、最近はよく頑張っている。昔バッシングをしてみたが、最近は
背後が方針を変えたようで、かなり綺麗になった。随分と性格も変化したようだ。
特に鳩山兄弟の変化には驚く。見せかけでも国民に対しては利益があるので、
少し叩くのは先送りしておこうではないか。オバマはその代表として当確した。
マケインが間違ってもあの大統領戦では勝てない理由があったのがわかる。
一番驚いたのが、大統領選挙当選日にマケインに対して結社の
死の宣告の儀式らしきものを平然と行っていたことである。ということは、小泉派は
終ったということだ。鳩山兄弟が本気であるならば、日本の経済は絶好調で回復する
可能性が高い。そして当分の間、アメリカと中東の治安は安定しているだろう。
さらに国民新党もなかなかいい活動をしておる。さすが警察機関のOB政治団体、
これからも麻生の改心と、鳩山一家と国民新党の活躍に期待する。
共産党も以外だと思われるが、ここ5年間で二万人以上の国民の命を実は助けている。
予備軍を入れれば4万人程度の命は救われただろう。一番役に立たないのが
外資族の先鋒であった「小沢代表」と「小泉」の両者だ。このトンチンカンが日本に
生まれてから、市民生活が本当の意味で壊れてしまったではないか。
■最後に郵政民営化で改革派の会長となっていたオリックスであるが、やはり
クリスチャン思想家であったことがわかった。
オリックス会長、「クリスチャンにはならなかったものの」
【社会】 オリックス会長の宮内義彦氏が、フジサンケイビジネスアイの特集
「わが道・わが友」の中で、関西学院中学部時代を振り返り、
「熱心なプロテスタント教育が行われていて、私にはそれがとても新鮮だった」
「私はクリスチャンにはならなかったものの、子供のころに受けた宗教教育は、
いまだに自分の心構えにも影響していると思う」と語った。
宮内氏は当時教わったことについて、「その教えは、自らの良心に
恥じるところがなければいいという考え方だ。日本人は世間がどう思うかを
価値基準にするが、キリスト教の場合は神様がどう思うかだ」と語り、
洗礼を受けクリスチャンにはならなかったものの、大きな影響を受けたことを語った。
1935年生まれ。関西学院中学部・高等部を経て、
関西学院大商学部を卒業。渡米しワシントン大学大学院で経営学修士
(MBA)を取得。帰国後、日綿實業(現双日)に入社。
1964年にオリエント・リース(現オリックス)に入社し、
1980年に社長、2000年から会長を務める。日本経団連副議長で、
ソニーの取締役及び、オリックス・バッファローズのオーナーでもある。73歳。
(クリスチャン トゥディより)
■オリックス会長・宮内義彦氏
■貨物船で渡米、必死に勉強
宮内家のルーツは愛媛県松山。私は1935年、神戸市で生まれた。
人生最初の記憶は谷崎潤一郎の「細雪」にも描かれている阪神風水害だ。
六甲山系の氾濫(はんらん)した川に大きな石がごろごろと
流れてくるのをこわごわと見たのを覚えている。ただ3歳の時だったので、
記憶の中の映像はその後に見た映画のシーンと混然となっているのかもしれない。
終戦は小学4年生の時、家族で疎開していた兵庫県佐用町で迎えた。
同世代の誰もが感じたように、世の中の価値観は一変するものだと肌身で悟った。
佐用町には小学6年生までいて、私が関西学院中学部に
入学したのを機に家族もまた阪神間に戻った。
当時の関学中学部では、熱心なプロテスタント教育が行われていて、
私にはそれがとても新鮮だった。その教えは、自らの良心に恥じると
ころがなければいいという考え方だ。日本人は世間がどう思うかを
価値基準にするが、キリスト教の場合は神様がどう思うかだ。私は
クリスチャンにはならなかったものの、子供のころに受けた宗教教育は、
いまだに自分の心構えにも影響していると思う。
同級生で関学前理事長の山内一郎君らと中学の時から伝統あるグリークラブ
(男声合唱団)に所属。大学まで熱心に練習し、全国合唱コンクールでの
優勝も経験した。今でも中学時代の仲間が集まり合唱している。
毎回、2時間の練習をしてから、待ってましたとばかりに乾杯する。
年に1、2回の旅行もする楽しい仲間たちだ。
58年、米シアトルにあるワシントン大学大学院に留学した。
外貨の持ち出しが禁止されていて留学したくてもできない時代だったが、
父が米材輸入を手がけていたおかげで、アメリカに友人がいたことから
チャンスを与えられた。当時は行きも帰りも貨物船だった。私は米材を輸入
するための1万トン程度の船に乗り、片道2週間の長旅を体験した。
シアトルに着き、ハイウエーをクルマがビュンビュンと走るのを見て、
アメリカの豊かさにびっくりした。
ワシントン大では2年間、ほとんど寮と教室と図書館を往復するだけの
毎日を過ごした。必死に勉強しないとついていけない状況だったため、
卒業できた時は心底ほっとした。おかげで、日本のワシントン大MBA
(経営学修士)同窓会では最長老だ。同校の後輩には昭和シェル石油会長の
新美春之さんがいる。もっとも、息抜きのためにグリークラブに入ったり
仲間とのパーティーに顔を出したりもした。夏休みには大陸横断鉄道で観光
することもあり、ひと夏はワシントンDCに滞在した。
シアトルでは、留学していた家内の伸子と出会い、帰国後の
62年に結婚した。(産経機関の報道より。)
★★★竹中特務大臣による経済改革の大失政の数々の証拠。
内需より輸出の時代と説明し、国内の基本産業を倒産まで追い込んだ結果、
失業者が激増し、戦後最大の経済難による自殺者を、3万人以上創出。
人口が極端に減る原因となった。大企業優遇政策の間違いが露呈する。
財政支出をカットさせて地方を倒産するように仕向け、国家の倒産を謀る。
国債の借金という世界最大の大嘘をぬかし、逆に失政の数々により、
250兆円もの債務を発生させて、それをさらに金詐欺であったサブプライムに
国家を全て投資しろと基督教徒達と推進している。海外のマルチ詐欺金融システム
に投資すれば泡銭となって消えるが、それを竹中らは正しい21世紀型の経済だと
大嘘を発表して推進。一つも国家の財政は改善せず、予想通りに金融が崩壊する。
その余波による不動産組織の混乱が発生したが、予想されていたリスクを竹中は
リスクを避けてはならないとテレビで発表し続けた。竹中が狙ったのは財政をカットして
財政を計画破綻させた資産を、徹底して無料同然で【外資】に売却するのが本当の
狙いと当初計画であったが、一度もそれを説明していない。猪瀬はその資産を売却する
政治家として竹中の組織らによって選抜され、猪瀬のグループが官僚や外資と深く
癒着していたことが判明した。道路公団の試験も外資に売り、そこに個人投資を
して暴利を貪るのが本当の狙いであった。その負担金は全て国民の負担としていた。
竹中の説明した外資優遇政策の影響は凄まじく、大手外国資本家らによる「特権株主」
という詐欺師集団によって国内企業の資金源が支配され、結果その株主に対する
【奴隷年貢】の創出のために【派遣社員という制度】を無理やり政府に導入させ、
派遣会社を自ら経営して国家制度を利用した暴利を貪っていたが、この影響により
生産性の高い青年層らは【貧困化】して、【内需製品を購入】できない世代層が280万人
以上激増し、【子供も埋めない短期労働者】家庭として社会現象化する。
派遣リストラ社会の構築を実行したため、竹中が説明した【社会雇用創出】が
生まれたのではなく、本当の目的は、「株主という新たな搾取構造利権層】の利益利回りの
確保のために導入された短期労働社会の創出であった。この影響により少子化が始まったが、
基督教右派のグループがコンドームも買えない貧困者層が増えれば人口が増えると
説明したが、一度もそのような社会現象発生していなかった。逆に生活難からの
家庭自殺者が増え、年間数万人の自殺者を新たに創出した結果となった。
また日本の極右団体の偽神道右派であった基督教右派達は、この制度を
利用して基督教の宗教テロリズム運動をしていることが全国で判明する。
これらは松下政経塾のメンバーが行っていたイスラエルに対する信仰心のための、
基督教の終末社会実現の演出だと判明した。この基督教右派のグループは
産経新聞者と読売系列、そして日テレを実質支配し、ロビイストを動員して
嘘の改革を基督教の思想運動として広めていたが、国民には宗教運動による国家
クーデターということを隠蔽。また竹中もその宗派組織の正式メンバーだと判明し、
アメリカのカソリック機関である名称の【ポリシィーウオッチ】という同盟に所属していたことが
判明する。またこの外部機関として、アメリカ最大の超特権犯罪者集団である
官僚組織、【MIT】とも同盟を維持し、ロバードフェルドマン博士と連携し、
国際テロや原爆投下を行ったMITグループの組織にも所属していることが判明した。
基督教保守達はテレビや雑誌で徹底した捏造と嘘の煽動を行い、アメリカの借金に
日本国の全てを投資すれば【国が良くなると大嘘】を説明しつづけていた。この時に、産経と朝日の
専属司会者である田原総一郎、また産経の社員達は【一部】年金を廃止して、
その余剰金をアメリカの【サブプライムに徹底投資】するようにと、報道2001や
サンデーモーニングで竹中を出演させて宣伝する。これを宣伝したのが基督教極右派
であった竹村であった。さらに日テレから知事になった橋下知事は、日テレ系列の
ヤシキタカジンの言って委員会という【偽保守組織でつくる基督教徒】の煽動番組に
出演し、搾取する社会が経済の基本じゃないですか!と罵倒しながらこの犯罪理論を
悦を浮べ持論を展開する。しかし日本最大の天下り機関である男女共同参画センター
の廃止は否定し、現在そのあまりダリ施設に対する保護活動を橋下が開始。
この団体の資金が年金に積み立てする国庫だったのだが、年金改革制度を「竹中、キリスト教徒、
基督教大学の八代教授達が推進した結果、投資の失敗により6兆円の国民年金が
紛失決算され、さらに【ゲイ・ホモ教育】を推進するために、この国家資金が参画センターに
使用され、この共同参画思想運動の導入理由がアメリカの要請で決定されたと判明する。
男女共同参画という共産運動に対して本来年金に積み立てる資金の10兆円を
この団体の組織に注入している。このことは国会でも追及されたが、竹中と基督教徒の議員
さらに共同参画を強固に推進する民主党の原口議員などのが、全て基督教系組織
のメンバーだとこれまた判明する。現在も民主党自民党により、この団体の
解体が徹底妨害されている。さらに【竹中と石原知事と竹村】らが、ユダヤ人シンパからなる
基督教同士の親友だということが判明し、竹村は敬虔なクリスチャンであることが判明した。
また太田弘子大臣らもこの部下として活動していたが、この人物もクリスチャンである
ことが判明する。さらに民主自民の議員の多くが、こうしたユダヤ人宗派である
基督教の組織で活動する宗教活動かだということが次々と判明した。
さらに小泉チルドレンや外郭団体、また民主党の若手議員の多くが、脱税をした
基督教団体からの施設提供を受けており、多くの基督教徒が左翼右派のように振る舞い
活動していることがあるシンクタンクからの資料で判明した。
格差は日本に絶対無いと説明する議員や、人物達を諜報団体を送り込み調査した。
その結果、これらの団体のが所属機関や人物関係は全て基督教の団体員や
宗派の人達の繋がりだということも判明した。ヤシキタカジンの番組には4名
の聖書団体のロビイストが導入され、格差を認めないのは社会主義だと大嘘
の説明を平然と説明していた。しかし社会主義の国こそが格差社会の巣窟である
にも関らず、日共産党ですら否定する共産理論を平然と口実として引用した。
また米を食べるな運動も同時に行っていたが、この人物の多くが基督教の熱心な
クリスチャン達だということが判明する。その代表者である基督教右派の諜報員である
台湾人の金 氏もまたカソリック宗派の機関員だということが台湾の情報団体
から獲られた情報であった。さらに格差を広げろと説明していたグループもまた
この団体の交友関係者達であったことが判明する。さらに保守派である
桜井よし子氏もアメリカ型共産組織であったCIAが設立した基督教の情報テロ
組織であるクリスチャン・サイエンス・モニターの機関員だと調査で判明する。
またサクラチャンネルの信奉者の多くが、こうした基督教団体の信者やシンパ
だということが団体を追跡した結果判明する。さらに産経が昨年行った国民弾圧
放送の数々に出演した素人出演者の多くが、実際には格差を推進する聖書の
教会員から集めた信者達であったことがわかった。これらは産経グループを
通じて連帯しており、全国の放送局に次々と貧困者を罵倒する出演者として
偽装して活動した。その一人は30歳の女性3名と40歳代の女性からなり、何れも
ネットなどで大量の格差推進書き込みをしていたことが判明した。
その時に使用したハンドルネームは、カブリエル、セイントという聖書の名前であった
というのもテレビ局員の方たちから情報がよせられている。
さらに竹中を翼賛する青年や老人達の多くが、こうした聖書の団体に加入している
人物達であるということが判明する。この人物達の多くが聖書の聖地である
ユダヤ教の本国であるイスラエルを強固に翼賛しており、尋常ではない原理主義
活動を全ての分野に対して行っている。昨今イスラエル情勢が変化し、
イスラエル国家による大量無差別虐殺や、パレスチナ人を拉致して臓器を
取り出す事件がユダヤ人犯罪が横行しているが、こうした宗派の人達は
この国際犯罪を美化して虐殺ではないという説明を世界中に発信している。
さらに白リン弾を人体に向けて発射したとイスラエルは報道をしていたすが、
信仰心でこの虐殺を虐殺ではないという大量の書き込みを集団で信者らが行っている。
こうした政治運動の裏には、奇妙なことに大量のクリスチャンらが関与している
ということが判明したが、それを報道する機関や雑誌は皆無である。
また基督教徒には【人に対して反省】してはならないという教義があるため、
屁理屈と言い訳を宗教文化として教義しているという点があり、人物達による
悪意による運動は年々悪質化を強めている。また一部の基督教徒には報復の
教義があるため、事実証拠を発表された場合に徹底して反論や報復を行うという
思想運動がある。この影響が議員や社会に蔓延しており、社会が悪い方向に
進んでいる社会現象などもある。また昨今人気となった「千の風」という賛美歌
もまた基督教達だけが歌う殉教歌であることを隠し、非基督教徒に対する
自殺を歌としても推進していることがわかる。この音楽は元々教会で作られた
作者不明の歌であり、イエス様のために進んで千の魂を奉げましょうという
殉教歌として知られている。この殉教という行為は基督教では禁止されている
ために、非信者達に対して生贄や殺害が過去に行われたという苦い
歴史が存在しており、これらのカルト化した連中の原理主義運動や終末思想
のために国体が操られていることの実態があるということをここに公開しておいた。
自民党と民主党のテレビに出演する議員の多くが、実は基督教徒であることを
徹底して隠しているが、やはりそのコメントを確認すると、永遠と屁理屈で説明する
という悪態をみせている現状がある。こうした宗教徒はユダヤ人を翼賛する
傾向があり、一般市民の方々や皆様には、全政党の基督教徒を見抜く必要性が
あると思われる。そしてこのユダヤ人であるが、ユダヤ人以外はゴイムといっており、
戸殺してよい豚であると国家宗教として定めている。そして世界中を共産化したり、
アメリカを建国してユダヤ人の製造した原爆を日本に投下し、それを喜べという脅迫
も長年日本や世界に対して行ってきた。投資家の多くもそうした連中の機関員が多く、
世界中で虐殺運動を行ってきた現状がある。日本政界はそうした連中にステルス
支配された現状が続いている。全ての政党のトップは、こうした宗派の機関員から
選抜されていることも忘れてはならない事実である。
★★★殉教者188人「福者」に、長崎で日本初の列福式
今回日本で初めて列福式をバチカンが行った。しかし奇妙なことがある。
その目録の宣言で述べたことが、日本の弾圧された殉教者であるという言い方
であった。弾圧されたのは日本教徒であり、基督教はそれを攻撃したから
討伐されただけ。それを英雄なの天使なのとは詭弁もいいところである。
当時の基督教徒が軍部と体制を支配していた歴史が綺麗に消されている。
そこで調べてみると、こんな歴史があった。
「翼賛会の発起人達」
大政翼賛会幹部と大日本翼賛壮年団出身議員が反発、続いて小林総裁に
不満を抱いていた反主流派の岸信介が松岡洋右を新しい総裁に擁立する
構想を計画していたことが明らかとなった。
このために翼政会内部は大混乱に陥り、小林に反発する反主流派や大日本翼賛
壮年団出身議員が次々と離脱を表明した。
「過去の基督教徒が共産主義を広めていた事実と、関った基督教の多い大学」
なお唯研は若干の幹事の個人的接触を通じて都内各大学の研究会その他
の多くの学生グループと関係をもち、さらに関西地方の諸大学などにもつな
がりをもっていたが、唯研幹事の総検挙と同時に、東大・慶大・早大
・農大・美校・外語などの学生六三名が検挙された
(座談会「唯物論研究会の足跡」おょび社会経済労働研究所「唯物論研究会、
その意義と歴史と成果」、唯物論研究(1)、四七年一
〇月)など。
同志社大学予科教授新村猛・真下信一・大阪相愛女専講師中井正一らを
中心に、従来からあった「美批評」を改組して雑誌「世界文化」を創刊し、
その後さらに週刊紙「土曜日」(最高発行部数七〇〇〇)を発行し、
これらを通じてフランスその他の反ファシズム・人民戦線文化運動などの紹介や、
京都地方での音楽・映画等の文化運動をおこなった。言語運動としては、
山形で斎藤秀一(雑誌「文学と言語」の発行「
国際ローマ字クラブ」
結成、海外エスペランチストとの交流、等)が一九三八年、
東京でマルタロンド(三月会、
エスペラントの定期研究会)が一九四〇年に検挙された。
(エスペラント語研究会はメソニックのユダヤ人が研究してい
た言語で、一昨年日本のメンバーであった学者が変死している)。
共産機関とメソニックは同一であった。
「昨今、奇妙な活動を見せているクリスチャン・サイエン/キリスト教科学とは」
例えば最近温暖化で騒がれているが、これを真っ向から否定する科学がある。
その理論によれば、温暖化は全てにおいてないという。例えば海水温度の上昇も、また
氷河の溶け出しもないという。この根拠は、イエス様の作った世界であられるエデンは
人類の手によって壊すことは出来ないという奇抜な理論である。
武田教授説はこの部類に入る。RIRC 宗教教団情報データベース
「切支丹悪逆の歴史」
「徳富蘇峰の『近世日本国民史』の初版に、秀吉の朝鮮出兵従軍記者の
見聞録がのっている。
「キリシタン大名、小名、豪族たちが、火薬がほしいぱかりに女たちを南蛮船に運び、
獣のごとく縛って船内に押し込むゆえに、女たちが泣き叫ぴ、わめくさま地獄のごとし」。
ザヴィエルは日本をヨーロッパの帝国主義に売り渡す役割を演じ、ユダヤ人でマラーノ
(改宗ユダヤ人)のアルメイダは、日本に火薬を売り込み、交換に日本女性を奴隷船に連れ
こんで海外で売りさばいたボスの中のボスであつた。キリシタン大名の大友、大村、
有馬の甥たちが、天正少年使節団として、ローマ法王のもとにいったが、その報告書を見る
と、キリシタン大名の悪行が世界に及んでいることが証明されよう。
「行く先々で日本女性がどこまでいっても沢山目につく。ヨーロッパ各地で50万
という。肌白くみめよき日本の娘たち
が秘所まるだしにつながれ、もてあそばれ、奴隷らの国にまで転売されていくのを正視できな
い。鉄の伽をはめられ、同国人をかかる遠い地に売り払う徒への憤りも、
もともとなれど、白人文明でありながら、何故同じ人間を奴隷にいたす。
ポルトガル人の教会や師父が硝石
(火薬の原料)と交換し、インドやアフリカまで売っている」と。
「奴隷貿易 知られざる歴史の闇」
まず宣教師と軍隊がやってくる。そして最後に商人がやってきて植民地が出来上がる。
日本人にも奴隷として売られた歴史があるのです。
http://youtube-love-japan.cocolog-nifty.com/blog/
「隠された基督教革命の実体とゾルゲのかかわり」
尾崎やスメドレーやゾルゲたちと第二次大戦前夜の上海を舞台に暗躍した
中国革命の裏面史は誰も知らなかった。
陳翰笙が2001年当時、104歳でなお健在ということを知ったので、中国の友人楊国光(中国
新聞記者)に頼んでインタビューをしてもらった。そのとき既に絶版になっていた彼の著作
『四個時代的我』(中国文史出版社)を直接送ってもらった。
これが契機になって中国に於けるゾルゲグループの活動の研究を始めた揚国光の著書
『諜海巨星』(学林出版社)、『理査徳・左尓格』(リヒアルト・ゾルゲ 世紀出版集団)
が相次いで出版され、次いでこれまでゾルゲ事件や中共諜報団事件などについては
沈黙を守っていた中国の国営新華社通信社が、
「参考消息」として揚国光執筆の「中国にあったゾルゲグループ」と題する記事を配信した。
2006年5月にモンゴルのウランパートルで行われたゾルゲ事件国際シンポジウム
「ゾルゲ事件とノモンハン・ハルハ河戦争」に参加した彼は「ノモンハン事件と満州対日情報組織」という報告をしている。(第四回ゾルゲ事件国際シンポジウム・レジュメ集)
もし野沢が東亜同文書院時代に陳翰笙と会った記録をもっと詳細にのこしておいてくれたら
極めて興味ある物語となっただろうことは間違いない。それはともかく、もし日本の特高が陳翰笙
に関するゾルゲや尾崎秀実たちとの情報を得ていたか、あるいは野沢から供述を引き出していたなら、後に野沢が体験する獄中生活はもっと長くなったことは間違いなかったであろう。
コミンテルンの国際書店主ワイテマイヤーという人物もいた。
「自称天子様の正体とは」
島原の乱の後に天草四郎の母が語ったこと、それは南蛮かルソン(フィリピン)に逃げたで
あろうと不思議な一言を残していたと本に明記されています。フィリピンがカトリック国と変貌した
歴史がこれであった。そこでは聖ヴィンセントポール教会にある文献にHideyoshi'sと書かれた物が発見され、秀吉は『ルソンはわが国』という言葉を残していたとかで、ルソンと豊臣家の接点がたくさ
んあります。
「自殺兵器の開発者機関 特攻の軍 山本 五 十 六とカトリックの歴史。千の風運動の正
体見破ったり!」
司祭も信徒も同じ「キリスト者」として、お互いに自己を開いて、思いやりをもって、
『やってみて、いってきかせて、させてみて、ほめてやらねば、人は動かじ』(山本五十六
)を忘れずに、「個々の素材を大切に、無数にある具体的な個々の宣教司牧現場の価値を高める」
(C.p.147)ように勤め、いかなる説教からも心の糧を得るように祈りましょう。大船教会。
「『千の風に乗って』」
という歌が歌われていますが、わたしたちにとっては「千の風」ならぬ「万の風」です。
救い、キリストの昇天はその最高の証です。イエスさまのために殉教(運動家の自殺等)し
たのです。《 主の昇天 》より。
最後の審判の様子を例えとユーモアを持って話されました。千の風ではなく『 キリストの
命の風、天の風に乗ってキリストへの信仰に結ばれて生活しましょう』そして喜怒哀楽を上手に使いましょう。
浦上から津和野に流刑され、殉教した人達、転んで浦上に帰った人達の苦難の生涯について
も話されました。互いに許し難い事を許し、神の愛に生きた殉教者を想い自分の信仰の糧にしましょう。広島地区女性連合会 研修会。(自殺したりさせたりするのは、死罪に等しいイエスに対する反逆であるが、イエスのために自殺したりするのは正しい殉教者であると大半の教会は説明する。
沖縄11万人偽装デモの元凶となった思想である)
「日本の宗教を厳密に監視する、サイエンスモニター社スパイ活動」
駐日米大使館はこのほど、先月14日に米国務省から発表された「世界各国の宗教の自由に
関する2007年版年次報告書」の日本に関する部分の邦訳文書を公式サイトで発表した。
発表によれば、今回の報告の対象となった期間、昨年7月から今年6月までで、
日本は「宗教はおおむね自由」との評価を受けた。
同報告は米国務省の国際宗教自由委員会(USCIRF)が毎年9月中旬に発表するもので、信教の
自由が著しく損なわれてい国は「特に懸念される国」に指定され、経済制裁などを科す際の
根拠とされることがある。発表によれば、昨年同様に「日本国憲法は信仰(信教)の自由を
定めており、政府は実際に、この権利をおおむね尊重した」と、憲法、政府の対応にそれなりの評価が与えられた。一方、信仰・信条の実践による社会的な虐待、差別に関して昨年は、統一協会、エホバの証人で一部の報告が出されたが、今年は「報告されていない」となった。
(と大嘘を報告したという。防衛省幹部はこの組織と深い関りがある。専属紙としても利用されている軍事機関)
「佐藤成紀/松下政経塾第4期生」
神の国イスラエルが、外国人の手により完全に滅ぼされた後のこと。指導者は国外退去となり、
国土は荒廃、国家再建の望みは、まるでないかのようだった。しかし、彼は神から与えられ
た幻の中で、祖国の復興を見る。実はそれは、キリストによって再建される、神の国の将来像だった。 全世界で神の国が建設される現場の最前線に陣取り、自ら指揮をとられている。
七飯の地においても、この全能の神の力により、いのちの水の川に満ちあふれた故郷が完成
されていくのだ。 この三つの心が求めてやまないものは、神の国の実現だ。神の国とは、創造主と人間との関係が完全に回復されたパラダイスを意味する。天国といいかえることもできるが、この天国には、でも入れるわけではない。オーナーである創造主の許可が必要となる。創造主が人類に与えた入国の条件は、イエス・キリストを神と認め、そのことばに従い、「イスラエルの心」を自らの心とすることだ。
曾野綾子さんの「聖書のこころ」
〜敵を愛する〜
曾野綾子・文責:編集部
「『隣人を愛し、敵を憎め』と命じられたのを、あなたがたは聞いている。しかし、わたしはあなたがたに言う。敵を愛し、あなたがたを迫害する者のために祈りなさい。それは、あなたがたが天におられる父の子であることを示すためである。天の父は、悪人の上にも善人の上にも太陽を上らせ、また、正しい者の上にも正しくない者の上にも雨を降らせてくださるからである。」(マタイによる福音書5−43。訳はフランシスコ会聖書研究所訳注による)。「敵を愛せ」〜私は高校生の時この部分を読んで、「キリスト教はなんてインチキなんだ」と思いました。敵は嫌いだから敵なのです。それが、キリスト教徒になると急に好きになるなんてことがあるはずない。 ギリシャ語には「愛」「愛する」を意味する言葉が4つあります。1つはストルゲー、これは親子の愛を意味します。2つめはエロス、いわゆる性愛です。ストルゲーとエロス、この2つは聖書には出てきません。3つめはフィリア。「好き」ということ。言わば、友愛です。そして4つめがアガペーです。「敵を愛しなさい」という時の愛にはこのアガペーという言葉が使われています。聖書が言おうとしているのは、実はこのアガペーの愛です。
アガペーとは何か。私は「理性の愛」という言い方をしています。感情もあるけれど、それを超えて「こうであるべきだ」という愛の姿なのです。よく私は仲の悪い嫁と姑の例え話をします。お姑さんにとって、非常に不愉快な嫁〜そんなお嫁さんを「愛するように」と言われたら、いよいよ胃潰瘍になってしまう。そうではなくて、キリスト教は「そのままでいい」と教えているのです。敵は嫌いなもの、だからそのままでよい。ただ、理性の愛を示しなさい、と。たとえ感情では大嫌いでも、嫁があなたの娘だと思い、それと同じことをしてあげなさいというのがアガペーなのです。それは文字通り「裏・表」のある世界です。ただそれは、血のにじむような「裏・表」です。
もう10年近く前になりますが、アメリカで飛行機が厳寒の川に落ちたことがあります。乗客は水の中に放り出されました。ヘリコプターが上空を飛び、救助の浮き輪を投げます。
凍りつくような水の中で、誰もが体力の限界。もし、そのチャンスを逃したら、力尽きてしまうかもしれない。最後の浮き輪を目がけてスチュワーデスが泳いで来ました。そこで男の人が、自分の方が近かったにもかかわらず、彼女に譲ったのです。再びヘリが現場に到着したとき、男の人は既に水に没していました。
「生きたい」という自然の欲求を退けてまで、機会を人に譲る〜これがアガペーなのです。それを受け入れよとは言えません。私もこの男の人のような行動はとれないでしょうから。しかし、国際赤十字などの国際的活動も、このアガペーの上におこなわれているのです。争いとか憎しみとか、人間のいろいろな感情をそのまま認めても、さらにそれを超える行動を説いている〜ものすごい美学を聖書は説いているという事実を憶えておいてください。
(松下政経塾 「聖書講座」から。文責・編集部)
【曾野綾子さんの「聖書のこころ」】
金持ち・秀才・僻み曾野綾子・文責:編集部
「あなたたちによく言っておく。金持が天の国に入るのは、むずかしいことである。
重ねてあなたたちに言っておく。金持が神の国に入るよりは、らくだが針の穴を通る
ほうがもっとやさしい」。 弟子たちはこれを聞き、非常に驚き「それでは、いったいだれが
救われるのだろう」と言った。そこでイエズスは弟子たちをじっと見て「これは人には
できないことである。しかし、神にはすべてのことができる」と仰せになった。
(マタイによる福音書 19−23 訳はフランシスコ会聖書研究所訳注による)。
日本ではカソリックの学校と言うと、お金持ちの子供が行くところ、というイメージがあるようです。
ですから時々「なぜ、貧しい人に対する愛を説いているキリスト教が、お金持ちのための学校を
経営しているのか」という質問をされる方がいます。 そうではないのです。実はこの世の中で
一番救われにくい人、天国に入るのが難しい人はお金持ちなのだということをここでは言っています。
イエスはよく例え話をお使いになります。イエスの弟子たちや説教を聞きに集まった人たちは、
決して学歴のある人ばかりではありませんでした。むしろ、その時代において、教養が無いと
思われていた階級の人たちでした。その人たちに神の意思を教えるために、らくだが針の穴を
通るより難しい、などとしばしば面白い例えをお使いになるのです。
最終的に私たちが救われるのは、神の愛によってです。無論、努力は必要ですが、
あまり「自分がやったから」という気持ちは危険なのです。富とか、成功とか、
秀才であることとか、世の中で良いと言われていることも、
【神の国に入るためには危険】なのです。
逆に自分が無能なものである、力の無いものであるということを知っている人は幸せなのです。
「秀才だから東大に入れて、だから幸せ」などという日本人の考えとは全く正反対。
神の全能とか、この世の中を支配している大きな力に対して、自分がいかに力が
無いものであるということを知る人は幸せ----というのが聖書の考えです。
そういう人のほうが天の国に入るのがたやすいのです。逆に成功とか富とか
世の中で良いと言われていることはことごとく危険なのです。
だから、秀才にも美人にもうんと僻んで欲しいものです。大金持ちなんて僻みの
極致になっていただかなくてはいけません。
こういうと、真剣に自分の恵まれた所を僻む人がでてくるかもしれませんね。
それでは困ってしまいます。そうではなくて、にっこり笑って僻んで下さい。
僻みの技術は本当に難しい。一方で自分が与えられた物に感謝しつつ、
僻む。それが大事です。僻みのもとが、また、神様からの贈り物ではないか、
そう思う技術もまた大切なのです。
キリシタンが日本の娘を50万人も海外に奴隷として売った事
歴史 / 2006年01月27日
日本の歴史教科書はキリシタンが日本の娘を50万人
も海外に奴隷として売った事は教えないのはなぜか?
2006年1月27日 金曜日
◆日本宣教論序説(16) 2005年4月 日本のためのとりなし
わたしは先に第4回「天主教の渡来」の中で、日本におけるキリシタンの目覚ましい発展と衰退の概略を述べました。しかし、ここではキリシタンがたどった土着化の過程について考察してみたいと思います。後で詳しく述ぺますが、わたしの先祖はキリシタンでありました。わたしは伊達政宗の領地であった岩手県藤沢町大籠(おおかご)地区での大迫害で生き残ったかくれキリシタンの末裔です。
今はプロテスタントの牧師ですが、わたしの中にはキリシタンの血が流れていると思います。三年前の夏、父の郷里藤沢町を初めて訪問してこの事実を知ってから、キリシタンについてのわたしの関心は以前より深くなりました。そしてキリシタンについての知識も少し増えました。四百年前のキリシタンを知ることが現代のわたしたちと深く関わってくると思いますので、先ず追害の理由から始めたいと思います。
経済展望さんより。
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/5a197e856586baf726f6a0e68942b400
「近衛内閣」
近衛内閣は「国民精神総動員指導方針・実施要綱」を閣議決定した。 9月28日、
基督教女子青年会日本同盟、全国友の会、日本基督教婦人矯風会、日本女医会、
日本消費組合婦人協会、婦人同志会、婦人平和協会、婦同が日本婦人団体連盟を組織した。
その目録の宣言で述べたことが、日本の弾圧された殉教者であるという言い方
であった。弾圧されたのは日本教徒であり、基督教はそれを攻撃したから
討伐されただけ。それを英雄なの天使なのとは詭弁もいいところである。
当時の基督教徒が軍部と体制を支配していた歴史が綺麗に消されている。
そこで調べてみると、こんな歴史があった。
「翼賛会の発起人達」
大政翼賛会幹部と大日本翼賛壮年団出身議員が反発、続いて小林総裁に
不満を抱いていた反主流派の岸信介が松岡洋右を新しい総裁に擁立する
構想を計画していたことが明らかとなった。
このために翼政会内部は大混乱に陥り、小林に反発する反主流派や大日本翼賛
壮年団出身議員が次々と離脱を表明した。
「過去の基督教徒が共産主義を広めていた事実と、関った基督教の多い大学」
なお唯研は若干の幹事の個人的接触を通じて都内各大学の研究会その他
の多くの学生グループと関係をもち、さらに関西地方の諸大学などにもつな
がりをもっていたが、唯研幹事の総検挙と同時に、東大・慶大・早大
・農大・美校・外語などの学生六三名が検挙された
(座談会「唯物論研究会の足跡」おょび社会経済労働研究所「唯物論研究会、
その意義と歴史と成果」、唯物論研究(1)、四七年一
〇月)など。
同志社大学予科教授新村猛・真下信一・大阪相愛女専講師中井正一らを
中心に、従来からあった「美批評」を改組して雑誌「世界文化」を創刊し、
その後さらに週刊紙「土曜日」(最高発行部数七〇〇〇)を発行し、
これらを通じてフランスその他の反ファシズム・人民戦線文化運動などの紹介や、
京都地方での音楽・映画等の文化運動をおこなった。言語運動としては、
山形で斎藤秀一(雑誌「文学と言語」の発行「
国際ローマ字クラブ」
結成、海外エスペランチストとの交流、等)が一九三八年、
東京でマルタロンド(三月会、
エスペラントの定期研究会)が一九四〇年に検挙された。
(エスペラント語研究会はメソニックのユダヤ人が研究してい
た言語で、一昨年日本のメンバーであった学者が変死している)。
共産機関とメソニックは同一であった。
「昨今、奇妙な活動を見せているクリスチャン・サイエン/キリスト教科学とは」
例えば最近温暖化で騒がれているが、これを真っ向から否定する科学がある。
その理論によれば、温暖化は全てにおいてないという。例えば海水温度の上昇も、また
氷河の溶け出しもないという。この根拠は、イエス様の作った世界であられるエデンは
人類の手によって壊すことは出来ないという奇抜な理論である。
武田教授説はこの部類に入る。RIRC 宗教教団情報データベース
「切支丹悪逆の歴史」
「徳富蘇峰の『近世日本国民史』の初版に、秀吉の朝鮮出兵従軍記者の
見聞録がのっている。
「キリシタン大名、小名、豪族たちが、火薬がほしいぱかりに女たちを南蛮船に運び、
獣のごとく縛って船内に押し込むゆえに、女たちが泣き叫ぴ、わめくさま地獄のごとし」。
ザヴィエルは日本をヨーロッパの帝国主義に売り渡す役割を演じ、ユダヤ人でマラーノ
(改宗ユダヤ人)のアルメイダは、日本に火薬を売り込み、交換に日本女性を奴隷船に連れ
こんで海外で売りさばいたボスの中のボスであつた。キリシタン大名の大友、大村、
有馬の甥たちが、天正少年使節団として、ローマ法王のもとにいったが、その報告書を見る
と、キリシタン大名の悪行が世界に及んでいることが証明されよう。
「行く先々で日本女性がどこまでいっても沢山目につく。ヨーロッパ各地で50万
という。肌白くみめよき日本の娘たち
が秘所まるだしにつながれ、もてあそばれ、奴隷らの国にまで転売されていくのを正視できな
い。鉄の伽をはめられ、同国人をかかる遠い地に売り払う徒への憤りも、
もともとなれど、白人文明でありながら、何故同じ人間を奴隷にいたす。
ポルトガル人の教会や師父が硝石
(火薬の原料)と交換し、インドやアフリカまで売っている」と。
「奴隷貿易 知られざる歴史の闇」
まず宣教師と軍隊がやってくる。そして最後に商人がやってきて植民地が出来上がる。
日本人にも奴隷として売られた歴史があるのです。
http://youtube-love-japan.cocolog-nifty.com/blog/
「隠された基督教革命の実体とゾルゲのかかわり」
尾崎やスメドレーやゾルゲたちと第二次大戦前夜の上海を舞台に暗躍した
中国革命の裏面史は誰も知らなかった。
陳翰笙が2001年当時、104歳でなお健在ということを知ったので、中国の友人楊国光(中国
新聞記者)に頼んでインタビューをしてもらった。そのとき既に絶版になっていた彼の著作
『四個時代的我』(中国文史出版社)を直接送ってもらった。
これが契機になって中国に於けるゾルゲグループの活動の研究を始めた揚国光の著書
『諜海巨星』(学林出版社)、『理査徳・左尓格』(リヒアルト・ゾルゲ 世紀出版集団)
が相次いで出版され、次いでこれまでゾルゲ事件や中共諜報団事件などについては
沈黙を守っていた中国の国営新華社通信社が、
「参考消息」として揚国光執筆の「中国にあったゾルゲグループ」と題する記事を配信した。
2006年5月にモンゴルのウランパートルで行われたゾルゲ事件国際シンポジウム
「ゾルゲ事件とノモンハン・ハルハ河戦争」に参加した彼は「ノモンハン事件と満州対日情報組織」という報告をしている。(第四回ゾルゲ事件国際シンポジウム・レジュメ集)
もし野沢が東亜同文書院時代に陳翰笙と会った記録をもっと詳細にのこしておいてくれたら
極めて興味ある物語となっただろうことは間違いない。それはともかく、もし日本の特高が陳翰笙
に関するゾルゲや尾崎秀実たちとの情報を得ていたか、あるいは野沢から供述を引き出していたなら、後に野沢が体験する獄中生活はもっと長くなったことは間違いなかったであろう。
コミンテルンの国際書店主ワイテマイヤーという人物もいた。
「自称天子様の正体とは」
島原の乱の後に天草四郎の母が語ったこと、それは南蛮かルソン(フィリピン)に逃げたで
あろうと不思議な一言を残していたと本に明記されています。フィリピンがカトリック国と変貌した
歴史がこれであった。そこでは聖ヴィンセントポール教会にある文献にHideyoshi'sと書かれた物が発見され、秀吉は『ルソンはわが国』という言葉を残していたとかで、ルソンと豊臣家の接点がたくさ
んあります。
「自殺兵器の開発者機関 特攻の軍 山本 五 十 六とカトリックの歴史。千の風運動の正
体見破ったり!」
司祭も信徒も同じ「キリスト者」として、お互いに自己を開いて、思いやりをもって、
『やってみて、いってきかせて、させてみて、ほめてやらねば、人は動かじ』(山本五十六
)を忘れずに、「個々の素材を大切に、無数にある具体的な個々の宣教司牧現場の価値を高める」
(C.p.147)ように勤め、いかなる説教からも心の糧を得るように祈りましょう。大船教会。
「『千の風に乗って』」
という歌が歌われていますが、わたしたちにとっては「千の風」ならぬ「万の風」です。
救い、キリストの昇天はその最高の証です。イエスさまのために殉教(運動家の自殺等)し
たのです。《 主の昇天 》より。
最後の審判の様子を例えとユーモアを持って話されました。千の風ではなく『 キリストの
命の風、天の風に乗ってキリストへの信仰に結ばれて生活しましょう』そして喜怒哀楽を上手に使いましょう。
浦上から津和野に流刑され、殉教した人達、転んで浦上に帰った人達の苦難の生涯について
も話されました。互いに許し難い事を許し、神の愛に生きた殉教者を想い自分の信仰の糧にしましょう。広島地区女性連合会 研修会。(自殺したりさせたりするのは、死罪に等しいイエスに対する反逆であるが、イエスのために自殺したりするのは正しい殉教者であると大半の教会は説明する。
沖縄11万人偽装デモの元凶となった思想である)
「日本の宗教を厳密に監視する、サイエンスモニター社スパイ活動」
駐日米大使館はこのほど、先月14日に米国務省から発表された「世界各国の宗教の自由に
関する2007年版年次報告書」の日本に関する部分の邦訳文書を公式サイトで発表した。
発表によれば、今回の報告の対象となった期間、昨年7月から今年6月までで、
日本は「宗教はおおむね自由」との評価を受けた。
同報告は米国務省の国際宗教自由委員会(USCIRF)が毎年9月中旬に発表するもので、信教の
自由が著しく損なわれてい国は「特に懸念される国」に指定され、経済制裁などを科す際の
根拠とされることがある。発表によれば、昨年同様に「日本国憲法は信仰(信教)の自由を
定めており、政府は実際に、この権利をおおむね尊重した」と、憲法、政府の対応にそれなりの評価が与えられた。一方、信仰・信条の実践による社会的な虐待、差別に関して昨年は、統一協会、エホバの証人で一部の報告が出されたが、今年は「報告されていない」となった。
(と大嘘を報告したという。防衛省幹部はこの組織と深い関りがある。専属紙としても利用されている軍事機関)
「佐藤成紀/松下政経塾第4期生」
神の国イスラエルが、外国人の手により完全に滅ぼされた後のこと。指導者は国外退去となり、
国土は荒廃、国家再建の望みは、まるでないかのようだった。しかし、彼は神から与えられ
た幻の中で、祖国の復興を見る。実はそれは、キリストによって再建される、神の国の将来像だった。 全世界で神の国が建設される現場の最前線に陣取り、自ら指揮をとられている。
七飯の地においても、この全能の神の力により、いのちの水の川に満ちあふれた故郷が完成
されていくのだ。 この三つの心が求めてやまないものは、神の国の実現だ。神の国とは、創造主と人間との関係が完全に回復されたパラダイスを意味する。天国といいかえることもできるが、この天国には、でも入れるわけではない。オーナーである創造主の許可が必要となる。創造主が人類に与えた入国の条件は、イエス・キリストを神と認め、そのことばに従い、「イスラエルの心」を自らの心とすることだ。
曾野綾子さんの「聖書のこころ」
〜敵を愛する〜
曾野綾子・文責:編集部
「『隣人を愛し、敵を憎め』と命じられたのを、あなたがたは聞いている。しかし、わたしはあなたがたに言う。敵を愛し、あなたがたを迫害する者のために祈りなさい。それは、あなたがたが天におられる父の子であることを示すためである。天の父は、悪人の上にも善人の上にも太陽を上らせ、また、正しい者の上にも正しくない者の上にも雨を降らせてくださるからである。」(マタイによる福音書5−43。訳はフランシスコ会聖書研究所訳注による)。「敵を愛せ」〜私は高校生の時この部分を読んで、「キリスト教はなんてインチキなんだ」と思いました。敵は嫌いだから敵なのです。それが、キリスト教徒になると急に好きになるなんてことがあるはずない。 ギリシャ語には「愛」「愛する」を意味する言葉が4つあります。1つはストルゲー、これは親子の愛を意味します。2つめはエロス、いわゆる性愛です。ストルゲーとエロス、この2つは聖書には出てきません。3つめはフィリア。「好き」ということ。言わば、友愛です。そして4つめがアガペーです。「敵を愛しなさい」という時の愛にはこのアガペーという言葉が使われています。聖書が言おうとしているのは、実はこのアガペーの愛です。
アガペーとは何か。私は「理性の愛」という言い方をしています。感情もあるけれど、それを超えて「こうであるべきだ」という愛の姿なのです。よく私は仲の悪い嫁と姑の例え話をします。お姑さんにとって、非常に不愉快な嫁〜そんなお嫁さんを「愛するように」と言われたら、いよいよ胃潰瘍になってしまう。そうではなくて、キリスト教は「そのままでいい」と教えているのです。敵は嫌いなもの、だからそのままでよい。ただ、理性の愛を示しなさい、と。たとえ感情では大嫌いでも、嫁があなたの娘だと思い、それと同じことをしてあげなさいというのがアガペーなのです。それは文字通り「裏・表」のある世界です。ただそれは、血のにじむような「裏・表」です。
もう10年近く前になりますが、アメリカで飛行機が厳寒の川に落ちたことがあります。乗客は水の中に放り出されました。ヘリコプターが上空を飛び、救助の浮き輪を投げます。
凍りつくような水の中で、誰もが体力の限界。もし、そのチャンスを逃したら、力尽きてしまうかもしれない。最後の浮き輪を目がけてスチュワーデスが泳いで来ました。そこで男の人が、自分の方が近かったにもかかわらず、彼女に譲ったのです。再びヘリが現場に到着したとき、男の人は既に水に没していました。
「生きたい」という自然の欲求を退けてまで、機会を人に譲る〜これがアガペーなのです。それを受け入れよとは言えません。私もこの男の人のような行動はとれないでしょうから。しかし、国際赤十字などの国際的活動も、このアガペーの上におこなわれているのです。争いとか憎しみとか、人間のいろいろな感情をそのまま認めても、さらにそれを超える行動を説いている〜ものすごい美学を聖書は説いているという事実を憶えておいてください。
(松下政経塾 「聖書講座」から。文責・編集部)
【曾野綾子さんの「聖書のこころ」】
金持ち・秀才・僻み曾野綾子・文責:編集部
「あなたたちによく言っておく。金持が天の国に入るのは、むずかしいことである。
重ねてあなたたちに言っておく。金持が神の国に入るよりは、らくだが針の穴を通る
ほうがもっとやさしい」。 弟子たちはこれを聞き、非常に驚き「それでは、いったいだれが
救われるのだろう」と言った。そこでイエズスは弟子たちをじっと見て「これは人には
できないことである。しかし、神にはすべてのことができる」と仰せになった。
(マタイによる福音書 19−23 訳はフランシスコ会聖書研究所訳注による)。
日本ではカソリックの学校と言うと、お金持ちの子供が行くところ、というイメージがあるようです。
ですから時々「なぜ、貧しい人に対する愛を説いているキリスト教が、お金持ちのための学校を
経営しているのか」という質問をされる方がいます。 そうではないのです。実はこの世の中で
一番救われにくい人、天国に入るのが難しい人はお金持ちなのだということをここでは言っています。
イエスはよく例え話をお使いになります。イエスの弟子たちや説教を聞きに集まった人たちは、
決して学歴のある人ばかりではありませんでした。むしろ、その時代において、教養が無いと
思われていた階級の人たちでした。その人たちに神の意思を教えるために、らくだが針の穴を
通るより難しい、などとしばしば面白い例えをお使いになるのです。
最終的に私たちが救われるのは、神の愛によってです。無論、努力は必要ですが、
あまり「自分がやったから」という気持ちは危険なのです。富とか、成功とか、
秀才であることとか、世の中で良いと言われていることも、
【神の国に入るためには危険】なのです。
逆に自分が無能なものである、力の無いものであるということを知っている人は幸せなのです。
「秀才だから東大に入れて、だから幸せ」などという日本人の考えとは全く正反対。
神の全能とか、この世の中を支配している大きな力に対して、自分がいかに力が
無いものであるということを知る人は幸せ----というのが聖書の考えです。
そういう人のほうが天の国に入るのがたやすいのです。逆に成功とか富とか
世の中で良いと言われていることはことごとく危険なのです。
だから、秀才にも美人にもうんと僻んで欲しいものです。大金持ちなんて僻みの
極致になっていただかなくてはいけません。
こういうと、真剣に自分の恵まれた所を僻む人がでてくるかもしれませんね。
それでは困ってしまいます。そうではなくて、にっこり笑って僻んで下さい。
僻みの技術は本当に難しい。一方で自分が与えられた物に感謝しつつ、
僻む。それが大事です。僻みのもとが、また、神様からの贈り物ではないか、
そう思う技術もまた大切なのです。
キリシタンが日本の娘を50万人も海外に奴隷として売った事
歴史 / 2006年01月27日
日本の歴史教科書はキリシタンが日本の娘を50万人
も海外に奴隷として売った事は教えないのはなぜか?
2006年1月27日 金曜日
◆日本宣教論序説(16) 2005年4月 日本のためのとりなし
わたしは先に第4回「天主教の渡来」の中で、日本におけるキリシタンの目覚ましい発展と衰退の概略を述べました。しかし、ここではキリシタンがたどった土着化の過程について考察してみたいと思います。後で詳しく述ぺますが、わたしの先祖はキリシタンでありました。わたしは伊達政宗の領地であった岩手県藤沢町大籠(おおかご)地区での大迫害で生き残ったかくれキリシタンの末裔です。
今はプロテスタントの牧師ですが、わたしの中にはキリシタンの血が流れていると思います。三年前の夏、父の郷里藤沢町を初めて訪問してこの事実を知ってから、キリシタンについてのわたしの関心は以前より深くなりました。そしてキリシタンについての知識も少し増えました。四百年前のキリシタンを知ることが現代のわたしたちと深く関わってくると思いますので、先ず追害の理由から始めたいと思います。
経済展望さんより。
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/5a197e856586baf726f6a0e68942b400
「近衛内閣」
近衛内閣は「国民精神総動員指導方針・実施要綱」を閣議決定した。 9月28日、
基督教女子青年会日本同盟、全国友の会、日本基督教婦人矯風会、日本女医会、
日本消費組合婦人協会、婦人同志会、婦人平和協会、婦同が日本婦人団体連盟を組織した。
聖徳太子の歴史
前回紹介した下記の文章には、一つ大きなギミック(*改)を入れて紹介してみた文章であったことが
御解りになったかな。それは某聖徳太子がいなかった説の論文を観察して太子像を描くと
≪こうなる可能性が高い≫ということを証明してしまった内容と出来事である。
まず今回、聖徳太子の≪母親≫の存在についてデマに等しい大きなギミックがかかっているのだが、
一般人で間違いに気づいた人はいただろうか?。これは聖徳太子が存在してなかったというある
タイプの資料を元に観察すると、こうなってしまうという状態を表したケースとして表記して
おいたのだが、研究家以外は察知できなかった人が多かったと思われる。本来保守勢力
だとこれぐらいは知っていて当然の天皇史だが、「誰も忠告」を入れてこなかった。
推古天皇の息子というギミックを意図的に配置してあったのだが、ここの情報のすり替えを
一部のプロでも察知できなかったようだ。恐らく特定のレッテルを貼る人には歴史すらも知らない人が
多かったのだろう。または、わからなかったか、もしくは他の宗派を信奉しているために、正しく情報を
精査できなかったという証拠でもある。
(某サイトにはこっそりと2種類の情報を掲載させていだきました。片方は真実の情報)
よく陰謀を否定する人の多くが、こうした情報の確認もしていないにも関らず、否定だけの意見を
述べる人がおるが、その手の者は実際は何らかの手先かシンパであろう。だから情報が
どこから出てきたのかの整理が出来ない。よって理解できない情報が出てきた場合には即座に
陰謀論として情報を焚書しようとして始末する動向が現れる。それも心情だから自由である。
最近の聖徳太子説の多くが、ある3人の学者達の手によって広められている謎の活動が
元凶となり、いなかった説が書かれているケースが多い。下記の文章の間違いは、そうした
連中に「近い学者の図解」を元にした場合に現れる文章となっている。ある学院の図解を
見ると、天皇の系譜が図解で出版されているが、推古天皇が「聖徳太子の母」であるかのような
図解になっている。これは何度確認してもそういう流れで図解が示されている。名前を書くと
失礼なので控えておくが、ある学院に近いある教授の著作であった。しかし私が紹介されている
「仏教の最高学者」が真書を検査している学術書を確認すると大きく違う。
正しくは推古天皇の兄弟からの血族の流れということであり、推古天皇自身が太子の母方ではない。
(普通の真書資料。)
この太子が生まれた年月が、この仏教の最高学者の真書の学術書を拝見しても、
定かではないと示されているが、それでも正しい流れの資料によると、太子の父方は
「用明天皇」、母方は「穴穂部間人大后」となっている。こちらが真書の情報となっていたものだが、
学院の図解では、推古天皇のようになんとなくなっている。あの番組でもそんな説明に近い。
学者達の見間違いなのか、意図的なのかは判明せずだが、これだけの大きな情報の違いが
出てくる。よって以下の資料を正しい情報の部類に戻しておくが、某在日の方々は既にこの
偽情報を研究し始めているのがわかった。よく在日朝鮮人達のサイトには、◎月◎◎などが
滅茶苦茶な論文を展開して「在日=天皇説」を流布する馬鹿者もいるが、あれも間違いである。
よくあのサイトの管理者らしき連中が桜チャンネルの掲示板で天皇史を説明していたのだが、
呆れてしまってものがいえなかった。4年たった今でも在日達はその間違いを知らずに
永遠と天皇在日説を教員や朝鮮人達に教えているという。だから捏造だとわかるのである。
政治家の多くもそういう偽学術を信じている傾向がある。では前回紹介した文章を直しておくので、
ご注意を。
今月、テレビ東京系列の歴史番組で一つ奇妙な情報が放送されている。
それは聖徳太子の歴史についてだが、なにやら奇妙な歴史調査方法と工作的な
意図をもってして歴史の一部を紹介しているのではないかと思われた。
元々この番組の背後関係には、国際テロ組織である「イスラエル系フリーメイソン」の
情報を元にした調査を基点としているのは承知の事実だが、よって巧妙に「歴史を摩り替えている」
傾向も最近見受けられる。まず聖徳太子についてだが、日本書紀の改竄だとして勝手に解説するの
は結構だが、あの番組の関係者は宮内庁の許可を正式に許諾してから、本書の解説をしているの
だろうか。疑わしい部分がある。また太子の歴史を消し去ろうとしているのも、またフリーメイソン
の組織であることは、特定機関員達の手によって年々暴露されている。あの番組でも聖徳太子の
捏造だから札が太子で書かれていないと捏造したが、実際のそれ以降の新札は殆んどが
フリーメイソンの会員が札の肖像画として書かれていることは自分達では説明していない。
そこに聖徳太子信仰としての対象を消し去ろうとするメソニック特有の活動が見て取れる。
残念だが、太子よりメソニックが偉くなるということは、これからも永久に無い。メソニックは
ただのジクルとハイドを演じる殺人鬼組織であり、日本の太子とは目的も大きく違う。
日本札から太子などの聖人が次々と消えたのもメソニックの活動が関与していることは
既に旧日本軍の幹部も正式会見で認めている。それを陰謀などど言って隠蔽しようとは
間抜けの証左である。
太子の正式な名称としてなんとなくあの番組でも放送されているが、言葉の印象操作を強烈に
打ち出しているので、あれでは素人は「ウマヤド」自身も存在してなかったという印象に思い込むだろう。
最後の場面で目録から太子の歴史が消えるシーンがあったが、あの行動がその≪証拠≫である。
この番組に出演した中部大学の教授は、正しい真書を検査してから、独自解釈をしているのだろうか?
貴殿の著作も少し確認したが、やはり肝心な資料の状態はあまりかかれていない。
どうも最近の中部地方は腐ってきている。偉人の伝記を無視していきなり独自解釈が現れる
傾向が多い。
ではこのメソニックの陰謀を説明する。
その手法は海軍の基督教系左派であった中曽根グループが、日本紙幣の札に刻まれていた
「菊」の紋章を取り除くことから始まり、次に仕込まれたのがロス一族の紋章と歴代の
フリーメイソン【機関員の肖像画】が人物として印刷されるようになっている。奴らの聖徳太子に
対する憎しみというのは凄まじいまので、聖書以外は信じない。それを基にして徹底した
謀略を仕込んでくる傾向がある。これを紹介した「歴史不思議ミステリー」だかという番組にも時々
フリーメイソンの大幹部が出演しているが、番組に出てくる証拠とやらには、意図的にフリーメイソンが
関った歴史の革命やテロの部分だけを【除外して放送している】ケースが確実に見受けられる。
その証拠は前回放送したといわれている坂本竜馬暗殺の具体的証拠にもだが、ユダヤ機関に
属していた日本人暗殺機関の組織だけは確実に番組紹介から削除されている。
また竜馬と西郷の背後にいた【革命を行わせていた白人】のフリーメイソンリーの【軍事商社】の
内容も綺麗に削除されている。これでは【歴史捏造番組】だと言われても反論は出来まい。
なぜ竜馬の暗殺部分だけにこだわり、暗殺を指揮したとされているグラバー商会などのユダヤ
機関を削除したのか?それはこの番組の内部にフリーメイソンリーを翼賛するメンバーが一部
関っているからであろう。または、メイソンリーが流した偽情報を元に制作をしているからである。
この番組に出演した歌手や組織には、十分この番組制作には【悪意と捏造】を「一部に巧妙」に
加えているという実体を確認してから、出演するようにしていただきたい。奴らは世界的に有名な
【殺人結社】であり、実体は【博愛組織】ではない。過去にフランス王妃を思想の元に殺害したのは
自らも認めている。それもテレビでも自供しているし、幹部の取材でも認めている。
フランスでも暗殺合戦を行ったり、また英国でもイギリス女王を徹底して侮蔑する儀式なのども
おこなっている。関っている連中は全て【殺人行為】を行っていた連中ばかりが【大幹部】である。
無論、原爆を投下メンバーも【ここの組織員で決定した作戦図】を元にして原爆虐殺を行ったことは
トルーマン自身も生前にほのめかしている事実である。もっと厳密に説明すると、MITのボスである
「ランド」という軍事シンクタンクが決集して行った「対日虐殺計画」であった。ボーイングの爆撃なども
こうした連中が数学でつくり上げた殺戮計画であった。これらは数値主義として合理化されて実施された。
東京爆撃などもこの組織が計画したものだ。経済機関員である竹中とフェルドマンは、
東京大空襲をやった連中のメンバーでもあるのである。さて何人のフリーメイソンがMITとランド
の幹部をしていただろうか?
またあの番組では学習院が出てきたからといっても油断はできない。学習院の敷地内には
メソニックのシンボルが建造されており、昨年耐久性の問題があるとして取り壊したはかりである。
内部にまでスパイがいるのが奴らの得意とする十八番である。
まず日本書記に書かれているとする太子の捏造という言い方だが、正しく言えば、
これは太子像の「肖像を間違って使用」したとする「言い方が正しい発表方法」であろう。
だが、そういう紹介方法より、実像がなかったかのような印象にして広めている言い方は、
有る意味では、番組上の【報道テロ】とでも言うべきものである。この事例の発表には、
メーソン組織の代理店である【日テレ系列】でも同様の捏造番組が教育番組として発表されたケースがある。
しかし、そこで出てくるのは正式な組織にいる学者ではなく、大半が一人の学者か
特定人物が行っている「独自研究」を意図的にまとめた情報が多い。
よって正式な討論が出来ないため、戦後世代の非皇室教育を受けた年代70歳代以下の
年齢である無知な世代層に向けてだけの、ある一種煽動的な説明であることが多い。
今回は天皇教育を受けた事の無い【ユダヤ共産主義】の【日教組系列】世代である
モーニング娘だかという娘に対して説明を適当に仕込むという手法がとられている。
(戦前は国民の多くが、天皇の歴史と一族を全て暗記する教育が存在していたのだが、
戦後は廃止され、代わりとして年代別の歴史・社会科として、人名と年代を簡素に覚えるだけの
教育となった。そして自虐史観洗脳教育と変化した。)
(あの番組では、推古天皇と全てをシンクさせて報道していたような気がしたが、
どうであったか?摂政の歴史なども意図的に焚書していたようにも見えたが。)
元来、「太子」の「青年期」と、太子の【母親】穴穂部間人大后が分離したかのような印象は、
あからさまな捏造であったことがわかる。たった一言だけ、太子の母であった穴穂部間人大后である、
と言い方をすれば云いだけの話であるが、何故かそこは綺麗に【意図的に除外】されているようである。
いきなり≪推古天皇の時代に≫という表現で締めくくっている。これは全くの無意味。
何だかあの番組では、推古天皇説から始まった感じで紹介されている。
もしや国学院の教授の資料とあの番組の資料は同じものだろうか?または中部大学の資料
だけを真書として取り扱うのであれば、それは愚の骨頂である。はたしてあの大学教授は
学者である前に、仏教学者であるのかも怪しいものである。太子を調べるということは、
教典の修行者でもなければ一生理解することは不可能であろう。それぐらい書記は奥が深い。
しかし「通説で説明する」にも一種無理がある。あれでは母親が太子を産んでいないような
言い方である。またついでにこの番組で好きなように歴史を捏造するのであれば、
【遣隋使】の歴史も全て消してはどうだろうか?この番組と学者の定説だけを引用した場合には、
【遣隋使や遣唐使】の歴史もあの番組では必要なくなるだろう。太子の活躍で深く掘り下げると、
そこまで逆捏造をする必要があると思われるが、ここまでくると、もう笑ってしまってもいいだろうか?。
にしても、【小野妹子】はどうするのであるか?。【小野妹子の親書】を読み解くと「隋書」の記述を
説明する必要が出てくるが、あの番組では【小野妹子とのやり取りも削除】されているではないか。
そういうのを【【捏造】】というのである。捏造と吠える【連中】こそが、捏造であった場合どうするのか?。
メソニックは過去に何度も敵の歴史を改竄してきた犯行歴がある。犯行を行った後には
必ず他国に対してオベリスクの建造を行っていることからしても、信用できる連中ではない。
この番組の方法だと、年代にも若干の誤差が出てしまう。過去に争いで日本書記の内部に
書き足したとあるが、これが根拠だとすれば、書記を書き換えた人物が、太子の時代にまで
完全にタイムスリップを行い、遣隋使の内容を中国と日本が共同で「捏造」してなければならなくなる。
よって太子の写真と17条憲法だけを捏造だとする定説はありだが、それ以降の太子の活躍まで
全て捏造だと報道しているのは、悪質な皇室に対するテロであり、一部分は完全な印象操作である。
あの番組では当時の天皇が「推古天皇」だから年代が違うと説明したかのような説明であった。
ならば逆に、「遣隋使」の年代と【隋書】【倭国伝】の文章がどの時代に編纂され、
書かれたのかまで調べ上げ、中国に対しても捏造だとして発表して中国の隋の時代の遺跡や
古文書の年代を調べるための調査も開始せねば証拠として発表するには無理があるだろう。
なんせ当時の隋書には明確に文章を送った形跡が中国の大陸にも残されてる事実があるからだ。
それは遣隋使などのやり取りでも何度も確認されている事実であり、それは中国自身が500年
以上認めている事実でもあるのである。
その送った文章の時代背景には、隋との外交があったという事実は明確に存在している。
ではこの【隋外交】を行ったのは日本の天皇家の誰なのか?その事実を発表できるのだろうか。
初代遣隋使は太子の特使であったはずだが、その職務は他にもまだあったという。
例えば、「万の機を総摂して天皇事行う。」と書記には一部書かれているが、その意味は、
【天皇に代わって、まつり(機のところ)事を行うかのように書かれているはずである。
これはその代行行事を太子らが行ったというものもある。これは古代中国の天皇の行事に
もなかった歴史である。また類似する女帝誕生には、新羅の善徳女王がおられたが、
これは朝鮮国側の女帝誕生が、推古天皇誕生後から40年もたったことの証明でもあるのである。
よってこの時代に女帝の一族と太子などの誕生が政治の中にも在ったことになる。
朝鮮でもそれを見習った形跡がある。よって太子とされている実像は実在している。
こういう一貫した説明であれば、文句はない。
【聖徳太子が神話として出始める時期の真実】
この番組では太子の「神格化」を改竄によって始めたとあるが、その実態は権力争いの
政略とも違う事例が実在している。聖徳太子とは本来、仏教を広めた日本の仏教代理開祖であり、
熱心な仏教徒であられた歴史は捨てきれない事実である。後に太子は仏教を中心とした運動を
展開し受け継がれ、現在の神道仏教国となった。この歴史の中では【平安中期】に成立した
【聖徳太子伝略】というものがある。これは信仰の対象として太子を崇めたものであるとされ、
事実なのかが不明であるようだ。しかしあの番組では、この事実なのか不明な事例を、まるで
太子の教祖化を始めた「捏造の証で」ある、というかのような「表現」にこれを引用して贋作したかの
ようにも見える。もしや【伝略】だけを真書資料とし、全ての捏造であると宣言したのではないだろうな?
この物語を仮定として継承した場合には、あの番組で説明したかのような十七条憲法
どうとかやら、曲者(くせもの)理論が始まることは致し方が無い事であるが、そこを意図的に含めて
番組を作ったのではないかという憶測も一部考えられる。日本書記を説明するにはあの番組では
不適切であり、本来全ての事例を紹介しようとすると5時間物ドラマで二ヶ月は必要である。
今の高校生や学生達では知らされていないが、書記研究に利用されている文書は一つではないのだ。
あの番組では意図的にここも隠しているが、書記研究の資料には、【半確実な乙種】、
【不確実な丙種】がある。それすらも紹介しておらんではないか。あれでは番組でいう資料とはいえない。
例えば学会では認証されていない、【維摩経義】なども出てこないではないか。
真作として確認されている資料だけでも五種の文書がある。これも一度も紹介されてない。
また学者久米氏の紹介した「法隆寺・光背銘」、「伊予国・碑文」、「天寿・帳銘」などの資料も
紹介されていない。また前回紹介されていたはずの神道一族「某一族」の話であるが、ここに
対しても重要なファクターを隠蔽してしまっている。あの組織の正式名称は、【連一族】である。
また「臣の一族」が、大和系の当時の地名から付けた名称の一族である。渡来系うんぬんの前に、
大和民族だということを紹介してないのは何故だろうか?意図的に日本人をイスラエルとして捉え、
またユダヤ「びいき」にさせるための工作のようにも見える。また前回では偽ユダヤ人である
カザール人の作った「悪魔の法典」タルムッドのことを、トーラの虎の巻として紹介する馬鹿も珍しい
のではないか。(*改)
トーラは元々宗教の法典であり、タルムッドとは違う内容である。トラの巻がユダヤ説であるのならば、
忍の巻、剣術の巻、なども全て「トーラ」ということになってしまうだろう。
またトーラとは古代ユダヤ教において不出の文書である。それを異邦人に渡す者は殺してよし、
という厳しい戒律のあるユダヤが、はたして秘仏を日本人に、豚とされている日本人に
渡すわけがない。(*改2)
【太子の正式呼称は、他多数ある】
太子の呼称は、【ウマヤドノミコ】、【トヨトミミノショウトク】、【上宮王】となっていたはずである。
よって現代的な聖徳太子という言い方に意図的に固執する番組はおかしい。これは政府も
事実として認定してるにも関らず、誘導して「聖徳太子」は違うという部分にだけ固執して
反論論文を説明している。聖徳太子という言い方も実際にあり、それは中略で説明した
宗教家を祭る法典として広めた平安時期のものがこの番組で紹介されているにも関らず、
それが捏造であると言い方はおかしいのである。まず日本人からすれば、聖徳太子
であるというのは誰でもわかるが、太子がいなかったと考えるのは、外部の外国人が
資料調査した時に感じる違和感を付け加えた表現である。日本人であれば、どのような
名称であっても太子であることには変化はないが、、これを逆に外国人が英語に翻訳した場合、
別物と感じるのは明白で、そこを元にした論文がこの結果であるとするならば、典型的な聖書狂い
をしたユダヤ教徒と一部の基督教原理主義の馬鹿者が使う表現であろう。
日本人の正常な教育を受けていた過去の偉人達であれば、太子と聞けば誰でも上記の複数
名称を思い出す。よって「太子伝略」を元にせずとも、教育者であれば太子として認識できたのである。
【推古天皇が男性の軍事統率者ではないので、オオキミではないという意味】
これは当時の国体文化だった。なので詳しくは悪用を除外するために省略する。
【遣隋使の歴史を飛び越えて紹介する番組構成】
遣隋使は小野妹子を通じて行われていたのは事実である。よってこれを否定すれば、
太子の活動と遣隋使の歴史が消えるであろうが、消せない事実は両国に腐るほど
埋蔵されている。【隋の帝王が激怒した】【煬帝】の記録がある。それもあの番組では
年代と記録の伝達者を全て意図的に無視してしまった。そして最後は誘導分割元論で終始。
はたしてこのような行為に対して笑って観ていたが、遣隋使の歴史を消す気だろうか?
また太子は「煬帝」のことを【天子】であり、かつ、仏法興隆に努める「菩薩」と考えている
という記述も出てこない。煬帝は激怒したが、それは日没すると説明したがための地理的
文言の説明であったが、実際は煬帝を仏教の外護者として敬意を払っているという事例。
よって仏教を中心とする遣隋使の活動は、太子を通じて行われていたことは事実。
またあの番組では恐らく重要な要素を削除したと思われるが、
17条憲法を説として教科書に掲載したのは明治初期の軍人達による信仰と繋がるのは
なんとなく理解が出来るが、一部の内容には全く学者でも言わないような、非皇室的な
虚構説が混入されていた。またチベット仏教の引用なども説明がない。だから和をもって
尊しの説が無かったという新世紀の贋作説が出てくるのである。
さてこのような事例を、私たちは貴重な資料をもとにして掲載した。だが、太子の17条憲法
とは全く違う実例も証明されており、太子が実在し、宗教的に偉大な御人であったことは事実である。
和をもって尊しとは、儒教や他の思想【以外】からも【明確に独自理論】として太子から受け
継がれているが、その後継者達にもしっかりと即座に受け継がれていることからしても、
太子の歴史の中には聖人としての活躍があったことは確かなのである。
この17条憲法の検証・精査にしても、既に平成元年には終了していた研究である。それを今ごろ
逆作しても笑われるだけである。実例を何度も抜かして解説すれば、最後はあのようになる。
また昨年には太子が基督教を認めたという至上空前の捏造番組が自民党によって作られ報道され
たようだが、自民党のサカイヤ氏はよく壮大な捏造を番組を作ってまで放送したものだ。
大社系文化、幡宮文化、神道、古代宗教をごったにして間違った理論で紹介してるのではないか。
聖徳太子が他国の文民を皆殺しにした文化や事例はないが、基督教は腐るほど実例がある。
これはカトリックのバチカンも認めている事実。もし太子が生きておられたら、間違っても
非聖書教徒を「マタイの書」に合わせて【格差に追い込み】、イエス様に対する【生贄】にせよとは
云わなかっただろう。あの時自民党の基督教徒は何をしていた?松下政経塾で聖書の
講義をしていただろう。勝手に生贄殉教ソングである「千の風」に乗って死にたければ、
自民と民主党の間抜けが勝手に自決すればよい。しかし!国民を事件やアメリカの奴隷政策に巻き込むな。
それだけは強く申しておく。
*(紹介した名称などに若干間違いがある可能性があるので、資料としては保留中であるが、
正式名称と方言まではわからないので、各種正式資料を東大研究機関とそれと連動する
学術機関からの正式論文を引用して掲載しております。紹介記事は、各大学院の博士3名以上の
資料をもとに一部掲載をしている。一部皇軍と関る門外不出の資料もあるので、
あえて博士側の名称は控えさせていただくとした。誤字脱字があることも毎度失礼する次第である。
■そして今回の文章は、ギミックを削除して元に戻した文章として記したが、以前の文中には、
(*改)とかという奇妙な印をご確認していたと思う。後で修正を忘れないために、意図的に
ギミックだらけの「印」として改竄印を入れておいたのだが、同時に他の活動もしているので忘れて
しまうところであったが、日本書記や古事記は聖書より難しい。標準語の他にも、◎◎◎系文化
などの起源もあるらしく我々の能力では調べきれない。ただし最近では、日本に文字が無かった
説も少し違うようなので、中国人に対して、昔は日本にも文字はありましたよ、と言っておくのが
新説かもしれない。にしても日教組の教科書だと満足に日本と中国の歴史も学べないではないか。
日教組は非軍事教育には優れているが、歴史教育としては0点である。
御解りになったかな。それは某聖徳太子がいなかった説の論文を観察して太子像を描くと
≪こうなる可能性が高い≫ということを証明してしまった内容と出来事である。
まず今回、聖徳太子の≪母親≫の存在についてデマに等しい大きなギミックがかかっているのだが、
一般人で間違いに気づいた人はいただろうか?。これは聖徳太子が存在してなかったというある
タイプの資料を元に観察すると、こうなってしまうという状態を表したケースとして表記して
おいたのだが、研究家以外は察知できなかった人が多かったと思われる。本来保守勢力
だとこれぐらいは知っていて当然の天皇史だが、「誰も忠告」を入れてこなかった。
推古天皇の息子というギミックを意図的に配置してあったのだが、ここの情報のすり替えを
一部のプロでも察知できなかったようだ。恐らく特定のレッテルを貼る人には歴史すらも知らない人が
多かったのだろう。または、わからなかったか、もしくは他の宗派を信奉しているために、正しく情報を
精査できなかったという証拠でもある。
(某サイトにはこっそりと2種類の情報を掲載させていだきました。片方は真実の情報)
よく陰謀を否定する人の多くが、こうした情報の確認もしていないにも関らず、否定だけの意見を
述べる人がおるが、その手の者は実際は何らかの手先かシンパであろう。だから情報が
どこから出てきたのかの整理が出来ない。よって理解できない情報が出てきた場合には即座に
陰謀論として情報を焚書しようとして始末する動向が現れる。それも心情だから自由である。
最近の聖徳太子説の多くが、ある3人の学者達の手によって広められている謎の活動が
元凶となり、いなかった説が書かれているケースが多い。下記の文章の間違いは、そうした
連中に「近い学者の図解」を元にした場合に現れる文章となっている。ある学院の図解を
見ると、天皇の系譜が図解で出版されているが、推古天皇が「聖徳太子の母」であるかのような
図解になっている。これは何度確認してもそういう流れで図解が示されている。名前を書くと
失礼なので控えておくが、ある学院に近いある教授の著作であった。しかし私が紹介されている
「仏教の最高学者」が真書を検査している学術書を確認すると大きく違う。
正しくは推古天皇の兄弟からの血族の流れということであり、推古天皇自身が太子の母方ではない。
(普通の真書資料。)
この太子が生まれた年月が、この仏教の最高学者の真書の学術書を拝見しても、
定かではないと示されているが、それでも正しい流れの資料によると、太子の父方は
「用明天皇」、母方は「穴穂部間人大后」となっている。こちらが真書の情報となっていたものだが、
学院の図解では、推古天皇のようになんとなくなっている。あの番組でもそんな説明に近い。
学者達の見間違いなのか、意図的なのかは判明せずだが、これだけの大きな情報の違いが
出てくる。よって以下の資料を正しい情報の部類に戻しておくが、某在日の方々は既にこの
偽情報を研究し始めているのがわかった。よく在日朝鮮人達のサイトには、◎月◎◎などが
滅茶苦茶な論文を展開して「在日=天皇説」を流布する馬鹿者もいるが、あれも間違いである。
よくあのサイトの管理者らしき連中が桜チャンネルの掲示板で天皇史を説明していたのだが、
呆れてしまってものがいえなかった。4年たった今でも在日達はその間違いを知らずに
永遠と天皇在日説を教員や朝鮮人達に教えているという。だから捏造だとわかるのである。
政治家の多くもそういう偽学術を信じている傾向がある。では前回紹介した文章を直しておくので、
ご注意を。
今月、テレビ東京系列の歴史番組で一つ奇妙な情報が放送されている。
それは聖徳太子の歴史についてだが、なにやら奇妙な歴史調査方法と工作的な
意図をもってして歴史の一部を紹介しているのではないかと思われた。
元々この番組の背後関係には、国際テロ組織である「イスラエル系フリーメイソン」の
情報を元にした調査を基点としているのは承知の事実だが、よって巧妙に「歴史を摩り替えている」
傾向も最近見受けられる。まず聖徳太子についてだが、日本書紀の改竄だとして勝手に解説するの
は結構だが、あの番組の関係者は宮内庁の許可を正式に許諾してから、本書の解説をしているの
だろうか。疑わしい部分がある。また太子の歴史を消し去ろうとしているのも、またフリーメイソン
の組織であることは、特定機関員達の手によって年々暴露されている。あの番組でも聖徳太子の
捏造だから札が太子で書かれていないと捏造したが、実際のそれ以降の新札は殆んどが
フリーメイソンの会員が札の肖像画として書かれていることは自分達では説明していない。
そこに聖徳太子信仰としての対象を消し去ろうとするメソニック特有の活動が見て取れる。
残念だが、太子よりメソニックが偉くなるということは、これからも永久に無い。メソニックは
ただのジクルとハイドを演じる殺人鬼組織であり、日本の太子とは目的も大きく違う。
日本札から太子などの聖人が次々と消えたのもメソニックの活動が関与していることは
既に旧日本軍の幹部も正式会見で認めている。それを陰謀などど言って隠蔽しようとは
間抜けの証左である。
太子の正式な名称としてなんとなくあの番組でも放送されているが、言葉の印象操作を強烈に
打ち出しているので、あれでは素人は「ウマヤド」自身も存在してなかったという印象に思い込むだろう。
最後の場面で目録から太子の歴史が消えるシーンがあったが、あの行動がその≪証拠≫である。
この番組に出演した中部大学の教授は、正しい真書を検査してから、独自解釈をしているのだろうか?
貴殿の著作も少し確認したが、やはり肝心な資料の状態はあまりかかれていない。
どうも最近の中部地方は腐ってきている。偉人の伝記を無視していきなり独自解釈が現れる
傾向が多い。
ではこのメソニックの陰謀を説明する。
その手法は海軍の基督教系左派であった中曽根グループが、日本紙幣の札に刻まれていた
「菊」の紋章を取り除くことから始まり、次に仕込まれたのがロス一族の紋章と歴代の
フリーメイソン【機関員の肖像画】が人物として印刷されるようになっている。奴らの聖徳太子に
対する憎しみというのは凄まじいまので、聖書以外は信じない。それを基にして徹底した
謀略を仕込んでくる傾向がある。これを紹介した「歴史不思議ミステリー」だかという番組にも時々
フリーメイソンの大幹部が出演しているが、番組に出てくる証拠とやらには、意図的にフリーメイソンが
関った歴史の革命やテロの部分だけを【除外して放送している】ケースが確実に見受けられる。
その証拠は前回放送したといわれている坂本竜馬暗殺の具体的証拠にもだが、ユダヤ機関に
属していた日本人暗殺機関の組織だけは確実に番組紹介から削除されている。
また竜馬と西郷の背後にいた【革命を行わせていた白人】のフリーメイソンリーの【軍事商社】の
内容も綺麗に削除されている。これでは【歴史捏造番組】だと言われても反論は出来まい。
なぜ竜馬の暗殺部分だけにこだわり、暗殺を指揮したとされているグラバー商会などのユダヤ
機関を削除したのか?それはこの番組の内部にフリーメイソンリーを翼賛するメンバーが一部
関っているからであろう。または、メイソンリーが流した偽情報を元に制作をしているからである。
この番組に出演した歌手や組織には、十分この番組制作には【悪意と捏造】を「一部に巧妙」に
加えているという実体を確認してから、出演するようにしていただきたい。奴らは世界的に有名な
【殺人結社】であり、実体は【博愛組織】ではない。過去にフランス王妃を思想の元に殺害したのは
自らも認めている。それもテレビでも自供しているし、幹部の取材でも認めている。
フランスでも暗殺合戦を行ったり、また英国でもイギリス女王を徹底して侮蔑する儀式なのども
おこなっている。関っている連中は全て【殺人行為】を行っていた連中ばかりが【大幹部】である。
無論、原爆を投下メンバーも【ここの組織員で決定した作戦図】を元にして原爆虐殺を行ったことは
トルーマン自身も生前にほのめかしている事実である。もっと厳密に説明すると、MITのボスである
「ランド」という軍事シンクタンクが決集して行った「対日虐殺計画」であった。ボーイングの爆撃なども
こうした連中が数学でつくり上げた殺戮計画であった。これらは数値主義として合理化されて実施された。
東京爆撃などもこの組織が計画したものだ。経済機関員である竹中とフェルドマンは、
東京大空襲をやった連中のメンバーでもあるのである。さて何人のフリーメイソンがMITとランド
の幹部をしていただろうか?
またあの番組では学習院が出てきたからといっても油断はできない。学習院の敷地内には
メソニックのシンボルが建造されており、昨年耐久性の問題があるとして取り壊したはかりである。
内部にまでスパイがいるのが奴らの得意とする十八番である。
まず日本書記に書かれているとする太子の捏造という言い方だが、正しく言えば、
これは太子像の「肖像を間違って使用」したとする「言い方が正しい発表方法」であろう。
だが、そういう紹介方法より、実像がなかったかのような印象にして広めている言い方は、
有る意味では、番組上の【報道テロ】とでも言うべきものである。この事例の発表には、
メーソン組織の代理店である【日テレ系列】でも同様の捏造番組が教育番組として発表されたケースがある。
しかし、そこで出てくるのは正式な組織にいる学者ではなく、大半が一人の学者か
特定人物が行っている「独自研究」を意図的にまとめた情報が多い。
よって正式な討論が出来ないため、戦後世代の非皇室教育を受けた年代70歳代以下の
年齢である無知な世代層に向けてだけの、ある一種煽動的な説明であることが多い。
今回は天皇教育を受けた事の無い【ユダヤ共産主義】の【日教組系列】世代である
モーニング娘だかという娘に対して説明を適当に仕込むという手法がとられている。
(戦前は国民の多くが、天皇の歴史と一族を全て暗記する教育が存在していたのだが、
戦後は廃止され、代わりとして年代別の歴史・社会科として、人名と年代を簡素に覚えるだけの
教育となった。そして自虐史観洗脳教育と変化した。)
(あの番組では、推古天皇と全てをシンクさせて報道していたような気がしたが、
どうであったか?摂政の歴史なども意図的に焚書していたようにも見えたが。)
元来、「太子」の「青年期」と、太子の【母親】穴穂部間人大后が分離したかのような印象は、
あからさまな捏造であったことがわかる。たった一言だけ、太子の母であった穴穂部間人大后である、
と言い方をすれば云いだけの話であるが、何故かそこは綺麗に【意図的に除外】されているようである。
いきなり≪推古天皇の時代に≫という表現で締めくくっている。これは全くの無意味。
何だかあの番組では、推古天皇説から始まった感じで紹介されている。
もしや国学院の教授の資料とあの番組の資料は同じものだろうか?または中部大学の資料
だけを真書として取り扱うのであれば、それは愚の骨頂である。はたしてあの大学教授は
学者である前に、仏教学者であるのかも怪しいものである。太子を調べるということは、
教典の修行者でもなければ一生理解することは不可能であろう。それぐらい書記は奥が深い。
しかし「通説で説明する」にも一種無理がある。あれでは母親が太子を産んでいないような
言い方である。またついでにこの番組で好きなように歴史を捏造するのであれば、
【遣隋使】の歴史も全て消してはどうだろうか?この番組と学者の定説だけを引用した場合には、
【遣隋使や遣唐使】の歴史もあの番組では必要なくなるだろう。太子の活躍で深く掘り下げると、
そこまで逆捏造をする必要があると思われるが、ここまでくると、もう笑ってしまってもいいだろうか?。
にしても、【小野妹子】はどうするのであるか?。【小野妹子の親書】を読み解くと「隋書」の記述を
説明する必要が出てくるが、あの番組では【小野妹子とのやり取りも削除】されているではないか。
そういうのを【【捏造】】というのである。捏造と吠える【連中】こそが、捏造であった場合どうするのか?。
メソニックは過去に何度も敵の歴史を改竄してきた犯行歴がある。犯行を行った後には
必ず他国に対してオベリスクの建造を行っていることからしても、信用できる連中ではない。
この番組の方法だと、年代にも若干の誤差が出てしまう。過去に争いで日本書記の内部に
書き足したとあるが、これが根拠だとすれば、書記を書き換えた人物が、太子の時代にまで
完全にタイムスリップを行い、遣隋使の内容を中国と日本が共同で「捏造」してなければならなくなる。
よって太子の写真と17条憲法だけを捏造だとする定説はありだが、それ以降の太子の活躍まで
全て捏造だと報道しているのは、悪質な皇室に対するテロであり、一部分は完全な印象操作である。
あの番組では当時の天皇が「推古天皇」だから年代が違うと説明したかのような説明であった。
ならば逆に、「遣隋使」の年代と【隋書】【倭国伝】の文章がどの時代に編纂され、
書かれたのかまで調べ上げ、中国に対しても捏造だとして発表して中国の隋の時代の遺跡や
古文書の年代を調べるための調査も開始せねば証拠として発表するには無理があるだろう。
なんせ当時の隋書には明確に文章を送った形跡が中国の大陸にも残されてる事実があるからだ。
それは遣隋使などのやり取りでも何度も確認されている事実であり、それは中国自身が500年
以上認めている事実でもあるのである。
その送った文章の時代背景には、隋との外交があったという事実は明確に存在している。
ではこの【隋外交】を行ったのは日本の天皇家の誰なのか?その事実を発表できるのだろうか。
初代遣隋使は太子の特使であったはずだが、その職務は他にもまだあったという。
例えば、「万の機を総摂して天皇事行う。」と書記には一部書かれているが、その意味は、
【天皇に代わって、まつり(機のところ)事を行うかのように書かれているはずである。
これはその代行行事を太子らが行ったというものもある。これは古代中国の天皇の行事に
もなかった歴史である。また類似する女帝誕生には、新羅の善徳女王がおられたが、
これは朝鮮国側の女帝誕生が、推古天皇誕生後から40年もたったことの証明でもあるのである。
よってこの時代に女帝の一族と太子などの誕生が政治の中にも在ったことになる。
朝鮮でもそれを見習った形跡がある。よって太子とされている実像は実在している。
こういう一貫した説明であれば、文句はない。
【聖徳太子が神話として出始める時期の真実】
この番組では太子の「神格化」を改竄によって始めたとあるが、その実態は権力争いの
政略とも違う事例が実在している。聖徳太子とは本来、仏教を広めた日本の仏教代理開祖であり、
熱心な仏教徒であられた歴史は捨てきれない事実である。後に太子は仏教を中心とした運動を
展開し受け継がれ、現在の神道仏教国となった。この歴史の中では【平安中期】に成立した
【聖徳太子伝略】というものがある。これは信仰の対象として太子を崇めたものであるとされ、
事実なのかが不明であるようだ。しかしあの番組では、この事実なのか不明な事例を、まるで
太子の教祖化を始めた「捏造の証で」ある、というかのような「表現」にこれを引用して贋作したかの
ようにも見える。もしや【伝略】だけを真書資料とし、全ての捏造であると宣言したのではないだろうな?
この物語を仮定として継承した場合には、あの番組で説明したかのような十七条憲法
どうとかやら、曲者(くせもの)理論が始まることは致し方が無い事であるが、そこを意図的に含めて
番組を作ったのではないかという憶測も一部考えられる。日本書記を説明するにはあの番組では
不適切であり、本来全ての事例を紹介しようとすると5時間物ドラマで二ヶ月は必要である。
今の高校生や学生達では知らされていないが、書記研究に利用されている文書は一つではないのだ。
あの番組では意図的にここも隠しているが、書記研究の資料には、【半確実な乙種】、
【不確実な丙種】がある。それすらも紹介しておらんではないか。あれでは番組でいう資料とはいえない。
例えば学会では認証されていない、【維摩経義】なども出てこないではないか。
真作として確認されている資料だけでも五種の文書がある。これも一度も紹介されてない。
また学者久米氏の紹介した「法隆寺・光背銘」、「伊予国・碑文」、「天寿・帳銘」などの資料も
紹介されていない。また前回紹介されていたはずの神道一族「某一族」の話であるが、ここに
対しても重要なファクターを隠蔽してしまっている。あの組織の正式名称は、【連一族】である。
また「臣の一族」が、大和系の当時の地名から付けた名称の一族である。渡来系うんぬんの前に、
大和民族だということを紹介してないのは何故だろうか?意図的に日本人をイスラエルとして捉え、
またユダヤ「びいき」にさせるための工作のようにも見える。また前回では偽ユダヤ人である
カザール人の作った「悪魔の法典」タルムッドのことを、トーラの虎の巻として紹介する馬鹿も珍しい
のではないか。(*改)
トーラは元々宗教の法典であり、タルムッドとは違う内容である。トラの巻がユダヤ説であるのならば、
忍の巻、剣術の巻、なども全て「トーラ」ということになってしまうだろう。
またトーラとは古代ユダヤ教において不出の文書である。それを異邦人に渡す者は殺してよし、
という厳しい戒律のあるユダヤが、はたして秘仏を日本人に、豚とされている日本人に
渡すわけがない。(*改2)
【太子の正式呼称は、他多数ある】
太子の呼称は、【ウマヤドノミコ】、【トヨトミミノショウトク】、【上宮王】となっていたはずである。
よって現代的な聖徳太子という言い方に意図的に固執する番組はおかしい。これは政府も
事実として認定してるにも関らず、誘導して「聖徳太子」は違うという部分にだけ固執して
反論論文を説明している。聖徳太子という言い方も実際にあり、それは中略で説明した
宗教家を祭る法典として広めた平安時期のものがこの番組で紹介されているにも関らず、
それが捏造であると言い方はおかしいのである。まず日本人からすれば、聖徳太子
であるというのは誰でもわかるが、太子がいなかったと考えるのは、外部の外国人が
資料調査した時に感じる違和感を付け加えた表現である。日本人であれば、どのような
名称であっても太子であることには変化はないが、、これを逆に外国人が英語に翻訳した場合、
別物と感じるのは明白で、そこを元にした論文がこの結果であるとするならば、典型的な聖書狂い
をしたユダヤ教徒と一部の基督教原理主義の馬鹿者が使う表現であろう。
日本人の正常な教育を受けていた過去の偉人達であれば、太子と聞けば誰でも上記の複数
名称を思い出す。よって「太子伝略」を元にせずとも、教育者であれば太子として認識できたのである。
【推古天皇が男性の軍事統率者ではないので、オオキミではないという意味】
これは当時の国体文化だった。なので詳しくは悪用を除外するために省略する。
【遣隋使の歴史を飛び越えて紹介する番組構成】
遣隋使は小野妹子を通じて行われていたのは事実である。よってこれを否定すれば、
太子の活動と遣隋使の歴史が消えるであろうが、消せない事実は両国に腐るほど
埋蔵されている。【隋の帝王が激怒した】【煬帝】の記録がある。それもあの番組では
年代と記録の伝達者を全て意図的に無視してしまった。そして最後は誘導分割元論で終始。
はたしてこのような行為に対して笑って観ていたが、遣隋使の歴史を消す気だろうか?
また太子は「煬帝」のことを【天子】であり、かつ、仏法興隆に努める「菩薩」と考えている
という記述も出てこない。煬帝は激怒したが、それは日没すると説明したがための地理的
文言の説明であったが、実際は煬帝を仏教の外護者として敬意を払っているという事例。
よって仏教を中心とする遣隋使の活動は、太子を通じて行われていたことは事実。
またあの番組では恐らく重要な要素を削除したと思われるが、
17条憲法を説として教科書に掲載したのは明治初期の軍人達による信仰と繋がるのは
なんとなく理解が出来るが、一部の内容には全く学者でも言わないような、非皇室的な
虚構説が混入されていた。またチベット仏教の引用なども説明がない。だから和をもって
尊しの説が無かったという新世紀の贋作説が出てくるのである。
さてこのような事例を、私たちは貴重な資料をもとにして掲載した。だが、太子の17条憲法
とは全く違う実例も証明されており、太子が実在し、宗教的に偉大な御人であったことは事実である。
和をもって尊しとは、儒教や他の思想【以外】からも【明確に独自理論】として太子から受け
継がれているが、その後継者達にもしっかりと即座に受け継がれていることからしても、
太子の歴史の中には聖人としての活躍があったことは確かなのである。
この17条憲法の検証・精査にしても、既に平成元年には終了していた研究である。それを今ごろ
逆作しても笑われるだけである。実例を何度も抜かして解説すれば、最後はあのようになる。
また昨年には太子が基督教を認めたという至上空前の捏造番組が自民党によって作られ報道され
たようだが、自民党のサカイヤ氏はよく壮大な捏造を番組を作ってまで放送したものだ。
大社系文化、幡宮文化、神道、古代宗教をごったにして間違った理論で紹介してるのではないか。
聖徳太子が他国の文民を皆殺しにした文化や事例はないが、基督教は腐るほど実例がある。
これはカトリックのバチカンも認めている事実。もし太子が生きておられたら、間違っても
非聖書教徒を「マタイの書」に合わせて【格差に追い込み】、イエス様に対する【生贄】にせよとは
云わなかっただろう。あの時自民党の基督教徒は何をしていた?松下政経塾で聖書の
講義をしていただろう。勝手に生贄殉教ソングである「千の風」に乗って死にたければ、
自民と民主党の間抜けが勝手に自決すればよい。しかし!国民を事件やアメリカの奴隷政策に巻き込むな。
それだけは強く申しておく。
*(紹介した名称などに若干間違いがある可能性があるので、資料としては保留中であるが、
正式名称と方言まではわからないので、各種正式資料を東大研究機関とそれと連動する
学術機関からの正式論文を引用して掲載しております。紹介記事は、各大学院の博士3名以上の
資料をもとに一部掲載をしている。一部皇軍と関る門外不出の資料もあるので、
あえて博士側の名称は控えさせていただくとした。誤字脱字があることも毎度失礼する次第である。
■そして今回の文章は、ギミックを削除して元に戻した文章として記したが、以前の文中には、
(*改)とかという奇妙な印をご確認していたと思う。後で修正を忘れないために、意図的に
ギミックだらけの「印」として改竄印を入れておいたのだが、同時に他の活動もしているので忘れて
しまうところであったが、日本書記や古事記は聖書より難しい。標準語の他にも、◎◎◎系文化
などの起源もあるらしく我々の能力では調べきれない。ただし最近では、日本に文字が無かった
説も少し違うようなので、中国人に対して、昔は日本にも文字はありましたよ、と言っておくのが
新説かもしれない。にしても日教組の教科書だと満足に日本と中国の歴史も学べないではないか。
日教組は非軍事教育には優れているが、歴史教育としては0点である。




